都市伝説・・・奇憚・・・blog
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2013.08.16 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
25:ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/20(金) 21:32:56.65 ID:WGuKrmoV0
5年前20代くらいの外人の女の人が急に部屋の中に現れてめちゃくちゃびびった
「ううううううっぷ!見てい!」
みたいなことカタコトで言ってまた消えて唖然とした
なにか重大なことに巻き込まれたなのかと思ってなにを見ればいいのかわからんのに
周りの物とかテレビとか見まくったけど特になんもないまま今に至る
なんか光るとかそんなんじゃなくてそのまま現れてそのまま消えていったんだよな
一応不審に思って鍵確認したら空いてたけど目の前から消えたのにドアから出て行ったとも考えにくいしわけわからん
なにかを見ればいいのかなんなのか。今からでもそのなにかを見た方がいいのだろうか
38:ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/20(金) 21:38:42.70 ID:mLQV9FOw0
>>25
「ooooops!! mistake!!」って言ったんじゃね?
部屋間違えたんだろ
44:ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/20(金) 21:41:40.18 ID:WGuKrmoV0
>>38
ああそうかも。じゃーあれがなんであっても俺は別になにも見なくていいわけか
蚊帳の外なのは安心と言うか寂しいというかまぁじゃーもうあんなことないんだろうな
45:ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/20(金) 21:42:43.71 ID:dL2V18pF0
>>44
タイムトラベルで位置座標を間違えたとか・・・
57:ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/20(金) 21:47:42.18 ID:WGuKrmoV0
>>45
マジかよそこまですげーもんじゃねーよたぶん。服も普通のスーツだったと思うし
現代人となんら変わりない人だった。江戸時代みたいな感じでもなかったし
5年前20代くらいの外人の女の人が急に部屋の中に現れてめちゃくちゃびびった
「ううううううっぷ!見てい!」
みたいなことカタコトで言ってまた消えて唖然とした
なにか重大なことに巻き込まれたなのかと思ってなにを見ればいいのかわからんのに
周りの物とかテレビとか見まくったけど特になんもないまま今に至る
なんか光るとかそんなんじゃなくてそのまま現れてそのまま消えていったんだよな
一応不審に思って鍵確認したら空いてたけど目の前から消えたのにドアから出て行ったとも考えにくいしわけわからん
なにかを見ればいいのかなんなのか。今からでもそのなにかを見た方がいいのだろうか
38:ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/20(金) 21:38:42.70 ID:mLQV9FOw0
>>25
「ooooops!! mistake!!」って言ったんじゃね?
部屋間違えたんだろ
44:ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/20(金) 21:41:40.18 ID:WGuKrmoV0
>>38
ああそうかも。じゃーあれがなんであっても俺は別になにも見なくていいわけか
蚊帳の外なのは安心と言うか寂しいというかまぁじゃーもうあんなことないんだろうな
45:ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/20(金) 21:42:43.71 ID:dL2V18pF0
>>44
タイムトラベルで位置座標を間違えたとか・・・
57:ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/20(金) 21:47:42.18 ID:WGuKrmoV0
>>45
マジかよそこまですげーもんじゃねーよたぶん。服も普通のスーツだったと思うし
現代人となんら変わりない人だった。江戸時代みたいな感じでもなかったし
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古めの小型ラジオ
2013.08.16 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
48:本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 02:00:33 ID:XwFLejt90
関西方面のある有名なホテルで。
二泊三日の旅行でとまることになった。
1日目に3時過ぎにチェックインして部屋に向かい何故か入った瞬間にいきなり咳き込む。
テレビのチャンネルや電灯のスイッチやデジタル時計が置いてある棚の上に少しふるめの小型ラジオが置いてある。このご時勢にラジオが置かれてることに少し驚きつつもチャンネルに手を伸ばしテレビをつけるといきなり映ったのは砂嵐。
結構有名なホテルだったので、最近のテレビが設置してある。
だからテレビをつけて直ぐに映るのはそのホテルの案内映像だと思ってただけに少し複雑な気持ちに。ましてや客を通す際にせめて砂嵐以外のチャンネルにしててくれよ。などと思いながらもゆったりとソファーに座りテレビを観る。
その後、妻と一緒にホテルのロビー横にある土産コーナーを少し眺め夕食をビュッフェにするか中華にするかフランス料理にするかを悩みながら一旦部屋に戻る。
すこし違和感を感じるもそのときは特にわからず。
49:本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 02:13:21 ID:XwFLejt90
夕飯をすませ部屋にもどり売店で買ってきたスルメと冷蔵庫の中のビールを飲みながらテレビを観てると妻が
「先にお風呂に入るね」
と風呂場へ。
そこで再度違和感が。
酔ってるからか認識は出来ないが何か先程までと違う。
でも何が?それが分からない。
妻が風呂場から出てきたので自分も入りその日は寝ることに。
久しぶりにダブルベッドだし、一緒に寝ようと言い棚を挟んだ妻のベッドへと移る途中に「ゴリッ。」と音が鳴る。
何か踏んだ感触は足には無い。妻も特に何かを押し潰したような事は無い。
何の音か確かめようと足元を見るも何もない。
1日目はそのまま寝て次の日は朝から観光に。
帰宅したのは夕飯後の7時。
部屋に入り前日同様にビールを飲みながらテレビを観てるときにまた妻が
「風呂にはいるねー」
という。
(続きは『続きを読む』をクリック)
関西方面のある有名なホテルで。
二泊三日の旅行でとまることになった。
1日目に3時過ぎにチェックインして部屋に向かい何故か入った瞬間にいきなり咳き込む。
テレビのチャンネルや電灯のスイッチやデジタル時計が置いてある棚の上に少しふるめの小型ラジオが置いてある。このご時勢にラジオが置かれてることに少し驚きつつもチャンネルに手を伸ばしテレビをつけるといきなり映ったのは砂嵐。
結構有名なホテルだったので、最近のテレビが設置してある。
だからテレビをつけて直ぐに映るのはそのホテルの案内映像だと思ってただけに少し複雑な気持ちに。ましてや客を通す際にせめて砂嵐以外のチャンネルにしててくれよ。などと思いながらもゆったりとソファーに座りテレビを観る。
その後、妻と一緒にホテルのロビー横にある土産コーナーを少し眺め夕食をビュッフェにするか中華にするかフランス料理にするかを悩みながら一旦部屋に戻る。
すこし違和感を感じるもそのときは特にわからず。
49:本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 02:13:21 ID:XwFLejt90
夕飯をすませ部屋にもどり売店で買ってきたスルメと冷蔵庫の中のビールを飲みながらテレビを観てると妻が
「先にお風呂に入るね」
と風呂場へ。
そこで再度違和感が。
酔ってるからか認識は出来ないが何か先程までと違う。
でも何が?それが分からない。
妻が風呂場から出てきたので自分も入りその日は寝ることに。
久しぶりにダブルベッドだし、一緒に寝ようと言い棚を挟んだ妻のベッドへと移る途中に「ゴリッ。」と音が鳴る。
何か踏んだ感触は足には無い。妻も特に何かを押し潰したような事は無い。
何の音か確かめようと足元を見るも何もない。
1日目はそのまま寝て次の日は朝から観光に。
帰宅したのは夕飯後の7時。
部屋に入り前日同様にビールを飲みながらテレビを観てるときにまた妻が
「風呂にはいるねー」
という。
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玄関を叩く音
2013.08.16 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
227 本当にあった怖い名無し sage 04/10/29 11:42:04 ID:2tlyQRud
子供の頃、母方の祖母ちゃんの家に泊まりに行ってた時の話
その頃、祖母ちゃんの旦那、俺の祖父ちゃんが死んで間もない頃で、俺は土日になるとバスに乗って、祖母ちゃんの家に遊びに行ってた。
そんで、祖母ちゃん早寝だから夜九時には寝るわけ。
俺も寝かされるんだけど、中々寝付けなくて、布団の中でぼーっとしてた。
どれくらい時間が経ったか判らない頃、家の玄関が叩かれる音が聞えて、俺は布団から出て、応対しようとした。
すると、祖母ちゃんが、
「駄目だ。出たらいかん」
って俺を引きとめた。
「何で? お客さんかもしれないし」
「いかん。○○まで連れてかれとおない」
切羽詰った声で俺に言うから、「わかったよ」って言って、布団に戻った。
今、考えるとかなり怖いのだが。
子供の頃、母方の祖母ちゃんの家に泊まりに行ってた時の話
その頃、祖母ちゃんの旦那、俺の祖父ちゃんが死んで間もない頃で、俺は土日になるとバスに乗って、祖母ちゃんの家に遊びに行ってた。
そんで、祖母ちゃん早寝だから夜九時には寝るわけ。
俺も寝かされるんだけど、中々寝付けなくて、布団の中でぼーっとしてた。
どれくらい時間が経ったか判らない頃、家の玄関が叩かれる音が聞えて、俺は布団から出て、応対しようとした。
すると、祖母ちゃんが、
「駄目だ。出たらいかん」
って俺を引きとめた。
「何で? お客さんかもしれないし」
「いかん。○○まで連れてかれとおない」
切羽詰った声で俺に言うから、「わかったよ」って言って、布団に戻った。
今、考えるとかなり怖いのだが。
壁の中に吸い込まれた
2013.08.14 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
閉鎖空間
2013.08.12 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
245:藻:2008/01/26(土) 19:07:37 ID:cL5sesV+O
神奈川県Z市にあるZ高校に通っていた頃の話。
高校時代は放送部に所属してたんだけど、そこの高校の放送部は自分が入る前の年までは15年連続県大会優勝とかっていう、割とその筋では有名な学校だった。
そんな部だから大会前ともなると最終下校くらいまで当たり前の様に活動するのよ。
ある夏の日、いつもの様に遅くまで残って作業をし、そろそろ帰ろうって事になった。
トイレに行きたかった自分は、部室を片付けてから先輩や同級生に先に学校を出る様に告げてトイレに向かった。
無事用を足し、みんなに追い付こうと携帯で帰りの電車の時間を調べながら小走りで昇降口へ向かった。
と、放送室の手前で肩が誰かにぶつかった。
(やべ、携帯ばっかで前見てなかった)
と思い、『すみません!』と言いながら振り向くと誰も居ない。
前にも横にも後ろにも誰も居ない。
ちなみに廊下の真ん中に居たから壁とかにぶつかったわけでもない。
(???確かに誰かにぶつかったのになぁ。)と思いながらも、みんなに追い付きたいから先に進もうとした瞬間。
246:藻:2008/01/26(土) 19:08:53 ID:cL5sesV+O
思いっきり顔面をぶつけた。しかも何もない空間に。
更に、顔面をぶつけたであろう空間を境に一歩も前に進めない。
大混乱に陥った自分は慌てて反対方向に進んだ。
しかしちょっと歩いてまた顔面を強打した。
もうわけがわからなくなってた。
『うわー!うわー!うわー!』って叫びながら、何もない空間にぶつかりまくってた。
1・2分くらい経ったころ気付いた事があった。
段々と空間が狭まってきていた。
最初は前後で10m程度あった空間が、半分くらいになってきていた。
『うわー!うわー!うわー!うわー!』って言いながら見えない壁?にタックルしまくった。
と、次の瞬間友人が急に目の前に出て来たと思ったら、タックルした体が空をきった。
友人は驚いた表情で自分を見ていた。
自分は恐怖と安堵で泣いていた。
その後みんなに合流し落ち着いてから話を聞くと、友人は先輩に言われて放送室に鍵を掛けたかチェックしに来たとのこと。
廊下を歩いていたら急に目の前に自分が現れてわめきながらずっこけてきたらしい。
しかし、その瞬間まで友人は自分の姿も見ていないし、声も聞いていないと言っていた。
一体あの空間は何だったのか。
もし友人が来なかったらどうなってしまったのか。
想像したくはない。
神奈川県Z市にあるZ高校に通っていた頃の話。
高校時代は放送部に所属してたんだけど、そこの高校の放送部は自分が入る前の年までは15年連続県大会優勝とかっていう、割とその筋では有名な学校だった。
そんな部だから大会前ともなると最終下校くらいまで当たり前の様に活動するのよ。
ある夏の日、いつもの様に遅くまで残って作業をし、そろそろ帰ろうって事になった。
トイレに行きたかった自分は、部室を片付けてから先輩や同級生に先に学校を出る様に告げてトイレに向かった。
無事用を足し、みんなに追い付こうと携帯で帰りの電車の時間を調べながら小走りで昇降口へ向かった。
と、放送室の手前で肩が誰かにぶつかった。
(やべ、携帯ばっかで前見てなかった)
と思い、『すみません!』と言いながら振り向くと誰も居ない。
前にも横にも後ろにも誰も居ない。
ちなみに廊下の真ん中に居たから壁とかにぶつかったわけでもない。
(???確かに誰かにぶつかったのになぁ。)と思いながらも、みんなに追い付きたいから先に進もうとした瞬間。
246:藻:2008/01/26(土) 19:08:53 ID:cL5sesV+O
思いっきり顔面をぶつけた。しかも何もない空間に。
更に、顔面をぶつけたであろう空間を境に一歩も前に進めない。
大混乱に陥った自分は慌てて反対方向に進んだ。
しかしちょっと歩いてまた顔面を強打した。
もうわけがわからなくなってた。
『うわー!うわー!うわー!』って叫びながら、何もない空間にぶつかりまくってた。
1・2分くらい経ったころ気付いた事があった。
段々と空間が狭まってきていた。
最初は前後で10m程度あった空間が、半分くらいになってきていた。
『うわー!うわー!うわー!うわー!』って言いながら見えない壁?にタックルしまくった。
と、次の瞬間友人が急に目の前に出て来たと思ったら、タックルした体が空をきった。
友人は驚いた表情で自分を見ていた。
自分は恐怖と安堵で泣いていた。
その後みんなに合流し落ち着いてから話を聞くと、友人は先輩に言われて放送室に鍵を掛けたかチェックしに来たとのこと。
廊下を歩いていたら急に目の前に自分が現れてわめきながらずっこけてきたらしい。
しかし、その瞬間まで友人は自分の姿も見ていないし、声も聞いていないと言っていた。
一体あの空間は何だったのか。
もし友人が来なかったらどうなってしまったのか。
想像したくはない。
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