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都市伝説・・・奇憚・・・blog

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。 メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ ☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中! ☆☆気がつけば1億PV☆☆

右手を

2012.10.31 (Wed) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

548: 本当にあった怖い名無し:2012/04/25(水) 02:02:10.23 ID:qojWE3E4O
長文失礼します。

ほらみんなそうだったと思うけど小学校低学年の頃って意味ないことを突然するじゃない?w
そんな小学生だった頃の僕が体験した話しなんだけど。
ある日の昼下がり、自宅でゴロゴロしてたんだけどさ、突然押し入れの布団に身体を突っ込んだら楽しそう!ってひらめいたのねw



549: 本当にあった怖い名無し:2012/04/25(水) 02:04:52.67 ID:qojWE3E4O
それをすぐさま実行するために階段をドタバタ上って、寝室に入って押し入れをガラッと開けたらさ、布団が積んであったから、さっそくその布団と布団の間に両手と上半身を勢いよくガバッと突っ込んだのね?

そしたらその瞬間何者かに右手をギュッと握手された。
それから何年間かその押し入れには近づけなかったな。

文章下手で申し訳ない。



550: 本当にあった怖い名無し:2012/04/25(水) 03:39:42.98 ID:aKXRpjLp0
>>549
それ、自分も全く同じことなったことあるわ
右か左かは忘れたけど、たしかにギュッとされた
なんかの錯覚なのかもしれんねえ 





 








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顔がピンボケ

2012.10.31 (Wed) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

385 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/07/19 01:55 ID:DQLlHWSi
一度だけ、幽霊みたことある。神戸の異人館で。
友達と夜景をみるために誰もいない細い路地を歩いていたら、10メートル先に人が立っていた。
作業服を着ていて色と体と性別はわかるんだけどどうしても顔がわからなかった。ぴんぼけで・・・

さきにいく友達を何故か引き止め、確かめたんだけどどうしても顔がわからなかった。
暗いからじゃなくて、顔がぴんぼけなんだよね。
友達にいるでしょって聞いたら、いないよっていわれて、説明したんだけど見えないみたいで・・・。
全身鳥肌がたった。
見える人はこんな感じでみえるのかな。 





 








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『不気味なイタ電来た事ある奴いる?』スレより(4)

2012.10.30 (Tue) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

147 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2009/03/22(日) 02:19:31 ID:vIhMAJJGO
友達のM・Sちゃんと話ながら歩いてたら携帯に電話がかかってきた
知らない番号だったけど出てみた

私「もしもし」
?「もしもし?誰?」
私「え?誰?」
?「M・Sですけど…」
私「は?M・S?」
友「え、何?」
私「この電話の人あんたらしいんだけどw」
友「えー何それw」
友達に電話渡す

私「何て言っとった?」
友「え、待って待って!怖いんだけど!住所一緒!何?誰!?」
あまりにも怖すぎて電話切った
向こうもテンパっていた様だった
同姓同名で住所も一緒
何で私の電話にかかって来たのかも謎…
長文ゴメソ



 








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バウリンガル

2012.10.30 (Tue) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

456: 本当にあった怖い名無し:2012/04/22(日) 15:13:53.72 ID:n/oZKXe90
昨日iphoneのバウリンガルというアプリをダウンロードして遊んでたんだ。
自分はダックスフンドを飼っていて比較的おとなしい感じ。
昨日の夜8時ぐらい。飯を食べ終わって一息つこうとしたら犬が玄関に吼えていた。

興味本位でバウリンガルで遊んでみたら。
「お前誰だよ」
って出た。
自分一人暮らしだし誰も招いた覚えはない。
怖すぎて全然寝れてない。 



 








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HNで全部台無しだよ…

2012.10.30 (Tue) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

326 名前:オナ仮面:04/07/18 21:42 ID:UsDvFAGN
俺がまだオナ仮面となっていなかった20年前、まだまだ口裂け女などが噂になるような時代の話。

それは叔父の仕事先の話で、まあタクシーの運転手だったんだが、いろいろ怖い体験もしたそうな。
そんな話を幼い俺は聞きながら育ったんだが、一番怖くて印象に残ったのはあの話だ。

その夜、叔父は客を海沿いの町まで送って、帰るところだった。
ずいぶん遠いところだったんでもう深夜になってしまったそうな。
んで、あまり通りたくない近道をしたそうな。



327 名前:オナ仮面:04/07/18 21:42 ID:UsDvFAGN
なぜ叔父がその道を嫌っていたのかというと、それは・・・出るから、とのことだった。

その道は昼でも暗くて気味が悪いうえに車もあまり通らない。
たまたあ通った車が事故にあう。見通しが悪いわけでもないのに。
事故をした人は決まってこう言うそうな。

「変な女を避けようとして、事故にあった」

タクシー仲間の間でも、その道は有名だった。
よくある話だが、女を乗せたと思ったのに、いなくなってたってやつ。
それにその道に入るところには、火葬場もあった。

叔父はそれでも、生まれたばかりの娘の待つ家にはやく帰りたいがためにその道を選んだ。



328 名前:オナ仮面:04/07/18 21:43 ID:UsDvFAGN
車が火葬場の近くを通り過ぎようとした時、手を上げる女の姿が見えた。

「しまった!」

叔父は空車ランプをつけっ放しにしていた。
これでは乗せないわけにもいくまい、とタクシーを停めた。

その女は

「○○寺まで」

と、消えそうな声で言うと静かにうつむいた。

こんな時間に寺?
叔父は怪訝に思ったが、実はその寺というのはその近道を通った先にあるので帰り道と重なっただけだな、と家に予定どおり帰れることの方がうれしく、さして気にも留めなかった。

(続きは『続きを読む』をクリック)




 








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