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空気清浄機さいつよ

2019.06.15 (Sat) Category : オカルトでも笑いたい人へ










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遊んでくれたお兄さん

2019.06.15 (Sat) Category : ミステリー・不思議な話

734:本当にあった怖い名無し:2006/08/20(日)23:09:20ID:50pvOth10
4歳か5歳の頃、幼稚園の近くに住んでいた20歳位のお兄さんに、毎日のように遊んでもらっていた記憶がある。
幼稚園からお兄さんの家までの道のりや景色は鮮明に覚えているし、お兄さんの背格好や顔も声も全てハッキリと記憶に残っている。

しかし、名前や彼を何と呼んでいたか等は覚えておらず、親や姉に聞いてもそんな時期に遊んでくれていたお兄さんはいなかったと言われる。
そして覚えている道や家はどの過去にも存在せず、それどころか幼稚園の場所さえ記憶とは違うところにあった。

つい最近になって、記憶の中の彼の正体について心当たりが出てきた。

あれは、間違いなく現在の私自身だ。



735:本当にあった怖い名無し:2006/08/21(月)00:41:06ID:DL7cY0/jO
>>734
鳥肌立ったよ~。
文章も巧すぎ。
これから、小さい自分と遊んだりするのかな?



引用元:実話恐怖体験談 参談目
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1153216800/734-735




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J隊にて

2019.06.15 (Sat) Category : ミステリー・不思議な話

568:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2008/10/10(金)23:50:24ID:HKwGsNFLO
豚切りスマソ

私はJ隊なんだけど3年くらい前に駐屯地で不思議な体験をした。

ある日朝隊舎(寮みたいなとこ)を出て、勤務先に自転車で向かう途中道路のど真ん中におじいちゃんが寝ていた。
駐屯地の中というのは一般の人は入れない。
門にはちゃんと警衛の人が居て入れないんだ。
勤務時間始まってからならまだわかるが、早朝だった。
なのに白髪の普通の格好のおじいさんが寝てるんだ。

迷彩着てないし。
しかも微動だにしない。
目をつぶって動かない。
息してるなら動くはずの胸も動かない。
私はおかしいなと思いじっと見ていた。

すると、後ろから後輩の女の子が声をかけてきた。
先輩、道のど真ん中で何見てるんですか?と言われ私は地面を指さし、ここにおじいさんが…と言いつつそこを見たがそこには誰もいなかった。
後輩に事の次第を話したけど私が見る限り先輩は何もない道路をじっと見ていて変だなと思って声かけたんです、と言っていた。

不思議な体験だったがその頃は駐屯地でおかしな体験ばかりしていたのであまり気にしなかった。
そのおかしな体験の中で一番怖くなかったことだったから。

でも今改めて考えると一体なんだったんだ?と思う。



569:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2008/10/11(土)00:02:18ID:RB1YtOZxO
J隊は、昔の軍施設があったところばかりだから、不思議なこと多いらしいね。
よろしければ、他の不思議な話も教えてください。



570:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2008/10/11(土)00:22:59ID:8GNoLq710
>568
私も興味あります!←その他の話も。
是非、お聞かせくださいませんか?

通常の民間人とくらべて特殊な業務をなさっている方々は、不思議な体験が多くて、仲間内ではもはや常識化しているような事(でも、考えてみるとやっぱり不思議だな、といったような)もたくさんおありのような印象があります(勝手な印象ですみません)。
特殊であるだけに真実味がありますよね。



572:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2008/10/11(土)00:40:20ID:LJQo1ko4O
>>569
私で良ければ書きます。

ある日夜中の1時過ぎ、とっくに消灯は過ぎて居ましたがふと洗濯したまんまで干していないことに気づきました。
朝干してもいいんですが規律が厳しく、洗濯物を干さずに忘れていたことが先輩にばれれば確実に怒られます。
だから私はこっそり部屋を抜け出して、洗濯物を干すことにしました。

廊下を進み、洗濯室に入ろうとした瞬間、中から誰かがでてきました。
私はビックリしましたが、規律で寮の中ですれ違った人には必ず挨拶をしなきゃいけない決まりがあるので私は思わず、お疲れ様です!と声をかけました。
すると相手は挨拶を返してくれませんでした。

何よ、人が挨拶をしてるのに…、と思いつつふと違和感に気付きました。
…どうしてこんな夜中に洗濯室に?(自分もだけど)

そう思って振り返ると女の子の背中が見えました。髪が長く、お尻まであり、片足を引きずってます。
そして背が私の胸くらい…(私は164センチ)
あんな娘いたっけ?と思いつつ私の頭の中は洗濯物の事でいっぱいで、とりあえず洗濯物を干して部屋にそっと戻りその日は寝ました。

次の朝…私は夕べの事が気になりはじめました。
あんな娘、寮で見かけたことない…。
色んな人に聞いたけど誰も知らないらしい。

しかしよく考えて背筋が寒くなりました。
あの髪型、いくら女でもお尻まで髪を伸ばすJ官は居ません。
身長も基準があるのであんな小さい身長の子居るはずないし。

それから私が必ず就寝前に洗濯物を干すようになったのは言うまでもなく。
その出来事から私は前述のおじいさんの事や変な事ばかり起こるようになりました。
彼女は一体何者だったんでしょう…。
長文スマソ



引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~Part47
https://www.logsoku.com/r/2ch.net/occult/1221405430/568-572




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