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都市伝説・・・奇憚・・・blog

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。 メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ ☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中! ☆☆気がつけば1億PV☆☆

人面瘡

2009.12.07 (Mon) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

920 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/01/11 23:21
政治思想板にオカルト話が(なんで?)
>http://tmp.2ch.net/test/read.cgi/sisou/1041650738/57

「船乗りジョンが入れ墨を彫ってもらいました、しばらくすると入れ墨が膿んできました。
その膿みは女の顔になりました。ジョンは医師が
『気持ち悪いから取ってしまいなさい』
と勧めましたが、美人なのでそのまま放っておき、”ジェニー”と名付け寝るときにキスをする始末でした。

・・・・それから数ヶ月後
町に包帯をまいた女性があるいていました、彼女は医師に相談にきました。
『気味の悪い痣があるんです・・切り取ってください。自分のことを”ジョン”っていう人面瘡なんです』」


966 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/01/13 07:36
>>920
ふ~ん。痔で包帯巻くのかねぇ?
おいらも同じ病で苦しんでるけど、パンツの消費(血が付くから)が増えただけだよ。
そっちのほうが、家計考えると怖い。


969 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/01/13 09:50
>>966
|
| ∧∧
|(´・ω・`) そ~~・・・
|o   ヾ
|―u'        痔
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| ∧∧
|(´・ω・`) 
| o寺o  
|―u'  )))    冫广
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|
|
|
| ミ
|         冫广
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|
| ∧∧
|´・ω・`) 
| o志o  
|―u'  )))    冫广
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|
|
|
| ミ
|          痣
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


 








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幽霊に殺される

2009.12.07 (Mon) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

910 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/01/11 18:41
どっかのサイトからコピペ
自分、幽霊なめてた。



世にも不思議なお話を投稿させてもらいます。
今回のお話は私の先輩に起こった実話です。
この話は私自身、あまり人に話すことは拒んでいた話です……。


先輩の一族は”狐に憑かれている”家系だと言うことでした。
狐を祓うため、何度か霊媒師にお願いをしたそうですが、頼まれた霊媒師達もやばいと思うほど強い霊だそうで、未だ彼の一族は狐に憑かれたままだそうです。
今回の話は、それと関係があるのかは分かりませんが、彼の身に起きた不可解な出来事のひとつです。

彼が小学校4年生のころ、自転車に乗っているとき交通事故に遭いました。
直ぐさま彼は市内の○立病院へと運ばれました。
辛うじて一命は取り留めたものの、両足を複雑骨折、内臓損傷など大怪我を負いました。
彼は、そのまま入院することとなりました。

入院して、数日が過ぎた頃の話です。病室で彼は病室で眠りにつこうとしていました。
一時の様態からは立ち直った彼ですが、両足は動かず、未だ点滴などでベットからは起きられる状態ではありませんでした。
うつらうつらとしている彼の耳元で、付き添いで来ていた母親が
「ポカリスエット買ってくるね。」
と言ってベットの周りにあるカーテンを締めて出ていきました。


911 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/01/11 18:42
…しばらくして彼は人の気配を感じ目を覚ましました。
「お母さんが帰ってきたんだな」
と、彼は目を閉じたままそう思いました。

しかし、いつまで経ってもベットの周りのカーテンを開けて母親が入ってくる気配がありません。
彼は、うっすらと眼を開けました。
テレビの台の上にはポカリスエットが置かれていました。
「あれ?」
と思ったその瞬間、ベットの周りのカーテンがいっせいにバサっと開きました。

彼は恐怖に襲われ思わず眼をぎゅっと閉じました。
どれだけ、長い時間目を閉じていたのでしょう…一瞬のことだったのかもしれません。
彼は、ふたたび眼を開けました。
「!」

その目の前には頭に激しい怪我を負った女の人の顔がありました。
女は寝ている彼の真上に平行に浮いていました。
それは表紙いっぱいに載ってる女性の写真を目の前に突きつけられた感じだったそうです。
髪の毛も垂れ下がってない、流れている血も落ちてこない、動きの無い写真のように…

緑色の顔色で彼を見つめていました。
彼は恐怖のあまり気を失いました…。


912 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/01/11 18:43
気がついたとき彼は車椅子に乗っていました。
車椅子は、誰かに押されているのか、ゆっくりと廊下を進んでいました。
彼は、咄嗟に振り向こうとしましたが、全身に痛みが走り身動きが取れません。

何に押されているのか、分からないまま車椅子ゆっくりと廊下進んでいきます。
そのうち廊下の鏡の前を車椅子が通り過ぎました。
鏡には先ほどの女が、足を引きずりながらゆっくり車椅子を押している姿がありました。

「う、うわ~~~~~っ! 助けてェーーーー!」
と彼は泣き叫びました。
しかし、一向にだれかが助けに来てくれる様子はありません。
そして、車椅子が階段へとさしかかると、女は車椅子を階段から落としました。

「!」
ガタンッ!ガタンッ!ガタンッ!ガタンッ!…
車椅子は音を立てながら、彼を乗せたまま階段の下へと転げ落ちてゆきました。
彼は、再び気を失いました…。


目がさめると、むき出しのコンクリートの壁に囲まれた部屋のベットの上でした。
ひんやりとした、暗い部屋でした。ふと、気づくと彼の横にもベットがあります。
薄暗い中、横のベットを見ると誰かが寝ています。

それは、包帯を巻かれたあの女が横になっていました。
「う、うわ~~~~~っ!」
彼は有らんばかりの大声で叫びました。

しばらくすると、その声を聞きつけた白衣を着た医者と思われる人達が駆けつけて来ました。
そして、彼を抱きかかえるとその部屋から、運びだしてくれたそうです。


913 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/01/11 18:44
彼が助け出されたときには、既に翌日になっていました。
当然、家族はひとりでは動けないはずの彼がいなくなったため、警察も呼ばれていました。

「なぜ、あんなところに?」
彼は泣きながら、自分に起こった出来事を話しました。
しかし、結局誰にも信じてもらえませんでした…。
その後、彼は病院を移ることとなりました。

       ※       ※       ※
彼が助け出された部屋は、その病院の「霊安室」でした。
そして、例の女性は彼が奇妙な体験をする前の日に、交通事故で亡くなった方だったそうです。
彼女は寂しさのあまり、彼を一緒に連れていこうとしていたのでしょうか。
彼はこの話をしながら、私にこう言いました。

「幽霊は人を殺せる…」


 








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鏡に映るモノ

2009.12.06 (Sun) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

800 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/01/08 01:24
小学校1年生のとき。祖母の家に1週間ほど泊まったときのこと。
「鏡にへんなものが映るけんど見たらあかんで」
と言われた。

あてがわれた6畳の部屋には、年季の入ったらしき鏡台が・・・。
そこは昼間でも暗く、電気をつけても大して明るくならないような部屋だった。
寝泊りできるように中を片付けたさい、私は祖母の忠告も忘れて、鏡にかかっていた布を何となく取り払ってしまった。

何しろ、貼れるものは貼り、剥がせるものは何としても剥がしてしまうような年齢である。

ある朝・・・
詳細はよく覚えていないが、確か鏡台に乗せていた瓶か何かをとろうとして、そちらに手を伸ばしたのである。
私の手が鏡に映った。
ぶよぶよとした青白い手だった。

え、と思って鏡を反射的に見た。
確かに自分の影がうつっている。
影、というのは部屋が暗かったからだ。

窓から弱い明かりが差しているので、そばで目を凝らせばよく見えたが、はっと顔を上げた時には輪郭くらいしか確認できなかった。
たたずまいといい、身体の角度といい、自分の影に間違いない。
細部までよく見えずともそういうことはわかるものだ。

鏡に正対してまったく動かないということはない。
肩や腕のゆれなど、ささやかな動きの一つ一つまでまるっきり私と同じ動作だった。

だが、その影は自分のものではなかった。
着物を着ていたのだ。

輪郭しか見えなくても、自分の衣服と違うことはわかった。
そして目がじっと慣れてくれるにつれ、自分は坊主頭のはずなのに、鏡像が何だか変にもじゃもじゃした髪型をしていることも明らかになった。

私は電気をつけようとした。
鏡像がまったく同じ動作をした。
顔を確認したかったのだが、何故かふと思いとどまり、私はそのまま部屋を出て行った。

不思議なことに当時は、余り怖いと思わなかった。
祖母の忠告は覚えてはいたが、その時の私は、もっとずっと視覚的に異質でいびつな何かこそ「変なもの」だ、と信じて疑わなかったのだ。
特撮や漫画の影響だったのだろう。

祖母はもう亡くなったので、彼女が何に対して警告を発したのか、もう知ることはできない。
今となっては、電気をつけなくてよかった、と胸をなでおろすような、ぞっとする体験なのだが、ある人に以下のように言われて、震えが止まらなくなった。
言われてみたら、それは「鏡に映っていた」のだ・・・

「顔見とったら、目と目が合うとったやろな」


 








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笑い声

2009.12.05 (Sat) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

727 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/01/06 19:09
ついさっき体験した話。

昨夜から貫徹で、今日の昼の2時近くまで仕事してて、ついさっきまで爆睡してたんですよ。
寝る前にTVは消したつもりだったんだけど、ニュースで万引き主婦の話をしてるのが聞こえて目が覚めたんです。

オバサンがぎゃーぎゃー関西弁でがなってるなぁと思いながらうとうとしてたら急に耳元で「キャハハッ!」と笑い声が聞こえたんですよ。
若い女の声って言うか、ゲームかなんかのSEみたいな変な感じの声で「キャハハッ!」って・・・。

その声があんまりにも耳元近くで聞こえたんで驚いて飛び起きたらTVでは木村太郎が話してました。
TVの音声とは思えないんだけど、その時は寝ぼけてたのもあってTVかな?と思ってたんですよ。

で、時間も時間だし起きるか、と思ってベッドから出てトイレに行こうとしたら今度は窓の向うで「キャハハッ!」って聞こえるんです。


729 名前:727 投稿日:03/01/06 19:17
俺の部屋はマンションの4階の角部屋で、窓の外はベランダしかないんだけど隣の部屋の奴がゲームでもやってるのかなぁ位に思ってたんです。

そのままトイレに入って、便座に座ったら、今度はトイレのドアのすぐ向うで「キャハハッ!」て聞こえる。
ここまで来ると流石に気持ち悪くて、なんかドア開けるのも怖くなって誰がいるわけでもないのに、威嚇の気持ちでトイレのドアを強くノックしたんですよ。

そうしたら、今度はすぐ耳の側、俺の真後ろで「キャハハッ!」って聞こえて・・・

トイレから飛び出してきて、なんだったか良くわからないんだけどなんか気持ち悪かったんで、とりあえずここに書き込んでみました。
トイレ以降声は聞こえてないけど、怖いんで部屋中明かりつけてTVの音量あげてるです。

この後何もないといいなぁ・・・


731 名前:727 投稿日:03/01/06 19:46
「キャハハッ!」は聞こえなくなったけど、壁の向うを人が歩いてるような音がする・・・


735 名前:727 投稿日:03/01/06 20:13
床下からやたらと足音が聞こえます。
下の階の人の足音なのかもしれないけど・・・

マンションは一応鉄筋だし、今日までこんなに聞こえたこともないんですよね。
気のせいだとは思うんだけど、さっきから30分ほどずーっと歩きつづけてる音がしてます。


737 名前:727 投稿日:03/01/06 20:56
玄関のところに置いてあるスタンドの電球がショートして切れました。
原因は結露なのかな?玄関は寒いし、滴もついてるんで。
でもいきなりショートして切れたんでびっくりしたです


738 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/01/06 21:02
>737
スタンドついてたのに結露したの?
電球の種類は何?


739 名前:727 投稿日:03/01/06 21:06
>>738
怖くて部屋中の明かりつけてたんです。
電球は普通の60Wの電球です。
ソケットのところとか濡れてたんで結露だと思うんですけど・・・


740 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/01/06 21:09
白熱灯は結露しねぇだろ!


741 名前:727 投稿日:03/01/06 21:21
>>740
電球の本体というか発光部分は熱くなっても根元というかソケットのところは冷たいんじゃないですか?

って言うか、あんまり怖いこと考えたくない・・・
足音が相変わらず聞こえてます。
引き摺るようなとかそんな感じじゃないですけど普通にパタパタパタッと歩いてる感じです。
うう、嫌な感じだなぁ。


803 名前:727 投稿日:03/01/08 03:50
参りました。骨折しちゃいました(涙

昨夜は結局一晩中足音が聞こえつづけてて、気持ち悪い~とか思いながらまた寝ました。

今朝になって足音はおさまってて、終わったのかなーと思ってたんですけど朝飯買いにコンビニへ行こうとマンションの階段を下りてるときにいきなり耳元で「キャハハッ!」って聞こえたかと思うといきなり足捕まれたような感じがして、階段上部から下まで転がり落ちました。

右目の上のところを3針と右目の下を2針&右膝下を単純骨折です。
入院は免れましたが、今流石に何も出来ないので実家から親が来てます。

なんだろう。何か悪いことしたのかなぁ?
散々な目にあいました(涙


 








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戸棚の中

2009.12.04 (Fri) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

673 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/01/04 01:38
妹が小さかった頃の話。
良くある話だ。でも死ぬ程怖かった。

妹が泣きながら俺を呼びに来た。
「戸棚の中に誰か居る…」
昼の2時。
妹に背中を押され、俺はゆっくり戸棚の戸を開けた。
中で妹が泣いていた。
「誰かが戸を押さえていて、出られなかったよぅ」
今、俺の背中を押しているのは…。


 








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