都市伝説・・・奇憚・・・blog
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14階
2011.11.16 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
681 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/03/16 19:16
じゃあ俺が。
大きなマンションに住んでる友達がいるんだけど、そいつの家に遊びに行くたびに気味の悪いことがあった。
友達は20階建ての18階の部屋に一人暮らしをしてて、当然そこに行くにはエレベーターを使う。
インターフォンで玄関のドア開けてもらって、入ってすぐのエレベーターに乗るんだけど、「18」のボタンを押して「閉じる」を押すと普通はすぐ閉まる。
それが時々、閉まりかけて途中で止まり、また開くようなことがあった。
あれっ?と思って外に顔を出してみるけど誰もいない。
変だなと思いながら、また「閉じる」を押すと今度は閉まるんだけど、18階じゃないところでエレベーターが停止してドアが開いたりする。
外に顔を出すけどまた誰もいない。
こんなことが1度や2度じゃなかった。
さすがに気持ち悪い。
(続きは『続きを読む』をクリック)
じゃあ俺が。
大きなマンションに住んでる友達がいるんだけど、そいつの家に遊びに行くたびに気味の悪いことがあった。
友達は20階建ての18階の部屋に一人暮らしをしてて、当然そこに行くにはエレベーターを使う。
インターフォンで玄関のドア開けてもらって、入ってすぐのエレベーターに乗るんだけど、「18」のボタンを押して「閉じる」を押すと普通はすぐ閉まる。
それが時々、閉まりかけて途中で止まり、また開くようなことがあった。
あれっ?と思って外に顔を出してみるけど誰もいない。
変だなと思いながら、また「閉じる」を押すと今度は閉まるんだけど、18階じゃないところでエレベーターが停止してドアが開いたりする。
外に顔を出すけどまた誰もいない。
こんなことが1度や2度じゃなかった。
さすがに気持ち悪い。
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慰霊の森
2011.11.15 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
632 :本当にあった怖い名無し:2009/11/24(火) 18:27:44 ID:zsC+FUzD0
俺の地元は岩手なんだがまだ地元で働いていた頃に職場の先輩から聞いた話。
詳しい時間はわからないけど夜中に友達含め6人で飲んでいたらしい。
その内の一人が慰霊の森いこうぜと言い出した。
地元の奴なら知らない奴が居ないくらいメジャーでヤバイと噂の心霊スポット。
普段なら絶対に近寄りたくない場所だが、その時は酒が入ってたし6人も居るんだから大丈夫と結局行く事に。
俺は実際に行った事無いんだけれども結構険しい山道を登って行くと慰霊碑があるらしい。
そこで手を合わせて、帰るために階段を下っていくんだがそこが狭いから2列になって降りていた。
先輩は一番前。
夜の森ってだけでも気味が悪いけど別に何も無かったねと話しながら降りて行く。
階段を半分ほど降りたあたりで急に頭がぐわんぐわんするような、めまいのようなものに襲われた。
なんだ?と思いながらも降りていく。
めまいはどんどん強くなってちょっと休もうとした時急にスッとめまいがなくなった。
その時背後で声が聞こえた。
でも先輩は今みんなに
「なんか声聞こえた!」
って言ったらパニックになると思いそのまま黙って下まで降りた。
すると先輩と並んで歩いていた友達が
「俺階段で声聞いた・・・」
と言って来た。
「マジ?俺も聞いたんだけど・・・。じゃあせーので何て聞いたか言ってみようか。」
「せーの・・・」
「「ねぇ」」
小さい女の子の声だったらしい。
俺の地元は岩手なんだがまだ地元で働いていた頃に職場の先輩から聞いた話。
詳しい時間はわからないけど夜中に友達含め6人で飲んでいたらしい。
その内の一人が慰霊の森いこうぜと言い出した。
地元の奴なら知らない奴が居ないくらいメジャーでヤバイと噂の心霊スポット。
普段なら絶対に近寄りたくない場所だが、その時は酒が入ってたし6人も居るんだから大丈夫と結局行く事に。
俺は実際に行った事無いんだけれども結構険しい山道を登って行くと慰霊碑があるらしい。
そこで手を合わせて、帰るために階段を下っていくんだがそこが狭いから2列になって降りていた。
先輩は一番前。
夜の森ってだけでも気味が悪いけど別に何も無かったねと話しながら降りて行く。
階段を半分ほど降りたあたりで急に頭がぐわんぐわんするような、めまいのようなものに襲われた。
なんだ?と思いながらも降りていく。
めまいはどんどん強くなってちょっと休もうとした時急にスッとめまいがなくなった。
その時背後で声が聞こえた。
でも先輩は今みんなに
「なんか声聞こえた!」
って言ったらパニックになると思いそのまま黙って下まで降りた。
すると先輩と並んで歩いていた友達が
「俺階段で声聞いた・・・」
と言って来た。
「マジ?俺も聞いたんだけど・・・。じゃあせーので何て聞いたか言ってみようか。」
「せーの・・・」
「「ねぇ」」
小さい女の子の声だったらしい。
札所の中の人
2011.11.15 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
660 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/03/16 11:48
私が体験した話です。
正月に旦那の実家に帰った時、近所にある石切神社という所に初詣に行きました。
神社は屋台も出て大勢の人で賑わっていて、私はお参りを後回しにお祭り気分であちこちの屋台を回って楽しんでいました。
屋台を回るうちに、神社の中にある札所に着きました。
私は特に納めるものもなかったので、旦那がお守りを返しに行くのを近くで眺めて待っていました。
札所は1畳ほどの広さの祠のような形で、前にある小窓から納められるようになっており、色々なものを持った人が並んで納めていました。
わりと混んでいたのでボーっと見ながら待っていたのですが、旦那の前の人が大きな白い紙袋を札所の小窓に一生懸命押し込んでいました。
小窓は小さく、そんなデカイの入るかな・・・と思って見ていると、札所の中の人が紙袋を引っ張ってくれたのでようやく中に入りました。
そして旦那がお守りを札所に納めて戻ってきました。
その後お参りをして帰るとき、何気なく私は旦那に
「札所の中で働いてる人、あんな狭いのに大変やな。」
と言いました。
旦那は変な顔をして、
「人おらんかったで?」
私は一瞬でゾッとしました。
思い出してみると、札所で紙袋を引っ張ったのは白い手だけで、体はなかったのです・・・。
あれは一体なんだったのか。
確かめたいけど二度と行きたくないです。
私が体験した話です。
正月に旦那の実家に帰った時、近所にある石切神社という所に初詣に行きました。
神社は屋台も出て大勢の人で賑わっていて、私はお参りを後回しにお祭り気分であちこちの屋台を回って楽しんでいました。
屋台を回るうちに、神社の中にある札所に着きました。
私は特に納めるものもなかったので、旦那がお守りを返しに行くのを近くで眺めて待っていました。
札所は1畳ほどの広さの祠のような形で、前にある小窓から納められるようになっており、色々なものを持った人が並んで納めていました。
わりと混んでいたのでボーっと見ながら待っていたのですが、旦那の前の人が大きな白い紙袋を札所の小窓に一生懸命押し込んでいました。
小窓は小さく、そんなデカイの入るかな・・・と思って見ていると、札所の中の人が紙袋を引っ張ってくれたのでようやく中に入りました。
そして旦那がお守りを札所に納めて戻ってきました。
その後お参りをして帰るとき、何気なく私は旦那に
「札所の中で働いてる人、あんな狭いのに大変やな。」
と言いました。
旦那は変な顔をして、
「人おらんかったで?」
私は一瞬でゾッとしました。
思い出してみると、札所で紙袋を引っ張ったのは白い手だけで、体はなかったのです・・・。
あれは一体なんだったのか。
確かめたいけど二度と行きたくないです。
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2011.11.13 (Sun) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
537 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/03/15 22:39
二年くらい前の話。
夜になって隣町の友達に用があって車で出かけることになった。
自分の住んでる町から隣町に行くルートは二つ。
山道を越えていくのと、国道を通っていく道。
国道の方が若干早いが、交通量も結構多い。
車になれていなかったし、眠いこともあって
少し遠くなるが交通量のない山道を通ることにした。
山道は最近トンネルが出来て走りやすくなってたので初心者の癖に結構スピード出して車を走らせてた。
トンネルを越えてちょっと行くと、火葬場があることを思い出して何か嫌な気分になったんだよ。
車に乗ってるのは自分だけだし。
まして夜中でこんな山道。国道を通れば良かったかなーとも思った。
でも今更引き返せないし、怖いからさっさと行っちゃおうってことでアクセル踏み込んでさらにスピードを上げて通り過ぎようとした。
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二年くらい前の話。
夜になって隣町の友達に用があって車で出かけることになった。
自分の住んでる町から隣町に行くルートは二つ。
山道を越えていくのと、国道を通っていく道。
国道の方が若干早いが、交通量も結構多い。
車になれていなかったし、眠いこともあって
少し遠くなるが交通量のない山道を通ることにした。
山道は最近トンネルが出来て走りやすくなってたので初心者の癖に結構スピード出して車を走らせてた。
トンネルを越えてちょっと行くと、火葬場があることを思い出して何か嫌な気分になったんだよ。
車に乗ってるのは自分だけだし。
まして夜中でこんな山道。国道を通れば良かったかなーとも思った。
でも今更引き返せないし、怖いからさっさと行っちゃおうってことでアクセル踏み込んでさらにスピードを上げて通り過ぎようとした。
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ロシアンブルー
2011.11.12 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
502 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/03/15 05:53
3年くらい前の盆頃、TVをぽけーっと見てたら、目の前を猫がぴとぴと歩いてゆっくり通過して行く…
そのまますーっと目で追って行ったら、猫は入口の向こうの階段に向かい姿を消した。
「何だ猫か、どこ行くんだろな」
とTVに向き直った瞬間はっとした。
猫は好きだがウチは猫なんて買っていないし、その猫はステレオボードから出て来た…
よくよく考えてみたらその猫は輪郭すらない透明で、無論色など判る訳ないんだけど
ロシアンブルーぽい色で、ぴとぴとと歩く足取りまで何故か分かった。
入口まで目で追うくらいずっと見てて何も恐くなかったんだけど、後からゆっくり考えたら一気に血の気が引いたのを覚えている。
3年くらい前の盆頃、TVをぽけーっと見てたら、目の前を猫がぴとぴと歩いてゆっくり通過して行く…
そのまますーっと目で追って行ったら、猫は入口の向こうの階段に向かい姿を消した。
「何だ猫か、どこ行くんだろな」
とTVに向き直った瞬間はっとした。
猫は好きだがウチは猫なんて買っていないし、その猫はステレオボードから出て来た…
よくよく考えてみたらその猫は輪郭すらない透明で、無論色など判る訳ないんだけど
ロシアンブルーぽい色で、ぴとぴとと歩く足取りまで何故か分かった。
入口まで目で追うくらいずっと見てて何も恐くなかったんだけど、後からゆっくり考えたら一気に血の気が引いたのを覚えている。
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