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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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【UMA】昨年7月静岡で発見された「UMA」の正体判明

2018.05.05 (Sat) Category : ミステリー・UMA

1:ばーど★[]2018/05/04(金)13:05:23.81ID:CAP_USER9.net
UMA


エイリアンか、UMA(未確認生物)か、はたまた妖怪か…。
昨夏、静岡県の某海岸に謎の生物の死体が打ち上げられ、発見者がSNSにアップし大きな話題になった。
死体は既存の動物とは思えない外見で、後ろ手に縛られたようにも見えることから
「極秘実験施設から逃げ出した合成生物では?」
ともささやかれた。SNSアップ主がすぐに記事を削除したため、臆測が臆測を呼んだが、何の音沙汰もなくなったため、騒動はいつの間にか沈静化。
あれから9か月、オカルトに詳しい作家の山口敏太郎氏が調査結果を本紙に明かした。

謎の生物の死体は、2017年7月31日午後5時ごろ、サーフィンの愛好家が発見し、カメラで撮影した。
映画「ロード・オブ・ザ・リング」に出てくるゴラムに似ており、エイリアンとも未知の動物とも何とも判別しがたい。

あまりにも不気味な死体だったため、サーフィン愛好家はその場から立ち去り、1時間後に違う人物が同じ場所を訪れたところ、その死体はなぜか消えていたという。
波にさらわれたのかもしれない。

撮影者が画像をSNSにアップしたところ“大炎上”。
あまりのパニックぶりに撮影者はSNSからこの記事を慌てて削除した。
死体が1時間後になくなったことと、SNSの記事が削除されたことから、ネット上では陰謀論が拡散してしまった。

この出来事にUMAマニア、UFOマニア、動物マニアらが大注目。

「表に出てはいけない実験動物ではないのか」
「闇の勢力が未確認生物の遺体を持ち去り、SNSに圧力をかけて遺体の情報を消して回っているのではないのか」
など、さまざまな無責任な仮説がネットを飛び交った。

エイリアン、実験生物、人魚などなどいくつもの臆測が飛び交ったが、追加情報がまったくなかったため、話題は自然消滅。果たして真相は…。

山口氏はこれまでの経緯をこう語る。

「実は17年8月1日、その写真撮影者から私のもとに写真が送られてきたんです。撮影者の希望で地元の海岸が騒ぎになるので数か月は伏せてほしいとの要望でした。そのため、撮影者の意向を酌んで今まで公開をしなかったんですが、もう半年以上たったので、そろそろ解禁とさせていただきます」

山口氏がここまで真相公開を控えていたのは、撮影者の要望に加え、陰謀論や地元が騒ぎになる状況の沈静化を見守っていたからだという。

その正体は何なのか。

「結論から言うと、これは外来生物のサルの死体です。友人の動物研究家のパンク町田さんや動物学者の實吉達郎さんのコメントもいただきましたが、日本には本来生息していないサルの死体と判断するのが適切でしょう」
と山口氏は指摘した(實吉氏、町田氏のコメントは後述)。

そして、個人的な感想として
「千葉の房総半島でものすごいスピードで繁殖している外来生物のアカゲザルの死体である可能性が高いと思われます。しかもこの生物、ニホンザルと混血し、ハイブリッド猿をたくさん産んでおり、在来種存続の危機ともいえる遺伝子汚染が深刻な問題となっています。闇の勢力や実験動物ではなく、リアルな恐怖として外来生物と日本在来種との混血による生態系の破壊という環境問題を考えさせる事件でしょう」
と指摘した。

★動物研究家のパンク町田氏「現状、特定外来生物に指定されているアカゲザルなのでしょう。しかし僕の考えでは、妖怪ヒョウスベの由来には諸説ありますが、現在知られるこの容姿の原型は、出現場所や行動からニホンザル(特に雄)あるいは疥癬で、はげただれたサルであろうと考えています。今回は静岡県の海であることから、ガンギコゾウやカッパ、ヒョウスベの降海型とみる人がいれば、それもまた伝承なので、否定はできないでしょう」

★UMA(未確認生物)の命名者として知られる動物学者の實吉達郎氏「動物の腐食状態がどのくらい進んでいるか分かりませんので、はっきり言えないのですが、体格は実に意外ですが、ハヌマンラングール(オナガザル科)に似ていると思います。尾の長さ、手の形などから。色も形もこのようなサルがいたと思うのですがはっきりしません。どうも漂着物の常ですが、このぐらいのことしか言えないのが残念です」

2018年5月4日11時0分
東スポWeb
http://news.livedoor.com/article/detail/14668386/



2:名無しさん@1周年[]2018/05/04(金)13:07:03.63ID:bbsFtCe/0.net
猿の死体が去る



3:名無しさん@1周年[]2018/05/04(金)13:07:40.17ID:o8YHBJAm0.net
チュパカブラにしか見えない



6:名無しさん@1周年[]2018/05/04(金)13:08:42.90ID:hz3HUJWF0.net
>山口敏太郎

www



10:名無しさん@1周年[]2018/05/04(金)13:10:11.40ID:JFUQMSiV0.net
サルに見えるけど



15:名無しさん@1周年[]2018/05/04(金)13:11:34.46ID:a6eBSF7c0.net
モルダー、私疲れてるのよ



19:名無しさん@1周年[]2018/05/04(金)13:13:43.58ID:GBSFg/bf0.net
これはどう見てもサルっぽいけど
ナマケモノの死体の方がUMA感あったな




21:名無しさん@1周年[]2018/05/04(金)13:15:22.07ID:JFUQMSiV0.net
毛が抜けると、みんなUMAになるな
皮膚病の犬とか猫とかクマ



42:名無しさん@1周年[]2018/05/04(金)13:31:44.16ID:QjAkq7aa0.net
味覚糖?



46:名無しさん@1周年[]2018/05/04(金)13:35:55.56ID:KlEXebtf0.net
>>1
>動物研究家のパンク町田氏

ヒョウスベだのガンギコゾウだの、動物研究家と云うより民俗学の人なんじゃないかw



60:名無しさん@1周年[]2018/05/04(金)13:56:51.20ID:9kpQHGt10.net
東スポらしくない記事
もっとオカルトを極めてほしい



61:名無しさん@1周年[]2018/05/04(金)13:57:25.45ID:58qcO5rK0.net
神○川県警「自殺です」



引用元:【UMA】昨年7月静岡で発見された「UMA」の正体判明
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1525406723/




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【UMA】『ヒマラヤの雪男』の正体はクマだった。米研究者らがこれまでの遺物の遺伝学的調査結果を発表

2018.01.23 (Tue) Category : ミステリー・UMA

1:記憶たどり。★[]2017/11/29(水)13:34:21.15ID:CAP_USER9.net
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000025-jij_afp-sctch

「雪男」の正体はやはりクマだった──。ネパール・チベット間のヒマラヤ(Himalaya)一帯に住むと言い伝えられ、雪男とも称されてきた未確認動物「イエティ、Yeti」について、米研究者らがこれまでイエティのものとされてきた遺物の広範な遺伝学的調査を行い、それらが実は複数のクマのものだったことを突き止め、29日、学術誌に発表した。
長らく信じられてきたイエティ神話を打ち砕く研究成果となった。

イエティの正体がクマだったとする研究はこれが初めてではないが、英学術専門誌「英国王立協会紀要(Proceedings of the Royal Society B)」に掲載された論文によると、今回の研究では、イエティのものとされてきた骨や歯、皮膚、毛、糞から、これまでにない量の遺伝学的証拠を収集して調べた。

その結果、「イエティの手」をはじめとする世界中の個人コレクションや博物館から収集した証拠品は、実際にはアジアクロクマ(ツキノワグマ)かチベットヒグマ(ウマグマ)、ヒマラヤヒグマのものだったことが判明した。

これら3種のクマはそれぞれ「世界の屋根」ヒマラヤ山脈の異なる地域に生息しており、いずれの種類のクマもかつてイエティと誤認された可能性があるという。

論文の主執筆者を務めたニューヨーク州立大学バッファロー校(University at Buffalo, The State
University of New York)教養学部のシャーロット・リンドクビスト(Charlotte Lindqvist)准教授は
「われわれの研究成果は、イエティ伝説の生物学的根拠がその地域(ヒマラヤ山脈)のクマに見られることを強く示唆している」
と述べている。

研究チームは、それぞれの標本の完全なミトコンドリア・ゲノムを再構成することで、ヒマラヤ山脈の絶滅の危機にある肉食動物であるクマとその進化の歴史に関する重要な発見もした。

リンドクビスト氏によると、チベット高原(Tibetan Plateau)のヒグマとヒマラヤ山脈西部のヒグマは別々の個体群とみられ、約65万年前の氷河期に分かれたと考えられるという。



3:名無しさん@1周年[]2017/11/29(水)13:35:03.23ID:RQ5Tft730.net
知ってた。



9:名無しさん@1周年[]2017/11/29(水)13:37:11.86ID:quGtNIu/0.net
飛騨高山の合掌造りにヒバゴンは実在した!



10:名無しさん@1周年[]2017/11/29(水)13:37:17.19ID:oJ+CmFDu0.net
熊が進化してUMAになるのか



30:名無しさん@1周年[]2017/11/29(水)13:43:02.32ID:LjMgsUxK0.net
ラインホルト・メスナーの著書『My Quest for the Yeti』には、そもそもイギリスのエベレスト登山隊がイエティを未確認動物にして資金を集めていた事実が1930年代にドイツの探検家・動物学者E・シェーファーによって証されていたことが記載されている。
多くの登山家達が資金繰り[3]に悩んだあげく、故意かどうかは別にして、地元でイエティと呼ばれていたヒグマを未確認生物に仕立て上げ、資金源にしていた。


夢がないね



62:名無しさん@1周年[]2017/11/29(水)13:49:44.16ID:rXxxxGKx0.net
>>30
ひぐまのイエティって絵本みたいだなw



37:名無しさん@1周年[]2017/11/29(水)13:44:16.97ID:01EZR/kI0.net
世界中の雪男詐欺師が失業



102:名無しさん@1周年[]2017/11/29(水)14:02:30.70ID:nyQnU6Ql0.net
「ツチノコの特徴と一致してる生物捕獲!ついに発見か!→ただの奇形のヘビでした・・・」
っていうニュースが少し前にあったけどぶっちゃけそれがツチノコの正体で合ってると思う



199:名無しさん@1周年[]2017/11/29(水)14:45:16.61ID:e2MU+B6e0.net
ムックは熊なのか



264:名無しさん@1周年[]2017/11/29(水)16:20:19.56ID:s2/OUdip0.net
月刊ムーの記事以外俺は信じないぞ



334:名無しさん@1周年[]2017/11/29(水)23:16:57.51ID:tY4WHGDIO.net
米国でビッグフットの体毛を鑑定したら「毛深い人間の毛」だった事がある。逆にすげーと思ったわ



13:名無しさん@1周年[]2017/11/29(水)13:37:49.85ID:JzTC0Tzm0.net
>>1
UMAではなくKUMAだったと



20:名無しさん@1周年[]2017/11/29(水)13:40:30.30ID:hWUPHEoj0.net
>>13
UMAい。



21:名無しさん@1周年[]2017/11/29(水)13:41:15.00ID:3SQ0yoVB0.net
>>13
座布団1枚



11:名無しさん@1周年:2017/11/29(水)13:37:24.87ID:JRYqzY9A0.net




引用元:【UMA】『ヒマラヤの雪男』の正体はクマだった。米研究者らがこれまでの遺物の遺伝学的調査結果を発表
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1511930061/




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【衝撃動画】中国で体長18mの“龍の死骸”が発見される! ツノや手足も完璧に残存、現地は大混乱で捜査機関にも動き!

2017.10.23 (Mon) Category : ミステリー・UMA

驚愕のニュースが飛び込んできた。なんと、中国で「龍の白骨死体」が見つかったというのだ! 伝説の生物が実在したかもしれないとあって、世界中で大きな騒ぎになっている。

英紙「Daily Mail」(18日付)によると、全長18メートルもの巨大な白骨死体が発見されたのは、中国河北省の張家口市。映像を見てみると、頭部には龍のシンボルともいえる角のようなものが見え、手足や肋骨も完全に残っている。翼がないことから、西洋のドラゴンではなく、間違いなく東洋の龍であると指摘する声も。



https://youtu.be/I2YoDht4LcI



複数の地元住民が、この白骨死体を撮影しており、龍を神聖視する住民らの中には、すでに本物の龍だと信じ切ってしまっている者もいるそうだ。現在、捜査機関が遺骨の特定に全力を挙げているとのことだが、まだ公式な発表はないという。特定に時間がかかるということは、やはり既存の生物とは違う本物の龍なのだろうか……?

(後略)



引用元:TOCANA
http://tocana.jp/2017/10/post_14814_entry.html




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