都市伝説・・・奇憚・・・blog
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つぶやく幽霊
2009.10.19 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
57 名前:富田先生(ヒゲ) 投稿日:02/10/23 18:09
この間ベットで寝ていてふと目を覚ましてあたりを見てみるといつの間にかベットの横に女の人が座っていました
彼女の服装とかはよく憶えていませんが顔がものすごく白かった事が印象に残っています
その女の人はベットのすぐ横で正座をしてましたがどうやら私の方を見ている様子はなくどこか一点をぼんやり眺めているようでした
そしてなにやらぼそぼそと独りつぶやいていました
よく聞いてみると
「6月は~山にいって~をして」
などと言っているようでした
最初は意味がわからなかったのですが
どうも彼女は彼女の家に古くから伝わっている行事やそのしきたりをえんえんと喋っているようでした
普段から恐がりの私ですが不思議とあまり怖いという感じはしませんでした
それよりもなぜか悲しいなとかかわいそうだなという印象をうけました
この間ベットで寝ていてふと目を覚ましてあたりを見てみるといつの間にかベットの横に女の人が座っていました
彼女の服装とかはよく憶えていませんが顔がものすごく白かった事が印象に残っています
その女の人はベットのすぐ横で正座をしてましたがどうやら私の方を見ている様子はなくどこか一点をぼんやり眺めているようでした
そしてなにやらぼそぼそと独りつぶやいていました
よく聞いてみると
「6月は~山にいって~をして」
などと言っているようでした
最初は意味がわからなかったのですが
どうも彼女は彼女の家に古くから伝わっている行事やそのしきたりをえんえんと喋っているようでした
普段から恐がりの私ですが不思議とあまり怖いという感じはしませんでした
それよりもなぜか悲しいなとかかわいそうだなという印象をうけました
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消えた彼女
2009.10.17 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
559 :本当にあった怖い名無し :2006/04/15(土) 03:07:55 ID:2olT+3eU0
2年付き合っていた彼女がいた。
ある日、夜遅くに寝ようと暗い部屋で横になってたら急に空気が「ピーーーーーーーン」って感じに張り詰めた感覚になって、息ができない感覚に陥って、そのまま気を失った。
死ぬんだ、と思った。
翌朝、普通に目が覚めた。
昨日の死にかけた思いは何だったんだよーって思って、とりあえず携帯みた。
普段ならモーニングメール的なものが彼女から来てるんだけどその日はメールがなかった。
忙しいのか寝坊したのかな?って思って、特に気にせず出社。
昼休みに携帯確認してもメールがなくて、おかしいなー?と思ってこっちからメールしてみた。
そんでまた仕事で、中休みに携帯見たらメールが来てた。
彼女からではなく、送信エラーのメールだった。
あれ?何かミスって送ったか?と思って、何処に送ってエラーで返ってきちゃったのかチェック。
彼女宛に送ったメールがエラーで返ってきてる。
そんなの一回もなかったので、おかしいなぁとは思ったんだけど、とりあえずもう一回送ってみた。
今度はすぐにエラーでメールが返ってきた。
アド変えたのか?そう思って、仕事終わってから電話してみた。
「もしもしー?」
「はい?」
「俺だけど、メールのアドレス変えた?」
「え?」
「今日送ったんだけど、エラーでメール返ってきてさぁ・・・」
5秒くらいして、ブツッっと電話が切れた。
切れたっていうか、切られた?
電波の調子が悪くて電話が切れたんだろうと、リダイヤル。
「もしもしー?」
「・・・はい?」
「いや今日ね、メール送ったんだけど・・」
「え、ちょっとまって」
「ん?何?」
ん?何?と自分でいいながら何か変だという事にここで気がついた。
「知ってる人・・・?誰?」
「え、誰って、○○○だけど。え?○○(彼女の名前)だよね?」
「違うよ・・・(笑)」
違う人と喋ってた。
途中で声が違うような気がしてたけど、そこから改めて確認してみると、全然声も喋り方も違ってた。
住んでる所も遠い人だった。
電話を切り、リダイヤル履歴を確認した。
・・・合ってる。間違いなく今かけた電話番号は彼女の電話番号。
すぐにまた電話。でもやっぱりさっきの人がまた電話に出た。
いつからその番号ですか?とか、色々聞いてみたんだけど、2年近くこの番号だといわれた。
混乱しちゃって、とりあえず家に帰宅した。
ちょっと長くなりすぎるので要約しまくって言うと、彼女がいなかった?いなくなったというか、最初からいなかった?
メールの履歴を確認したんだけど、前の日まで確かに、確実にメールしてた記憶があったのに彼女からのメールもなければ、彼女宛の送信メールもなかった。
彼女の家の場所は知ってたから行ってみたんだけど、どうしてもたどり着けなかった。
住宅街のひとつの家で、屋根が赤いのとか、どんな家だとか記憶があるのに確かにこのあたりにあると確信があるのに、家が見つけられなかった。
僕は親に彼女の存在を教えたり、家に泊めたりしたことがなかったので親に色々と聞く事は無理だった。
かといって友達にも彼女を紹介したりしてなかった。
けど、けど一人だけ彼女と僕と3人でご飯を食べた事がある友人がいた。
その友人に彼女の話、一緒にご飯を食べた話をすると友人は確かに覚えてくれていた。
けど、どんな子だったかをどうしても思い出せないという。
女の人だったというのは記憶があるけど、全くどんな話をしたかとか、どんな風貌の子だったとかを思い出せないと言ってた。
それから1ヶ月くらい精神が不安定な状況になって仕事やめた。
部屋にあるはずの彼女との思い出のものも、彼女からのプレゼントも何ひとつ見つけられなかった。
完全に妄想坊主に思われるだろうけど、彼女がいたのは確かなんです。
2年付き合ってたんで・・・。
いつから付き合いだしたとかも全て明確に記憶があるのに、彼女の存在だけスッポリなくなってしまいました。
信じてもらえない話ではなくて、妄想オタク?と思われそうだから人に言えない話です。
2年付き合っていた彼女がいた。
ある日、夜遅くに寝ようと暗い部屋で横になってたら急に空気が「ピーーーーーーーン」って感じに張り詰めた感覚になって、息ができない感覚に陥って、そのまま気を失った。
死ぬんだ、と思った。
翌朝、普通に目が覚めた。
昨日の死にかけた思いは何だったんだよーって思って、とりあえず携帯みた。
普段ならモーニングメール的なものが彼女から来てるんだけどその日はメールがなかった。
忙しいのか寝坊したのかな?って思って、特に気にせず出社。
昼休みに携帯確認してもメールがなくて、おかしいなー?と思ってこっちからメールしてみた。
そんでまた仕事で、中休みに携帯見たらメールが来てた。
彼女からではなく、送信エラーのメールだった。
あれ?何かミスって送ったか?と思って、何処に送ってエラーで返ってきちゃったのかチェック。
彼女宛に送ったメールがエラーで返ってきてる。
そんなの一回もなかったので、おかしいなぁとは思ったんだけど、とりあえずもう一回送ってみた。
今度はすぐにエラーでメールが返ってきた。
アド変えたのか?そう思って、仕事終わってから電話してみた。
「もしもしー?」
「はい?」
「俺だけど、メールのアドレス変えた?」
「え?」
「今日送ったんだけど、エラーでメール返ってきてさぁ・・・」
5秒くらいして、ブツッっと電話が切れた。
切れたっていうか、切られた?
電波の調子が悪くて電話が切れたんだろうと、リダイヤル。
「もしもしー?」
「・・・はい?」
「いや今日ね、メール送ったんだけど・・」
「え、ちょっとまって」
「ん?何?」
ん?何?と自分でいいながら何か変だという事にここで気がついた。
「知ってる人・・・?誰?」
「え、誰って、○○○だけど。え?○○(彼女の名前)だよね?」
「違うよ・・・(笑)」
違う人と喋ってた。
途中で声が違うような気がしてたけど、そこから改めて確認してみると、全然声も喋り方も違ってた。
住んでる所も遠い人だった。
電話を切り、リダイヤル履歴を確認した。
・・・合ってる。間違いなく今かけた電話番号は彼女の電話番号。
すぐにまた電話。でもやっぱりさっきの人がまた電話に出た。
いつからその番号ですか?とか、色々聞いてみたんだけど、2年近くこの番号だといわれた。
混乱しちゃって、とりあえず家に帰宅した。
ちょっと長くなりすぎるので要約しまくって言うと、彼女がいなかった?いなくなったというか、最初からいなかった?
メールの履歴を確認したんだけど、前の日まで確かに、確実にメールしてた記憶があったのに彼女からのメールもなければ、彼女宛の送信メールもなかった。
彼女の家の場所は知ってたから行ってみたんだけど、どうしてもたどり着けなかった。
住宅街のひとつの家で、屋根が赤いのとか、どんな家だとか記憶があるのに確かにこのあたりにあると確信があるのに、家が見つけられなかった。
僕は親に彼女の存在を教えたり、家に泊めたりしたことがなかったので親に色々と聞く事は無理だった。
かといって友達にも彼女を紹介したりしてなかった。
けど、けど一人だけ彼女と僕と3人でご飯を食べた事がある友人がいた。
その友人に彼女の話、一緒にご飯を食べた話をすると友人は確かに覚えてくれていた。
けど、どんな子だったかをどうしても思い出せないという。
女の人だったというのは記憶があるけど、全くどんな話をしたかとか、どんな風貌の子だったとかを思い出せないと言ってた。
それから1ヶ月くらい精神が不安定な状況になって仕事やめた。
部屋にあるはずの彼女との思い出のものも、彼女からのプレゼントも何ひとつ見つけられなかった。
完全に妄想坊主に思われるだろうけど、彼女がいたのは確かなんです。
2年付き合ってたんで・・・。
いつから付き合いだしたとかも全て明確に記憶があるのに、彼女の存在だけスッポリなくなってしまいました。
信じてもらえない話ではなくて、妄想オタク?と思われそうだから人に言えない話です。
リベンジ
2009.10.16 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
541 本当にあった怖い名無し 2007/10/26(金) 12:00:36 ID:NHymT0q00
学生時代の下宿の大家の家の飼い猫の話。
その大家の家は下宿のすぐ隣だった。
ある天気の良い暖かい春の日曜のこと、俺はぼーっと窓の外を眺めながら昼飯を食ってたら大家の家の屋根をそこの飼い猫のデカい生意気そうなドラ猫がふんぞり返って歩いていた。
屋根の真ん中あたりまで来ると、急に立ち止まって何かに警戒する様子をしているが、周囲には何もない。にもかかわらず、じっと前方をにらみつけ唸り始めたと思ったらいきなり前足で前方の見えない敵を激しく引っ掻き始めた。
それが人間のシャドーボクシングそっくりだったので、おもしれ~な~と眺めていたら
「しゃーっ!!」
と叫んで勢いよく見えない敵に飛びかかっていった。
で、そのまますごい悲鳴と物音で周囲の静寂を破りながら派手に転げ落ちていった。
あわてて窓の下を見ると、大家んちの庭にどべーっと大の字にのびていた。
大家のオバちゃんはそのそばでキャーキャーパニクってるし、近所中から「何?」「なんだなんだ?」とざわめきが聞こえて騒然となっていた。
ドラ猫は重傷を負って長いこと動物病院に入院したが、一命は取り留めた。
後日オバちゃんに俺の見たことを話したら、真顔で
「それはうちの子(そのドラ猫)を恨んで化けて出た猫の幽霊だわ!!」
と言うのでびびった。
なんでも、以前そのドラ猫と喧嘩して負けて、その傷が元で死んだ猫がいたのだとか。
だが、俺は幽霊になってでもリベンジした猫の根性にちょっと敬意を感じた。
ちなみにドラ猫はその後、以前のふてぶてしさが消えてすっかりおとなしくなってしまったw
先日の亀田父と相手方の
「しゃー!なんやこらー!!」
「しゃーって猫じゃあるまいし」
を見て思い出した。
「いい話」と言えるのかはわからないが。
学生時代の下宿の大家の家の飼い猫の話。
その大家の家は下宿のすぐ隣だった。
ある天気の良い暖かい春の日曜のこと、俺はぼーっと窓の外を眺めながら昼飯を食ってたら大家の家の屋根をそこの飼い猫のデカい生意気そうなドラ猫がふんぞり返って歩いていた。
屋根の真ん中あたりまで来ると、急に立ち止まって何かに警戒する様子をしているが、周囲には何もない。にもかかわらず、じっと前方をにらみつけ唸り始めたと思ったらいきなり前足で前方の見えない敵を激しく引っ掻き始めた。
それが人間のシャドーボクシングそっくりだったので、おもしれ~な~と眺めていたら
「しゃーっ!!」
と叫んで勢いよく見えない敵に飛びかかっていった。
で、そのまますごい悲鳴と物音で周囲の静寂を破りながら派手に転げ落ちていった。
あわてて窓の下を見ると、大家んちの庭にどべーっと大の字にのびていた。
大家のオバちゃんはそのそばでキャーキャーパニクってるし、近所中から「何?」「なんだなんだ?」とざわめきが聞こえて騒然となっていた。
ドラ猫は重傷を負って長いこと動物病院に入院したが、一命は取り留めた。
後日オバちゃんに俺の見たことを話したら、真顔で
「それはうちの子(そのドラ猫)を恨んで化けて出た猫の幽霊だわ!!」
と言うのでびびった。
なんでも、以前そのドラ猫と喧嘩して負けて、その傷が元で死んだ猫がいたのだとか。
だが、俺は幽霊になってでもリベンジした猫の根性にちょっと敬意を感じた。
ちなみにドラ猫はその後、以前のふてぶてしさが消えてすっかりおとなしくなってしまったw
先日の亀田父と相手方の
「しゃー!なんやこらー!!」
「しゃーって猫じゃあるまいし」
を見て思い出した。
「いい話」と言えるのかはわからないが。
いわく付きアパート
2009.10.16 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
50 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/10/23 17:48
後あと聞いた話によると、当時私が住んでいたアパートが建っていたあたりは”いわく”付きの話が多いそうでした。
どんな”いわく”なのかは、結局教えてもらえなかったのですが…。
2DKで、もたれるとぱらぱら何かが落ちてくる綿壁。
そっと歩いても、ギシギシという畳。
昼でも薄暗いのは、窓向きのせいだと思っていました。
そんな部屋に、引っ越して3ヶ月ほどたったある夜の事でした。
私は、2ヶ月以上も風邪をひいていて、ずっと8度から熱がさがらない状態で、かなり体力も削られていました。
もしかしたら、そんな極限に近い状態の体力が見せた幻だったのかもしれません。
時計を見れなかったので、はっきりした時間は解らなかったのですが、とにかく深夜の事でした。
木製の玄関を、どん、どん、と叩く音がしました。
その音で、意識はさめたのですが、どうしても目が開かず、それどころか指すら動かせませんでした。
声も出ないまま、ドアを叩く音がだんだんと大きくなるのだけ聞いていました。
「……お………ぞ…」
ノックしている”それ”が何かを言ったのと同時に、玄関の隙間から真っ黒い人型の陰が、私の寝ている部屋まで一気に飛んできたのを、目を閉じているのにわかりました。
「お………ぞ…」
”それ”は、また何かを話しながら、今度は私の周りをぐるぐると回り始めました。
夢を見ているのだと思った私は、早く目をさまさなきゃと思い、唯一動きそうな足の指に神経を集めていました。
ふいに、右手になにか繊維質のモノが障った感触がして、その瞬間に目が開きました。
そこで見たのです。
黒い陰に覆われた血走ったフタツの目。
視線があった所までしか覚えていません。
次の日目を覚ますと、猫2匹分は充分にある、長く黒い髪の毛が部屋のあちこちに散乱していました。
怖くなった私が彼氏に相談すると、その日の内に彼氏の家へ引っ越しできる準備をしてくれました。
そして、彼氏の家に移った夜から、私の風邪は嘘のように治りました。
大阪市の、都島区にある、二階建ての小さいアパートでの出来事です。
後あと聞いた話によると、当時私が住んでいたアパートが建っていたあたりは”いわく”付きの話が多いそうでした。
どんな”いわく”なのかは、結局教えてもらえなかったのですが…。
2DKで、もたれるとぱらぱら何かが落ちてくる綿壁。
そっと歩いても、ギシギシという畳。
昼でも薄暗いのは、窓向きのせいだと思っていました。
そんな部屋に、引っ越して3ヶ月ほどたったある夜の事でした。
私は、2ヶ月以上も風邪をひいていて、ずっと8度から熱がさがらない状態で、かなり体力も削られていました。
もしかしたら、そんな極限に近い状態の体力が見せた幻だったのかもしれません。
時計を見れなかったので、はっきりした時間は解らなかったのですが、とにかく深夜の事でした。
木製の玄関を、どん、どん、と叩く音がしました。
その音で、意識はさめたのですが、どうしても目が開かず、それどころか指すら動かせませんでした。
声も出ないまま、ドアを叩く音がだんだんと大きくなるのだけ聞いていました。
「……お………ぞ…」
ノックしている”それ”が何かを言ったのと同時に、玄関の隙間から真っ黒い人型の陰が、私の寝ている部屋まで一気に飛んできたのを、目を閉じているのにわかりました。
「お………ぞ…」
”それ”は、また何かを話しながら、今度は私の周りをぐるぐると回り始めました。
夢を見ているのだと思った私は、早く目をさまさなきゃと思い、唯一動きそうな足の指に神経を集めていました。
ふいに、右手になにか繊維質のモノが障った感触がして、その瞬間に目が開きました。
そこで見たのです。
黒い陰に覆われた血走ったフタツの目。
視線があった所までしか覚えていません。
次の日目を覚ますと、猫2匹分は充分にある、長く黒い髪の毛が部屋のあちこちに散乱していました。
怖くなった私が彼氏に相談すると、その日の内に彼氏の家へ引っ越しできる準備をしてくれました。
そして、彼氏の家に移った夜から、私の風邪は嘘のように治りました。
大阪市の、都島区にある、二階建ての小さいアパートでの出来事です。
明晰夢
2009.10.15 (Thu) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
15 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:06
このスレのPart1にあったような夢の話ですが、おれも同じようなことができる一人です。まあつまりは明晰夢を見ることができるということですね。
寝ていて夢を見ないということはほとんどなく、そのうち三回に一回ぐらいは確実に夢の中でこれが夢だと気づくことができます。
慣れて来るとある程度コントロールできるようになり、誰でも思い描くような空を自由に飛んだり、意識した場所に無条件にテレポートすることができるようになってきました。
おれの場合は子供の頃から夢の内容をほとんど記憶していて一時期は夢日記のようなものまでつけていたことがあります。
どうしてそんなことをするのかというと、いわゆる既見感(デジャブ)が起こったときにそれを記録していると、その内容を改めて見かえしてみると単純に楽しいからです。
そしてそれと同時に、「やはり運命というものはあるんだな」と実感していました。過去に見た夢が数ヶ月、もしくは何年か経って実現するのだとしたら、それは変えられないことに思えるからです。
16 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:06
しかし、やはり不安なこともあります。明晰夢じゃない状態、つまり普通に夢を現実だと思っている状態で自分自身が死ぬ、という夢を見たときです。もし、これが同じ状況で既視感が起こったとしたらそれはもう変えられないからです。とても恐ろしく思えます。
そして前置きが長すぎましたが、今回はその明晰夢の中での話です。
今まで見た中であの出来事が一番不思議でした。それをお話します。
いつものように眠りにつき、そして夢の中に入っていきました。
その日は夢の始まりが唐突にビルのエレベーターの中のような場所だったので、なんなくこれが夢だと気づけました。
(現実的で尚且つ自然な始まり方だと気づかないときが多いです)
エレベーターは動いたままでした。どうやら下に向かっているようです。
回数のボタンをみると14階まであり、B2のボタンが点滅していました。
どうやら地下2Fに向かっているようです。
「チン」という音ともに多少の振動があり、そしてエレベーターが停止しました。
18 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:07
ドアが開くとそこは普通の地下駐車場。少し薄暗く、でもどこにでもあるような普通の駐車場でした。車もちらほらと止まっています。
明晰夢の状態なのでさっさと外に出て、好き勝手にやろうかとも思いましたが、今回はその夢にもう少し便乗しようと思いました。
ただの気まぐれです。そして、そこに止まっている車を適当に選びドアを開けて(当然どの車もドアは開く)キーを回してエンジンをかけました。そして普通に外に出てみました。
しかし自分がイメージがそうさせているのか、外に出ても明るさからもまだ昼間だというのに道路に一台も車が走っていません。
人も歩いていませんでした。普段見る場合は大抵現実と同じように人が行き来し、ゴミゴミとした街中が出てくるので、なんだか貸し切りのような良い気分でした。
辺りは高いビル郡が建ち並ぶ都心のオフィス街のような雰囲気。そのまま車を適当な方向に走らせのんびりとドライブを楽しんでしました。
19 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:08
そのまま車を走らせていると突然バス停のような場所に一人の女性が立っていました。そして手を上げています。
今まで全く人が登場しなかったので、退屈ということもありこれはいい機会とばかりにその女性の前に車を止めました。
すると当たり前のように普通に車に乗り込んできます。
その女性は綺麗めな顔立ち、髪がセミロングくらいでベージュ色のスーツを着たほっそりとした印象の女性でした。
なんだか嬉しくなり、車を走らせて声をかけてみました。
とりあえず第一声は
「こんにちは。」
と。 すると笑顔で
「こんにちは。乗せてくれてどうもありがとう」
と答えてくれました。そしておれは続けて、
「えーと・・お名前は?」
と少し照れくさそうに聞いてみました。
すると
「わたしは○○っていいます。あなたは?」
と聞き返してきました。
「おれはA。よろしく」
とすぐに返答しました。
その後も車を走らせながら(どこに向かっているかはわからないが)ありきたりな会話をしました。そして、ふと我に返り、一ついじわるな質問をしてみることにしました。
20 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:09
A「えーとさ、ちょっと聞きたいんだけど…」
女性「え?なに?」
A「これってさ。あ、いやこれって言うのは今のこの状況」
女性「うん」
A「これがさ、夢だってもしかして気づいてる?」
女性「え!!」
A「どうしたの?」
女性「あなたもなの?私はてっきりAさんは私の夢に登場する単なる登場人物だと思っていたのよ。ほんとに驚いたわ…」
A「え・・君もそうだったのか。驚いたよ…おれもそう思ってたから(笑」
女性「まさか、同じような人に会えるとは思わなかった。こんなことは初めてだし」
A「おれも初めてだよ。ほんとまさかだね」
女性「・・ということはつまり、わたしとAさんの意識が繋がってるってことになるのかしら??」
A「多分そういうことだろうね。つまり現実でも会おうと思えば会えるってことになる」
女性「あははは。そうよね。おもしろそうだし、会ってみる?なにから教えたらいいからしら。やっぱまずは電話番号かな?」
A「メモる物がないからちょっと不安だけど・・(笑 まあそうだね」
女性「私の電話番号は○○○よ。暗記してね(笑」
A「…うん。暗記した。たぶん大丈夫(笑」
21 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:13
A「それじゃ夢から醒めたら絶対するよ」
女性「うん、絶対ね」
とこんな感じで話をしました。この後からは残念ながらよく憶えていません。
しかし夢の中で電話番号を聞けるなんて思ってもいなかたったし、そしてそれを正確に暗記していたが今考えてもすごいです。
それから夢から醒めて、すぐ直後にその番号を紙にメモしました。
そしてすぐにかけてしまいました。
22 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:18
トゥルルルルル…とコールが2回も鳴らないうちに・・
女の人の声
「はい、もしもし??」
と焦ったような感じの女性の声がしました。
A「あの・・○○○さん??・・ですか?」
女性「え!!・・やっぱり。Aさんだよね?」
A「あ!!!!そうそう!Aです。A!」
女性「キャーーーーやっぱりぃ!!ほんとにほんとだったんだ!あの夢」
A「おーーー!すごいな。これ。ほんとに・・」
女性「ほんとに?これほんとに?現実だよねえ??」
A「うん、ほんとにほんとだったんだよ。ていうかそんな興奮しないで少し落ちついて(笑」
女性「車に乗せてくれたAさんだよね?(笑」
A「うんうん、だからそうだって(笑」
23 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:21
そして、その後も話が弾み、やはり当然のように会ってみようということになりました。
その日は平日だったので、すぐに会いたいという気持ちもありましたが、距離も少し離れていたし、なによりその○○○さんは仕事が忙しいとのことで今度の日曜日にでも、ということになったのです。
34 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:35
お待たせしました。つづきです。
そして三日後。その日曜日になりました。
それまでも毎晩電話をしていました。
また同じように夢の中で会ってみようなどと話していましたが、その三日間はお互い明晰夢を見れずそれは叶いませんでした。
電車に乗って待ち合わせ場所に向かいました。
そこに行くまでの間、あらぬ期待まで抱いていました。
なぜならその頃おれには彼女もいなく、一人寂しい毎日を送っていたからです。そして・・待ち合わせ場所に
到着。一目でわかりました。そこには紛れもなく○○○さんが立っていたのです。
すぐに声をかけました。
A「○○○さん?」
女性「あ!Aさん?!キャーーーほんとに会えたね!」
A「びっくりしたよ。あのとき見たまんまだったから・・」
女性「そうなの?あ、でもわたしも同じだよ。夢で見たまんま!」
A「え、そうなんだ?自分で出てくる自分自身を見たことないからもしかしたら違う風に映ってるのかと思ってたよ」
女性「うん。そうだよね。まさかそのままだなんて・・」
その後、とりあえず立ち話もなんなので、とりあえずどこか店に入ることにしました。
36 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:42
お互い夕食もまだだったので、どこかで食事をしようということになり、○○○さんはその場所に詳しかったので
知っている店があるということで、そこに案内されました。
店に入るとすぐに適当にオーダーし、もちろんその夢の話で持ちきりでした。
そして・・話が進んでいるうちに少しがっかりしました。
○○○さんは既婚者ですでに子供が二人いるということが分かったからです。年齢的にもかなり若そうだしとても
そんな風に見えないのに、かなり早婚だったらしく、子供がすでに3歳と1歳になってるとのことでした。
こんな奇跡的な出会いなのに、こんな形で会うことになったのはなんだか複雑で、そして残念で溜まりませんでした。
一体世の中にこんな形で出会う人間が何人いるんでしょう?
運命というものを呪いました。
そして話しているうちに既視感・・・帰ったあとに昔書いた夢日記を見返してみると、その店の雰囲気から何を注文したかも明確に記録してあり、そして知らない女性と話していると記されてました。
39 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:46
その女性の人とは今も「友達」です…
たまに電話したり、何回か会ったりしています。
そして、この話はこれで終わりです。
文章をまとめるのが下手でやたらと長文になってしまった
ことをお許しください。
余談ですが、あれから2回だけ夢の中で会うことに成功しました。
お互い意識しているほうが成功率が高いようです。
このスレのPart1にあったような夢の話ですが、おれも同じようなことができる一人です。まあつまりは明晰夢を見ることができるということですね。
寝ていて夢を見ないということはほとんどなく、そのうち三回に一回ぐらいは確実に夢の中でこれが夢だと気づくことができます。
慣れて来るとある程度コントロールできるようになり、誰でも思い描くような空を自由に飛んだり、意識した場所に無条件にテレポートすることができるようになってきました。
おれの場合は子供の頃から夢の内容をほとんど記憶していて一時期は夢日記のようなものまでつけていたことがあります。
どうしてそんなことをするのかというと、いわゆる既見感(デジャブ)が起こったときにそれを記録していると、その内容を改めて見かえしてみると単純に楽しいからです。
そしてそれと同時に、「やはり運命というものはあるんだな」と実感していました。過去に見た夢が数ヶ月、もしくは何年か経って実現するのだとしたら、それは変えられないことに思えるからです。
16 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:06
しかし、やはり不安なこともあります。明晰夢じゃない状態、つまり普通に夢を現実だと思っている状態で自分自身が死ぬ、という夢を見たときです。もし、これが同じ状況で既視感が起こったとしたらそれはもう変えられないからです。とても恐ろしく思えます。
そして前置きが長すぎましたが、今回はその明晰夢の中での話です。
今まで見た中であの出来事が一番不思議でした。それをお話します。
いつものように眠りにつき、そして夢の中に入っていきました。
その日は夢の始まりが唐突にビルのエレベーターの中のような場所だったので、なんなくこれが夢だと気づけました。
(現実的で尚且つ自然な始まり方だと気づかないときが多いです)
エレベーターは動いたままでした。どうやら下に向かっているようです。
回数のボタンをみると14階まであり、B2のボタンが点滅していました。
どうやら地下2Fに向かっているようです。
「チン」という音ともに多少の振動があり、そしてエレベーターが停止しました。
18 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:07
ドアが開くとそこは普通の地下駐車場。少し薄暗く、でもどこにでもあるような普通の駐車場でした。車もちらほらと止まっています。
明晰夢の状態なのでさっさと外に出て、好き勝手にやろうかとも思いましたが、今回はその夢にもう少し便乗しようと思いました。
ただの気まぐれです。そして、そこに止まっている車を適当に選びドアを開けて(当然どの車もドアは開く)キーを回してエンジンをかけました。そして普通に外に出てみました。
しかし自分がイメージがそうさせているのか、外に出ても明るさからもまだ昼間だというのに道路に一台も車が走っていません。
人も歩いていませんでした。普段見る場合は大抵現実と同じように人が行き来し、ゴミゴミとした街中が出てくるので、なんだか貸し切りのような良い気分でした。
辺りは高いビル郡が建ち並ぶ都心のオフィス街のような雰囲気。そのまま車を適当な方向に走らせのんびりとドライブを楽しんでしました。
19 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:08
そのまま車を走らせていると突然バス停のような場所に一人の女性が立っていました。そして手を上げています。
今まで全く人が登場しなかったので、退屈ということもありこれはいい機会とばかりにその女性の前に車を止めました。
すると当たり前のように普通に車に乗り込んできます。
その女性は綺麗めな顔立ち、髪がセミロングくらいでベージュ色のスーツを着たほっそりとした印象の女性でした。
なんだか嬉しくなり、車を走らせて声をかけてみました。
とりあえず第一声は
「こんにちは。」
と。 すると笑顔で
「こんにちは。乗せてくれてどうもありがとう」
と答えてくれました。そしておれは続けて、
「えーと・・お名前は?」
と少し照れくさそうに聞いてみました。
すると
「わたしは○○っていいます。あなたは?」
と聞き返してきました。
「おれはA。よろしく」
とすぐに返答しました。
その後も車を走らせながら(どこに向かっているかはわからないが)ありきたりな会話をしました。そして、ふと我に返り、一ついじわるな質問をしてみることにしました。
20 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:09
A「えーとさ、ちょっと聞きたいんだけど…」
女性「え?なに?」
A「これってさ。あ、いやこれって言うのは今のこの状況」
女性「うん」
A「これがさ、夢だってもしかして気づいてる?」
女性「え!!」
A「どうしたの?」
女性「あなたもなの?私はてっきりAさんは私の夢に登場する単なる登場人物だと思っていたのよ。ほんとに驚いたわ…」
A「え・・君もそうだったのか。驚いたよ…おれもそう思ってたから(笑」
女性「まさか、同じような人に会えるとは思わなかった。こんなことは初めてだし」
A「おれも初めてだよ。ほんとまさかだね」
女性「・・ということはつまり、わたしとAさんの意識が繋がってるってことになるのかしら??」
A「多分そういうことだろうね。つまり現実でも会おうと思えば会えるってことになる」
女性「あははは。そうよね。おもしろそうだし、会ってみる?なにから教えたらいいからしら。やっぱまずは電話番号かな?」
A「メモる物がないからちょっと不安だけど・・(笑 まあそうだね」
女性「私の電話番号は○○○よ。暗記してね(笑」
A「…うん。暗記した。たぶん大丈夫(笑」
21 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:13
A「それじゃ夢から醒めたら絶対するよ」
女性「うん、絶対ね」
とこんな感じで話をしました。この後からは残念ながらよく憶えていません。
しかし夢の中で電話番号を聞けるなんて思ってもいなかたったし、そしてそれを正確に暗記していたが今考えてもすごいです。
それから夢から醒めて、すぐ直後にその番号を紙にメモしました。
そしてすぐにかけてしまいました。
22 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:18
トゥルルルルル…とコールが2回も鳴らないうちに・・
女の人の声
「はい、もしもし??」
と焦ったような感じの女性の声がしました。
A「あの・・○○○さん??・・ですか?」
女性「え!!・・やっぱり。Aさんだよね?」
A「あ!!!!そうそう!Aです。A!」
女性「キャーーーーやっぱりぃ!!ほんとにほんとだったんだ!あの夢」
A「おーーー!すごいな。これ。ほんとに・・」
女性「ほんとに?これほんとに?現実だよねえ??」
A「うん、ほんとにほんとだったんだよ。ていうかそんな興奮しないで少し落ちついて(笑」
女性「車に乗せてくれたAさんだよね?(笑」
A「うんうん、だからそうだって(笑」
23 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:21
そして、その後も話が弾み、やはり当然のように会ってみようということになりました。
その日は平日だったので、すぐに会いたいという気持ちもありましたが、距離も少し離れていたし、なによりその○○○さんは仕事が忙しいとのことで今度の日曜日にでも、ということになったのです。
34 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:35
お待たせしました。つづきです。
そして三日後。その日曜日になりました。
それまでも毎晩電話をしていました。
また同じように夢の中で会ってみようなどと話していましたが、その三日間はお互い明晰夢を見れずそれは叶いませんでした。
電車に乗って待ち合わせ場所に向かいました。
そこに行くまでの間、あらぬ期待まで抱いていました。
なぜならその頃おれには彼女もいなく、一人寂しい毎日を送っていたからです。そして・・待ち合わせ場所に
到着。一目でわかりました。そこには紛れもなく○○○さんが立っていたのです。
すぐに声をかけました。
A「○○○さん?」
女性「あ!Aさん?!キャーーーほんとに会えたね!」
A「びっくりしたよ。あのとき見たまんまだったから・・」
女性「そうなの?あ、でもわたしも同じだよ。夢で見たまんま!」
A「え、そうなんだ?自分で出てくる自分自身を見たことないからもしかしたら違う風に映ってるのかと思ってたよ」
女性「うん。そうだよね。まさかそのままだなんて・・」
その後、とりあえず立ち話もなんなので、とりあえずどこか店に入ることにしました。
36 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:42
お互い夕食もまだだったので、どこかで食事をしようということになり、○○○さんはその場所に詳しかったので
知っている店があるということで、そこに案内されました。
店に入るとすぐに適当にオーダーし、もちろんその夢の話で持ちきりでした。
そして・・話が進んでいるうちに少しがっかりしました。
○○○さんは既婚者ですでに子供が二人いるということが分かったからです。年齢的にもかなり若そうだしとても
そんな風に見えないのに、かなり早婚だったらしく、子供がすでに3歳と1歳になってるとのことでした。
こんな奇跡的な出会いなのに、こんな形で会うことになったのはなんだか複雑で、そして残念で溜まりませんでした。
一体世の中にこんな形で出会う人間が何人いるんでしょう?
運命というものを呪いました。
そして話しているうちに既視感・・・帰ったあとに昔書いた夢日記を見返してみると、その店の雰囲気から何を注文したかも明確に記録してあり、そして知らない女性と話していると記されてました。
39 名前: ◆nWGcrqn3AM 投稿日:02/10/23 16:46
その女性の人とは今も「友達」です…
たまに電話したり、何回か会ったりしています。
そして、この話はこれで終わりです。
文章をまとめるのが下手でやたらと長文になってしまった
ことをお許しください。
余談ですが、あれから2回だけ夢の中で会うことに成功しました。
お互い意識しているほうが成功率が高いようです。
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