忍者ブログ

都市伝説・・・奇憚・・・blog

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。 メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ ☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中! ☆☆気がつけば1億PV☆☆

夏休み。

2011.06.26 (Sun) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

115 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/23(木) 23:34:21.07 ID:mK6BaOBZ0
夜、友達4人と車で山道走ってたら、1人が急に
「虫がいた。停めて。カブト虫探す。」
って言って30km/hで走ってる車から飛び降りて、ゲラゲラ笑いながら山の中に消えていった。
いちおう実家に連絡して、警察には捜索願出して、1ヵ月後に遺体で見つかった。
去年の夏休み中の話


 








拍手[4回]

PR

巣くうもの

2011.06.24 (Fri) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

128 1/5 sage 2009/02/28(土) 22:08:06 ID:+BuEMFrL0
洒落コワはここでいいのか?
何年か前にあった怖い話を投下する。

そん時は俺は地方大学の学生で、同じ科の連中とグループでよく遊んでた。
たまに混ざる奴もいて、男4~6人で女4人。

一人暮らしの奴の部屋で集まって飲んでると、よく怪談したがる女の子がいた。
決まって嫌な顔する子も居て、Aとする。
こっちの子が俺とかなり仲良かった。

怪談好きな方をBとするが、Bも別に電波とかじゃなくて、怪談も体験談はなくて、それこそこのスレで面白い話を仕込んできてんじゃないか、みたいな怖い話をする子で、本当は幽霊とか信じてなさそうだった。

むしろAの方が
「見えるんだ」
と言ってて、AはいつもBを避けてる感じだった。
2人で遊ぶとかは絶対ないし、グループでも距離を開けたがってる雰囲気で、俺とあと一人、Aの「見える」を聞いて信じてる奴(Cとする)は、本当に霊感があったら遊びで怪談するなんて嫌なのかもしれない、と思ってた。

ある日、Bと仲のいい男の一人が、恐怖スポットの話を仕入れてきてた。
車で30分くらいで行ける場所にあるそうで、Bも他の連中も面白がって、その場で肝だめしツアー決定。

来てない他の連中も呼び出そうってことになって、俺はAに電話した。
俺自身は行く気だったけどAは来ないだろうな、と思い、
「これから~~の辺りに行くってことになったんだ。ただ、肝試しだし他にも来ない奴いると思うし」
と言った。そしたら、Aは遮るように
「それって、何か大きな空き家のこと?その辺りで肝試しって」
「あ、そう。その家の裏に何かあるらしいから」

「………よした方が良くない?ってか、やめなよ。誰かの家で飲んで怪談したらいいじゃん、わざわざ行かなくても」
よりによってAに怪談話を進められて少し驚いたが、仲間たちは既にノリノリで準備中。

「いや……みんな行く気だし。Aは気が進まないなら、今回は外していいと思うけど」

するとAは少し黙って、
「………Bは行くの?」
「行くよ。一番、やる気満々だし」
「……そうなんだ……じゃ、私も行くから、ちょっと待ってて」

たまげたことに、Aは本当に来てBと一緒に車に乗った。
結局これない奴も居て、総勢6人で、一台(ワゴン)に乗って出発した。

Bは少しKYなとこがあって、Aに距離置かれてるのもあんまり解ってないっぽく、車中で初めは面白そうにお喋りし続けてたが、すぐに欠伸をし始めた。
「バイトとかで疲れてんのかなー。眠い~」

眠そうに呟くBに、Aが
「寝てなよ。着いたら起こしたげる」
「ありがと。ごめん、少しだけ寝る」
Bは運転してる奴に断ってうとうとし始め、Aは黙って窓の外を見てた。

で。
着いたときもBは起きなくて、もはや完全に熟睡。
てか爆睡、
「寝かしとく?」
って俺らが顔を見合わせたら、Aが
「連れてくね。後で怒るよ、置いてったら」
ってBを担ぎ起こして、強引に車から出したんだよ。

仕方ないからCが背負ってやったんだけど、AはBの手を掴んでて、他の車の奴らが降りてきたら、一番先頭に立って歩いてった。

そこにあった古い家は、普通に不気味な空き家で、皆は結構もりあがって、
「うわー」
とか言ってた。Bは起きないまま。 AはBの手を掴んだまま。
いよいよ本番で、家の後ろに回ったら、何かぽつんと古井戸みたいなもんがあった。

近寄ってのぞいて見ると、乾いた井戸の中に、ちっちゃな和式の人形の家みたいなもんが見えた。

「何だー?」
って一人が身を乗り出したのと、Aが
「さがってっ!」
て叫んだのが同時だった。

覗いた奴がびびって身体ひっこめた、そのすぐ後に、
「カシャ……」
だか
「ズシャ……」
だか、何か金属っぽいような小さな音がした。

「下がって!下がって!こっち来てっ!」
Aが喚き出すまでもなく、もう何か、すごい嫌な感じが一杯だった。

カシャカシャ、ガシャズシャ、て変なジャリジャリした音が、しかもどんどん増えながら来るんだよ。
その訳解らん井戸の中から、こ っ ち に む か っ て 。

もう逃げたいのに身体が動かなくて、横見たらやっぱり仲間がへたってるし、音は近づいてきて、姿は見えないけど絶対に何か居たと思う。
「俺君、もっとこっち来て!!!!」
Aが怒鳴りながら俺の手を掴んで、何かを掴ませた。

俺が掴んだのを見たAは、今度は少し横でヘタってる奴を必死で引っ張って、また何かをつかませてる。

てか、よく見たら、俺が掴んでるのはBの右足。さっきの奴が掴んだのはBの左手。
Bの右手はAが掴んでる。Cは相変わらずBをおぶってる。
AはBから手を離さずに必死に他の仲間を引っ張り寄せてた。

その後のことは、色々とよく解らなかった。
ただハッキリ覚えてるのは、気がついたら、目の前に何かがいたこと。

白いんだかグレーなんだか透明なんだか、煙なんだか人影なんだか、
何か良く解らない「何か」が俺らの前に居た。

ちょうどその辺りから、ガシャガシャガシャガシャガシャ、ズシャズシャズシャズシャズシャ、みたいな金属音が耳一杯に響いてきてた。

いや、こう書くとその煙みたいなもんが金属音立ててたみたいだけど、そうじゃなかった。
俺らは「煙か人影みたいなもん」の背中を見てて、それが「見えない金属音の奴」とぶつかり合って止めてるんだって、そういう光景だった。

「俺君、C君、動ける?逃げよ!!速く逃げようよ!」
Aが叫んで、俺らは必死で身体を動かして車へ向かって、何とか乗り込んで逃げ出した。
Cがハンドルを握る車の中で俺が振り返ったとき、もう何も見えなかったけど、金属音だけは結構長いこと耳に残ってた。

その後。結局帰り着くまで熟睡こいてたBに
「何も出なかったから起こさなかった」
と説明して帰らせた後、皆で震えながら明け方まで飲んだ。

数日後にAを捕まえて経緯を聞いたら、げんなりした顔でいろいろ教えてくれた。
あの古井戸がマジで危ない本物だったのは予想通り。
「家の正面に居る分には大丈夫だけど、裏に回って井戸まで見たらダメ」
だそうだった。

問題は俺らを助けてくれた妙な影なんだけど、Aは凄い嫌な顔で、
「あれはBの……何ていうか、ついてるものなの」
と言った。

AがBを避けてたのは、嫌いだからじゃないそうだった。

ただ、Bに纏わりついてるものがいて、それが凄く強くて薄気味悪いものだったんだと。
で、初めはBに取りついてる霊か、と考えたがどうしても違和感があって。
ある日、Bから出てくる『それ』を見て、不意に気づいたんだそうだ。

『それ』は『Bの中』にいるんだと。
「……Bがあれのいる世界に繋がってて出入り口になってるのか、それともB自体があれの棲む場所なのか、どっちかだと思う」

Aもよくは解らないようで、とにかくそれはBから出てきてまた戻っていくんだと言っていた。
他の霊的なものは全部Bを避けるそうで、多分あれのせいで近寄れないんだとも。

「あれは私たちを守ったんじゃないし、Bのことも大事だとかじゃないと思う。ただ、ドアとか家が壊れたら困るでしょ。だから」

何とかした方がいいのか、と思っても、Bは本気では霊を信じていないようだったし、普通の霊じゃないから払えるとも思えなかった。
だから放っておいたけど、自分は近寄りたくなかったんだ、とAは言った。

ただ、『それ』がBを深刻な危険から守っているのは知っていた。
そして、あの日俺らが本当に危ない場所に行くと感じて、止められないならBの中に居る『それ』に守ってもらうしかない、と考えてついてきたのだという。

「あれが守るのはBだけだからね。少しでも離れたら、井戸から来てた方に憑かれて人生終わってたよ。俺君も、他の皆も」

言われて背筋が寒くなったのを紛らそうとして、
「……でも、何だろうな?Bについてるのって。結構よくないか?結局守ってくれるんなら」

そう言ったら、Aは羨むような蔑むような複雑な眼を向けてきた。
「あのね俺君。お腹に住みついた寄生虫が孵化するまでは守ってくれるって言ったら、それって嬉しい?」
「……」

……何となく、言いたいことが解った。

Bに巣くってるモノは、とにかく自分だけの都合でBの中に居座ったり顔を出したりするわけで、ひょっとしたらBから何かを奪ってるのかもしれないわけで。

いつか自分の都合でBをぶち破って出て行ったりするかもしれないわけで、その時には周りにも影響するかもしれないわけで、しかもBは本気で何ひとつ全く気づいていないわけで。

「放っとくしかないんだよね」
そう言ってAはため息をついた。

「井戸から出てきた方も、凄かった。神様が最悪の状態になったみたいな感じだった。並みの霊能者とかじゃ負けちゃうだろうって思うくらいの奴だった。あんなのと渡り合える、Bの『あれ』も、どうせ何やってもどうもできない」


それから時間が経って、俺もAもBも社会人。
ふと思い出したんで、投下しました。
ちなみに、理由はBから連絡あったから。
結婚した上に子供も生まれて元気にやってるそうです。

Aに電話してそう言ったら、
「Bが寿命になるまで、あれが大人しくしててくれたら、それが一番いいよね」
と言ってたところからして、Aは、Bが今もあれを背負ってると確信してるようです。

普通の霊と違う、そして人間の『中』に居る『何か』って、何なんでしょうね?
いや、井戸の底のミニハウスから来た金属音も気になりますが。
どっちでもいいんで、誰か心当たりでもあったら、教えて下さい。
長文すみません。以上です。


 








拍手[10回]

女性2名惨殺事件

2011.06.24 (Fri) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

619 :本当にあった怖い名無し:2009/01/04(日) 21:39:58 ID:CbuCnonh0
事件に関する重要な記録をここに公開する。
ICレコーダーによる記録である。吹き込まれた声は、基本的に可美村(かみむら)緋那(ひな)のものだけである。

彼女は警視庁の刑事であると共に、IZUMO社航空機墜落事故の唯一の生存者である、可美村貴代(たかよ)ちゃん(事故当時十三歳)の叔母でもある。

貴代ちゃんは事故の怪我によって、長らく植物人間状態と見なされていたが、先日、意識をはっきりと回復していることが確認された。

会話が出来るほどには回復していないため、奥歯に電極を取り付け、歯を噛み合わせると電子音が鳴る仕組みでコミュニケーションを可能にした。

イエスの場合は二回、ノーの場合は一回、歯を噛み合わせてもらった。貴代ちゃんの精神安定のため、部屋には緋那さんと貴代ちゃんの二人だけである。
カメラなども設置していない。



620 :続き:2009/01/04(日) 21:41:29 ID:CbuCnonh0
以下が記録である。

「こんにちは」
無音。
「私のことを覚えていますか」
二回。
「ええ、緋那おばさんですよ。少しお話をしてもいい?」
二回。
「今日はお日様が出ていますね。気持ちいいですか?」
二回。
「お外に出ます?」
一回。
「ここでいい?」
二回。
「そう。それじゃあ、ここで」
無音。



181: 忍法帖【Lv=18,xxxPT】 :2011/06/20(月) 05:47:23.77 ID:95QC+edg0

>>52これって作り話だよな?



183:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/20(月) 05:48:55.55 ID:w7IS3LN4O

>>181
そうです



186:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/20(月) 05:50:43.83 ID:UQEa4VJP0

>>181
IZUMO社でググれば分かるだろ。そんな会社実在しない



199: 忍法帖【Lv=18,xxxPT】 :2011/06/20(月) 06:27:17.69 ID:95QC+edg0

>>186ググって出てこないから聞いたんだよ



188:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/20(月) 05:54:42.60 ID:rp8EzRRyO

>>52これよく意味がわからんぬめぬめしてるのって何?



189:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/20(月) 05:56:14.49 ID:EXg3yoIq0

>>188
悪魔X



193:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/20(月) 06:05:22.19 ID:UQEa4VJP0

>>188
意味が分からないもの。特に整合性もない作り話だよ



621 :続き:2009/01/04(日) 21:42:59 ID:CbuCnonh0
「あのね、おばさん、事故の時の話をしたいんだけど、いい?」
無音。
「駄目?」
やや後、二回。
「駄目なの?」
一回。
「いいの?」
二回。

「それじゃ、聞きますね。貴代ちゃんは旅行の帰りだったんですね」
二回。
「空港を出た時は何も異常はありませんでしたか」
二回。
「他の乗客の人たちは普通でしたか?」
二回。
「飛んでいる最中に何かが起こったのですね」
四回、間断なく。
「それはYESということ?」
三回。
「つらい? この話、やめましょうか?」
しばし後、一回。
「続けられる?」
二回。
「じゃあ、もう少し頑張ってくださいね」
二回。

(続きは『続きを読む』をクリックしてください)


 








拍手[20回]

手押し車の老婆

2011.06.24 (Fri) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

 628 名前:ふぇれっと ◆0XlML257hA 投稿日:03/11/29 00:33

2年前の事。
JRと私鉄の最終接続に間に合わず、JRの駅からタクシーで最寄の駅まで帰ろうしたが、タクシーの運ちゃんが道を間違え2つ先の駅まで行ってしまった。

疲れていて怒る気にもなれず、かといって、そのままそのタクシーに乗る気もせず、しょうがないので、そこから徒歩で帰宅する事にした。
携帯で時間を確認すると午前1時30分。

その頃は、まだ引っ越して来たばかりで道にも不慣れだった為線路沿いをトボトボと自分の住んでいる駅の方に歩き始めた。

20分ぐらい歩いただろうか、前方から人が何かを押して歩いてくるのが見えた。
ガラガラガラガラ…
買い物車(名称が判らないが、タイヤが付いているカゴ付き押し車)を押して前方から白髪の老婆が歩いて来た。押し車の上には白いビニール袋が乗っていた。

「うわぁ、こんな時間に何だか怖いなぁ」
と思いながらタバコを吸いつつ何気にチラチラと見ながらすれ違った。
「足もあるし歩いてる、人間だ。でも、こんな時間に怖いなぁ」
とビビリつつも家路に急いだ。

やっと自分の住んでいる駅まで来た。
携帯の時計を見たら既に午前2時を廻っていた。

自分の利用している駅の周りは駅前の小さな商店街しかなく、そこを過ぎると住宅街だ。
食事も摂る気がせず、コンビニにもよらず、そのままマンションまで帰ろうと住宅街の通りに入った。
そこの十字路を左に曲がれば家までは50mだという所に来た。

ガラガラガラガラガラ

十字路左から音が聞こえる。
「え?この音って??」
先程聞いた買い物車を押す音が十字路左側の方から聞こえてくる。
こちらに来ているようだ。

音は段々大きくなってきている。深夜の住宅街にタイヤの音が響いていた。
なぜか俺は焦っていた。
「左に曲がりたくない。でも曲がらないと帰れないし…」
歩調は鈍っていたが確実に俺は十字路に向かっていた。

音はまだする。
「ビビることはない、早く家に帰ろう。」
歩調を少し速めにし俺は十字路を左折した。

そこには、押し車を押してこちらに向かって来る一人の老人の姿が見えた。 
「まさか、な…」
しかし10秒後、俺は曲がった事を後悔する事になる。
そこには30分以上も前にすれ違った白髪の老婆がいた。

背格好、押し車の色、型、押し車の上には白いビニール袋を載せているのも同じだった。
俺は、その場で立ち止まってしまった。老婆が近づいてくる。もう目の前だ。
だがしかし、老婆は俺の横を通り過ぎて行った。

ガラガラガラガラガラ…

音は遠ざかって行く。
俺は、ホッとした。その場でタバコに火を点けて一息煙を吐いた。
その時、

「あんたにゃ何もしないよ。」

耳元でいきなり声が聞こえた。ビクッとしてタバコを落とした。
俺は全身から血の気が引くとともに振り向く事もなくダッシュで家に駆け込んだ。

そんな件があったが以降、特に変わった事はない。
俺は何もされなかったようだ。



 








拍手[3回]

クローゼットの女の子

2011.06.23 (Thu) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

567 名前:1/2 投稿日:03/11/28 02:55
格安マンションに入った友人の話

部屋は汚く、いつもクローゼットが空きっぱなしだったそうです。

夜、仰向けに寝てると突然金縛り
そのうち、仰向けに寝ているのに体が勝手にクローゼット側に横向くそうなんです。

そのうち、クローゼットの中から女の子が出てくる
彼に何かを訴えようとしてるようなのですが、声がまったく聞こえないらしい。

「それって怖くない?」
と聞いたら、彼いわく
「べつに」
だそうで・・・(^^;

あるとき彼は、クローゼットを閉めてるときは出ないことに気づいたそうでそれからは、閉めていたのですが・・・

ある日、寝ていると例のごとく金縛り!
体がクローゼットの方に勝手に向いてしまう
すると、中から例の女の子が登場(笑)

怖くは無いが、困ったなーと思い。
「なんでオレのとこに出てくるのかな?」
と、金縛りの最中に考えてたらしい。

その間も、女の子は聞こえない声で訴えている。
「あーもしかして自殺でもしたのかなー?」
とか考えてたとき突然体がすごい力で仰向きに!

彼の顔のど真ん前に女の子の顔があったそうです・・・
動けない体で、数分にらみ合ってたそうです(さすがに怖かったらしいw)

そのとき突然、携帯からメールの着信音がなり金縛りは解け同時に女の子も消えたらしい。

金縛りが解け、メールをしてくれたやつに感謝しながらメールの内容を見ると・・・

_________
ちがうちがうちがう
ちがう
わたしはころされた
_________

って、出ていたらしいです。
後日、友人の不動産屋に問い合わせたらやっぱり事件があったそうです。
でも彼は、今も住んでるらしい。


 








拍手[4回]

カレンダー
06 2026/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
最新コメント
[07/01 Bonus#Deneme[CulybudYsotryqIQ,2,5]]
[06/28 七篠]
[06/26 砕天]
アクセス解析

Powered by [PR]

忍者ブログ