都市伝説・・・奇憚・・・blog
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ボトルキャップ人形
2011.11.11 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
俺の兄貴
2011.11.10 (Thu) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
392 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2010/04/10(土) 04:48:50.75 ID:rcL979B40
奇妙な体験ってか、俺の兄貴が子供の頃から凄い変人で、常に奇妙な事を持ち込んでくる
一番昔の事で覚えているのが、俺が小2、兄貴が小3の頃に、兄貴が山からカブトガニみたいにしか見えない生き物捕まえてきて風呂で飼ってた事で、俺が親父に怒られるって止めようとしたら、兄貴は連中には気付かれないから平気だって言うのな
んでそのまま浴槽内で飼ってたんだが、ガチで数週間親も姉ちゃんもそのカブトガニみたいなのが浴槽に居るのに気付かないで風呂に入ってた事だな
他にも兄貴は玄関から出るのがめんどくさいって言って、よくベランダから外に出てたんだが、俺の家ってアパートの4階だったからどう考えても普通じゃない
あとはクローゼットに隠れて出てこないと思ったら芝生まみれで外から帰ってきたりな
んでその兄貴なんだが、5年前にちょっとアメリカ行きたいから向こうの大学入るわとか言いだしてそのままカリフォルニアのUCBだかなんだかって大学に行ったきり音信不通で行方不明
奇妙な体験ってか、俺の兄貴が子供の頃から凄い変人で、常に奇妙な事を持ち込んでくる
一番昔の事で覚えているのが、俺が小2、兄貴が小3の頃に、兄貴が山からカブトガニみたいにしか見えない生き物捕まえてきて風呂で飼ってた事で、俺が親父に怒られるって止めようとしたら、兄貴は連中には気付かれないから平気だって言うのな
んでそのまま浴槽内で飼ってたんだが、ガチで数週間親も姉ちゃんもそのカブトガニみたいなのが浴槽に居るのに気付かないで風呂に入ってた事だな
他にも兄貴は玄関から出るのがめんどくさいって言って、よくベランダから外に出てたんだが、俺の家ってアパートの4階だったからどう考えても普通じゃない
あとはクローゼットに隠れて出てこないと思ったら芝生まみれで外から帰ってきたりな
んでその兄貴なんだが、5年前にちょっとアメリカ行きたいから向こうの大学入るわとか言いだしてそのままカリフォルニアのUCBだかなんだかって大学に行ったきり音信不通で行方不明
神棚
2011.11.10 (Thu) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
451 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/03/14 07:26
これは唯一誰から聞いたとかじゃなくて俺が実際に体験した話。
静岡のおじいちゃんの体が弱くなり、入院しなくてはならなくなったのでなにかあるたび京都から静岡に行くのは大変なのでおじいちゃんを京都に移そうということになった。
そのためおじいちゃんの静岡にある家は借りる必要がなくなったのでおじいちゃんの家を整理してすべて車に積んで京都まで荷物を運ぶことになった。
そして、うちの親父と俺の乗った車、親戚といとこが乗った車の2台で、荷物を積んで東名高速をひたすら、西へ向かっていってた。
東名高速から、名神高速にかわるあたりで、車の屋根の上からドンドン、ドンドンよいうおおよそ自然のものとは思えないノックの音が聞こえた。親父の車には、船型のトランクを屋根の上に取り付けていたため、それが何か不具合をおこしてるんではないかと、すぐさま次のパーキングで点検を行った。
しかし、まったく異常は無かった。
ふと、このトランクには何をつんでいたかを思い出した。
そしてはっとした。
このトランクの中にはバラバラに解体した天理教の神棚の一部が入っていたのだ。
もう一部はいとこの車に積んでいた。
その後、ケータイで、
「さっき屋根から変な音がしたわ~」
と連絡をとりあっていたら、いとこの車もほぼ同じ場所で車の後ろからノック音が聞こたというのだ。
しかもいとこは、ワゴン型の車の後ろに神棚の一部をつんでいた。
その後、京都南インターにおりるまで何も無かったが
あの音が正確になんだったのか、いまだよくわからない。
これは唯一誰から聞いたとかじゃなくて俺が実際に体験した話。
静岡のおじいちゃんの体が弱くなり、入院しなくてはならなくなったのでなにかあるたび京都から静岡に行くのは大変なのでおじいちゃんを京都に移そうということになった。
そのためおじいちゃんの静岡にある家は借りる必要がなくなったのでおじいちゃんの家を整理してすべて車に積んで京都まで荷物を運ぶことになった。
そして、うちの親父と俺の乗った車、親戚といとこが乗った車の2台で、荷物を積んで東名高速をひたすら、西へ向かっていってた。
東名高速から、名神高速にかわるあたりで、車の屋根の上からドンドン、ドンドンよいうおおよそ自然のものとは思えないノックの音が聞こえた。親父の車には、船型のトランクを屋根の上に取り付けていたため、それが何か不具合をおこしてるんではないかと、すぐさま次のパーキングで点検を行った。
しかし、まったく異常は無かった。
ふと、このトランクには何をつんでいたかを思い出した。
そしてはっとした。
このトランクの中にはバラバラに解体した天理教の神棚の一部が入っていたのだ。
もう一部はいとこの車に積んでいた。
その後、ケータイで、
「さっき屋根から変な音がしたわ~」
と連絡をとりあっていたら、いとこの車もほぼ同じ場所で車の後ろからノック音が聞こたというのだ。
しかもいとこは、ワゴン型の車の後ろに神棚の一部をつんでいた。
その後、京都南インターにおりるまで何も無かったが
あの音が正確になんだったのか、いまだよくわからない。
なんで?
2011.11.10 (Thu) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
本当にあった怖い名無し New! 2011/10/13(木) 00:16:52.52 ID:FhYnfW9k0
去年の今頃、仕事辞めて貯金崩して毎日風俗スロット麻雀三昧とだらしない生活を送っていたとき。
夜中布団に入った瞬間気づいた。
枕元に高校の同級生が立っていた。
夢じゃない。まだ俺は寝てない。
そいつは高校二年の時に遺書も残さず原因不明の自殺を遂げていた。
「何でお前みたいのがのうのうと生きてるんだよ」
と凄い形相で睨みながらつぶやき、スッと消えた。
何で?何も恨まれるようなことなんかしてないのに?
というかそいつと話したのは球技大会のソフトボールで、二人で三遊間守った時のただの一度だけだぞ?
まったくよくわからん。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
去年の今頃、仕事辞めて貯金崩して毎日風俗スロット麻雀三昧とだらしない生活を送っていたとき。
夜中布団に入った瞬間気づいた。
枕元に高校の同級生が立っていた。
夢じゃない。まだ俺は寝てない。
そいつは高校二年の時に遺書も残さず原因不明の自殺を遂げていた。
「何でお前みたいのがのうのうと生きてるんだよ」
と凄い形相で睨みながらつぶやき、スッと消えた。
何で?何も恨まれるようなことなんかしてないのに?
というかそいつと話したのは球技大会のソフトボールで、二人で三遊間守った時のただの一度だけだぞ?
まったくよくわからん。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
デジャヴ
2011.11.09 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
434 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/03/14 01:39
大学時代にサークルの後輩たちと怪談大会をした。
夜、男ばかりサークルBOXに集まることになった。
光が漏れないように窓に厚手のカーテンを引いて
「俺からいくぞー」
とか言ってネタ本から仕入れた話をはじめた。
ノリで始めただけで、みんな大してオカルト好きなわけでもなかったから他愛ないネタでも結構うけた。
深夜1時を回って、
「今日は徹夜でいくか」
とテンションが上がってきた頃、今まで聞くだけだった後輩のSが
「じゃあ、これどうですか? あそこのグラウンドの隅っこに小さい地蔵あるでしょ。あれ大昔ラグビー部の事故で・・・」
と話し始めた。
するとみんな一斉に
「それ知ってる」
「照明が無い頃、夜練習してて首折って死んだ学生が化けてでるって言うんで、建てたって話なんだけど・・・」
「そうそう、それ」
「有名なんだー」
435 名前: 続き 04/03/14 01:42
などとぺちゃくちゃ喋りはじめた。
かくいう俺も知ってた。
しかしおかしい。
Sが話はじめた時、すぐに怪しい感覚に襲われた。
俺の経験上、これはデジャヴだ。
夢を見てる時に
「あ、これ一度見た」
と思ったり、はじめて通る道で
「通ったことがある」
と思ったりするアレ。
俺はなぜか説明できないのだが、デジャヴはデジャヴとはっきり分かるのだ。
だとすると妙だ。
俺は知っていたのではなくて、今はじめて聞いたことになる。
すごく気持ち悪くなった。
頭の中がゴチャゴチャしてる感じ。
知ってる話なのに、デジャヴ?
ていうかデジャヴってなんだっけ?
部屋がグルグル回ってるような気がした。
それで空気を吸ってくる、と言って外に出た。
(続きは『続きを読む』をクリック)
大学時代にサークルの後輩たちと怪談大会をした。
夜、男ばかりサークルBOXに集まることになった。
光が漏れないように窓に厚手のカーテンを引いて
「俺からいくぞー」
とか言ってネタ本から仕入れた話をはじめた。
ノリで始めただけで、みんな大してオカルト好きなわけでもなかったから他愛ないネタでも結構うけた。
深夜1時を回って、
「今日は徹夜でいくか」
とテンションが上がってきた頃、今まで聞くだけだった後輩のSが
「じゃあ、これどうですか? あそこのグラウンドの隅っこに小さい地蔵あるでしょ。あれ大昔ラグビー部の事故で・・・」
と話し始めた。
するとみんな一斉に
「それ知ってる」
「照明が無い頃、夜練習してて首折って死んだ学生が化けてでるって言うんで、建てたって話なんだけど・・・」
「そうそう、それ」
「有名なんだー」
435 名前: 続き 04/03/14 01:42
などとぺちゃくちゃ喋りはじめた。
かくいう俺も知ってた。
しかしおかしい。
Sが話はじめた時、すぐに怪しい感覚に襲われた。
俺の経験上、これはデジャヴだ。
夢を見てる時に
「あ、これ一度見た」
と思ったり、はじめて通る道で
「通ったことがある」
と思ったりするアレ。
俺はなぜか説明できないのだが、デジャヴはデジャヴとはっきり分かるのだ。
だとすると妙だ。
俺は知っていたのではなくて、今はじめて聞いたことになる。
すごく気持ち悪くなった。
頭の中がゴチャゴチャしてる感じ。
知ってる話なのに、デジャヴ?
ていうかデジャヴってなんだっけ?
部屋がグルグル回ってるような気がした。
それで空気を吸ってくる、と言って外に出た。
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