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メキシコに住む男性が驚くべき生物を捕獲したと主張し、注目を集めている。その生物とは「妖精」。この男性によれば、ホタルを見つけたと思って捕まえたところ妖精だったという。
このニュースは地元メディアでも報じられるほどの話題となり、一目見ようと毎日遠方から大勢の人が詰めかけてくるほどの騒ぎとなっている。確かに、もし本物の妖精なら見てみたくなる。
妖精が発見されたのは、メキシコ第2の都市グアダラハラ。レンガ工夫のホセ・マルドナードさんは自宅でグアバの実を採っていたところ、キラキラと光る生物を発見した。ホタルだと思って捕獲したところ、それはなんと妖精だったのである。
ホセさんは「こりゃあ死んでるなぁ」と思い、妖精を生物標本用のホルマリンに漬けて保存することにした。彼が妖精を捕まえたという噂は、またたく間に広まり、連日訪問客が絶えない状態となった。これまでにすでに3000人もの人が彼の家を訪れている。
(後略)
イギリスデイリーメールによると、ロシアのシベリア地方に住む19歳の少女Olga Moskalyovaさんが釣りをしている最中に、ツキノワグマに食われて死亡したとのこと。
熊に襲われている最中に3回、母親に電話して
「今、熊に食べられてるの!!痛い!!助けて」
などと助けを求めたそうですが、母親は
「また娘が大げさな嘘をついてるわ」
と取り合わなかったとのことです。
しかし、熊の鳴き声と咀嚼音が電話から聞こえたため母親はびっくりして自分の夫に電話をしましたが、なんと娘と夫は一緒に釣りに来ており夫は娘より前に熊に食われて死亡していたため電話に出ず、母親は警察に通報しましたが救助は間に合わなかったそうです。
娘は最後まで母親との電話を切らず、最後の言葉は
「お母さん、こんどは子供の熊が三匹来てまた私を食べてる・・・」
「お母さん、もう痛くなくなった・・ 今までごめんなさい。 ママ愛してる・・・」
だったそうです。
アメリカで、何十人もの集団が商店や通行人を突然襲う、そんな犯罪が相次いでいます。その名も「フラッシュモブ犯罪」。この新たな手口の背景にあるものとは何でしょうか。
これは、あるコンビニエンスストアの防犯カメラがとらえた映像。店内に突然、若い男女30人ほどが入ってきて、次々に商品をつかむと、そのまま金も払わず店の外へと消えていきました。
事件が起きたのは、ショッピングモールの一角にあるコンビニエンスストアです。集団が襲ってきたのは、午前2時前、1人でいた店員は驚きのあまり何もできなかったといいます。
「ひどいよ、どんどんひどくなる。まるでイギリスで起きた暴動みたいだ」(事件があった店の店員)
「治安が悪い場所と思われるかもしれないけど、全くそうではないんです。たまたま若い連中が子どもじみたことをやったんです」(近くの店の店員)
実は今、アメリカではこうした事件が増えています。フィラデルフィアでは、この夏、数十人から200人もの集団が商店や道行く人を突然襲う事件が相次ぎ、重傷者も発生。ワシントンでは衣料品店が襲撃され、ラスベガスではコンビニが狙われました。
突然、大勢で現れることから「フラッシュモブ犯罪」とも呼ばれるこれらの事件。警察は、犯行の影にあるものが使われていると見ています。
「犯行に使われた可能性があるのが、スマートフォンでも使われる『ツイッター』や『フェイスブック』などです。何者かが襲撃計画を多数に呼びかけ、犯行が行われた可能性があるのです」
(後略)
同署によると、田村容疑者は事件当日の午後9時半ごろ、同市白石区の通称「札幌新道」を、国産の四駆で走っていた。だが女性の運転する乗用車に追い越された途端、「なんだコノヤロー」といきなり激怒。女性の車の後ろにピッタリと車体を接近させ、蛇行運転してあおり、さらにクラクションを鳴らし続けて威嚇し、停車させた。
パニック状態の女性は運転席でおびえていたが、のっしのっしと近付いた身長約1メートル80の田村容疑者は、「女のくせに男をなめんなよ」と怒鳴りながら女性の車のドアを開け、唾を吐きかけるなり、顔を殴りつけた。女性は車を降り、土下座して謝ろうとしたが、腹を手でかばった女性に対し、横腹や腕を何度も蹴り上げたという。
田村容疑者は、最後には土下座している女性の頭部を踏みつけ、大声で「なめんなよっ」などと捨てぜりふを吐き、四駆で走り去ったという。
その車のナンバーの一部を女性が記憶していたことと、田村容疑者が吐きかけた唾のDNAが、同容疑者が過去に起こした暴力事件で採取されていたDNAと一致したことで、逮捕になった。
今月15日に逮捕状を持った白石署捜査員が田村容疑者の自宅を訪れると、「来るの遅いんじゃねえの?」などと玄関口でうそぶき、当初は「妊娠していたとは知らなかった」と話したが、署での調べに対しては、一転して「知りません」などと容疑を否認している。捜査幹部は「これほど粗暴で無反省な男には会ったことがない。とにかくおなかの子が無事でよかった」と話していた。
さてヨーロッパあたりでは、ここ数年、若者たちに「悪魔崇拝」が流行しており、これに頭を悩ませたローマ法王が自ら音頭を取り有能なエクソシストたちを育成すべく、エクソシスト養成学校を設立したという話は前にお伝えしたかと思うんだけれど、エクソシスト(悪魔祓い)はカトリック公認の立派なお仕事。
カトリック教会の総本山であるバチカン当局のチーフエクソシスト、ガブリ・アモス神父によると、現在抱えている悪魔ばらい依頼案件は7万件を超えるという。どんだけ悪魔が増えたんだよっていう話なのだが、悪魔祓い依頼は世界中から月約1000件あるそうで、慢性的なエクソシスト不足にあるという。最近では、悪魔と立ち向かう勇気があれば例え少女でもOK。ということで、15~19歳までの10代少女5人によるエクソシストが誕生した。
(中略)
エクソシストチームを率いる神父の話によると、10代の女性は悪魔を追い払う能力が特に高いそうだ。実際に彼女達により、原因不明のうつ病や頭痛に苦しむ人が救われたことがたくさんあったそうだ。少女エクソシストたちの元には世界中から悪魔祓い依頼があり、悪魔にとりつかれる暇もなく、彼女たちは今日も悪魔祓いへと旅立っているそうだ。
10代の女性にとってお出かけ前に髪をブラッシングすることは当然のことだろう。
しかし、13歳のミーガン・スチュワートちゃんにとって、それは生きるか死ぬかの問題なのである。
彼女は風船にすら触ることができない。静電気と接触すると脳が停止してしまうからだ。
ミーガンちゃんは3年前、非常に稀である「へアブラッシング症候群」であると診断された。
母親のシャロンさん(41)は「私がミーガンの髪をとかしてあげていると突然倒れ唇が青くなった。
私は発作を起こしたのかと思って、救急車を呼んだわ。とても怖かった。それまでミーガンは発作など起こしたこと無かったのよ。
そして、医者に一度も聞いたことのないような症例だと、かつて1度しか例のないものだと聞かされました。ショックでした。」と話した。
このヘアブラッシング症候群は静電気を避けて生活しなければならず、ポリエステル製の衣服を着ることもできません。
自己紹介サイトで知り合った女子高生ら99人とわいせつな行為をした中学校の理科教師が、児童福祉法違反の疑いで逮捕された。18歳未満の未成年ばかりを毒牙にかけ、淫らな行為をしてはDVDに記録。普段の授業では「クマ」というあだ名で呼ばれる人気教師だっただけに学校も生徒も衝撃を隠さない。
警視庁少年育成課に逮捕されたのは、東京都小平市立上水中学校の教諭、栗本裕司容疑者(56)。私立高校1年の女子生徒(15)が登録する自己紹介サイトに「32歳のヒロです。8万円で会いませんか」などと書き込み、直接会うよう要求。上半身裸の写真をメール送信させた。
女子生徒は最初、会うのを拒否したが、2日間で約100通のメールが送られ、「写真をばらまかれたくなかったら会え」などと脅迫されたため会った。逮捕容疑は5月6日夜、新宿歌舞伎町のホテルでこの女子生徒とわいせつな行為をした疑い。
ホテルでは、避妊薬と偽って睡眠導入剤を生徒に飲ませ、ビデオカメラ3台で行為を撮影。翌日「もう一度会いたい」と電話で誘い、断られると「会わないなら家に行く。君は妊娠した」などとも脅したという。
とりあえず、アメリカのは全員射殺で
田村は全員でフルボッコ後、サハラ砂漠に手足を切断して放置で
最後のは被害者のいない、ほのぼのとした事件だねぇ
ほのぼのなのかw
これだけ酷いニュースばっかりだと、妖精捕まえた話でホッコリする(TωT)
でもどうみてもフィギア…
熊は何度読んでも((((;゜Д゜)))
探されて射殺されるんだろうか。この熊。
だがその前に、田村をこの熊のエサにすればいい。
万事解決ww
>少女が熊に食われて死亡
非現実的な事象だから確かに、わざとかと思ってしまうのはしょうがないことだけど…
もっと早く母親が気づいてくれればと思うとなんか悔しいし悲しいですね…
それにしても…電話かけただけで騒ぎだすうちの母親とは大違いだわ…
>女子高生エクソシスト
これを題材にしたアニメ早くやらないかねぇ…
あ、もうやってるか似たり寄ったりのが…
>>女子高生エクソシスト
>
>これを題材にしたアニメ早くやらないかねぇ…
>あ、もうやってるか似たり寄ったりのが…
え、そうなの?
本当にロシアは怖いネタが多いな・・・
パニックホラー映画みたいな話だ。母親はトラウマ物でしょうね・・・
うぅ・・・は、吐き気が・・・
熊に食べられたといえば、日本の登山家にもいましたよねそういえば
おいホセwwwwww
妖精といえば東野圭吾
の毒笑おもいだした。
ちと食べてみたい
え
妖精食べるの??ww
そんなもん食べるのは止ーせい
Say!
熊のヤツが怖い。
夫も殺され娘も殺され、
残された妻がかわいそうです・・・
レイプ教師のクマかと思ったらそっちか
日本国民の扶養家族として生活する公務員たちへもモノを申したい。学校の先生で、生徒の見本とならぬ行為で、性的なわいせつ行為や、みだらな行為等で事件となった者や、国や地域をまとめあげながらも、違法となるみだらな事件を起こした者、違法献金事件等を起こした政治家等の輩に巨額な罰金を払わせ、少しでも増税を抑えるべきと思われてならない。
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