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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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お馬の親子

2017.09.01 (Fri) Category : 誰も信じない人へ

374:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2009/11/22(日)09:52:59ID:brOtIIkR0
父と妹の話。

4年ほど前、父が肺がんで亡くなりました。
過労やストレスなどもあり、余命半年の所、2か月で。

父は大変子煩悩で、遅くできた末妹を、とても可愛がっていましたし、また、末妹も極度のファザコンと言えるぐらいに、父とはべったりでした。
「いつも笑い顔でいろ」
と言う父の言葉を体現するかのように、妹は太陽のように明るい笑顔。
生まれた時から、妹は内臓に疾患があって病弱だったけど、父はそれでも大変可愛がってました。
父が倒れてから、妹は東京での仕事を辞めて帰郷し、付きっ切りで看病しました。

変わり果てた父の傍で、妹はいつも、手を握って話しかけて居ました。
「父ちゃん、あれ(テレビに映ってる食べ物)美味しそうだね、父ちゃん早く治ってよ。兄ちゃんに連れてってもらおう」
笑顔でうなずく父。

「父ちゃん、父ちゃんが知らない美味しいお酒、いっぱい私知ってるよ。父ちゃんへのお土産にも買ってきたよ。だからね、父ちゃん、一緒に飲もうね。おうち帰って、一緒に飲もうね。父ちゃんの好きなレバニラとか塩ホルモンも食べようよ」
酒好きの父、それは俺と妹に受け継がれています。
酒の話に、とてもうれしそうになる父。
思い出の曲を静かに歌う妹と、耳を傾ける父。

「お馬の親子」という曲は、父がよくまだ幼かった妹を背中に乗せて歌っていた歌でした。
散歩に出かけた時も、手をつないでいつも一緒に歌っていました。
父が携帯電話を持った時、妹は父からの着信音を「お馬の親子」にしていました。

父の逝く日の夕方、父は妹に、
「休め」
と、口の動きで伝えました。
それを見て、渋った妹ですが、父が余りにも言うので、付き添いの人用の仮眠室に行ったそうです。
そして、父は逝きました。妹以外の家族と、兄弟たちに見守られて。

起こされた妹が、父の傍に行くと、手を握ってまるで狼の咆哮にも似たような声で10分ほど大泣きしました。
病棟全体に響き渡るような大声でした。父の事で、妹が泣いたのはそれっきりです。



375:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2009/11/22(日)09:54:34ID:brOtIIkR0
葬儀の最中、悲しみに暮れる家族をしり目に、妹はいつもの笑顔でした。
母親が
「父さんが死んだのが悲しくないのか?!」
と常時詰っていましたが、妹は笑っていました。
「やっぱり頭が春なのよ…」
と、噂する親戚や近所の人も居ました。
妹は小さいころから少し特殊なところがありましたので。
でも、妹は気にせず笑顔のままでした。

火葬も終わり、父の遺骨が家に帰ってきた日、夕飯を食べ終わって、妹と伯父(父の兄)がたばこを外で吸っている時の会話が、何気なくすぐそばの俺の部屋に聞こえてきました。

「おじちゃん、あのね。私、父ちゃん死んで嬉しいわけじゃないよ」
「解ってる。お前が一番悲しいの、おじちゃん解ってる」
「一番悲しいのは、母ちゃんだよ。兄ちゃん達も姉ちゃんも、みんな泣いてるのに、私涙でないの」

妹の優しさに、涙が出ました。
そして、妹につらく当りつづける母に辟易したりもしました。

「あのね、父ちゃん死んじゃった時、私寝てたじゃん」
「うん、疲れてたんだな。2か月ろくに寝てなかっただろう」
「父ちゃんが寝ろって言ったの。でもね、変な夢見たの」

妹の話す話は、こうでした。

妹が家の茶の間に居ると、よそ行き姿の父が大きなかばんを持って、
「おう、行くからよ~」
と言って玄関に向かったそうです。
「どこに行くの?」
と妹がおうと、
「ちょっとよぉ」
とにこっと笑ったそうです。

履きなれない革靴を履くのに手間取っていたので、妹は父がいつも履いていたサンダルをビニール袋に詰めて持たせたそうです。
「どこに行くか知らないけど、父ちゃんすぐ帰ってきてね」
「すぐには無理だなぁ。OO、いっつも笑ってるんだぞ。笑ってれば良い事がたくさんあるからよ」

そう言って妹の頭を撫でると、玄関から出て行った。
家の前には大きなバスが止まっており、たくさんの人が乗っていたそうです。

それは子供だったり大人だったり…でも、その中に、亡くなった祖母や、父の友人たちの姿も見たそうです。
運転手は、ずっと運転免許を欲しがっていた母方の祖父だったそうで。



376:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2009/11/22(日)09:55:23ID:brOtIIkR0
「おばあちゃんの隣にはね、父ちゃんがメガネかけたような人がいたの」
「それ、お前たちのじいちゃんだよ。そうか、そうか…迎えに来たのか」
と伯父が言って泣きました。
父方の祖父は、父が若いころに他界しています。

きっと、妹を可愛がっていた父が、少しでも悲しみを和らげて上げようと見せた姿なのかもしれません。

それから程なくして、妹は再び上京し、仕事を始めました。
大晦日も働くぐらい、忙しい職場。
でも、元旦の朝には、会社がお雑煮や餅を振舞ってくれた。
寒空の下で、それを仲間達と頬張りながら談笑し、少し視線を移すと、父がにっこり笑って頷いていたそうです。

父は、妹の所にちょくちょく現れるようで、なんだか
「本当に死んだのか、親父」
と思ったりもします。
俺や別の兄弟の所にも現れ事は2回ぐらいなのに、やっぱり父は妹がとても心配なんだろうな。

妹に何かありそうな時には、ケータイ電話から「お馬の親子」の着メロが流れると言います。
それは父が「危ないよ」と教えてくれているのかも知れません。

父はたぶん、妹の守護霊みたいになって見守っているんだろうなと思います。
もうすぐ俺も「父」になります。親父みたいな、優しくて強い父になりたいです。



378:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2009/11/22(日)17:55:32ID:i654lYtY0
うむ、よい話だ



379:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2009/11/22(日)17:59:16ID:hXZYA4nQ0
泣ける。みんな懸命に生きている。



381:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2009/11/22(日)19:33:18ID:0lmmM1Le0
愛情深く優しいお父さんと妹さんに全俺が泣いた。・゚・(ノД`)・゚・。

妹さんの気持ちよくわかるよ
本当に悲しい時って逆に涙出ないもんな・・・
俺も大好きだった祖父さんが死んだ時
寝ずの番の交代時も納棺の儀式でも全然泣けなかった
通夜でおかんが祖父さんの思い出をスピーチして、その時にようやく泣いた



引用元:◇ 心霊ちょっといい話 ver.15 ◇
https://www.logsoku.com/r/2ch.net/occult/1251510512/374-381




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パパ、大丈夫だった?

2017.08.29 (Tue) Category : 誰も信じない人へ

468:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/08/25(金)13:02:38.99ID:RmSwVasb0.net
不動産屋時代の話

家を売りたいという話が来たので、査定がてら訪問にいった。
玄関先にゴミが置いてあったり、庭木が好き放題になっていたりして一見して、手の入ってない荒れた家だった。

呼び鈴を押すと、庭先から6才くらいの女の子が覗き込み、俺と目があうと急いで逃げ出した。
中に入ると、外と同じようにあちこちにゴミや服が散乱していて、さらにキッチンには酒瓶がゴロゴロ転がっていたがそんな中で、出窓に置いてある真っ赤なランドセルと黄色い帽子だけやけに浮いていた。

家の所有者の男性は30代後半くらいで酒臭く、風呂にも入っていないのか酷いにおいで話を聞いていると、どうも嫁さんに逃げられたらしく、嫁への愚痴が大半だった。
了解をとり、各部屋を見るため二階の階段をあがろうとすると、2階からさっきの女の子が覗き込んで
「パパ、大丈夫だった?」
と聞いた。

何が大丈夫なのかはわからなかったが、とりあえず
「大丈夫だよ」
と答えた。
すると安心したように
「よかった。パパ元気なかったから、心配だったの」
とにっこり笑った。

「お部屋見せてくれる?」
と聞くと大きく頷いて、そのまま廊下をパタパタと走っていき、部屋に入った音がした。
自分も二階にあがり、女の子が入った部屋をあけると、そこは他の部屋とは違い、いかにも「女の子の部屋」でゴミ一つなくきれいだった。
あんな父親でも子供の部屋だけは汚さないんだな、と妙に感心した。

その部屋ともう一つ繋がった部屋があり、そちらにはもっと小さな子供のものがおいてあった。
あの父親が子供二人の世話してるのか?と不思議に思い女の子に話を聞こうとしたがさっきの女の子はその部屋から別の部屋へいったのか、姿が見えなかった。
一通り見て、二階に戻りご主人と再度話をした。

その時にふと
「子どもさんは二人ですか?」
と聞くと
「ああ。下は嫁が連れて帰ったんです。上のは位牌を持っていかれたので、アレが位牌がわりです」
と出窓に置いてあるランドセルを指差した。

その後少し話を聞いたんだが、小学校にあがる直前に娘さんが事故で亡くなり奥さんは精神を病んで下の子ごと実家に戻り、旦那は酒びたりになったらしい。
女の子はそんな父親が心配で成仏できないんじゃないか、と思った。



469:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/08/25(金)13:21:07.71ID:6BP16hIQO.net
>>468
これは…どストレートな怪談
女の子には質感や生気は感じられたのだろうか



474:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/08/25(金)15:20:30.84ID:RmSwVasb0.net
>>469
フツーの子に見えたわ
透けて見えるとか、表情が暗いとか、まったくなし

ちなみに、不動産業界にいたころ売りに出される物件で荒れてる奴ってほぼ100%「嫁に逃げられた旦那」が売主だったわ
それもまた怖い話(別の意味で)



476:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/08/25(金)15:26:18.15ID:6BP16hIQO.net
>>474
おお、ありがとう
パタパタ足音がするというから、やはり実在感は強いのだね
なんか女の子の心情を思うと切なくなってしまう…
そして事情ありで売られる物件にも……



478:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/08/25(金)16:10:25.51ID:DapHUQn/0.net
>>468
俺も建築関係だからわかるな。
誰も住まなくなって、手入れされてない建物の異様さ。



479:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/08/25(金)17:09:04.18ID:eg786O840.net
父親もなんだかやるせねぇな
最初ただのダメ親父かと思ったらそういう理由ね



514:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/08/28(月)02:33:53.86ID:PFfkEF8e0.net
>>468
お父さんに教えてあげてほしい。娘が心配してると。そしたら立ち直るキッカケになるかもしれない。


引用元:ほんのりと怖い話スレ 125
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1501036799/468-514




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手芸店での話

2017.08.29 (Tue) Category : 誰も信じない人へ

215:本当にあった怖い名無し:2005/11/01(火)12:43:24ID:PNQVBQsR0
以前勤めていた店で起こった出来事です。

その日、常連のお客様Aさんが来店。
商品のお取り寄せを頼みに来たんだそうです。

そういう時って予約票を書きますよね。
複写になっていて一枚はお店の控え、もう一枚はお客様にお渡しします。

その時も当然いつもと同じ様に手続きをして先払いでお会計を済ませ、帰られたそうです。
数日後予約の品が入荷したのでAさんに電話で連絡をするとご家族の方が電話に出られ、
「あの~、もうAは亡くなってるので何かの間違えじゃぁ・・・」
と言われたので、店側も慌てて控え票で日にちなどの確認をしたんですがやはり予約を受けたのはAさんが亡くなった後の日付だったそうです。

常連さんですから従業員はAさんの顔を覚えているので替え玉って事もないはず・・・
不思議なものでお会計は済ませてあったのですから現金は実際にレジに入っていた訳で。
お客様にお渡しした予約票は何処にいっちゃったのかしら・・・



216:本当にあった怖い名無し:2005/11/01(火)15:33:35ID:OVhdlhgAO
>>215
死んで霊体になってまで欲しがったものって、いったいなんでしょうね。
当人にはよほど重要だったんでしょうか



217:本当にあった怖い名無し:2005/11/01(火)15:57:28ID:MpftLyA40
うむ・・なにを取りおきしてったのか聞きたい



219:本当にあった怖い名無し:2005/11/01(火)16:29:14ID:sTF7bbbyO
代金もらっているんだから、発送しろよ。



220:本当にあった怖い名無し:2005/11/01(火)17:23:39ID:PNQVBQsR0
>>216,217
お店は手芸店でした。
刺繍キット(図面、土台となる布、刺繍糸が入ったセット)のお取り寄せでした。
ベテランともなるとかなりの大作に挑戦される方が多いのですが店側としては、大作=高額商品なのであまり在庫を置いておらずお客様には申し訳ないのですがお時間を頂いてお取り寄せという形をとらせて頂いてました。
考えてみたらそうまでして欲しい物なら、その作品が仕上がるまでは成仏出来そうもないですよね?

>>219
お客様の電話番号は伺っていたのですが・・・
住所とか調べて商品をお届けに行けば何か判ったかもしれないですね。
私がそのお店に赴任する前の話でしてもうずいぶん前の話なので今となっては調べようがありません;;

事件で思い出したんですが、ちょうどこのお店で働いていた時に遭遇した実際にあった事件にまつわる話(骨壷を包む布の話)を書き込んだ様な気がします。
どこのスレだったか忘れましたが・・・



221:本当にあった怖い名無し:2005/11/01(火)20:29:33ID:npLZqQ+X0
>>220
悪いけど、もう一回その骨壷の話を書いて。



222:本当にあった怖い名無し:2005/11/01(火)22:04:53ID:PNQVBQsR0
>>221
どうぞ。

2-1
当時手芸店で働いていました。
その日はあまり仕事が忙しくなく手が空いていたのでレジの所で同僚と話をしていました。
「最近生地(布)がよく売れるよね~。」
「この前の人は仏壇だか祭壇だかに使うとか言ってたよ。」
「え?仏壇?」
などと話していると手芸店には珍しく男性のお客様がいらっしゃいました。
「いらっしゃいませ~!」
そのお客様がレジの前にスッと来ました。

「骨壷を包む布を下さい。」
「へ?骨壷を・・・ですか?」
「は~、もうずいぶん買ったんですけどすぐ燃えちゃうから・・・」
「は?燃えちゃうんですか?」
「ええ、燃えちゃうんですよ・・・」

頭の中ではどうして骨壷を包むと燃えちゃうのかについていろいろ考えを巡らしつつ布の必要量をざっと計算して布を切りました。



223:本当にあった怖い名無し:2005/11/01(火)22:06:28ID:PNQVBQsR0
2-2
「あの~ご存知ですか?○○であった火事なんですけど・・・」
横に居た同僚が割って入ってきました。
「ああ!知ってます!可哀相にね~。」
「たしか外国人の奥さんと小さな子供さんが三人焼死したっていう・・・」
「ええ、そうなんですよ。妻と子供が・・・」

そのお客様は涙をいっぱいためながらぽつりぽつりと話してくれました。
「私が出掛けている間に妻と子供は火事に遭い死にました。」
「きっとその所為なんだと思うんですよ、布が燃えてしまうのは・・・」
「いくら新しい布を買ってきて包んでも燃えてしまうんです。」

なんと声を掛けてよいものやら・・・
しどろもどろでお会計を済ませました。

その日帰宅と同時に古い新聞のストック場所に飛んでいき数日前の火事の記事を探しました。
載っていました。


232:本当にあった怖い名無し:2005/11/02(水)18:45:01ID:8L36JHua0
>>223の話はあそこで終りなの?
そのあと
「記事には外国人の奥さんと夫、小さな子供が三人焼死とありました。 それではあの男性は誰だったのでしょうか?」
って続くのかと思ってた



235:本当にあった怖い名無し:2005/11/02(水)23:40:53ID:USiGxlE60
>>232
奥さん1人と子ども2人で合計3人亡くなったんじゃない?

漏れは、精神を病んだ人が新聞を読んで自分の家族のことであるかのように勘違いし、お店に赴いたのかな…と思った。

「横にいた同僚」が突然火事の話題を振ったところが唐突な印象を受けるけど、そのお客さんが何度も来店していてその同僚がどんな話を振ったらいいか知ってるとしたら、そんな変な話じゃない。そして、来店するたびに骨壷が燃えることを店員に説明するのは精神を病んでいるとしか言えない気がする。



244:本当にあった怖い名無し:2005/11/03(木)10:48:55ID:CsjgTg+E0
>>222-223の補足です。
当時私が生地(布)の仕入れ担当だった事もあり生地の売れ具合を気にしていました。

同僚が仏壇の話を振ったのはおそらく買いにいらっしゃったお客様が手芸店には珍しく男性の方だったからよく覚えていたのだと思います。
それに仏壇用に生地を買うなんて普通じゃ考えられませんし。

>「あの~ご存知ですか?○○であった火事なんですけど・・・」
この台詞は男性客が言ったものです。

>横に居た同僚が割って入ってきました。
>「ああ!知ってます!可哀相にね~。」
>「たしか外国人の奥さんと小さな子供さんが三人焼死したっていう・・・」
この台詞を言った同僚は地元の人なのでこの火事を知っていたのだと思います。

新聞記事を探すに当たって、奥さんは外国人で、場所は○○というのを手がかりに探しました。
記事には、火事は旦那さんが留守にしていた時に起こった事、亡くなった奥さんの名前(カタカナ)と子供さん3人の計4人の名前が載っていました。



引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part29
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1130082150/215-244




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