都市伝説・・・奇憚・・・blog
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ミズノメさま
2010.12.08 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
1 :本当にあった怖い名無し :2010/12/03(金) 16:36:17 ID:G8AgGyIo0
ウチの小学校の頃流行ってたコックリさんみたいな遊びが存在した。
ミズノメさまっていう遊びなんだが、これが普通のコックリさんとはまたちょっと毛色が違う。
やり方としてはまず、学校のグラウンドにある水飲み場のの左から3番目の蛇口の前に行く事が大事。
そんで眼を閉じて呪文を言う。
ミズノメさま ミズノメさま
どうか どうか
その姿 その姿
私の前に 私の前に
現してください 現してください
そう唱えてから左の踵にタッチ、それから右の踵にタッチ。(逆だったカモ・・・)
皆それぞれ呪文微妙に違ってたけどとりあえずミズノメさまってワードとエコーみたいに2回繰り返すのは共通。
それでずっと眼を閉じたまま水を飲む。
眼を開けた途端なんか身体がフワフワする。
足はちゃんと地面についてるのに世界全体が空中に浮いてる様な。
何を言ってるのか解らないと思うが(ry
確かにずっと水道場の前にいるはずなのに、
(´・ω・`)<!
││
((´・ω・`))〰〰〰〰〰スススス〰〰〰〰〰〰〰〰〰(´・ω・`)<!
││
(´・ω・`)<!
縦横に揺れたりいきなりすすすう~~~って歩いてもいないのに自分が勝手に移動する感覚。
自分でぐるぐる~って回った時の酔う感覚が近いと思う。
それがし数分くらい続いて段々現実に戻っていく。
でも自分は初めて試した時を含めて2回しか成功しなくて後はいくらやっても駄目だった。
ミズノメさまが有名になるにつれ休み時間は水道が賑わってやれなかったのもあるけど。
ただそれも、良くミズノメさまをやってた子が発狂?したかで学校側で禁止された。
しばらく水道全部を使えなくして、新しい水飲み場にしてからはミズノメさまも出来なくなって忘れられてた。
24 :本当にあった怖い名無し :2010/12/03(金) 20:46:44 ID:g8xFcDLqO
>>21
呪文には姿を現して下さい、ってあるけど、成功したとしても変な感覚にはなるけど姿は見えてなくないか?
とちょっと突っ込んでしまったw
まさか姿を見たら発狂するとか、くねくねみたいな感じだったり…しないか。
25 :本当にあった怖い名無し :2010/12/03(金) 21:56:18 ID:G8AgGyIo0
>>24
当時私もそこに突っ込みたかったけどだってそういう呪文だったもん。
呪文は他にも「ミズノメさま 水を飲め」とか「ミズノメさま導いてください」とかもあった。
後付けになっちゃうけど自分や仲良かった子がそういう感覚に陥っただけで火の玉とか黒い影とか幻覚の様なもの?が見える子もいたみたい。
でもミズノメさま(そもそもミズノメさまが何なのかもわからないけど)の姿を見たって子はいなかったね・・・。
でもこのおまじないって小学四年生くらいの頃に突然流行り出して一体誰が広めたのかは誰もわからなかった。
それに発狂した子がいるとは聞いたけど誰なのかも解らないしみんな現場を見てないし本当は別に理由があった様にも思う。
あの頃は「そう言うもんだ」と思ってやってたけど今思えば怖いなー。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
ウチの小学校の頃流行ってたコックリさんみたいな遊びが存在した。
ミズノメさまっていう遊びなんだが、これが普通のコックリさんとはまたちょっと毛色が違う。
やり方としてはまず、学校のグラウンドにある水飲み場のの左から3番目の蛇口の前に行く事が大事。
そんで眼を閉じて呪文を言う。
ミズノメさま ミズノメさま
どうか どうか
その姿 その姿
私の前に 私の前に
現してください 現してください
そう唱えてから左の踵にタッチ、それから右の踵にタッチ。(逆だったカモ・・・)
皆それぞれ呪文微妙に違ってたけどとりあえずミズノメさまってワードとエコーみたいに2回繰り返すのは共通。
それでずっと眼を閉じたまま水を飲む。
眼を開けた途端なんか身体がフワフワする。
足はちゃんと地面についてるのに世界全体が空中に浮いてる様な。
何を言ってるのか解らないと思うが(ry
確かにずっと水道場の前にいるはずなのに、
(´・ω・`)<!
││
((´・ω・`))〰〰〰〰〰スススス〰〰〰〰〰〰〰〰〰(´・ω・`)<!
││
(´・ω・`)<!
縦横に揺れたりいきなりすすすう~~~って歩いてもいないのに自分が勝手に移動する感覚。
自分でぐるぐる~って回った時の酔う感覚が近いと思う。
それがし数分くらい続いて段々現実に戻っていく。
でも自分は初めて試した時を含めて2回しか成功しなくて後はいくらやっても駄目だった。
ミズノメさまが有名になるにつれ休み時間は水道が賑わってやれなかったのもあるけど。
ただそれも、良くミズノメさまをやってた子が発狂?したかで学校側で禁止された。
しばらく水道全部を使えなくして、新しい水飲み場にしてからはミズノメさまも出来なくなって忘れられてた。
24 :本当にあった怖い名無し :2010/12/03(金) 20:46:44 ID:g8xFcDLqO
>>21
呪文には姿を現して下さい、ってあるけど、成功したとしても変な感覚にはなるけど姿は見えてなくないか?
とちょっと突っ込んでしまったw
まさか姿を見たら発狂するとか、くねくねみたいな感じだったり…しないか。
25 :本当にあった怖い名無し :2010/12/03(金) 21:56:18 ID:G8AgGyIo0
>>24
当時私もそこに突っ込みたかったけどだってそういう呪文だったもん。
呪文は他にも「ミズノメさま 水を飲め」とか「ミズノメさま導いてください」とかもあった。
後付けになっちゃうけど自分や仲良かった子がそういう感覚に陥っただけで火の玉とか黒い影とか幻覚の様なもの?が見える子もいたみたい。
でもミズノメさま(そもそもミズノメさまが何なのかもわからないけど)の姿を見たって子はいなかったね・・・。
でもこのおまじないって小学四年生くらいの頃に突然流行り出して一体誰が広めたのかは誰もわからなかった。
それに発狂した子がいるとは聞いたけど誰なのかも解らないしみんな現場を見てないし本当は別に理由があった様にも思う。
あの頃は「そう言うもんだ」と思ってやってたけど今思えば怖いなー。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
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押入れの空間
2010.12.07 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
878 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/08/10 13:48
中2の頃、ふと何の気なしに自分の部屋の押入れを空けたら、そこに何もない青い空間が広がっていたことがあった。
その時はびっくりしてすぐ押入れを閉めたけど、それから何度もそこに青い空間が広がっていたことがあった。
家族に話したこともあったような気がするけど信じてくれなかったし、誰かが一緒にいるときには決まって青い空間は現れなかった。
最初はびっくりしたけどだんだん慣れてきて、今度青い空間が広がっていたらそこに何かものを投げ入れてみよう、と思うまでになった。
そして、ある日押入れを開けたらいつものように青い空間が広がっていた。
一瞬ぎょっとしたもののすぐに落ちついて、さぁ何を投げ入れようかな、と思ってあたりを見回すと、部屋の片隅に古いピカチュウのぬいぐるみが転がっていたので、それを投げ入れることにした。
ピカチュウのぬいぐるみを投げ入れると、それはすーっと青い空間の中を落ちていって、見えなくなってしまった。
あとになって一応部屋中(押入れの中も)探してみたけど、ピカチュウのぬいぐるみはどこにもなかった。
それで少し気味が悪くなって、あまり押入れを開けないようにしていたんだが、ある日うっかりガバッと大きく開けてしまった。(いつもはそろそろと少しずつ開けるようにしていた)
そしたら、おれの横を家で飼っていた猫がするっと通り抜けて、そのまま青い空間の中に落ちていったんだ。
あわてて叫んだけどもう間に合わない。猫はそのまま行方不明になってしまった。
可愛がっていた猫だけに滅茶苦茶ショックで、おれはその日以来押入れどころか部屋にすら入らないようにしていた。
それから2.3年後に、高速道路建設の話がきて、家は取り壊されることになった。
結局あれ以来押入れは一度も開けないままだったし、部屋にも殆ど入らないままだった。
今、おれの家があった場所は高速道路にかわっている。
もう確かめる術もないのだが、あの青い空間は何処に通じていたのだろうか。
そして猫とぬいぐるみは何処へ消えたのだろうか。
中2の頃、ふと何の気なしに自分の部屋の押入れを空けたら、そこに何もない青い空間が広がっていたことがあった。
その時はびっくりしてすぐ押入れを閉めたけど、それから何度もそこに青い空間が広がっていたことがあった。
家族に話したこともあったような気がするけど信じてくれなかったし、誰かが一緒にいるときには決まって青い空間は現れなかった。
最初はびっくりしたけどだんだん慣れてきて、今度青い空間が広がっていたらそこに何かものを投げ入れてみよう、と思うまでになった。
そして、ある日押入れを開けたらいつものように青い空間が広がっていた。
一瞬ぎょっとしたもののすぐに落ちついて、さぁ何を投げ入れようかな、と思ってあたりを見回すと、部屋の片隅に古いピカチュウのぬいぐるみが転がっていたので、それを投げ入れることにした。
ピカチュウのぬいぐるみを投げ入れると、それはすーっと青い空間の中を落ちていって、見えなくなってしまった。
あとになって一応部屋中(押入れの中も)探してみたけど、ピカチュウのぬいぐるみはどこにもなかった。
それで少し気味が悪くなって、あまり押入れを開けないようにしていたんだが、ある日うっかりガバッと大きく開けてしまった。(いつもはそろそろと少しずつ開けるようにしていた)
そしたら、おれの横を家で飼っていた猫がするっと通り抜けて、そのまま青い空間の中に落ちていったんだ。
あわてて叫んだけどもう間に合わない。猫はそのまま行方不明になってしまった。
可愛がっていた猫だけに滅茶苦茶ショックで、おれはその日以来押入れどころか部屋にすら入らないようにしていた。
それから2.3年後に、高速道路建設の話がきて、家は取り壊されることになった。
結局あれ以来押入れは一度も開けないままだったし、部屋にも殆ど入らないままだった。
今、おれの家があった場所は高速道路にかわっている。
もう確かめる術もないのだが、あの青い空間は何処に通じていたのだろうか。
そして猫とぬいぐるみは何処へ消えたのだろうか。
臨終の光景
2010.12.05 (Sun) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
870 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/08/10 09:26
昔、つき合ってた彼女と夏の夜道を歩いていたら、突然、アッと言って立ち止まり、かたわらの家の生け垣を気にしてる。
どーした、何かあったか?と聞いても、ウーンとか言って答えない。
すると、その生け垣のある家から、突然、何人かの女のしぼり出すような泣き声がした。
えっ、と思って生け垣の隙間から中を覗くと、庭の向こうに木造平屋の古い家が見え、縁側に面したガラス戸が開け放たれていて、畳の部屋に布団が敷かれ、その周りを5~6人の男女が囲んでいる。
一人、背広を着た男が布団の中の老人らしき男の腕をつかみ、首を振っている。
ああ、ご臨終だ、と一目でわかる光景だった。
すると、オレの肩越しに家を覗いていた彼女が、突然、オレのTシャツの裾をつかんで、逃げようとする。
マジで怖がっている。どうした、と尋ねると、しゃにむに走り出した。
オレも何となく気味が悪くなり、彼女の後を追った。
その家から、かなり遠くまで走り、駅前の繁華街に近くなったあたりで、やっと彼女は立ち止まり、涙目でオレに言うことには、死んだ老人の霊みたいなものが、自分の死体を見下ろすように立ち上がり、すうっと宙に浮かんだ。
そして、ゆっくりと彼女の方へ顔を向け、にんまり笑ったという。
目と目があったその老人の目が、黒目だけだったそうだ。
そりゃ、逃げるわな...。
ちなみに、オレは何も見えませんでした。
昔、つき合ってた彼女と夏の夜道を歩いていたら、突然、アッと言って立ち止まり、かたわらの家の生け垣を気にしてる。
どーした、何かあったか?と聞いても、ウーンとか言って答えない。
すると、その生け垣のある家から、突然、何人かの女のしぼり出すような泣き声がした。
えっ、と思って生け垣の隙間から中を覗くと、庭の向こうに木造平屋の古い家が見え、縁側に面したガラス戸が開け放たれていて、畳の部屋に布団が敷かれ、その周りを5~6人の男女が囲んでいる。
一人、背広を着た男が布団の中の老人らしき男の腕をつかみ、首を振っている。
ああ、ご臨終だ、と一目でわかる光景だった。
すると、オレの肩越しに家を覗いていた彼女が、突然、オレのTシャツの裾をつかんで、逃げようとする。
マジで怖がっている。どうした、と尋ねると、しゃにむに走り出した。
オレも何となく気味が悪くなり、彼女の後を追った。
その家から、かなり遠くまで走り、駅前の繁華街に近くなったあたりで、やっと彼女は立ち止まり、涙目でオレに言うことには、死んだ老人の霊みたいなものが、自分の死体を見下ろすように立ち上がり、すうっと宙に浮かんだ。
そして、ゆっくりと彼女の方へ顔を向け、にんまり笑ったという。
目と目があったその老人の目が、黒目だけだったそうだ。
そりゃ、逃げるわな...。
ちなみに、オレは何も見えませんでした。
私の人形
2010.12.04 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
866 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/08/10 07:37
私の親の家には、「私の人形」がある。
私の叔父には人形師の友達がいて、私が3歳の時の写真を元にしてそれをこしらえてもらったそうだ。
ちなみに、雛人形も全部私である。wまあ、それはさておき。
問題は、最初に作ってもらった人形である。
普通の市松人形で、所謂ロンゲのおかっぱ。当時(幼稚園)の私はベリーショート。
で、デブだったので人形も伏せ目で作ってもらった(らしい)。
故に瞳は入れなかったそうだ。
それから十数年。私は高校生となり、親から髪を伸ばす事をやっと許された。
数年後、気づくとその人形と同じ髪型になっていた。
ある年末の大掃除の日、人形も掃除してやろうと、手にとったのだが、
人 形 と 目 が 合 っ た
思わず人形を取り落としそうになった。瞳は入れてないはずなのに、何故?
これが不思議なことの始まりだった。
それからしばらくして、妙な事に気づいた。
人形の髪が伸びてる…?背中でぷっつり切り揃えている筈の後ろ髪が不揃いなのだ。
この時は、「まあ、湿気で伸びたのだろう」とか「古いから、何本か抜けて不揃いに見えるだけなのだろう」で済んだのだが、私が美容院に行った次の日、人形の髪は、きっちり腰までで綺麗に切り揃えられていた。
以来、これは続いている。私は腰までの長髪で、半年に1度しか美容院には行かないのだが、親はその人形を見て、
「あ~**(私の名)は先週美容院に行ったようだね~」
とか言っているそうだ。
それが常に当たっている所が怖いのだが。
あ、落ちですか?ありますよ。一番怖い話。
ほんの数年前知ったのだけど、「叔父の知り合いの人形師」というのが、本当は「叔父の愛人が人形師」だったってこと。
…やはり恨みが篭っていると思います?この「私の」人形。
親が亡くなったら私が引き取らないといけないんだろうけど…(雛人形込み16体)
ちょっと怖いです。
私の親の家には、「私の人形」がある。
私の叔父には人形師の友達がいて、私が3歳の時の写真を元にしてそれをこしらえてもらったそうだ。
ちなみに、雛人形も全部私である。wまあ、それはさておき。
問題は、最初に作ってもらった人形である。
普通の市松人形で、所謂ロンゲのおかっぱ。当時(幼稚園)の私はベリーショート。
で、デブだったので人形も伏せ目で作ってもらった(らしい)。
故に瞳は入れなかったそうだ。
それから十数年。私は高校生となり、親から髪を伸ばす事をやっと許された。
数年後、気づくとその人形と同じ髪型になっていた。
ある年末の大掃除の日、人形も掃除してやろうと、手にとったのだが、
人 形 と 目 が 合 っ た
思わず人形を取り落としそうになった。瞳は入れてないはずなのに、何故?
これが不思議なことの始まりだった。
それからしばらくして、妙な事に気づいた。
人形の髪が伸びてる…?背中でぷっつり切り揃えている筈の後ろ髪が不揃いなのだ。
この時は、「まあ、湿気で伸びたのだろう」とか「古いから、何本か抜けて不揃いに見えるだけなのだろう」で済んだのだが、私が美容院に行った次の日、人形の髪は、きっちり腰までで綺麗に切り揃えられていた。
以来、これは続いている。私は腰までの長髪で、半年に1度しか美容院には行かないのだが、親はその人形を見て、
「あ~**(私の名)は先週美容院に行ったようだね~」
とか言っているそうだ。
それが常に当たっている所が怖いのだが。
あ、落ちですか?ありますよ。一番怖い話。
ほんの数年前知ったのだけど、「叔父の知り合いの人形師」というのが、本当は「叔父の愛人が人形師」だったってこと。
…やはり恨みが篭っていると思います?この「私の」人形。
親が亡くなったら私が引き取らないといけないんだろうけど…(雛人形込み16体)
ちょっと怖いです。
ギャイ
2010.12.04 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
316 :本当にあった怖い名無し :2010/11/25(木) 04:11:22 ID:MNgej9Ij0
いやぁ…深夜徘徊してたら久しぶりに遭っちゃったよ
レポートが終わらなくて気晴らしついでに散歩兼買い物しにいったんだけど、2時間ほど歩いてから目的のたばこを買って、さぁ帰るかなと思ってコンビニを出た。
コンビニを出てすぐのところに工事現場があって、こんな時間だからもう明かりも点いてなくて真っ暗で、そこの横を通りすぎて角を曲がろとしたら、その先から「ギャイ、ギャイ」って聞こえてきた。
嫌な予感がしてうわ~て思いながら角を曲がったら四つん這いになった人がいた。
さっきの「ギャイ、ギャイ」て声はその人が出している声?だった。
と、その人は急に俺の方へ振り向いた。
やばい!と思い俺は急ターンしてさっきタバコを買ったコンビニまで走った。
後ろのからはまた「ギャイ、ギャイ」聞こえてきたんで後ろを振り返ることは怖くて出来なかった。
コンビニの前にたどり着き、息を整えてたばこに火を点けてそのまま一服してから、今度は別の道から帰ろうと歩いた。
ここで問題なのは、この別の道はさっきの人がいた道と交差していることだ。しかも帰り道はこの2通りしかない。
また遭ったらいやだなぁと考えつつ、またたばこに火を点けて交差している道路付近まで来た。
交差しているさっきの道のほうに目を向けると、まだその人は四つん這いのままさっきいたところをうろうろしていた。
皮膚が泡立つのを感じながらも急いで交差点を横断し、そのまま走って家まで帰ってきた。
追いかけられたりしたらもっと怖かったんだろうけどそういうのは無かった。
まぁ、その後家についてからトイレに入ったらまた外から「ギャイ、ギャイ」聞こえてきたのが一番びっくりした
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
いやぁ…深夜徘徊してたら久しぶりに遭っちゃったよ
レポートが終わらなくて気晴らしついでに散歩兼買い物しにいったんだけど、2時間ほど歩いてから目的のたばこを買って、さぁ帰るかなと思ってコンビニを出た。
コンビニを出てすぐのところに工事現場があって、こんな時間だからもう明かりも点いてなくて真っ暗で、そこの横を通りすぎて角を曲がろとしたら、その先から「ギャイ、ギャイ」って聞こえてきた。
嫌な予感がしてうわ~て思いながら角を曲がったら四つん這いになった人がいた。
さっきの「ギャイ、ギャイ」て声はその人が出している声?だった。
と、その人は急に俺の方へ振り向いた。
やばい!と思い俺は急ターンしてさっきタバコを買ったコンビニまで走った。
後ろのからはまた「ギャイ、ギャイ」聞こえてきたんで後ろを振り返ることは怖くて出来なかった。
コンビニの前にたどり着き、息を整えてたばこに火を点けてそのまま一服してから、今度は別の道から帰ろうと歩いた。
ここで問題なのは、この別の道はさっきの人がいた道と交差していることだ。しかも帰り道はこの2通りしかない。
また遭ったらいやだなぁと考えつつ、またたばこに火を点けて交差している道路付近まで来た。
交差しているさっきの道のほうに目を向けると、まだその人は四つん這いのままさっきいたところをうろうろしていた。
皮膚が泡立つのを感じながらも急いで交差点を横断し、そのまま走って家まで帰ってきた。
追いかけられたりしたらもっと怖かったんだろうけどそういうのは無かった。
まぁ、その後家についてからトイレに入ったらまた外から「ギャイ、ギャイ」聞こえてきたのが一番びっくりした
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
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