都市伝説・・・奇憚・・・blog
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車の音
2012.06.23 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
開かずの間で
2012.06.22 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
171 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:04/06/21 08:20 ID:7VxA90px
あの家には、他にもいろいろへんなことがあった。
叔父夫婦がうちに泊まりに来たときもそう。
家族はみんな二階で寝るため叔父夫婦には一階の居間の奥にある和室(仏間)に寝てもらうことにした。
しかし、当時小学生だったいとこのKちゃんがどうしてもそこで寝るのはいやだと言い出した。
白髪の老婆が、和室のすみっこに座り込んでるというのだ。
叔父達には話さなかったが私達家族の中では、この和室のことを「開かずの間」と言っていた。
さして広い家でもない生活空間の中にあるのだから、完全に封印された「開かずの間」であるわけはないのだが、家族のだれも、その部屋でひとりっきりになろうとはしない。
何かを見たわけではないが、なぜだか居心地が悪く、気味が悪いのだ。
仏壇にお供えしてある左側の花だけがいつも翌日にはしおれてしまうという現象があるからかもしれない。
仏壇には右側にしか花をお供えしなくなり、客用のふとんとか、衣替えの衣装ケースをしまうだけの「開かずの間」と言うようになったわけだ。
172 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:04/06/21 08:21 ID:7VxA90px
叔父たちが泊まりに来る以前に父が会社の部下を連れてきて、うちに泊まらせたことがあった。
その彼は底抜けに陽気な人で、武道有段者ということもあり、父が、彼ならまぁいいだろうと、その和室に寝かせたのだ。
家族のだれもが、その部屋で寝た経験がなかったため、彼に何が起こるのか、翌日の朝はみんな彼の顔色に注目していた。
父がさりげなく
「よく眠れたか?」
と聞くと、かれは満面の笑顔で
「気持ちよく眠れましたぁ。やっぱいいですよ。干したばっかりのふとんって。」
そう言いながら、実においしそうに朝食を食べ始めた。
彼の屈託のないその態度に、私はなかばがっかりし、そして安心したのだが。
残念ながら叔父達には、このケースは当てはまらなかったようだ。
173 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:04/06/21 08:22 ID:7VxA90px
Kちゃんがいやがるので、不安を感じた母が、私を妹の部屋に移動させ、私の部屋を叔父夫婦に提供したらどうかと提案した。
しかし、叔母は大丈夫だという。
叔父のほうは、むしろおもしろがっている風にも見えた。
あの彼のときも何も起こらなかったんだし、そんなに心配する必要もないだろうという父の意見で、Kちゃんは妹の部屋で、叔父夫婦は和室で、ダブルサイズの布団を敷いて二人で寝てもらうことになった。
翌朝、早く目が覚めてしまった私はお茶を飲もうと階段を下りてキッチンにいった。
そこには、寝不足のうえ、疲れ果てた様子の叔父と、叔父の話に聞き入っていた父と母がいた。
両親は、私が叔父の話を聞くのをためらっていた様子だったが、あっちに行けとは言われなかった。
以下、叔父の話である。
174 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:04/06/21 08:24 ID:7VxA90px
奇妙な物音で目が覚めた。
部屋中が異様な雰囲気に包まれ、重い空気に体が押さえつけられている感じだった。
「動いてはいけない!」
心の中のなにかがそう叫ぶ。
寝起きの、寝ぼけて混乱しがちの頭を必死に覚醒させながら身じろぎしないまま、聞こえ続けている音の原因を考えた。
考えると同時に、すぐに理解した。
だれかが、自分達のふとんのまわりをぐるぐると歩いてる・・・
いや、歩いているんじゃない。
はいずりまわってる!
・・・と。
それは俺が気がついたことに気づいたようだった。
ふとんの足元まで這っていったかとおもうと、いきなり、ふとんの上から俺の足にのしかかってきたのだ。
驚いて思わず、首だけあげて足元を見た。
そこには、白髪の髪を振り乱し、俺の足に覆いかぶさってじっと睨み付ける老婆がいた。
激しい憎悪で髪がそそけだち、目を吊り上げ身を震わせていた。そんな風に見えた。
細い枯れ枝のような、乾ききった皮膚の手は、ふとんの上から俺の足を握り締めようとしているようだった。
このままこのばあさんが、ずりずり顔のほうへ這い上がってきたら・・・
俺は間違いなく死んじまう!心臓発作おこしてまう!!
(続きは『続きを読む』をクリック)
あの家には、他にもいろいろへんなことがあった。
叔父夫婦がうちに泊まりに来たときもそう。
家族はみんな二階で寝るため叔父夫婦には一階の居間の奥にある和室(仏間)に寝てもらうことにした。
しかし、当時小学生だったいとこのKちゃんがどうしてもそこで寝るのはいやだと言い出した。
白髪の老婆が、和室のすみっこに座り込んでるというのだ。
叔父達には話さなかったが私達家族の中では、この和室のことを「開かずの間」と言っていた。
さして広い家でもない生活空間の中にあるのだから、完全に封印された「開かずの間」であるわけはないのだが、家族のだれも、その部屋でひとりっきりになろうとはしない。
何かを見たわけではないが、なぜだか居心地が悪く、気味が悪いのだ。
仏壇にお供えしてある左側の花だけがいつも翌日にはしおれてしまうという現象があるからかもしれない。
仏壇には右側にしか花をお供えしなくなり、客用のふとんとか、衣替えの衣装ケースをしまうだけの「開かずの間」と言うようになったわけだ。
172 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:04/06/21 08:21 ID:7VxA90px
叔父たちが泊まりに来る以前に父が会社の部下を連れてきて、うちに泊まらせたことがあった。
その彼は底抜けに陽気な人で、武道有段者ということもあり、父が、彼ならまぁいいだろうと、その和室に寝かせたのだ。
家族のだれもが、その部屋で寝た経験がなかったため、彼に何が起こるのか、翌日の朝はみんな彼の顔色に注目していた。
父がさりげなく
「よく眠れたか?」
と聞くと、かれは満面の笑顔で
「気持ちよく眠れましたぁ。やっぱいいですよ。干したばっかりのふとんって。」
そう言いながら、実においしそうに朝食を食べ始めた。
彼の屈託のないその態度に、私はなかばがっかりし、そして安心したのだが。
残念ながら叔父達には、このケースは当てはまらなかったようだ。
173 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:04/06/21 08:22 ID:7VxA90px
Kちゃんがいやがるので、不安を感じた母が、私を妹の部屋に移動させ、私の部屋を叔父夫婦に提供したらどうかと提案した。
しかし、叔母は大丈夫だという。
叔父のほうは、むしろおもしろがっている風にも見えた。
あの彼のときも何も起こらなかったんだし、そんなに心配する必要もないだろうという父の意見で、Kちゃんは妹の部屋で、叔父夫婦は和室で、ダブルサイズの布団を敷いて二人で寝てもらうことになった。
翌朝、早く目が覚めてしまった私はお茶を飲もうと階段を下りてキッチンにいった。
そこには、寝不足のうえ、疲れ果てた様子の叔父と、叔父の話に聞き入っていた父と母がいた。
両親は、私が叔父の話を聞くのをためらっていた様子だったが、あっちに行けとは言われなかった。
以下、叔父の話である。
174 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:04/06/21 08:24 ID:7VxA90px
奇妙な物音で目が覚めた。
部屋中が異様な雰囲気に包まれ、重い空気に体が押さえつけられている感じだった。
「動いてはいけない!」
心の中のなにかがそう叫ぶ。
寝起きの、寝ぼけて混乱しがちの頭を必死に覚醒させながら身じろぎしないまま、聞こえ続けている音の原因を考えた。
考えると同時に、すぐに理解した。
だれかが、自分達のふとんのまわりをぐるぐると歩いてる・・・
いや、歩いているんじゃない。
はいずりまわってる!
・・・と。
それは俺が気がついたことに気づいたようだった。
ふとんの足元まで這っていったかとおもうと、いきなり、ふとんの上から俺の足にのしかかってきたのだ。
驚いて思わず、首だけあげて足元を見た。
そこには、白髪の髪を振り乱し、俺の足に覆いかぶさってじっと睨み付ける老婆がいた。
激しい憎悪で髪がそそけだち、目を吊り上げ身を震わせていた。そんな風に見えた。
細い枯れ枝のような、乾ききった皮膚の手は、ふとんの上から俺の足を握り締めようとしているようだった。
このままこのばあさんが、ずりずり顔のほうへ這い上がってきたら・・・
俺は間違いなく死んじまう!心臓発作おこしてまう!!
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見るな
2012.06.21 (Thu) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
151 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:04/06/20 23:47 ID:DJh55SSP
体験談というかなんというか……。
兄が実家にいた頃、兄がゲームをしているのを側で見ていたんだけど、目の端に何かが動いているのに気づいたんだよね。で、そっち見ると窓の外を男の子が歩いてるの。
だいたい目から上くらいがひょこひょこ上下に動きながら窓の端から端まで動いていたから歩いてるってわかったんだけどね。
でもね、兄の部屋って2階。窓の外に歩けるようなスペースもないし……って思って、恐くなった。
窓は東側と南側にあって、東側の窓からその子の姿が消えた時に、兄に
「お兄ちゃんお兄ちゃん」
って小声で言ったら、ゲーム画面から視線全く動かさないで、凄く真剣な表情で、私の方すら見ようともしないで一言。
「見るな」
南側の窓にその子が見えてる間中、兄はそんな感じのままゲーム画面見てて、でもゲームする手は止まってて。
その子が見えなくなったらゲームの電源切って
「下行こう」
ってそのまま階段降りて行ったの。
子供に関する話題一切しないままその日を過ごしたんだけど。
今でもたまにその話を兄にするんだけど、なんか曖昧な笑いと曖昧な言葉でかわされてしまう……。
何だったんだろう、あれ……。
体験談というかなんというか……。
兄が実家にいた頃、兄がゲームをしているのを側で見ていたんだけど、目の端に何かが動いているのに気づいたんだよね。で、そっち見ると窓の外を男の子が歩いてるの。
だいたい目から上くらいがひょこひょこ上下に動きながら窓の端から端まで動いていたから歩いてるってわかったんだけどね。
でもね、兄の部屋って2階。窓の外に歩けるようなスペースもないし……って思って、恐くなった。
窓は東側と南側にあって、東側の窓からその子の姿が消えた時に、兄に
「お兄ちゃんお兄ちゃん」
って小声で言ったら、ゲーム画面から視線全く動かさないで、凄く真剣な表情で、私の方すら見ようともしないで一言。
「見るな」
南側の窓にその子が見えてる間中、兄はそんな感じのままゲーム画面見てて、でもゲームする手は止まってて。
その子が見えなくなったらゲームの電源切って
「下行こう」
ってそのまま階段降りて行ったの。
子供に関する話題一切しないままその日を過ごしたんだけど。
今でもたまにその話を兄にするんだけど、なんか曖昧な笑いと曖昧な言葉でかわされてしまう……。
何だったんだろう、あれ……。
摘んではいけない花
2012.06.20 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
78 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:04/06/20 14:10 ID:30I02T60
私は高校生の時、友達とキャンプをしに行きました。
友達のうちの一人が、穴場を知っていると言うのです。
さてそこに付いてみると、川の水は美しく、魚が沢山泳ぎ、風通しがよい、申し分のない場所でした。
初めてのキャンプで、こんな良い場所に来れるとは!という事で、すっかり浮かれ気味になった私達は、まるで小学生のようにそこらへんを探検することにしました。
79 名前:78 投稿日:04/06/20 14:10 ID:30I02T60
しばらく歩いていると、なにやら香しい香りがします。
見ると目の前に、鮮やかなピンク色の花畑が一面に広がっていました。
その美しさ、一種の神々しさに見とれて、しばしの間ぼうっとしていました。
「ねえ、これ摘んでもいいかなあ?」
「3、4本くらいなら…いいんじゃない」
今思うと、見たこともない花を摘むと言うのは、いけない行為なのですが、私達はそれを知っていながら、それを摘んでしまおうという気持ちに負けてしまいました。
美しい花に出会い、それを摘んできたと言う満足感に満たされ、その後のキャンプはとても楽しいものでした。
夕食後はランプに火をともし、雑談会。
最近のテレビの話、いやな先生の話、男の子の話、そしてつきものの怪談…。
私達は夜遅くまで、わいわいとしていました。
80 名前:78 投稿日:04/06/20 14:11 ID:30I02T60
ところがです。
いつもにぎやかでお笑い担当のMが、いつになく静かなのです。
「M、どうしたの、大丈夫?具合悪いなら、寝なよ」
「うん、大丈夫」
そうは言っているものの、顔は真っ青、身体を縮こまらせ、ガタガタと震えています。全然大丈夫そうではありません。
「だめだよ、今から家に帰る?」
「いいの、いいから」
皆心配して、Mによってきました。しかしなおもMは大丈夫と言い続けます。
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私は高校生の時、友達とキャンプをしに行きました。
友達のうちの一人が、穴場を知っていると言うのです。
さてそこに付いてみると、川の水は美しく、魚が沢山泳ぎ、風通しがよい、申し分のない場所でした。
初めてのキャンプで、こんな良い場所に来れるとは!という事で、すっかり浮かれ気味になった私達は、まるで小学生のようにそこらへんを探検することにしました。
79 名前:78 投稿日:04/06/20 14:10 ID:30I02T60
しばらく歩いていると、なにやら香しい香りがします。
見ると目の前に、鮮やかなピンク色の花畑が一面に広がっていました。
その美しさ、一種の神々しさに見とれて、しばしの間ぼうっとしていました。
「ねえ、これ摘んでもいいかなあ?」
「3、4本くらいなら…いいんじゃない」
今思うと、見たこともない花を摘むと言うのは、いけない行為なのですが、私達はそれを知っていながら、それを摘んでしまおうという気持ちに負けてしまいました。
美しい花に出会い、それを摘んできたと言う満足感に満たされ、その後のキャンプはとても楽しいものでした。
夕食後はランプに火をともし、雑談会。
最近のテレビの話、いやな先生の話、男の子の話、そしてつきものの怪談…。
私達は夜遅くまで、わいわいとしていました。
80 名前:78 投稿日:04/06/20 14:11 ID:30I02T60
ところがです。
いつもにぎやかでお笑い担当のMが、いつになく静かなのです。
「M、どうしたの、大丈夫?具合悪いなら、寝なよ」
「うん、大丈夫」
そうは言っているものの、顔は真っ青、身体を縮こまらせ、ガタガタと震えています。全然大丈夫そうではありません。
「だめだよ、今から家に帰る?」
「いいの、いいから」
皆心配して、Mによってきました。しかしなおもMは大丈夫と言い続けます。
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髪の長い女
2012.06.17 (Sun) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
743 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:04/06/16 04:55 ID:4NVTYqMJ
ふぅ~。ちょっと落ち着いた。
聞いてください皆さん。さっき始めて霊体験しました。
昨夜疲れていた俺はコンタクトも外さずテレビ付けっぱなしで寝ちゃいました。
そしてふと顔が痒くなり真夜中に起きました。(時間は不明)
目を開けるとそこに髪の長い女が俺を覗き込むように見おろしてました。
一発で目が冴え恐怖に震えましたが、なんだかんだで霊を信じていなかった俺は夢だと断定して女の髪をかき分けて顔を見てやろうと思いました。
もしかわいかったらいやらしいことしちゃおうと思いましたが、髪をかき分けてもかき分けても顔が出てこないんです!
言うなれば頭じゃなくて、髪の毛の塊なんです。体はついてるのに。
そして僕は恥ずかしながら気を失いました。
たぶんそれから少しして意識を取り戻し、電気をつけ友達に電話しました。
誰も出てくれないのでバイト先のコンビニに電話して話を聞いてもらい気を落ち着けました。
今となってはとり乱した電話をしたことは後悔しています。
びびりまくった電話をしたことが広まれば、好きな子にダサッて思われそうで怖い。
つーか怖かった。マジ怖かった。絶対夢じゃねえ。夢だと信じたいが絶対違った。くそ。
ほんとにいるんだな霊って。
ふぅ~。ちょっと落ち着いた。
聞いてください皆さん。さっき始めて霊体験しました。
昨夜疲れていた俺はコンタクトも外さずテレビ付けっぱなしで寝ちゃいました。
そしてふと顔が痒くなり真夜中に起きました。(時間は不明)
目を開けるとそこに髪の長い女が俺を覗き込むように見おろしてました。
一発で目が冴え恐怖に震えましたが、なんだかんだで霊を信じていなかった俺は夢だと断定して女の髪をかき分けて顔を見てやろうと思いました。
もしかわいかったらいやらしいことしちゃおうと思いましたが、髪をかき分けてもかき分けても顔が出てこないんです!
言うなれば頭じゃなくて、髪の毛の塊なんです。体はついてるのに。
そして僕は恥ずかしながら気を失いました。
たぶんそれから少しして意識を取り戻し、電気をつけ友達に電話しました。
誰も出てくれないのでバイト先のコンビニに電話して話を聞いてもらい気を落ち着けました。
今となってはとり乱した電話をしたことは後悔しています。
びびりまくった電話をしたことが広まれば、好きな子にダサッて思われそうで怖い。
つーか怖かった。マジ怖かった。絶対夢じゃねえ。夢だと信じたいが絶対違った。くそ。
ほんとにいるんだな霊って。
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