忍者ブログ

都市伝説・・・奇憚・・・blog

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。 メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ ☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中! ☆☆ありがとう5000万ヒット!☆☆

[PR]

2025.04.07 (Mon) Category : 

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

引越したばかりの家での心霊体験

2015.05.23 (Sat) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

1:名無しさん@おーぷん:2015/05/22(金)04:19:24ID:97A(主)
書き溜めてないけど、需要あれば書く



2:名無しさん@おーぷん:2015/05/22(金)04:19:48ID:SH6
期待



3:名無しさん@おーぷん:2015/05/22(金)04:19:57ID:gmZ
聞こうか…(´,_ゝ`)



4:名無しさん@おーぷん:2015/05/22(金)04:20:05ID:97A(主)
ありがと、ちょい待ってね



5:名無しさん@おーぷん:2015/05/22(金)04:21:27ID:97A(主)
わりと古い民家に引越したんやが、その地域の民家は特徴があって奥に長細い平屋って感じなんよ。



6:名無しさん@おーぷん:2015/05/22(金)04:22:34ID:gmZ
一人暮らしではないのか?
家族連れ?



7:名無しさん@おーぷん:2015/05/22(金)04:22:54ID:97A(主)
玄関開けたら長い廊下があって、右手に部屋が3、4部屋並んでるつくりが一般的。
真ん中の部屋には神棚がある家が多いらしい。



8:名無しさん@おーぷん:2015/05/22(金)04:25:37ID:97A(主)
>>6
4人家族。

うちの家はその平屋がならんでるとこの端っこの区画で、もとは商人の家らしくまあまあの広さ。その地域では珍しく二階建てで、隣の平屋の二階もうちの家ってつくり。
イメージできるかな?

(続きは『続きを読む』をクリック)


 



Share on Google+
pocket
follow us in feedly
rss






拍手[0回]

PR

旅先の旅館

2015.05.23 (Sat) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

408:本当にあった怖い名無し:2013/08/24(土)22:42:31.98ID:IoFDoXcaP
手短にと思いましたが長くなり、連投になります。煽りは覚悟しています。

一昨年、会社の友達3人と東北に車で旅行に行った時の話です。
会社はソフトハウスで、とあるシステムの完成祝いでした。
閑散期だったので予約はせず行き当たりばったり。
最悪は車(エスティマ)の中で寝ましょうね、という小旅行。
かなりの山奥で●●荘という看板が目にとまり、よし今夜はここにしようという事になりました。

到着すると、年季の入った規模の小さな旅館でした。

私「ごめん下さい、予約していませんが泊めていただけますか?」
ご年配の女将「申し訳ありませんが、うちはご予約のお客様だけでございます。」
田中「食事がなくても、泊まれるだけでもいいんですが、どうにか・・・」
村田「今当日予約ということで・・・ダメですか?」
女将「そういわれましても...」
私達「お願いします。」

と、ごり押しして、離れの部屋で良ければということで、どうにか泊めてもらえることになりました。
部屋に通され、とりあえず座卓に座って一段落。
離れというのは本館に廊下1本でつながっている別館でした。

田中「離れって、何だろ、混んでいるのかな」
村田「若い女性客でもいるといいねぇ」
みたいな話をしていましたが、少なくとも車は私達の1台だけで、ロビーも閑散とした雰囲気で静かでした。

二人は風呂に行くといい、私は一休みしてあとで一人でゆっくり入ることにしました。

(続きは『続きを読む』をクリック)


 



Share on Google+
pocket
follow us in feedly
rss






拍手[1回]

頭上の異変

2015.05.23 (Sat) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

273 :あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] :03/05/09 23:16
今でもまったく意味の分からない体験。
大学の中庭を友人二人と歩いていた時、自分の両側を歩いていた二人が同時に
「おわっ!」
とビックリしたような声を上げた。

二人ともこちらの頭を見て固まってしまっている。
何故頭を見られているのかわからず、頭に何か付いているのか?と思い掲示板(板に透明のプラスチックが貼り付けられているやつ。
角度によっては鏡みたいに綺麗に姿が映る)
をチラッと見たら自分の頭の上に小学校低学年ぐらいの少年が片足で立ってた。

「おおおっ!?」
っと思わず声が出て腰が抜けそうになった。
すると頭の上の少年がフラフラとしたので
「落ちたら危ない!」
と思い足を手で掴もうとしたらフッと少年は消えてしまった。
三人とも今何が起きたのか理解できずに呆然と立ち尽くしてた。

一体これは何だったのかと。


 


Share on Google+
pocket
follow us in feedly
rss






拍手[1回]

スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
最新コメント
[01/21 HerbertEmirl]
[01/21 HerbertEmirl]
[01/15 LouisRah]
アクセス解析
カウンター

Powered by [PR]

忍者ブログ