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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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ホープ・ダイヤモンド

持ち主が必ず不幸になると言われるブルーダイヤ。ビルマの寺院から盗み出された(仏像の白毫に嵌められていた)物とも言われている。伝説は9世紀頃のペルシアに始まり、18世紀以降、ヨーロッパ、アメリカにまで広がった。大元の所有者からルイ16世が取り上げて妻マリー・アントワネットに贈った為、所有者は夫妻を始め全ての歴代所有者aを呪い、ダイヤに復讐を頼む旨、遺書を書いて自殺した。王妃の寵臣ランバル公妃が度々借りていたと言う。ホープという名は最後の所有者であるアメリカ人の大富豪の名前。現在はスミソニアン自然史博物館が所蔵。送り主は、スミソニアン博物館に永久に解けない呪いをかけたと世間では囁かれている。 




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