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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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2017.07.12 (Wed) Category : 都市伝説・定番

472:⑦⑦⑦ : 2017/07/05 (Wed) 11:01:12
友だちの彼氏がテレビCMのディレクターをしているんだけど、その人が担当したモデルさんからから聞いた話。

巨乳タレントばっかりいる事務所あるでしょ? 毎年1月にハワイで撮影会をするんだけど、ある年、デビューを間近に控えた女の子も行くことになったんだって。

でも、この女の子には秘密があったの。
実はこの子、“天然乳”じゃなかったのね。芸能界でデビューしたいばかりにシリコンで豊胸手術して、それでオーディションに通ったってわけ。でも、これが命取りになっちゃったの。

離陸後4時間くらい経って、この子が急に苦しみだしたのね。
「どうしたんだろう?」
ってみんなで見てたら、「バン」っていう音がして胸が飛び散ったんだって。
気圧の関係で、胸に入れてたシリコンが爆発しちゃったのね。それで飛行機は成田に引き返したらしいよ。
この子はもちろんデビューできなくて、それどころか、胸もぜんぜんなくなっちゃったんだってさ。



473:⑦⑦⑦ : 2017/07/05 (Wed) 11:13:31
※一部記事転用
飛行機内で巨乳が爆発、豊胸手術が裏目に―ロシア人女性


3日付揚子晩報によると、モスクワ発・米国カリフォルニア州行きの航空機に乗っていたロシア人女性(45歳)の胸の内部で“爆発”が発生した。女性は豊胸手術を受けた経験があり、気圧変化で胸につめたシリコン入りの袋が破裂したという。

女性は着陸直前に意識を失った。上空を飛行中も気分が悪かったが、たいした問題ではないと考え、我慢していたという。
民用航空機は空気が薄い高度1万メートルを飛行中でも、客室内を0.8気圧程度に保っている(与圧)。
そのため、乗客・乗務員の通常の呼吸には問題ないが、地上の1気圧とは、1平方センチメートルあたり200グラム重の圧力差が発生する。

仮に女性の胸に埋められていた袋の表面積が100平方センチメートルとすると、内部から外向きに20キログラム重の力がかかった計算になる。
女性を手当てした米国人医師によると、胸に残った袋だけでなく、体内に散ったシリコンを徹底的に取り除く手術が必要という。
(編集担当:如月隼人)

(※⑦⑦⑦さんからの投稿です。ありがとうございました)






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Title : 無題

よく知らんけど、シリコンなんて気圧でそんなに体積が変化するもん? しかも皮膚とかに抑えられてるのに? 施術ミスだか経費削減だかで、袋にシリコンの代わりに空気が大量に入ってたとしか思えんけど。

だいたい、新聞記事っぽい内容も、「モスクワ発・米国カリフォルニア州行きの航空機」で「ロシア人女性」なのに、ロシアの新聞でもアメリカの新聞でもなく、南京の地方紙らしい「揚子晩報」って……。怪しさMAXなんだけども。

NONAME 2017.07.12 (Wed) 19:53 編集

Re:無題

都市伝説としては定番ですけどねー。
何が目的なのか。

2017.07.12 20:57

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