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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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体内時計

2011.01.07 (Fri) Category : 都市伝説・陰謀論

体内時計、という言葉はご存知だろう。

完全な暗闇か、常に明るい部屋(つまり外界と遮断された、昼夜の区別がつかない部屋。密室)に生物を閉じ込め、外部とは隔絶した環境に置いても、およそ24時間前後の周期で寝たり、起きたり、食べたり、生殖(分裂)したりを繰り返すようになる。

その周期をつかさどる仕組を「体内時計(正確には概日リズム)」と言う。

体内時計は人間だけではなく、他の動物や鳥、昆虫、単細胞生物にも存在する他、原核生物であるシアノバクテリア(葉緑体の祖先)にも体内時計の存在が示されている。

つまり生物である以上すべての生き物が体内時計を持っている。
体内時計は基本的に24時間前後であるが、光や温度で修正、リセットされる。

さて、ここでひとつ。
ほぼすべての生物は人間を除き約24時間周期の体内時計をもつ。
人間の体内時計は約25時間である。

地球の自転周期は約24時間(正確には23時間56分4秒)。
ちなみに火星の自転周期は約25時間(正確には24時間39分35秒)。

人間の体内時計は地球より、むしろ火星に近い。

この事実をもって、地球人は昔火星人であった、とする説がある。
まあ、この説を唱えているのは異星人とチャネリングした、というチャネラーなのだが…。


 




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NHKが隠すもの

2010.08.08 (Sun) Category : 都市伝説・陰謀論

■1.核ハザードの危険を隠してきたNHKシルクロード番組■

本年6月6日、「核ハザードの危険を隠してきたNHKシルクロード番組に関する公開質問状」と題する書状が、NHK会長・福地茂雄氏あてに突きつけられた。差出人は札幌医科大学 ・高田純教授である。
その一節には、こうある。

私は、核爆発災害研究の専門科学者として、世界の核被災地を調査してまいりました。 
そして、中国共産党がシルクロードの要所であった楼蘭遺跡周辺での総威力22メガトンの核爆発により世界最悪の災害が発生したことを、確認しました。

その総核爆発は、広島の核の1375発分です。現地では100万人以上のウイグルの人たちが死傷しているのです。

・・・

その地域の被害は、広島の被害の4倍以上です。まさに世界最大の核災害です。
被害者たちは、中共政府に放置されています。今、史上最悪の人権人道問題が発生しているのです。 
日本は唯一の被爆国ではありませんでした。

NHKは中国軍に引率されて、核爆発が強行された周辺にある楼蘭遺跡を、1980年に取材しました。 
その後に放送したシルクロードロマン番組は、その核の事実を隠蔽した、全くもって偏向した内容になっています。 すなわち偽装番組でした。

・・・

NHKのシルクロード番組に魅せられて、核爆発が続いた1996年までに日本人観光客27万人が現地を訪れたという。
そこが放射能に汚染された危険地域だとも知らされずに。


中国核実験で19万人急死、被害は129万人に 札幌医科大教授が推計(産経新聞)
 中国が東トルキスタンで実施した核実験による被害で同地区のウイグル人ら19万人が急死したほか、急性の放射線障害など甚大な影響を受けた被害者は129万人に達するとの調査結果が札幌医科大学の高田純教授(核防護学)によってまとめられた。
被害はシルクロード周辺を訪れた日本人観光客27万人にも及んでいる恐れがある。

 5月1日発売の月刊「正論」6月号掲載の「中国共産党が放置するシルクロード核ハザードの恐怖」と題する論文で明らかにした。

高田教授は2002年8月以降、中国の核実験に伴う影響を調査した。
高田教授によると、中国の核実験は1996年までに爆発回数で46回。
爆発威力や放射線量、気象データや人口密度などをもとに被害を推定した。

 爆発では楼蘭遺跡の近くで実施された3回のメガトン級の核爆発で高エネルギーのガンマ線やベータ線、
アルファ線などを放射する「核の砂」が大量に発生した。

上空に舞い、風下に流れた「核の砂」は東京都の136倍に相当する広範囲に降り、その影響で周辺に居住するウイグル人らの急性死亡は19万人にのぼる。

 甚大な健康被害を伴う急性症は129万人のうち、死産や奇形などの胎児への影響が3万5000人以上、
白血病が3700人以上、甲状腺がんは1万3000人以上に達するという。

 中国の核実験は、核防護策がずさんで、被災したウイグル人に対する十分な医療的なケアも施されておらず、129万人のうち多くが死亡したとみられる。広島に投下された原爆被害の4倍を超える規模という。
高田教授は「他の地域でこれまで起きた核災害の研究結果と現実の被害はほぼ合致している。

 今回もほぼ実態を反映していると考えており、人道的にもこれほどひどい例はない。
中国政府の情報の隠蔽(いんぺい)も加え国家犯罪にほかならない」と批判している。

 また、1964年から1996年までの間に、シルクロードを訪問した日本人27万人の中には核爆発地点のごく近くや「核の砂」の汚染地域に足を踏み入れた恐れがあり、こうした日本人への影響調査が必要と指摘している。


 




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だるまさんがころんだ

2010.04.12 (Mon) Category : 都市伝説・陰謀論

76 :在住ニューヨーカー?:2009/03/19(木) 19:08:45 ID:OjbfIgH.0
「だるまさんがころんだ」に隠された陰謀
http://blog.goo.ne.jp/naosuke26_1978/e/637274f7948da4c25007135a3f11b740

FROM 首都神話(島田修平)

小さい頃の遊びで「だるまさんがころんだ」ってのがありましたね。
この掛け声はどうやら地方によって違いがあるようで、
関東では「だるまさんがころんだ」
関西では「坊さんが屁をこいた」
九州では「インド人のくろんぼ」。
この3つにはある共通点があります。

「だるまさん」「坊さん」「インド人」。
これらはすべて、仏教に関する言葉なのですね。

そして「だるまさんが、ころんだ」「坊さんが、屁をこいた」「イント人の、くろんぼ」。
これらの下の句は、上の句に対する悪口になっています。

これはどういうことなのかというと、これらは仏教に対する呪いの言葉ではないといわれているそうです。

日本という国は珍しいことに、仏教と神道という二つの宗教が混在していますね。
神社に行った後、お寺にいくなんてこともよくあります。

でも日本人はあまり深く考えないんですね。
もともと日本は神道の国でありましたが、そこに仏教がインドから伝わってきました。
となると神道側は、仏教を潰したいと思いますね。

そこで仏教の悪口として、
「だるまさんがころんだ」「坊さんが屁をこいた」「イント人のくろんぼ」
を子供たちに遊びとして広めて、子供たちがこれらの呪いの言葉を発することで、仏教を衰退させようとした。それがいまでも残っているといわれているんだとか。

ちなみに、お寺でこの遊びをすると、坊さんに怒られるのですが、神社でこの遊びをすると、神主さんは、「元気だねえ」とお菓子をくれる、なんて話も。


 




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