都市伝説・・・奇憚・・・blog
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☆☆気がつけば1億PV☆☆
文化祭の準備
2026.06.05 (Fri) | Category : 都市伝説・地域限定
ある学校であったといわれている話。
文化祭の数日前、四人の男子が居残りで準備をすすめていた。
見回りの先生を何度かやり過ごしながら、こそこそと作業に熱中しているうちに、気がつけば時刻は夜中の11時半。
事前に、家に帰りが遅くなると連絡はしていたが、さすがにもう帰らないと大目玉だと、慌てて四人は帰り支度を始めた。
ところが、下駄箱まで来たところで、一人が教室に腕時計を忘れたことに気づいた。
取りに戻るから待っててくれと言う彼に、もう遅いから明日にすれば良いだろと友人達は言ったが、折悪く、翌日は学校が休みの日。
結構高い腕時計だから放っておきたくないと渋る友人に、仕方無く三人は、昇降口で彼を待つことにした。
夜の12時、もしくは12時5分までに急いで戻ると、教室に引き返した彼を見送った後、しばらくの間、玄関先で手持ち無沙汰をまぎらわす三人。
三人の前には、月明かりに照らされただだっ広い校庭が静かに広がり、昼間とは違う風景の前で雑談を交わしているうちに、学校の時計の針が、午前12時ちょうどを指した。
その瞬間、
「あっ」
と、なんとはなしに校庭を眺めていた一人が声をあげた。
その声に、おしゃべりをしていた他の二人も、どうしたんだと振り返った途端、
「あっ」
と、目の前の光景に驚きの声をあげた。
つい先ほどまで、満月のほのかな光に浮かび上がっていた、人っ子一人いない校庭。
その校庭いっぱいに、墓石が立っていたのだ。
古い墓石が、昼間に授業や部活で生徒達が駆け回っていたはずの校庭の隅から隅まで立ち並び、それと一緒にボロボロに朽ちかけた卒塔婆と、苔むした地蔵や石灯籠が、今にも崩れそうな姿で立っている。
さっきまで青白かったはずの地面は、雑草が生い茂る泥土に変わり、折れた卒塔婆や首の落ちた地蔵の頭が、半ば埋もれるように転がっていた。
校庭が墓地に変わっている。
信じられない光景を前に、金縛りにあったように動けなくなる三人。
そこへ、教室に忘れ物を取りに行った一人が戻って来た。
異変に気づかないまま、校庭を前に立ち尽くす友人達のもとへ駆け寄り、すぐに、
「あっ」
と、目を丸くして叫ぶなり、彼らと同じように動けなくなってしまった。
そのまま、動くことも声を出すことも忘れて、墓地になった校庭を見つめたまま、呆然と立ち尽くす四人。
長い時間が過ぎたかのように思った矢先、
ピピッ、と電子音が鳴った。
教室に戻った一人の腕時計が、五分遅れで12時ちょうどになった音だった。
その音で我に返った四人が、ふたたび校庭を見やると、そこにはいつもの校庭の姿があった。
墓石も卒塔婆もすべて消え、月明かりの中にただ、なにも無い地面が広がっているだけだった。
その後、人伝に聞いた話では、学校がある場所は昔、古い墓地だったらしい。
四人が出会ったのは、学校を建てるために潰された墓地の幽霊だったのか。
それとも校庭だけが、墓地だった頃にタイムスリップしたのだろうか。
その出来事がなんだったのかは、今を以てわからない。
ただ、その夜以降、四人は登校も下校も、校門と昇降口をまっすぐ行き来できなくなってしまった。
校庭の真ん中を歩いている時に、また墓地に変わってしまうかもしれないから。
(※トンカラリン助さんからの投稿です。ありがとうございました)
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文化祭の数日前、四人の男子が居残りで準備をすすめていた。
見回りの先生を何度かやり過ごしながら、こそこそと作業に熱中しているうちに、気がつけば時刻は夜中の11時半。
事前に、家に帰りが遅くなると連絡はしていたが、さすがにもう帰らないと大目玉だと、慌てて四人は帰り支度を始めた。
ところが、下駄箱まで来たところで、一人が教室に腕時計を忘れたことに気づいた。
取りに戻るから待っててくれと言う彼に、もう遅いから明日にすれば良いだろと友人達は言ったが、折悪く、翌日は学校が休みの日。
結構高い腕時計だから放っておきたくないと渋る友人に、仕方無く三人は、昇降口で彼を待つことにした。
夜の12時、もしくは12時5分までに急いで戻ると、教室に引き返した彼を見送った後、しばらくの間、玄関先で手持ち無沙汰をまぎらわす三人。
三人の前には、月明かりに照らされただだっ広い校庭が静かに広がり、昼間とは違う風景の前で雑談を交わしているうちに、学校の時計の針が、午前12時ちょうどを指した。
その瞬間、
「あっ」
と、なんとはなしに校庭を眺めていた一人が声をあげた。
その声に、おしゃべりをしていた他の二人も、どうしたんだと振り返った途端、
「あっ」
と、目の前の光景に驚きの声をあげた。
つい先ほどまで、満月のほのかな光に浮かび上がっていた、人っ子一人いない校庭。
その校庭いっぱいに、墓石が立っていたのだ。
古い墓石が、昼間に授業や部活で生徒達が駆け回っていたはずの校庭の隅から隅まで立ち並び、それと一緒にボロボロに朽ちかけた卒塔婆と、苔むした地蔵や石灯籠が、今にも崩れそうな姿で立っている。
さっきまで青白かったはずの地面は、雑草が生い茂る泥土に変わり、折れた卒塔婆や首の落ちた地蔵の頭が、半ば埋もれるように転がっていた。
校庭が墓地に変わっている。
信じられない光景を前に、金縛りにあったように動けなくなる三人。
そこへ、教室に忘れ物を取りに行った一人が戻って来た。
異変に気づかないまま、校庭を前に立ち尽くす友人達のもとへ駆け寄り、すぐに、
「あっ」
と、目を丸くして叫ぶなり、彼らと同じように動けなくなってしまった。
そのまま、動くことも声を出すことも忘れて、墓地になった校庭を見つめたまま、呆然と立ち尽くす四人。
長い時間が過ぎたかのように思った矢先、
ピピッ、と電子音が鳴った。
教室に戻った一人の腕時計が、五分遅れで12時ちょうどになった音だった。
その音で我に返った四人が、ふたたび校庭を見やると、そこにはいつもの校庭の姿があった。
墓石も卒塔婆もすべて消え、月明かりの中にただ、なにも無い地面が広がっているだけだった。
その後、人伝に聞いた話では、学校がある場所は昔、古い墓地だったらしい。
四人が出会ったのは、学校を建てるために潰された墓地の幽霊だったのか。
それとも校庭だけが、墓地だった頃にタイムスリップしたのだろうか。
その出来事がなんだったのかは、今を以てわからない。
ただ、その夜以降、四人は登校も下校も、校門と昇降口をまっすぐ行き来できなくなってしまった。
校庭の真ん中を歩いている時に、また墓地に変わってしまうかもしれないから。
(※トンカラリン助さんからの投稿です。ありがとうございました)
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紙芝居
2026.05.20 (Wed) | Category : 都市伝説・地域限定
横浜市のある街には、紙芝居にまつわる都市伝説がある。
夕方ある公園で1人で遊んでると、黒い自転車に乗って死神が来るという。
死神は子供の名を呼んで誘い、荷台に積んである紙芝居を見せる。
その紙芝居は非常に面白く、いいところで【つづく】になる。
続きが見たければ明日は川の土手においで。
死神はそう言って去っていく。
次の日の夕方、死神は川の土手にやって来て紙芝居の続きを見せてくれる。
そしてまたいいところで【つづく】になる。
続きが見たければ明日は橋の上においで。
死神はそう言って去っていく。
そうして死神の紙芝居を毎日見てるうちに、その子はいつの間にか川の向こう、
「あの世」に連れて行かれてしまう。
(※トンカラリン助さんからの投稿です。ありがとうございました)
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夕方ある公園で1人で遊んでると、黒い自転車に乗って死神が来るという。
死神は子供の名を呼んで誘い、荷台に積んである紙芝居を見せる。
その紙芝居は非常に面白く、いいところで【つづく】になる。
続きが見たければ明日は川の土手においで。
死神はそう言って去っていく。
次の日の夕方、死神は川の土手にやって来て紙芝居の続きを見せてくれる。
そしてまたいいところで【つづく】になる。
続きが見たければ明日は橋の上においで。
死神はそう言って去っていく。
そうして死神の紙芝居を毎日見てるうちに、その子はいつの間にか川の向こう、
「あの世」に連れて行かれてしまう。
(※トンカラリン助さんからの投稿です。ありがとうございました)
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命の火
2026.03.17 (Tue) | Category : 都市伝説・地域限定
北九州のK小学校の怪談です。
その学校では、ある不思議な噂が、子供たちの間で信じられていました。
四月四日の午後四時、あるいは四時四十四分に、四人が手を繋ぎあって体育館のまわりを四周する。
そうすると、この世界とは違う、不思議な世界に行くことが出来るそうです。
ある年の春、その噂が嘘か本当か、実際にやってみた四人の男子がいました。
夕暮れの体育館のまわりで手を繋ぎ、一周…二周…三周…と、早足で巡り歩く。
最後、四周を走り終わると、四人ともくたくたになって、その場に座り込んでしまいました。
少したって、
「なにも起こらないぜ」
「やっぱり作り話かぁ」
「疲れただけだよ」
と、なにも起きないことで緊張がゆるんだ四人は、そんな風に愚痴やらを話していました。
ところが、そこで思わぬことが起きます。
四人の先頭を走っていたF君と、最後を走っていたG君が、忽然と消えてしまったのです。
「ど、どうなってるんだ?」
「F君! Gくーん!」
後に残された二人が狼狽え、F君とG君の名前を呼んでいると、どこか遠くのほうから幽かに、
「おーい」
という声が聞こえてきました。
けれど、それっきり返事はなく、ふたりの少年は姿を消してしまいました。
ここから先は、いなくなったF君とG君の話です。
友人たちの前から姿を消して、どれくらい時間がたったのでしょうか。
F君とG君の二人は、地下室のような暗い場所に立っていました。目の前には大きな扉があります。
「ここ、どこ?」
「わからないよ」
二人共、どうやってここまで来たのかわかりません。気がつくとここにいたのです。
「中に入ってみようか」
「うん」
このままこうしていてもしかたがないと、二人は恐る恐る扉を開けます。
そして、押し開けた扉の隙間から、中を覗いてみた二人は、その先の光景に息を呑みました。
扉の先は大きな部屋でした。暗闇と一緒に、広々とした空間が続いています。
その部屋の中に、火の灯った蝋燭が何百も並び、無数の炎がゆらゆらと輝いていました。
短い蝋燭に、長い蝋燭。今にも消えそうな弱い火もあれば、勢い良く燃えている炎もあります。よく見ると、一本だけ火の消えている蝋燭もありました。
この世のものとは思えない蝋燭の間に、我を忘れて見入る二人。
さらに二人を驚かせたのは、それだけではありません。
目の前に並んでいる、すべての蝋燭に人の名前が書いてあったことです。
ほとんどは知らない名前ですが、よく見ると、知ってる人間の名前が書かれた蝋燭も何本かあります。
一本だけ火の消えている蝋燭にも名前が書かれてあり、それは、二年前に死んだ友達のものでした。
それを見たF君には、これがいつか本で読んだことのある、「命の火」だとわかりました。
蝋燭の火が消えたり、燃えつきた時にその人の一生が終わる。つまり死ぬのです。
「おい、ここにL子さんの蝋燭があるよ」
「本当だ」
「隣にあるのはM君のだ」
数百もある蝋燭の中から、次々とクラスメイトや同級生、友達の名前を見つける二人。
どうも、この部屋はK小学校の生徒たちの命の火が燃えているところのようです。
そのうち、ふたりとも自分の蝋燭が気になってしまいました。
たくさんある蝋燭の中から、自分の名前を探しながら歩きまわる二人。
その後まもなく、
「僕のだ」
F君は、自分の名前のある蝋燭を見つけ出しました。
「これが僕の寿命か」
F君は自分の命の炎を覗き込むようにして見ながら、思わず、
「ふぅ」
とため息をつきました。
その瞬間、ため息に吹き消されるように、蝋燭の火がふっと消えてしまいました。
翌日、再びこの世に戻って来たのはG君だけでした。
どのようにして帰ってきたのかは、G君自身も覚えておらず、F君がどうなったのかもわからないといいます。
それっきり、F君が帰ってくることはなかったそうです。
(※トンカラリン助さんからの投稿です。ありがとうございました)
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その学校では、ある不思議な噂が、子供たちの間で信じられていました。
四月四日の午後四時、あるいは四時四十四分に、四人が手を繋ぎあって体育館のまわりを四周する。
そうすると、この世界とは違う、不思議な世界に行くことが出来るそうです。
ある年の春、その噂が嘘か本当か、実際にやってみた四人の男子がいました。
夕暮れの体育館のまわりで手を繋ぎ、一周…二周…三周…と、早足で巡り歩く。
最後、四周を走り終わると、四人ともくたくたになって、その場に座り込んでしまいました。
少したって、
「なにも起こらないぜ」
「やっぱり作り話かぁ」
「疲れただけだよ」
と、なにも起きないことで緊張がゆるんだ四人は、そんな風に愚痴やらを話していました。
ところが、そこで思わぬことが起きます。
四人の先頭を走っていたF君と、最後を走っていたG君が、忽然と消えてしまったのです。
「ど、どうなってるんだ?」
「F君! Gくーん!」
後に残された二人が狼狽え、F君とG君の名前を呼んでいると、どこか遠くのほうから幽かに、
「おーい」
という声が聞こえてきました。
けれど、それっきり返事はなく、ふたりの少年は姿を消してしまいました。
ここから先は、いなくなったF君とG君の話です。
友人たちの前から姿を消して、どれくらい時間がたったのでしょうか。
F君とG君の二人は、地下室のような暗い場所に立っていました。目の前には大きな扉があります。
「ここ、どこ?」
「わからないよ」
二人共、どうやってここまで来たのかわかりません。気がつくとここにいたのです。
「中に入ってみようか」
「うん」
このままこうしていてもしかたがないと、二人は恐る恐る扉を開けます。
そして、押し開けた扉の隙間から、中を覗いてみた二人は、その先の光景に息を呑みました。
扉の先は大きな部屋でした。暗闇と一緒に、広々とした空間が続いています。
その部屋の中に、火の灯った蝋燭が何百も並び、無数の炎がゆらゆらと輝いていました。
短い蝋燭に、長い蝋燭。今にも消えそうな弱い火もあれば、勢い良く燃えている炎もあります。よく見ると、一本だけ火の消えている蝋燭もありました。
この世のものとは思えない蝋燭の間に、我を忘れて見入る二人。
さらに二人を驚かせたのは、それだけではありません。
目の前に並んでいる、すべての蝋燭に人の名前が書いてあったことです。
ほとんどは知らない名前ですが、よく見ると、知ってる人間の名前が書かれた蝋燭も何本かあります。
一本だけ火の消えている蝋燭にも名前が書かれてあり、それは、二年前に死んだ友達のものでした。
それを見たF君には、これがいつか本で読んだことのある、「命の火」だとわかりました。
蝋燭の火が消えたり、燃えつきた時にその人の一生が終わる。つまり死ぬのです。
「おい、ここにL子さんの蝋燭があるよ」
「本当だ」
「隣にあるのはM君のだ」
数百もある蝋燭の中から、次々とクラスメイトや同級生、友達の名前を見つける二人。
どうも、この部屋はK小学校の生徒たちの命の火が燃えているところのようです。
そのうち、ふたりとも自分の蝋燭が気になってしまいました。
たくさんある蝋燭の中から、自分の名前を探しながら歩きまわる二人。
その後まもなく、
「僕のだ」
F君は、自分の名前のある蝋燭を見つけ出しました。
「これが僕の寿命か」
F君は自分の命の炎を覗き込むようにして見ながら、思わず、
「ふぅ」
とため息をつきました。
その瞬間、ため息に吹き消されるように、蝋燭の火がふっと消えてしまいました。
翌日、再びこの世に戻って来たのはG君だけでした。
どのようにして帰ってきたのかは、G君自身も覚えておらず、F君がどうなったのかもわからないといいます。
それっきり、F君が帰ってくることはなかったそうです。
(※トンカラリン助さんからの投稿です。ありがとうございました)
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大池遊園
2025.09.04 (Thu) | Category : 都市伝説・地域限定
和歌山電鐵貴志川線大池遊園駅。以前は「おおいけゆうえん」と読んでいたそうだが、現在は昔から地元で親しまれている「おいけゆうえん」と呼ぶようだ。
2020年ごろからネット上で「大池遊園駅付近にテケテケが出る」という噂が散見されるようになり、ピークは2024年、各オカルトサイトがこぞってこの話題を取り上げるようになり、それに便乗してかテケテケの目撃談も爆発的に増えたようだ。
ー Google検索ー大池遊園駅 心霊 ー
それにしても、テケテケのそもそもの発祥は北海道で、列車事故に巻き込まれて上半身と下半身が真っ二つに引き裂かれてしまったものの、あまりの低温で切断面が凍結、即死することができなかった…という話だったように記憶しているのだが…
ともかく、上記リンクを見る通りふわふわした内容の話が多いので詳細は取り上げないが、久しぶりにテケテケの名前を見ることができてちょっとテンションがあがっている。
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2020年ごろからネット上で「大池遊園駅付近にテケテケが出る」という噂が散見されるようになり、ピークは2024年、各オカルトサイトがこぞってこの話題を取り上げるようになり、それに便乗してかテケテケの目撃談も爆発的に増えたようだ。
ー Google検索ー大池遊園駅 心霊 ー
それにしても、テケテケのそもそもの発祥は北海道で、列車事故に巻き込まれて上半身と下半身が真っ二つに引き裂かれてしまったものの、あまりの低温で切断面が凍結、即死することができなかった…という話だったように記憶しているのだが…
ともかく、上記リンクを見る通りふわふわした内容の話が多いので詳細は取り上げないが、久しぶりにテケテケの名前を見ることができてちょっとテンションがあがっている。
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キリストが青森に来たってマジなん
2025.06.11 (Wed) | Category : 都市伝説・地域限定
1:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:37:19ID:sAGE
墓あるらしいが
2:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:37:47ID:X75b
もともと青森生まれや
3:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:37:50ID:Qmfy
来たで
恐山登ってた
4:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:38:08ID:sAGE
十字架に磔にされたの弟なんやろ
5:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:38:08ID:cdkN
信じるか信じないかはあなた次第です
6:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:38:10ID:GSRn
ワイも青森で見たことあるでマジやで
7:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:38:25ID:Pksh
キリスト教は
日本人を奴隷として売ったから気をつけろ
8:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:38:26ID:sAGE
兄のキリストは逃げたってマジ?
9:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:38:36ID:L4xo
竹内文書が元ネタなんやっけ
10:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:38:40ID:sAGE
弟が犠牲になって
11:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:39:09ID:L4xo
ナニャドラヤはヘブライ語!←笑
12:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:39:26ID:Qmfy
キリストの野朗青森でお土産買ってた
13:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:39:34ID:sAGE
キリストの墓の側にキリストの墓を長年守ってたキリストの子孫って言われてる沢口さんっていう人の墓もあるらしい
日本人離れしたユダヤ系の顔だったらしい
14:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:39:49ID:raAn
死ぬ前に一度は生で見に行きたい
シュールギャグの頂点やろあんなん
15:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:40:14ID:sAGE
なぜかキリストの弟のも隣にあるんよな
17:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:40:32ID:GSRn
>>15
よくばりセットや
16:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:40:22ID:b3ab
はいかいいえで答えるならばイエスやね
18:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:40:37ID:sAGE
えぇ
19:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:40:56ID:Mzxc
東京とか京都やなくて青森のみって渋いな
20:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:41:20ID:sAGE
弟残して逃げ回った時にシベリアとか青森にも訪れたとか書いてた
21:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:41:22ID:b3ab
22:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:41:23ID:Qmfy
ピラミッドも日本にあるしな
23:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:41:37ID:L4xo
まだ和歌山に徐福が来たほうが信憑性あるな
24:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:41:39ID:sAGE
どこまでほんまなのか
27:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:43:03ID:L4xo
>>24
そもそも元ネタの竹内文書が嘘っぱちだしな…
25:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:42:10ID:qKO7
観光地にする為でっち上げとるとしか思えない
26:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:42:39ID:1kFp
信憑性としては現地民も鼻で笑う程度やで
28:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:43:16ID:Qmfy
本能寺で信長も死んで無いし
29:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:43:19ID:sAGE
イスラエル観光公認でエルサレムと青森は親交関係にあるって書いてあったが
30:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:43:37ID:ihlI
そんな距離2000年前の船で行き来するの大変そう
引用元:・キリストが青森に来たってマジなん
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1748129839/
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墓あるらしいが
2:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:37:47ID:X75b
もともと青森生まれや
3:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:37:50ID:Qmfy
来たで
恐山登ってた
4:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:38:08ID:sAGE
十字架に磔にされたの弟なんやろ
5:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:38:08ID:cdkN
信じるか信じないかはあなた次第です
6:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:38:10ID:GSRn
ワイも青森で見たことあるでマジやで
7:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:38:25ID:Pksh
キリスト教は
日本人を奴隷として売ったから気をつけろ
8:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:38:26ID:sAGE
兄のキリストは逃げたってマジ?
9:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:38:36ID:L4xo
竹内文書が元ネタなんやっけ
10:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:38:40ID:sAGE
弟が犠牲になって
11:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:39:09ID:L4xo
ナニャドラヤはヘブライ語!←笑
12:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:39:26ID:Qmfy
キリストの野朗青森でお土産買ってた
13:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:39:34ID:sAGE
キリストの墓の側にキリストの墓を長年守ってたキリストの子孫って言われてる沢口さんっていう人の墓もあるらしい
日本人離れしたユダヤ系の顔だったらしい
14:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:39:49ID:raAn
死ぬ前に一度は生で見に行きたい
シュールギャグの頂点やろあんなん
15:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:40:14ID:sAGE
なぜかキリストの弟のも隣にあるんよな
17:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:40:32ID:GSRn
>>15
よくばりセットや
16:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:40:22ID:b3ab
はいかいいえで答えるならばイエスやね
18:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:40:37ID:sAGE
えぇ
19:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:40:56ID:Mzxc
東京とか京都やなくて青森のみって渋いな
20:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:41:20ID:sAGE
弟残して逃げ回った時にシベリアとか青森にも訪れたとか書いてた
21:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:41:22ID:b3ab
-imgur- 22:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:41:23ID:Qmfy
ピラミッドも日本にあるしな
23:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:41:37ID:L4xo
まだ和歌山に徐福が来たほうが信憑性あるな
24:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:41:39ID:sAGE
どこまでほんまなのか
27:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:43:03ID:L4xo
>>24
そもそも元ネタの竹内文書が嘘っぱちだしな…
25:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:42:10ID:qKO7
観光地にする為でっち上げとるとしか思えない
26:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:42:39ID:1kFp
信憑性としては現地民も鼻で笑う程度やで
28:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:43:16ID:Qmfy
本能寺で信長も死んで無いし
29:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:43:19ID:sAGE
イスラエル観光公認でエルサレムと青森は親交関係にあるって書いてあったが
30:名無しさん@おーぷん:25/05/25(日)08:43:37ID:ihlI
そんな距離2000年前の船で行き来するの大変そう
引用元:・キリストが青森に来たってマジなん
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1748129839/
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