都市伝説・・・奇憚・・・blog
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ゴルフボール
2012.02.02 (Thu) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
589 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/05/06 10:35 ID:Tw7A6IH4
高校の時の話
高校の英語の授業の時間に、英語教師が
「そう言えば知ってる?1組のA君の話なんだけど」
と言って、A君にまつわる不思議な話を話し始めた。
A君は運動部に所属していて帰りが遅くなるので、いつもコンビニで何か買ってそして駐車場で部活仲間とそれを食べるのがいつものパターンだったのだが、ある日いつものように、コンビニの前にたむろしていると、コンビニの屋根の上からA君の頭に何かが降ってきた。
それは白いゴルフボールだった。
何でゴルフボールが?とみな思ったがあまり気にせずその日はそれで終わった。
またある日、いつものようにA君がコンビニの前にいると坂道の上から何かこっちへ転がってくるのが見えた。
やはりゴルフボールだった。
またある日、A君は自転車通学の友達とそのゴルフボールの話をしながら帰っていた。だが突然A君は話すのをやめて黙ってしまった。友達はどうしたんだろうと思って、ふと自転車のかごを見た。
かごの中にはあのゴルフボールが入っていた。
三度もこういう事があって友達の中で噂になり、それを英語教師が聞いて、ということだった。
英語教師は「あいつはゴルフボールと因縁があるな」みたいな事をいっていたがおれはそういう事もあるだろうな位の感覚でその話を聞いていた。
596 名前: 589の続き(ほんとの) 04/05/06 12:36 ID:Tw7A6IH4
その話を聞いた数週間後、高校の体育祭が開かれた。
午前の競技が終わり、俺は飯を食ってテントで休んでいた。
するとA君が友達数人とテントにやって来て、テントからはみ出るかどうかのギリギリの所で座って話し始めた。俺からは2メートルぐらいの位置に座っていたので話の内容も聞こえてきた。
どうやら例のゴルフボールの話をしているようだ。
それを聞いて教師の話を思い出した俺は、興味が出てA君達のはなしに加わった。
ホントの話かどうか尋ねようとした時、突然テントのふちに何か重りが乗ったように膨らみが出来た。
そして次の瞬間ドサッという音と同時に何かが俺達の間に落ちてきた。
それは砲丸投げの鉄の玉だった。
幸い誰にも当たらなかったが、みなこの異様な事に黙って何秒間かシーンとしていた。
もちろん誰かの悪戯ではない、周りには人はいなかったし、テントを設営した時置いてあったものならばとっくに落ちているだろう。
まるで鉄の玉がいきなり空中に現れたとしか思えない光景だった。
それ以来俺は、おそらくA君はそういう物を引き寄せる人なんだなと思っている。
でも、テントに膨らみが出来た瞬間はほんとにビックリした。説明のつかない事の例を見せてもらった。
高校の時の話
高校の英語の授業の時間に、英語教師が
「そう言えば知ってる?1組のA君の話なんだけど」
と言って、A君にまつわる不思議な話を話し始めた。
A君は運動部に所属していて帰りが遅くなるので、いつもコンビニで何か買ってそして駐車場で部活仲間とそれを食べるのがいつものパターンだったのだが、ある日いつものように、コンビニの前にたむろしていると、コンビニの屋根の上からA君の頭に何かが降ってきた。
それは白いゴルフボールだった。
何でゴルフボールが?とみな思ったがあまり気にせずその日はそれで終わった。
またある日、いつものようにA君がコンビニの前にいると坂道の上から何かこっちへ転がってくるのが見えた。
やはりゴルフボールだった。
またある日、A君は自転車通学の友達とそのゴルフボールの話をしながら帰っていた。だが突然A君は話すのをやめて黙ってしまった。友達はどうしたんだろうと思って、ふと自転車のかごを見た。
かごの中にはあのゴルフボールが入っていた。
三度もこういう事があって友達の中で噂になり、それを英語教師が聞いて、ということだった。
英語教師は「あいつはゴルフボールと因縁があるな」みたいな事をいっていたがおれはそういう事もあるだろうな位の感覚でその話を聞いていた。
596 名前: 589の続き(ほんとの) 04/05/06 12:36 ID:Tw7A6IH4
その話を聞いた数週間後、高校の体育祭が開かれた。
午前の競技が終わり、俺は飯を食ってテントで休んでいた。
するとA君が友達数人とテントにやって来て、テントからはみ出るかどうかのギリギリの所で座って話し始めた。俺からは2メートルぐらいの位置に座っていたので話の内容も聞こえてきた。
どうやら例のゴルフボールの話をしているようだ。
それを聞いて教師の話を思い出した俺は、興味が出てA君達のはなしに加わった。
ホントの話かどうか尋ねようとした時、突然テントのふちに何か重りが乗ったように膨らみが出来た。
そして次の瞬間ドサッという音と同時に何かが俺達の間に落ちてきた。
それは砲丸投げの鉄の玉だった。
幸い誰にも当たらなかったが、みなこの異様な事に黙って何秒間かシーンとしていた。
もちろん誰かの悪戯ではない、周りには人はいなかったし、テントを設営した時置いてあったものならばとっくに落ちているだろう。
まるで鉄の玉がいきなり空中に現れたとしか思えない光景だった。
それ以来俺は、おそらくA君はそういう物を引き寄せる人なんだなと思っている。
でも、テントに膨らみが出来た瞬間はほんとにビックリした。説明のつかない事の例を見せてもらった。
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ユンボ
2012.02.01 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
344: 本当にあった怖い名無し:2011/08/23(火) 02:23:09.89 ID:+lI1AQCf0
話していい?普段はオカルト板なんかにいない者なんだけどさ最近、つうか調度1ヶ月くらい前の話。
オカルト好きなツレに話したら、折角だしってこのスレ教えてくれたわけで。
347: 本当にあった怖い名無し:2011/08/23(火) 02:47:33.76 ID:Aem63Lt30
>>344
怖いなら支援
348: 344:2011/08/23(火) 02:51:57.93 ID:+lI1AQCf0
んじゃ始めます。
さっき言った様に調度1ヶ月くらい前の事だ。
俺は京都に住んでるんだが、いままでオカルトなんぞに関わった事のない26歳。
そんな話はさておき、俺の住んでるアパートの横では新しく家を建てるとかでその基礎工事が行われていたんだ。
だが1ヶ月前は台風6号だっけ?四国でそれたあの台風よ。
あの台風のせいで京都は風が強かったり、突然雨が急に降ったりメンドクサイ天気だったんだわ。
ちなみに俺の仕事はドカタだから、しばらく休みになったのよ。
で、ドカタなもんで、朝作業着で出勤だから、その隣の工事のおっさん共とすぐに仲良くなったんだ。
この仕事はどうだとか、景気がよくないからどうだとかね。
台風が近づいてこのままのペースだと関西通るのは間違いないってことで、俺は親方から明日は仕事を休みって聞いたのでのんびりしていた。
夜中、ちょうどPSPでゲームをやっていた俺はタバコを吸いたくなってアパートの外へ出た。
壁が汚れるのが気になるんで煙草は外で吸う様にしてるんだが、風が強かったんで隣の現場は大丈夫かとふと気になった。
んでフラフラと隣の現場へ行ったんだが、濡れたら駄目な材料は持って帰ったみたいだが、工事に使う道具が置きっぱなしで『こりゃ雨に濡れたらマズイんじゃね?』とか思ってたらおかしなことに気がついた。
いつも現場に置いてるユンボがない。
ユンボってのは簡単に言うと小型のシャベルカーだな。
普通の奴なら何がおかしいかわからないだろうが、ユンボのアームってビニールシートの上に乗っけると重石のかわりになるから、道具は置いてユンボは置かないってことはあんまりないのよ。
「変だな」
って思った瞬間、一瞬うるさかった風が止んだ。
その時に遠くであのユンボ独特のエンジン音が聞こえた。
「おいおい、いま夜中の2時だぞ?」
って思ったと同時に、
「泥棒か?」
って考えがよぎった。
様子見て警察に知らせるべきかと、エンジンの音がする方向へ早足で向かった。
風がまた強くなったがエンジン音は聞こえるし、窃盗団捕まえたら金一封でも貰えるかもとか思っていたら…
(続きは『続きを読む』をクリック)
話していい?普段はオカルト板なんかにいない者なんだけどさ最近、つうか調度1ヶ月くらい前の話。
オカルト好きなツレに話したら、折角だしってこのスレ教えてくれたわけで。
347: 本当にあった怖い名無し:2011/08/23(火) 02:47:33.76 ID:Aem63Lt30
>>344
怖いなら支援
348: 344:2011/08/23(火) 02:51:57.93 ID:+lI1AQCf0
んじゃ始めます。
さっき言った様に調度1ヶ月くらい前の事だ。
俺は京都に住んでるんだが、いままでオカルトなんぞに関わった事のない26歳。
そんな話はさておき、俺の住んでるアパートの横では新しく家を建てるとかでその基礎工事が行われていたんだ。
だが1ヶ月前は台風6号だっけ?四国でそれたあの台風よ。
あの台風のせいで京都は風が強かったり、突然雨が急に降ったりメンドクサイ天気だったんだわ。
ちなみに俺の仕事はドカタだから、しばらく休みになったのよ。
で、ドカタなもんで、朝作業着で出勤だから、その隣の工事のおっさん共とすぐに仲良くなったんだ。
この仕事はどうだとか、景気がよくないからどうだとかね。
台風が近づいてこのままのペースだと関西通るのは間違いないってことで、俺は親方から明日は仕事を休みって聞いたのでのんびりしていた。
夜中、ちょうどPSPでゲームをやっていた俺はタバコを吸いたくなってアパートの外へ出た。
壁が汚れるのが気になるんで煙草は外で吸う様にしてるんだが、風が強かったんで隣の現場は大丈夫かとふと気になった。
んでフラフラと隣の現場へ行ったんだが、濡れたら駄目な材料は持って帰ったみたいだが、工事に使う道具が置きっぱなしで『こりゃ雨に濡れたらマズイんじゃね?』とか思ってたらおかしなことに気がついた。
いつも現場に置いてるユンボがない。
ユンボってのは簡単に言うと小型のシャベルカーだな。
普通の奴なら何がおかしいかわからないだろうが、ユンボのアームってビニールシートの上に乗っけると重石のかわりになるから、道具は置いてユンボは置かないってことはあんまりないのよ。
「変だな」
って思った瞬間、一瞬うるさかった風が止んだ。
その時に遠くであのユンボ独特のエンジン音が聞こえた。
「おいおい、いま夜中の2時だぞ?」
って思ったと同時に、
「泥棒か?」
って考えがよぎった。
様子見て警察に知らせるべきかと、エンジンの音がする方向へ早足で向かった。
風がまた強くなったがエンジン音は聞こえるし、窃盗団捕まえたら金一封でも貰えるかもとか思っていたら…
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血圧下がってるよ!
2012.02.01 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
575 名前: じゃがり 04/05/06 00:00 ID:aCabiGZe
母親が癌でモルヒネ投与してたし、もう先が長くなかったから個室にしてもらって、アニキが昼間、夜は私で付き添いしてた。
(父親は前の年に永眠してたので、残された私たちで付き添い)
いつもは朝の検温のナースで起こされてた私だったけど、ふと朝5時ごろ目が覚めた。
酸素マスクから漏れる音がうるさくて4時ごろ寝付いたのに、だ。
寝てらんねーな・・・とかぼやきつつ、缶コーヒーを一口。
その時、
「血圧下がってるよー」
って耳元で幼い男の子の声が!!!
・・・寝起きだったし、単調な音がずっとしてたわけで催眠状態に陥りやすい環境だったから、単なる幻聴だったかもしれないけどね・・・。
でも、検温の時に、本当に血圧が下がってってビックリした。
その日に母親は永眠した。
でも、あの声ってなんだったんだ? フシギダ…
母親が癌でモルヒネ投与してたし、もう先が長くなかったから個室にしてもらって、アニキが昼間、夜は私で付き添いしてた。
(父親は前の年に永眠してたので、残された私たちで付き添い)
いつもは朝の検温のナースで起こされてた私だったけど、ふと朝5時ごろ目が覚めた。
酸素マスクから漏れる音がうるさくて4時ごろ寝付いたのに、だ。
寝てらんねーな・・・とかぼやきつつ、缶コーヒーを一口。
その時、
「血圧下がってるよー」
って耳元で幼い男の子の声が!!!
・・・寝起きだったし、単調な音がずっとしてたわけで催眠状態に陥りやすい環境だったから、単なる幻聴だったかもしれないけどね・・・。
でも、検温の時に、本当に血圧が下がってってビックリした。
その日に母親は永眠した。
でも、あの声ってなんだったんだ? フシギダ…
忌み地
2012.01.31 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
730: 730:2011/08/27(土) 18:03:29.77 ID:eKz1w9J/0
ネタくさい話。
正直、俺も当事者じゃなかったら信じない。
実は俺、中学の時に死のうと思ってたんだわ。
スッゲーいじめにあってて、教師も見て見ぬフリ。両親はW不倫で俺に興味ナシ。
身体中に痣があって、その日は顔もボコボコで、もう息をするのも辛かった。
で、結構な田舎だから、定番の『入っちゃいけない場所』があったのよ。
ヤンキーとかも、何故か入らない。本当に触れちゃいけない場所だったんだと今では思う。
張り巡らされていたロープ…というよりは、なんか変な紙の塊が帯になったものをくぐって、道なき道を歩いていたら、少し開けた場所に出た。
死のうと思っていたくせに、首吊るロープとか包丁とかも無くて、落書きとか裂かれたりした学生鞄の中に、同じような惨状の教科書類。
どうにもならなくて、そこら辺の木にもたれかかって、そのまま寝てしまった。
これは自分だけかもしれないが、毎日眠れなかった。
身体中痛くて、精神的にも疲労していて、休まなければいけないのに眠れない。
寝たら、次の日が来てしまう。学校を休んでも、両親のどちらかが相手を連れ込んで自分を邪魔にする。
時には蹴られ、殴られたりする。
もうどうでもよくなっていたのか、体が限界だったのか、すぐに寝てしまった。
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ネタくさい話。
正直、俺も当事者じゃなかったら信じない。
実は俺、中学の時に死のうと思ってたんだわ。
スッゲーいじめにあってて、教師も見て見ぬフリ。両親はW不倫で俺に興味ナシ。
身体中に痣があって、その日は顔もボコボコで、もう息をするのも辛かった。
で、結構な田舎だから、定番の『入っちゃいけない場所』があったのよ。
ヤンキーとかも、何故か入らない。本当に触れちゃいけない場所だったんだと今では思う。
張り巡らされていたロープ…というよりは、なんか変な紙の塊が帯になったものをくぐって、道なき道を歩いていたら、少し開けた場所に出た。
死のうと思っていたくせに、首吊るロープとか包丁とかも無くて、落書きとか裂かれたりした学生鞄の中に、同じような惨状の教科書類。
どうにもならなくて、そこら辺の木にもたれかかって、そのまま寝てしまった。
これは自分だけかもしれないが、毎日眠れなかった。
身体中痛くて、精神的にも疲労していて、休まなければいけないのに眠れない。
寝たら、次の日が来てしまう。学校を休んでも、両親のどちらかが相手を連れ込んで自分を邪魔にする。
時には蹴られ、殴られたりする。
もうどうでもよくなっていたのか、体が限界だったのか、すぐに寝てしまった。
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開いている窓
2012.01.31 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
500 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/05/04 13:13 ID:AIYHUnN7
友達のお兄さんの体験談。
(聞いたのが、もう15年前程なので記憶曖昧。スマソ)
そのお兄さんは九州の某大学の剣道部。
大学の体育会系というと、上下関係はかなり厳しい。
その夏の合宿中での出来事。
部屋は学年毎に別れてたのだが、毎朝4年生の部屋の窓が10cm程開いているという。
窓はサッシ(横開き)+障子という形になっていたらしい。
毎晩閉まっているのを確認しているのに、朝になると決まって10cm程開いているので、誰かのいたずらかと思った4年生は、1年生の一人に一晩中窓を見張っていろと指示した。
最後の晩、その1年生一人を残し、皆はどんちゃん騒ぎの宴会。
見張りをさせているのを、翌朝思い出した4年生が部屋に戻って見ると、見張り役は、きちんと正座をして窓を見張っている。
窓は、やはり10cm開いていた。
「おい。どうだったんだ?何か分かったか?」
と声を掛けた瞬間、こちらを振り返る事もなく、返事をする事もなく、見張り役の学生は、すくっと立ち上がり、窓を開け、すっと窓から身を投げた。
それからはその合宿所の4年生部屋は立ち入り禁止になった。
見張り役の人が何を見たのか、見張り役がどんな顔をしてたのか分からないままなんで、なんとなく、気になる怖さでした。。。
友達のお兄さんの体験談。
(聞いたのが、もう15年前程なので記憶曖昧。スマソ)
そのお兄さんは九州の某大学の剣道部。
大学の体育会系というと、上下関係はかなり厳しい。
その夏の合宿中での出来事。
部屋は学年毎に別れてたのだが、毎朝4年生の部屋の窓が10cm程開いているという。
窓はサッシ(横開き)+障子という形になっていたらしい。
毎晩閉まっているのを確認しているのに、朝になると決まって10cm程開いているので、誰かのいたずらかと思った4年生は、1年生の一人に一晩中窓を見張っていろと指示した。
最後の晩、その1年生一人を残し、皆はどんちゃん騒ぎの宴会。
見張りをさせているのを、翌朝思い出した4年生が部屋に戻って見ると、見張り役は、きちんと正座をして窓を見張っている。
窓は、やはり10cm開いていた。
「おい。どうだったんだ?何か分かったか?」
と声を掛けた瞬間、こちらを振り返る事もなく、返事をする事もなく、見張り役の学生は、すくっと立ち上がり、窓を開け、すっと窓から身を投げた。
それからはその合宿所の4年生部屋は立ち入り禁止になった。
見張り役の人が何を見たのか、見張り役がどんな顔をしてたのか分からないままなんで、なんとなく、気になる怖さでした。。。
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