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「華族の屋敷」だったという由緒正しい館
2013.01.16 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
368: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/21(土) 20:37:21.65 ID:ZYF74fBw0
新耳袋にも載ってその後映像化したから知ってる人もいると思うが
コピペだけど長えぞ
紀尾井町から四ッ谷に抜ける途中に、その館はあった。
もとは大名家の屋敷跡で、明治以降「華族の屋敷」だったという由緒正しい館であり、近年は某企業の外国からの来賓を接待する迎賓館として使用されていた。
何といっても場所がいい。『ホテルN』の正面玄関前に位置し周囲は古い教会、日本の政治を決定するといわれる料亭などに隣接している。
屋敷は素晴らしい和洋折衷建築の建物(映画でいうと『犬神家の一族』の建物を一部、洋館に作り変えた様な建物)であった。
しかし、かなりの老朽化が進み、さらにその場所に記念ホールを建てる計画も持ち上がり、今回取り壊される事になったのであった。
しかし、その取り壊しの調査段階で、この屋敷が当初思われていたよりずっと古く、文化価値の計り知れない建物である事がわかった。
加えて、現在では幾ら予算を注ぎ込もうと、この建物と同じものは造りようがないということも…。
なにせ20メートルの渡り廊下ひとつ取っても、継目の無い一枚板で造られている程なのである。
もし、今同じものを造ろうとすれば、天然記念物の屋久杉を切らねばならない。
…そんな事はできる訳がない。
屋台骨の組み合せにしても、とうに忘れられた技術がふんだんに使われており、今の宮大工ではほとんど解らない。
あれやこれやで、これは壊してしまうには惜しいので、渋谷にある社の土地に手を加え、移築しようという事になった。
リニューアルして再建築し、社長の公邸を兼ね迎賓館として使うのだ。
…そこで一昨年初冬、私の会社にこの建物の24時間の完全警備が委託された。
先にも書いたようにこの建物は『ホテルN』の真正面である。
各国の要人が泊まるのだから、払われる注意は並大抵のものではなかった。
正面の空き家は狙撃手のいい隠れ家である。
事実、アメリカの大統領が来日した時など、ホテル側に面した窓がわずか15センチ開いただけで警察と『ホテルN』から確認の電話がかかってきた程である。
それにこれから寒くなる季節柄、木造の家は火災がこわかった。
木材の資産価値だけで推定十数億、しかも廊下の一枚板のように再現不可能な材料もある。
警備会社の使命は重かった。
369: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/21(土) 20:38:15.72 ID:ZYF74fBw0
…ところが。
警備を命じられた者たちが、次々と会社を辞めてしまうのだ。実際3日と持たない。
理由を聞いてもはっきりと言わない。
ただ、『この仕事は続けられないので辞めます。』と言うのだ。
はっきり言って警備会社は人の出入りの激しい職種である。支店間の移動もまた激しい。
ほんの一週間、海外旅行に行って戻って来ると、おみやげを頼んだ人ばかりか、部下から上司から総入替えしており、知った顔が一つもなかった等という笑えない話もある。
それはともかく、 実際、3日ともたないというのは異常な話だ。
しかも誰も理由を言わないとは。
…だが私にはピンと来くる事があった。
それは私自身のある経験から来るものだった。
私は立場上、警備に入る前、問題の建物を視察・打ち合せをした。
先方の会社の人に連れられて、全ての部屋をのぞくのに約40分以上かかったのを覚えている。
建物は明治時代の屋敷を核に増築に増築を重ね、複雑怪奇な構造になっていた。
本来ならあるはずのないところに小部屋があり、迷路じみた回廊が続き、段差のある棟を繋げるため小さな階段がそこここにある。
ちゃんとわかっている人でないと到底住み得ないような…
俗にいうなら幽霊の棲みつきやすい間取りの屋敷だった。
私自身は霊感がある人間ではない。人のオーラが見えるでも、背後霊が見えるでもない。
しかし、そんな私でもあそこでは誰かに見られている、そんな異様な感じが常にしたのだった。
異様な視線を感じるのは屋敷自体ではなく、屋敷の奥にある昭和初期に建てられたという土蔵の前。…
そして『ホテルN』とは反対の角にある従業員宿舎の中だった。
入った瞬間気分が悪くなった。
空気が悪い、とでも表現したらいいのか。
何処からか感じる視線に不快感を感じ、脂汗が浮かんでくる。
何がどうとは言えなかったが、『ここはよくないな。』と思ったものだ。
身に覚えのある私は、誰も何も言わなくてもだいたいの事情を推察した。
推測が正しければこの先何人派遣しても同じことである。とすれば方法は一つしかなかった。
強力な霊感を持ち、なおかつ幽霊など非科学的なものは信じない、という信念を持つ男をこの屋敷に送りこんだのである。
(続きは『続きを読む』をクリック)
新耳袋にも載ってその後映像化したから知ってる人もいると思うが
コピペだけど長えぞ
紀尾井町から四ッ谷に抜ける途中に、その館はあった。
もとは大名家の屋敷跡で、明治以降「華族の屋敷」だったという由緒正しい館であり、近年は某企業の外国からの来賓を接待する迎賓館として使用されていた。
何といっても場所がいい。『ホテルN』の正面玄関前に位置し周囲は古い教会、日本の政治を決定するといわれる料亭などに隣接している。
屋敷は素晴らしい和洋折衷建築の建物(映画でいうと『犬神家の一族』の建物を一部、洋館に作り変えた様な建物)であった。
しかし、かなりの老朽化が進み、さらにその場所に記念ホールを建てる計画も持ち上がり、今回取り壊される事になったのであった。
しかし、その取り壊しの調査段階で、この屋敷が当初思われていたよりずっと古く、文化価値の計り知れない建物である事がわかった。
加えて、現在では幾ら予算を注ぎ込もうと、この建物と同じものは造りようがないということも…。
なにせ20メートルの渡り廊下ひとつ取っても、継目の無い一枚板で造られている程なのである。
もし、今同じものを造ろうとすれば、天然記念物の屋久杉を切らねばならない。
…そんな事はできる訳がない。
屋台骨の組み合せにしても、とうに忘れられた技術がふんだんに使われており、今の宮大工ではほとんど解らない。
あれやこれやで、これは壊してしまうには惜しいので、渋谷にある社の土地に手を加え、移築しようという事になった。
リニューアルして再建築し、社長の公邸を兼ね迎賓館として使うのだ。
…そこで一昨年初冬、私の会社にこの建物の24時間の完全警備が委託された。
先にも書いたようにこの建物は『ホテルN』の真正面である。
各国の要人が泊まるのだから、払われる注意は並大抵のものではなかった。
正面の空き家は狙撃手のいい隠れ家である。
事実、アメリカの大統領が来日した時など、ホテル側に面した窓がわずか15センチ開いただけで警察と『ホテルN』から確認の電話がかかってきた程である。
それにこれから寒くなる季節柄、木造の家は火災がこわかった。
木材の資産価値だけで推定十数億、しかも廊下の一枚板のように再現不可能な材料もある。
警備会社の使命は重かった。
369: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/21(土) 20:38:15.72 ID:ZYF74fBw0
…ところが。
警備を命じられた者たちが、次々と会社を辞めてしまうのだ。実際3日と持たない。
理由を聞いてもはっきりと言わない。
ただ、『この仕事は続けられないので辞めます。』と言うのだ。
はっきり言って警備会社は人の出入りの激しい職種である。支店間の移動もまた激しい。
ほんの一週間、海外旅行に行って戻って来ると、おみやげを頼んだ人ばかりか、部下から上司から総入替えしており、知った顔が一つもなかった等という笑えない話もある。
それはともかく、 実際、3日ともたないというのは異常な話だ。
しかも誰も理由を言わないとは。
…だが私にはピンと来くる事があった。
それは私自身のある経験から来るものだった。
私は立場上、警備に入る前、問題の建物を視察・打ち合せをした。
先方の会社の人に連れられて、全ての部屋をのぞくのに約40分以上かかったのを覚えている。
建物は明治時代の屋敷を核に増築に増築を重ね、複雑怪奇な構造になっていた。
本来ならあるはずのないところに小部屋があり、迷路じみた回廊が続き、段差のある棟を繋げるため小さな階段がそこここにある。
ちゃんとわかっている人でないと到底住み得ないような…
俗にいうなら幽霊の棲みつきやすい間取りの屋敷だった。
私自身は霊感がある人間ではない。人のオーラが見えるでも、背後霊が見えるでもない。
しかし、そんな私でもあそこでは誰かに見られている、そんな異様な感じが常にしたのだった。
異様な視線を感じるのは屋敷自体ではなく、屋敷の奥にある昭和初期に建てられたという土蔵の前。…
そして『ホテルN』とは反対の角にある従業員宿舎の中だった。
入った瞬間気分が悪くなった。
空気が悪い、とでも表現したらいいのか。
何処からか感じる視線に不快感を感じ、脂汗が浮かんでくる。
何がどうとは言えなかったが、『ここはよくないな。』と思ったものだ。
身に覚えのある私は、誰も何も言わなくてもだいたいの事情を推察した。
推測が正しければこの先何人派遣しても同じことである。とすれば方法は一つしかなかった。
強力な霊感を持ち、なおかつ幽霊など非科学的なものは信じない、という信念を持つ男をこの屋敷に送りこんだのである。
(続きは『続きを読む』をクリック)
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勝手に開く窓
2013.01.15 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
ひとりかくれんぼ懐かしいな
2013.01.15 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
363: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/21(土) 20:16:49.31 ID:ZR8/lGDm0
ひとりかくれんぼ懐かしいな
>>1が釣りだったと抜かしたが怖楽しかった
ひとりかくれんぼの話
異常状態での酸欠が原因で幻視幻聴に至るという説、パニックに陥る説、集団ヒス説。
かくいう俺もひとりかくれんぼ実行者で押入れの中は狭く暗く本当に怖くて泣いた。
当時は俺もまだ学生だったから少し嗜好をこらしたかくれんぼをした。
同時多発かくれんぼと題した遊びでやり方は簡単。
一つの人形に俺と友人K,Aの三人分の髪爪を詰め込んで三人でぶっ刺して開始、家の中でバラバラの場所に隠れて携帯でやり取りして時間をすごすというもの。
あれはいいぞ。
巧みな奴が盛り上げようすると恐怖が連鎖してパニック状態になると思う。
俺の友達もそんな奴の一人で開始何十分かしたら部屋のどこかから物凄い音がした。
それに合わせて「イッテエエエエ!」といううめき声。
もうそうなると「かくれんぼ? 俺今透明だからwww」状態だわ。
飛び出して声の元に走ると押入れに隠れてたKが天井に潰されてた。
押入れの天井が抜けたみたいで収納されてたバッグやらが散乱してる。
Aと手伝ってKを救出したんだがもう当然その日は解散。
「怖すぎワロリッシュリボーンwwww」って皆で車に乗ってキャバ行った。
その後冷静になって三人で考えたけど収納されてた物ってバッグとかくらいなんだわ。
底が抜けるような重いものは乗ってなかったのに不思議だねって首を傾げたね。
ひとりかくれんぼ懐かしいな
>>1が釣りだったと抜かしたが怖楽しかった
ひとりかくれんぼの話
異常状態での酸欠が原因で幻視幻聴に至るという説、パニックに陥る説、集団ヒス説。
かくいう俺もひとりかくれんぼ実行者で押入れの中は狭く暗く本当に怖くて泣いた。
当時は俺もまだ学生だったから少し嗜好をこらしたかくれんぼをした。
同時多発かくれんぼと題した遊びでやり方は簡単。
一つの人形に俺と友人K,Aの三人分の髪爪を詰め込んで三人でぶっ刺して開始、家の中でバラバラの場所に隠れて携帯でやり取りして時間をすごすというもの。
あれはいいぞ。
巧みな奴が盛り上げようすると恐怖が連鎖してパニック状態になると思う。
俺の友達もそんな奴の一人で開始何十分かしたら部屋のどこかから物凄い音がした。
それに合わせて「イッテエエエエ!」といううめき声。
もうそうなると「かくれんぼ? 俺今透明だからwww」状態だわ。
飛び出して声の元に走ると押入れに隠れてたKが天井に潰されてた。
押入れの天井が抜けたみたいで収納されてたバッグやらが散乱してる。
Aと手伝ってKを救出したんだがもう当然その日は解散。
「怖すぎワロリッシュリボーンwwww」って皆で車に乗ってキャバ行った。
その後冷静になって三人で考えたけど収納されてた物ってバッグとかくらいなんだわ。
底が抜けるような重いものは乗ってなかったのに不思議だねって首を傾げたね。
白い女
2013.01.14 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
301: 本当にあった怖い名無し:2012/01/04(水) 23:36:32.95 ID:UKAY0paO0
会社の先輩が大学時代一人暮らししてた時の事。
ある日、バイト先で変な感じがして店の入口を見ると、ドアのかげに女の足が見えていた。
遠目で分からないはずなのに、骨と皮だけのように細く、白いような黒いような色で、なんだか死体みたいだと思った。
ビビりだった先輩は、身体が跳ねるくらいビクッとしてしまい、持ってたグラスから水が零れ、一瞬目を離したすきに足は消えていた。
入口は自動ドアで上下がガラス張り。人が立っていれば全身見えるはずが、足しかなかった。
その日は雨で、バイトも早上がりだったため20時くらいには店を出たが、いつも通る大通りではなく、人通りは少ないけれど近道になる裏道を通りたくなった。
裏道は全く人影はなく、しかも街灯は薄暗くて気味悪い夜だった。
しばらく歩いていると、前方の街灯の下に白い服の女が立っており、何だか近づくのがとても嫌だと感じた。
急にバイトで見た足を思い出した事もあり、引き返したくなったが、なぜかそのまま進んでしまった。
その女の前を通るとき、ビニ傘ごしにチラッと見たら、その顔は例の足のように、骨と皮で痩せこけており、死人のような肌色をしていた。
あっと思った瞬間、女が先輩の方を見てニヤリと笑った。
302: 本当にあった怖い名無し:2012/01/04(水) 23:38:13.88 ID:UKAY0paO0
先輩はビビって逃げて帰ったが、しばらくすると誰かが部屋のドアをノックする音が聞こえてきた。
友達なら電話してから来るし、チャイムを鳴らすから変だと思い、ドアスコープから見てみると、さっきの女がドアの前にいた。
びっくりして、部屋の奥に駆け込み、近くに住んでる友達にすぐ来てくれ!っと電話したが、その間もドアを叩く音がだんだん酷くなっていて、ドアが壊れるかってくらいに叩き出し、おおおおおおぉって声までしてきた。
先輩はビビってお経も知らないのに南無阿弥陀物南無阿弥陀物と必死に繰り返していた。
そのうちに、気がついたらドアを叩く音は消えており、チャイムが鳴っていて、友達から電話がかかってきてドアの前にいるのが友達だとわかった。
友達が部屋に来たときは別に変わった様子はなかったと言う。
その日は友達に泣きついて部屋に泊めてもらったが、どうしても自分の部屋に戻るのがいやで、結局その友達のところに転がり込んだ。
その女は誰だったのか、なんで先輩についてきたのかわからないが、怖い話好きな知り合いに、一人暮らしのバイト三昧で疲れていて、内心寂しいと感じていた(先輩は友達が少ない)ところ、悪霊につけ込まれたのでは?という結論になった。それ以来女は現れず、今に至る。
以上
会社の先輩が大学時代一人暮らししてた時の事。
ある日、バイト先で変な感じがして店の入口を見ると、ドアのかげに女の足が見えていた。
遠目で分からないはずなのに、骨と皮だけのように細く、白いような黒いような色で、なんだか死体みたいだと思った。
ビビりだった先輩は、身体が跳ねるくらいビクッとしてしまい、持ってたグラスから水が零れ、一瞬目を離したすきに足は消えていた。
入口は自動ドアで上下がガラス張り。人が立っていれば全身見えるはずが、足しかなかった。
その日は雨で、バイトも早上がりだったため20時くらいには店を出たが、いつも通る大通りではなく、人通りは少ないけれど近道になる裏道を通りたくなった。
裏道は全く人影はなく、しかも街灯は薄暗くて気味悪い夜だった。
しばらく歩いていると、前方の街灯の下に白い服の女が立っており、何だか近づくのがとても嫌だと感じた。
急にバイトで見た足を思い出した事もあり、引き返したくなったが、なぜかそのまま進んでしまった。
その女の前を通るとき、ビニ傘ごしにチラッと見たら、その顔は例の足のように、骨と皮で痩せこけており、死人のような肌色をしていた。
あっと思った瞬間、女が先輩の方を見てニヤリと笑った。
302: 本当にあった怖い名無し:2012/01/04(水) 23:38:13.88 ID:UKAY0paO0
先輩はビビって逃げて帰ったが、しばらくすると誰かが部屋のドアをノックする音が聞こえてきた。
友達なら電話してから来るし、チャイムを鳴らすから変だと思い、ドアスコープから見てみると、さっきの女がドアの前にいた。
びっくりして、部屋の奥に駆け込み、近くに住んでる友達にすぐ来てくれ!っと電話したが、その間もドアを叩く音がだんだん酷くなっていて、ドアが壊れるかってくらいに叩き出し、おおおおおおぉって声までしてきた。
先輩はビビってお経も知らないのに南無阿弥陀物南無阿弥陀物と必死に繰り返していた。
そのうちに、気がついたらドアを叩く音は消えており、チャイムが鳴っていて、友達から電話がかかってきてドアの前にいるのが友達だとわかった。
友達が部屋に来たときは別に変わった様子はなかったと言う。
その日は友達に泣きついて部屋に泊めてもらったが、どうしても自分の部屋に戻るのがいやで、結局その友達のところに転がり込んだ。
その女は誰だったのか、なんで先輩についてきたのかわからないが、怖い話好きな知り合いに、一人暮らしのバイト三昧で疲れていて、内心寂しいと感じていた(先輩は友達が少ない)ところ、悪霊につけ込まれたのでは?という結論になった。それ以来女は現れず、今に至る。
以上
風呂場のホラー
2013.01.14 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/21(土) 19:27:05.37 ID:ZR8/lGDm0
>>1がやめろっていうまで壊れたレコーダーのように話し続けるよ
短い話
風呂場で髪洗ってる時に背後に気配を感じたら上に居る
デスクに座って背後に気配を感じたら足元か天井に居る
こんな話はもうホラーの定石になってる
俺も髪洗ってると妄想が爆発して背後にお岩さんみたいのが立ってたら死ぬと思うことはよくある
でもそういうときはもう一気に見たほうが良いと思ってズバッと振るかえることにしてるんだ
背後には何もなかったが横にある浴槽から髪っぽいのがはみ出してるのを見た事があるけど気のせいだ
>>1がやめろっていうまで壊れたレコーダーのように話し続けるよ
短い話
風呂場で髪洗ってる時に背後に気配を感じたら上に居る
デスクに座って背後に気配を感じたら足元か天井に居る
こんな話はもうホラーの定石になってる
俺も髪洗ってると妄想が爆発して背後にお岩さんみたいのが立ってたら死ぬと思うことはよくある
でもそういうときはもう一気に見たほうが良いと思ってズバッと振るかえることにしてるんだ
背後には何もなかったが横にある浴槽から髪っぽいのがはみ出してるのを見た事があるけど気のせいだ
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