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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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そんなことゆったら、めーー!!

2017.09.04 (Mon) Category : 誰も信じない人へ

553:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2010/02/01(月)16:29:16ID:eXQVYWj50
長い上にとりとめない話なんだが
流れ読まずに投下していいかな



555:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2010/02/01(月)17:06:19ID:eXQVYWj50
これから仕事なんで、とりあえず投下させてもらうわ


我が家の仏壇には、他より一回り小さな位牌があった。
両親に聞いた話では、生まれる前に流産してしまった俺の兄のものだという。
両親はその子に名前(A)を付け、ことあるごとに
「Aちゃんの分も○○(俺)は頑張らないと」
などとその兄のことを持ち出してきて、それがウザかった。

そして高校生のころ、典型的なDQNになった俺はあまり学校にも行かず遊び歩いていた。
ある日、母親の財布から金を盗んでいるところを見つかった。
母親は泣きながら
「あんたこんなことしてAちゃんに顔向けできんの!!」
と怒鳴ったが、俺も鬱憤がたまっていて
「うるせー!だったらてめえAじゃなくて俺を流産すればよかっただろうが!」
と怒鳴り返してしまった。

そして売り言葉に買い言葉だったのか、母親が
「そうだね!Aじゃなくてアンタが死んどったらよかった!」
と叫んだときだった。



556:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2010/02/01(月)17:08:34ID:eXQVYWj50
「そんなことゆったら、めーー!!」
という叫び声が頭の中に響いた。
舌っ足らずでカン高いその声は、ほんの幼児のものに聞こえた。

母親にも聞こえたようで、2人で
「え?え?」
と周囲を見渡すと拝む時以外はいつも閉めている仏壇の扉がいつの間にか開いていた。
それを見た瞬間、母親号泣。
おかしくなったのかと思うくらい、腹から声上げて泣いてた。

喧嘩してたのも忘れて慌ててなだめると、
「許してくれた…」
「許してくれてたんだ」
って何回もつぶやいてる。
そして母親はぽつりぽつりと話し始めた。

Aは流産したんじゃなかった。
俺と一緒に生きて産まれてきた。
Aと俺はいわゆる「結合双生児」だった。
でもAの方は俺に比べて未発達で、体もずっと小さかった。
俺の胸の部分に、手のひらくらいの大きさのAがくっついてるような状態だったらしい。
手術で切り離せばAは確実に死ぬ。
でも両親は俺のために分離手術に同意した。
未発達とはいえAは顔立ちもはっきりしていて、
手術前、
「ごめんね」
と謝る母親の顔をじっと見ていたそうだ。



557:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2010/02/01(月)17:10:52ID:eXQVYWj50
それから、母親はずっと
「Aは自分を切り捨てた私たちを恨んでいるのでは」
という思いがぬぐえなかったのだという。
だから俺にも必要以上にAのことを話して聞かせていたのだろう。
Aの犠牲の上にある命なのだということを忘れないために。

あの時聞こえた声がAのものである確証は何もない。
俺と同い年なら、子供の声っていうのもおかしいし。
でも、あの声は俺たちを恨んだり憎んだりしてる声じゃなかった。
家族が喧嘩してるのが悲しくて、幼いながらも必死で止めようとしてる、そんな感じだった。
もしあの声がAなら、Aはきっと家族を許してくれていて、ずっと見守ってくれているのだろう。
だから母親も俺も、あの声がAだと信じたかった。

俺は声が聞こえた日からまじめに学校に通い始めた。
兄貴に一喝(?)されて、もう馬鹿やってる場合じゃねーなって気持ちになったから。
そんで勉強もかなり頑張って、現役で大学に合格できた。

合格発表の日、朝からゲロ吐きそうなくらい緊張して、掲示板見た瞬間にあまりの嬉しさに
「うがああああ」
って変な声上げちゃったんだけど、その時、俺の奇声にかぶせて、あのカン高い声が
「やったあー!」
って聞こえてきたんだよね。
俺、本気で泣いた。
またいつか、声を聞かせてくれると信じてる。



559:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2010/02/01(月)17:45:04ID:tCLgzuMA0
>>557
泣いた
兄ちゃんは肉体は無くても557と一緒に生きてる
弟と喜びも悲しみも分ち合ってる
兄弟に幸いありますように



562:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2010/02/02(火)15:06:29ID:pIy+USrT0
>>559

レスさんきゅ。すげーうれしいです。
俺自体はこれ以外に霊的な体験をしたことがないし、以前、「自称」霊感があるという人にこの話をしたら
「子供の声ってのはおかしいよ。思い込みとか勘違いじゃないの」
って言われたりしたこともあって、あんまり信じてもらえないもんだと思ってただけに余計うれしい。

もちろん俺は、例え確証がなくても兄の声だと思って大事に覚えていたいと思ってる。
自分は生きられなかったのに、自分を犠牲にして生きてる俺の幸運を真っ先に祝福してくれたって考えるとありがたくていまだに泣ける。
ほんと、ねたみとか恨みとか全っ然感じさせない声でさ、脊椎反射で出た俺の声と同じタイミングで
「やったー!」
なんてさ。
絶対忘れねーよ。



563:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2010/02/02(火)18:08:02ID:OcUqifKu0
>>562
お母さんのお腹で十月十日育って出てきたときに手のひらくらいの大きさだったのだからもし肉体があったとして、その成長は精神と比べるとかなり緩やかなものではないかと思う。
なので声帯もまだ子供のままなのでは?

間違いなくお兄ちゃんの声が577に届いたんだと私は信じる。



564:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2010/02/02(火)21:43:46ID:eOrihuk60
>>562
まあ現実だとそうでしょうな。
このスレはハナから信じてる人が集まるスレなんで明らかにおかしいものじゃなければ信じるよ。
二人とも聞こえたってのも幻聴にしちゃおかしいし



566:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2010/02/03(水)19:48:38ID:xmXT/8+W0
なんかあれだな、>>562が結婚した時とか子供が生まれた時とかも声聞かせてくれそうな気がするな。

いい話聞かせてくれやがって、お前なんか二人ぶん幸せになりやがれw



567:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2010/02/03(水)23:29:37ID:MMDdLLsK0
>>557
いい話だ。まっとうに生きろよ!
そして、あんたの周囲の人にもいい影響を与える人になってくれ。



571:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2010/02/04(木)15:10:23ID:u9dBDoDt0
>>562
ええ話や(´;∀;`)
きっとお兄さんは亡くなる時も亡くなってからも親御さんを恨むどころか
「弟を助けられて良かった」
と思ったに違いないよ

でなきゃ
「そんなこと言っちゃだめ!」
なんて言うはずがない

受験合格した時も一緒に心から喜んでくれるなんて本当にいつも見守ってくれてるんだな・・・いいな・・・
もし生きてても、きっと同じリアクションをしただろう
お兄さんが救ってくれた体と心、そして家族を大事にしろよ



引用元:◇ 心霊ちょっといい話 ver.15 ◇
https://www.logsoku.com/r/2ch.net/occult/1251510512/553-571




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お馬の親子

2017.09.01 (Fri) Category : 誰も信じない人へ

374:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2009/11/22(日)09:52:59ID:brOtIIkR0
父と妹の話。

4年ほど前、父が肺がんで亡くなりました。
過労やストレスなどもあり、余命半年の所、2か月で。

父は大変子煩悩で、遅くできた末妹を、とても可愛がっていましたし、また、末妹も極度のファザコンと言えるぐらいに、父とはべったりでした。
「いつも笑い顔でいろ」
と言う父の言葉を体現するかのように、妹は太陽のように明るい笑顔。
生まれた時から、妹は内臓に疾患があって病弱だったけど、父はそれでも大変可愛がってました。
父が倒れてから、妹は東京での仕事を辞めて帰郷し、付きっ切りで看病しました。

変わり果てた父の傍で、妹はいつも、手を握って話しかけて居ました。
「父ちゃん、あれ(テレビに映ってる食べ物)美味しそうだね、父ちゃん早く治ってよ。兄ちゃんに連れてってもらおう」
笑顔でうなずく父。

「父ちゃん、父ちゃんが知らない美味しいお酒、いっぱい私知ってるよ。父ちゃんへのお土産にも買ってきたよ。だからね、父ちゃん、一緒に飲もうね。おうち帰って、一緒に飲もうね。父ちゃんの好きなレバニラとか塩ホルモンも食べようよ」
酒好きの父、それは俺と妹に受け継がれています。
酒の話に、とてもうれしそうになる父。
思い出の曲を静かに歌う妹と、耳を傾ける父。

「お馬の親子」という曲は、父がよくまだ幼かった妹を背中に乗せて歌っていた歌でした。
散歩に出かけた時も、手をつないでいつも一緒に歌っていました。
父が携帯電話を持った時、妹は父からの着信音を「お馬の親子」にしていました。

父の逝く日の夕方、父は妹に、
「休め」
と、口の動きで伝えました。
それを見て、渋った妹ですが、父が余りにも言うので、付き添いの人用の仮眠室に行ったそうです。
そして、父は逝きました。妹以外の家族と、兄弟たちに見守られて。

起こされた妹が、父の傍に行くと、手を握ってまるで狼の咆哮にも似たような声で10分ほど大泣きしました。
病棟全体に響き渡るような大声でした。父の事で、妹が泣いたのはそれっきりです。



375:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2009/11/22(日)09:54:34ID:brOtIIkR0
葬儀の最中、悲しみに暮れる家族をしり目に、妹はいつもの笑顔でした。
母親が
「父さんが死んだのが悲しくないのか?!」
と常時詰っていましたが、妹は笑っていました。
「やっぱり頭が春なのよ…」
と、噂する親戚や近所の人も居ました。
妹は小さいころから少し特殊なところがありましたので。
でも、妹は気にせず笑顔のままでした。

火葬も終わり、父の遺骨が家に帰ってきた日、夕飯を食べ終わって、妹と伯父(父の兄)がたばこを外で吸っている時の会話が、何気なくすぐそばの俺の部屋に聞こえてきました。

「おじちゃん、あのね。私、父ちゃん死んで嬉しいわけじゃないよ」
「解ってる。お前が一番悲しいの、おじちゃん解ってる」
「一番悲しいのは、母ちゃんだよ。兄ちゃん達も姉ちゃんも、みんな泣いてるのに、私涙でないの」

妹の優しさに、涙が出ました。
そして、妹につらく当りつづける母に辟易したりもしました。

「あのね、父ちゃん死んじゃった時、私寝てたじゃん」
「うん、疲れてたんだな。2か月ろくに寝てなかっただろう」
「父ちゃんが寝ろって言ったの。でもね、変な夢見たの」

妹の話す話は、こうでした。

妹が家の茶の間に居ると、よそ行き姿の父が大きなかばんを持って、
「おう、行くからよ~」
と言って玄関に向かったそうです。
「どこに行くの?」
と妹がおうと、
「ちょっとよぉ」
とにこっと笑ったそうです。

履きなれない革靴を履くのに手間取っていたので、妹は父がいつも履いていたサンダルをビニール袋に詰めて持たせたそうです。
「どこに行くか知らないけど、父ちゃんすぐ帰ってきてね」
「すぐには無理だなぁ。OO、いっつも笑ってるんだぞ。笑ってれば良い事がたくさんあるからよ」

そう言って妹の頭を撫でると、玄関から出て行った。
家の前には大きなバスが止まっており、たくさんの人が乗っていたそうです。

それは子供だったり大人だったり…でも、その中に、亡くなった祖母や、父の友人たちの姿も見たそうです。
運転手は、ずっと運転免許を欲しがっていた母方の祖父だったそうで。



376:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2009/11/22(日)09:55:23ID:brOtIIkR0
「おばあちゃんの隣にはね、父ちゃんがメガネかけたような人がいたの」
「それ、お前たちのじいちゃんだよ。そうか、そうか…迎えに来たのか」
と伯父が言って泣きました。
父方の祖父は、父が若いころに他界しています。

きっと、妹を可愛がっていた父が、少しでも悲しみを和らげて上げようと見せた姿なのかもしれません。

それから程なくして、妹は再び上京し、仕事を始めました。
大晦日も働くぐらい、忙しい職場。
でも、元旦の朝には、会社がお雑煮や餅を振舞ってくれた。
寒空の下で、それを仲間達と頬張りながら談笑し、少し視線を移すと、父がにっこり笑って頷いていたそうです。

父は、妹の所にちょくちょく現れるようで、なんだか
「本当に死んだのか、親父」
と思ったりもします。
俺や別の兄弟の所にも現れ事は2回ぐらいなのに、やっぱり父は妹がとても心配なんだろうな。

妹に何かありそうな時には、ケータイ電話から「お馬の親子」の着メロが流れると言います。
それは父が「危ないよ」と教えてくれているのかも知れません。

父はたぶん、妹の守護霊みたいになって見守っているんだろうなと思います。
もうすぐ俺も「父」になります。親父みたいな、優しくて強い父になりたいです。



378:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2009/11/22(日)17:55:32ID:i654lYtY0
うむ、よい話だ



379:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2009/11/22(日)17:59:16ID:hXZYA4nQ0
泣ける。みんな懸命に生きている。



381:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2009/11/22(日)19:33:18ID:0lmmM1Le0
愛情深く優しいお父さんと妹さんに全俺が泣いた。・゚・(ノД`)・゚・。

妹さんの気持ちよくわかるよ
本当に悲しい時って逆に涙出ないもんな・・・
俺も大好きだった祖父さんが死んだ時
寝ずの番の交代時も納棺の儀式でも全然泣けなかった
通夜でおかんが祖父さんの思い出をスピーチして、その時にようやく泣いた



引用元:◇ 心霊ちょっといい話 ver.15 ◇
https://www.logsoku.com/r/2ch.net/occult/1251510512/374-381




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パパ、大丈夫だった?

2017.08.29 (Tue) Category : 誰も信じない人へ

468:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/08/25(金)13:02:38.99ID:RmSwVasb0.net
不動産屋時代の話

家を売りたいという話が来たので、査定がてら訪問にいった。
玄関先にゴミが置いてあったり、庭木が好き放題になっていたりして一見して、手の入ってない荒れた家だった。

呼び鈴を押すと、庭先から6才くらいの女の子が覗き込み、俺と目があうと急いで逃げ出した。
中に入ると、外と同じようにあちこちにゴミや服が散乱していて、さらにキッチンには酒瓶がゴロゴロ転がっていたがそんな中で、出窓に置いてある真っ赤なランドセルと黄色い帽子だけやけに浮いていた。

家の所有者の男性は30代後半くらいで酒臭く、風呂にも入っていないのか酷いにおいで話を聞いていると、どうも嫁さんに逃げられたらしく、嫁への愚痴が大半だった。
了解をとり、各部屋を見るため二階の階段をあがろうとすると、2階からさっきの女の子が覗き込んで
「パパ、大丈夫だった?」
と聞いた。

何が大丈夫なのかはわからなかったが、とりあえず
「大丈夫だよ」
と答えた。
すると安心したように
「よかった。パパ元気なかったから、心配だったの」
とにっこり笑った。

「お部屋見せてくれる?」
と聞くと大きく頷いて、そのまま廊下をパタパタと走っていき、部屋に入った音がした。
自分も二階にあがり、女の子が入った部屋をあけると、そこは他の部屋とは違い、いかにも「女の子の部屋」でゴミ一つなくきれいだった。
あんな父親でも子供の部屋だけは汚さないんだな、と妙に感心した。

その部屋ともう一つ繋がった部屋があり、そちらにはもっと小さな子供のものがおいてあった。
あの父親が子供二人の世話してるのか?と不思議に思い女の子に話を聞こうとしたがさっきの女の子はその部屋から別の部屋へいったのか、姿が見えなかった。
一通り見て、二階に戻りご主人と再度話をした。

その時にふと
「子どもさんは二人ですか?」
と聞くと
「ああ。下は嫁が連れて帰ったんです。上のは位牌を持っていかれたので、アレが位牌がわりです」
と出窓に置いてあるランドセルを指差した。

その後少し話を聞いたんだが、小学校にあがる直前に娘さんが事故で亡くなり奥さんは精神を病んで下の子ごと実家に戻り、旦那は酒びたりになったらしい。
女の子はそんな父親が心配で成仏できないんじゃないか、と思った。



469:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/08/25(金)13:21:07.71ID:6BP16hIQO.net
>>468
これは…どストレートな怪談
女の子には質感や生気は感じられたのだろうか



474:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/08/25(金)15:20:30.84ID:RmSwVasb0.net
>>469
フツーの子に見えたわ
透けて見えるとか、表情が暗いとか、まったくなし

ちなみに、不動産業界にいたころ売りに出される物件で荒れてる奴ってほぼ100%「嫁に逃げられた旦那」が売主だったわ
それもまた怖い話(別の意味で)



476:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/08/25(金)15:26:18.15ID:6BP16hIQO.net
>>474
おお、ありがとう
パタパタ足音がするというから、やはり実在感は強いのだね
なんか女の子の心情を思うと切なくなってしまう…
そして事情ありで売られる物件にも……



478:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/08/25(金)16:10:25.51ID:DapHUQn/0.net
>>468
俺も建築関係だからわかるな。
誰も住まなくなって、手入れされてない建物の異様さ。



479:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/08/25(金)17:09:04.18ID:eg786O840.net
父親もなんだかやるせねぇな
最初ただのダメ親父かと思ったらそういう理由ね



514:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/08/28(月)02:33:53.86ID:PFfkEF8e0.net
>>468
お父さんに教えてあげてほしい。娘が心配してると。そしたら立ち直るキッカケになるかもしれない。


引用元:ほんのりと怖い話スレ 125
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1501036799/468-514




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