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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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心霊写真←こいつが消えた理由wwwwwwwwwwwwwwwwwwww

2026.05.19 (Tue) Category : オカルト・雑談

1:以下、以下、VIPがお送りします:2026/04/15(水)22:27:50.942ID:K2Sy1DAJ0




2:以下、以下、VIPがお送りします:2026/04/15(水)22:28:33.265ID:FY4yDfqU0
AIが本物の心霊写真かどうかを判別



3:以下、以下、VIPがお送りします:2026/04/15(水)22:28:34.919ID:PM7BPt7+0
滅びた



4:以下、以下、VIPがお送りします:2026/04/15(水)22:28:48.522ID://maeCjt0
コラでつくれるからやで



5:以下、以下、VIPがお送りします:2026/04/15(水)22:29:01.224ID:WmmTmDS/0
現実の方が怖いから



6:以下、以下、VIPがお送りします:2026/04/15(水)22:29:07.076ID:UQ62wgeh0
9割がたインチキだから



7:以下、以下、VIPがお送りします:2026/04/15(水)22:30:27.410ID:dHFH3eki0
昔はよく心霊番組やってたけどめっきり見なくなったよね



8:以下、以下、VIPがお送りします:2026/04/15(水)22:30:45.905ID:Llkr0pjW0
家に本物があるが



10:以下、以下、VIPがお送りします:2026/04/15(水)22:31:31.543ID:WmmTmDS/0
>>8
呪われてるの?だからそんな頭に…



9:以下、以下、VIPがお送りします:2026/04/15(水)22:31:27.324ID:cElaTHPa0
写真の不鮮明さがデジタルで無くなってきたから



11:以下、以下、VIPがお送りします:2026/04/15(水)22:32:02.415ID:WLNP98CE0
嘘だったから



12:以下、以下、VIPがお送りします:2026/04/15(水)22:32:21.477ID:ywSHZR7K0
時代は変わるんだよ
そんなもんよりAI生成の方が今大問題だろ



13:以下、以下、VIPがお送りします:2026/04/15(水)22:32:52.637ID:m01qnMnmd
おばけの顔ガー手ガー足ガーはあるのにちんちんガーがないから嘘



14:以下、以下、VIPがお送りします:2026/04/15(水)22:38:05.101ID:tu6B1vwN0
心霊写真投稿という需要がないと心霊写真は写らない
不思議なものですね



15:以下、以下、VIPがお送りします:2026/04/15(水)22:39:28.628ID:ywSHZR7K0
意味が分かると怖い話とかも幽霊なんて胡散臭いのより
キチガイやサイコパスの生きてる人間の仕業パターン多いもんな



16:以下、以下、VIPがお送りします:2026/04/15(水)22:40:51.593ID:yurAihHl0
みんなスマホカメラ持って歩いてるのにUFOやUMAもさっぱりだぜ



引用元:・心霊写真←こいつが消えた理由wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1776259670/







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おかえり

2026.05.19 (Tue) Category : ミステリー・不思議な話

758:本当にあった怖い名無し:2009/12/07(月)22:05:29ID:be6p1rew0
長文失礼
高校生のときの夏休み、九州に旅行?に行った
小学生まで住んでたとこ
旅行というか、ちょっとした用事があって2,3日帰っただけなんだけど

んで昔住んでたところの周辺を懐かしく散歩してた
「駄菓子屋が空き地になってる!」とか「大型スーパーできとるやん!」
とかいろいろな衝撃があった

でも昔、公園代わりにしてよく遊んでた神社だけは、変わらない姿のままで感動した
初詣でも鬼ごっこでも決まって行く、おなじみの神社
ちっさかったけど、小高い丘の上、木が鬱蒼としげってて、なかなか良い雰囲気出てる神社だった

車に轢かれた猫をつれてきて敷地内に勝手にお墓つくったり、
狛犬にまたがって遊んだり、
焚き火したり、
どんぐり合戦したり、
よくバチがあたらなかったもんだw

中学に上がると同時に東京に越すことになって、すごく寂しかった
引越し当日、自分の荷物まとめ終わって暇な時間も、この神社に最後の挨拶しにきたくらいお気に入りだった



759:本当にあった怖い名無し:2009/12/07(月)22:06:12ID:be6p1rew0
ああ懐かしいなあ、と感慨にふけりつつ、罰当たりな俺は神社の木の壁に
「帰ってきたよ ただいま」
と石で傷をつけたw
そして東京に帰っていった

あれから数年、大学と同時に実家を出て、社会人になった自分
親父が死んで2年目の正月、久しぶりに1週間ほど実家に滞在した
あまりやることも無いので押入れのダンボールなんかを漁ってると、古いアルバムが出てきた、小学生の頃の

ページをめくっていると、
神社で遊ぶクソガキの自分が、友人数人と最強の笑顔で笑ってる写真発見
嬉しいような切ないような気持ちで写真をずっと見つめてると、神社の壁に彫ってある落書きに気づく
「帰ってきたよ、ただいま」
「おかえり」
衝撃を受けた、そんで、何故か涙が出た

自分の記憶違いなのか、この落書きが今も神社に残っているのか、いまだ謎のまま




引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~58






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これでいい?

2026.05.19 (Tue) Category : オカルトでも笑いたい人へ

90:名前:本当にあった怖い名無し:投稿日:2012/06/04(月)09:39:45.17ID:o8tLYYyg0
もう一つ、こっちがメインな感じの話であるけれども。
夜中、寝付けなくて外へ夜の散歩に行ったんだよ。

暗闇に慣れた目のみで懐中電灯は持たず。
近所にある霊園を通りかかった時、嫌な予感がしてふっと見たら向こうに誰かが立っている。心の声で
(お約束かぁ、幽霊はだから怖いんだよ。いわゆる「脅かし顔」で迫って来るしさ しっかも速いし 俺よりも遅く近づいてこいってんだブツブツブツ)
といいながら通り過ぎたんだ。何もしてこなかったから
「あ、生きてる人だったのかな?」
とその時は思った。

そして数日たってまた寝付けなかった日があって夜の散歩に行った。
月の光で周りは十分見える。で、散歩コースの霊園を通りかかったらいたんだよ、向こうの方に こんどは立ってるんじゃなくてこっちに向かってきていた。



91:名前:本当にあった怖い名無し:投稿日:2012/06/04(月)09:46:36.37ID:o8tLYYyg0
なんかやたらおせぇのww 地上を這うナマケモノぐらい。
(なんだありゃあ)と思って気にせず進む こちらの歩行スピードの方が速いからどんどん近付く 向こうはナマケモノスピードで、すれ違うと言う時だった。
目の前にバンッ!と満面の笑みの女の顔。
で、耳元でいきなり
「これでいい?」
わっぎゃー!!と叫んでかけだしてしまった。

そしたら脳内で
「なんだなんだ 結局逃げるんじゃん 怖い顔はダメ笑顔もダメダメダメダメダメダメダエmダエmダメダメダメ」
と響いてきて俺は頭をかきむしり霊園を通り過ぎたら声は聴こえなくなっていた。
いや、悪い事したなぁと思ったよ
せっかくリクエストに答えてくれたのに。



92:名前:本当にあった怖い名無し:投稿日:2012/06/04(月)10:00:00.44ID:RiYbLk6K0
>>89は笑えるのに、>>90-91はちと笑えねぇ…



93:名前:本当にあった怖い名無し:投稿日:2012/06/04(月)10:20:18.88ID:N8yJKoHm0
満面の笑みも恐い顔のうちなのはわかる。



94:名前:本当にあった怖い名無し:投稿日:2012/06/04(月)13:31:40.53ID:4O7QPzpC0
次は変顔で欽ちゃん走りをリクエストしたらどうだろうか?



引用元:引用元:【全米が】なんか笑える霊体験23【テラワロス】
https://itest.5ch.net/kako/test/read.cgi/occult/1331976155/90-94






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贋札聖人

2026.05.19 (Tue) Category : 都市伝説・フォークロア

266: 名無しさん@おーぷん 2017/06/22(木)16:31:40 ID:M8M
信じようと、信じまいと―

明治時代、「贋札聖人」と呼ばれた紙幣偽造犯がいた。彼の作る紙幣は見た目も手触りも本物そのままだったと言い、
それを使って潰れかけた寺を再興し、困窮層の子供達に食事と教育を施して犯罪者ながら大いに尊敬を集めたが
最後はその羽振りの良さを妬んだ仲間に密告され、逮捕寸前で逃亡。その後、仲間達が彼が偽札を隠していたはずの
行李を探ってみたが、中には何故か大量の木の葉が詰まっているだけだった。その寺の名は、証城寺という。

信じようと、信じまいと―






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白のTシャツ

2026.05.19 (Tue) Category : 創作作品

ある若い夫婦の話。

大型連休の初日、久し振りに一緒の休暇を取ることが出来た2人は、手つかずにしていた家の掃除を始めた。
最初はただの清掃や整理のつもりが、いつの間にか大掃除になってしまい、ようやく家中が片づいた頃には、すっかり日が暮れてしまっていた。
テレビを見ながらくつろぎ、のんびりとした時間を楽しむ2人。
そこに突然、ニュース速報が流れる。通り魔による無差別殺傷事件が起きたらしい。

「おい。これって近くじゃないか? 犯人、まだ捕まってないって」
「戸締まりは、ちゃんとしたわよね?」
「したと思うけど…ちょっと確かめてくる」

掃除の最中、換気のために何度か窓を開けていたことを思い出した夫は、家中の窓と玄関を回り、戸締まりを確認した。
それでも、凶悪犯が逃走中というニュースに、2人は不安な気持ちを抱かずにはいられなかった。

「本当に怖いわ…ねぇ、事件が治まるまで、どこかに出かけない? 人がたくさんいるところの方が、逆に安心出来ると思うの」
「そうだな…夕飯もまだだし、こんだけ事件になってるなら、警察がすぐ犯人を捕まえるだろ。ちょっと出かけるか」
「それじゃあ私、お化粧直してくるわ」
「ああ。じゃあ、俺も顔を洗うから、ついでに着替えの服を用意してくれ」
「わかったわ」

家の奥の寝室に向かう妻に、夫は洗面所から、クローゼットの服を出すように頼んだ。

「どの服を着てくの?」
「そうだな…なんでも良いよ。白のTシャツを出してくれ」
「白のTシャツ? どこにあるの?」
「そこだよ」
「え? どこ?」
「そこだってば。クローゼットにかかってるのは、全部白のはずだろ?」
「全部赤い柄物のシャツよ?」
「何言ってるんだ? 全部赤い柄物だなんて、そんなはずないだろ。…………ん? どうした? …………おい、大丈夫か?」

突然、返事をしなくなった妻を心配して、夫は寝室に向かった。
その直後、居間のテレビに、再びニュース速報が流れた。

『速報です。
犯人は逃走の際、駆けつけた警察官に銃で撃たれ、負傷しているとのことです。
繰り返します。犯人は負傷して、血を流しているとのことです。
テレビをご覧の皆様は、自宅や最寄りの敷地内で、それらしき不審な人物、または、血痕などの怪しい痕跡を見かけた場合、すぐにその場を離れて警察に通報してください。
それから、家の戸締まりには、くれぐれもご注意ください……』



(※トンカラリン助さんからの投稿です。ありがとうございました。これは意味怖かな?)







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