都市伝説・・・奇憚・・・blog
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25歳の弟のことですが。
2008.11.30 (Sun) | Category : 人を信じすぎる人へ
Q: 25歳の弟のことです。
もう5~6年、定職に付かず家にいます。
以前から、姉である私に対して、幼稚な嫌がらせをしたりしていましたが、最近はそれがエスカレートしております。
私の部屋と弟の部屋は、本来続き間ですが、襖を閉め家具を置くことで分けております。
建具では、壁のような防音効果は無く、お互いの立てる物音が、全て筒抜けになります。
平日の弟は、私が起きる時間より1時間~30分早く、大音量で目覚ましをセットして起きます。
私が起きて階下へ降りると、後から降りてきます。
私が二階へ上がると、直ぐに二階に上がって着来て、私の部屋の前で気味の悪い声を上げて笑い、自分の部屋のドアを勢いよく閉めます。
中略
今は、完全に無視して暮らしていますが、いつまでもこんな事を続けていると、私の方がおかしくなりそうです。
無視していても、何かが弟を激高させて、激しく殴られたり首を絞められたりした事もあります。
家に男性は弟しかおらず、誰もいさめる事ができません。
他に、蚊に刺される事を異常に嫌い、夏は家中蚊取り線香を炊いて歩いています。
これだけの異常行動をするのは、統合失調症などの精神病なのではないかと思いますが、いかがでしょうか?
林: 事実がこのメールの通りだとすれば、あなたのおっしゃるように、弟さんは統合失調症の可能性があると思います。
しかし、どうもこのメールの内容は解せないところがあります。
弟さんが統合失調症で、あなたに対して何らかの妄想を持っていると仮定しますと、ここに書かれているように、あなたの行動を監視し、いちいちそれに合わせて嫌がらせをするという手の込んだ形は、ちょっと考えにくい行動です。
しかも長い期間に渡ってあなたがそれを無視してそれなりに生活をされているというのも想像しにくいところです。
そして、「○○が自分の行動を監視し、いちいちそれに合わせて嫌がらせをする」というのは、統合失調症の方の典型的な被害妄想の訴えでもあります。
まさかとは思いますが、この「弟」とは、あなたの想像上の存在にすぎないのではないでしょうか。もしそうだとすれば、あなた自身が統合失調症であることにほぼ間違いないと思います
もう5~6年、定職に付かず家にいます。
以前から、姉である私に対して、幼稚な嫌がらせをしたりしていましたが、最近はそれがエスカレートしております。
私の部屋と弟の部屋は、本来続き間ですが、襖を閉め家具を置くことで分けております。
建具では、壁のような防音効果は無く、お互いの立てる物音が、全て筒抜けになります。
平日の弟は、私が起きる時間より1時間~30分早く、大音量で目覚ましをセットして起きます。
私が起きて階下へ降りると、後から降りてきます。
私が二階へ上がると、直ぐに二階に上がって着来て、私の部屋の前で気味の悪い声を上げて笑い、自分の部屋のドアを勢いよく閉めます。
中略
今は、完全に無視して暮らしていますが、いつまでもこんな事を続けていると、私の方がおかしくなりそうです。
無視していても、何かが弟を激高させて、激しく殴られたり首を絞められたりした事もあります。
家に男性は弟しかおらず、誰もいさめる事ができません。
他に、蚊に刺される事を異常に嫌い、夏は家中蚊取り線香を炊いて歩いています。
これだけの異常行動をするのは、統合失調症などの精神病なのではないかと思いますが、いかがでしょうか?
林: 事実がこのメールの通りだとすれば、あなたのおっしゃるように、弟さんは統合失調症の可能性があると思います。
しかし、どうもこのメールの内容は解せないところがあります。
弟さんが統合失調症で、あなたに対して何らかの妄想を持っていると仮定しますと、ここに書かれているように、あなたの行動を監視し、いちいちそれに合わせて嫌がらせをするという手の込んだ形は、ちょっと考えにくい行動です。
しかも長い期間に渡ってあなたがそれを無視してそれなりに生活をされているというのも想像しにくいところです。
そして、「○○が自分の行動を監視し、いちいちそれに合わせて嫌がらせをする」というのは、統合失調症の方の典型的な被害妄想の訴えでもあります。
まさかとは思いますが、この「弟」とは、あなたの想像上の存在にすぎないのではないでしょうか。もしそうだとすれば、あなた自身が統合失調症であることにほぼ間違いないと思います
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母に恐怖
2008.11.30 (Sun) | Category : 人を信じすぎる人へ
怪我の理由
2008.11.29 (Sat) | Category : 人を信じすぎる人へ
俺が小学生の頃の話。
ある日、仲のよかったAが松葉杖をついて登校してきた。
怪我の理由を聞いても、何も教えてくれない。
Aは交通事故で父親を亡くしたばかりだったので、俺はとても心配した。
いくら聞いてもAは何も教えてくれないので、その日の前日にAと遊んでいたBとCにAの怪我の理由を聞いてみた。
BとCは少し困った顔をしたが、俺がAの親友だということで特別に教えてくれた。
B「昨日、Aのマンションの中庭で、三人でキャッチボールしてたんだよ。そしたらCが暴投してさ。飛んでったボールを追おうとしてAが転んだんだよね。それでAの足にさぁ・・・・。」
俺「足に?」
C「落ちてきた・・・。」
俺「何が?」
B「Aの母親・・・。」
俺「・・・・?!」
C「自殺だってさ。まだ生きてるみたいだけど、相当ヤバイ状態らしい。」
その日Aは早退し、次の日に担任からAの母親が亡くなったという話があった。
両親をなくしたAは、父親の実家に引き取られた。
ある日、仲のよかったAが松葉杖をついて登校してきた。
怪我の理由を聞いても、何も教えてくれない。
Aは交通事故で父親を亡くしたばかりだったので、俺はとても心配した。
いくら聞いてもAは何も教えてくれないので、その日の前日にAと遊んでいたBとCにAの怪我の理由を聞いてみた。
BとCは少し困った顔をしたが、俺がAの親友だということで特別に教えてくれた。
B「昨日、Aのマンションの中庭で、三人でキャッチボールしてたんだよ。そしたらCが暴投してさ。飛んでったボールを追おうとしてAが転んだんだよね。それでAの足にさぁ・・・・。」
俺「足に?」
C「落ちてきた・・・。」
俺「何が?」
B「Aの母親・・・。」
俺「・・・・?!」
C「自殺だってさ。まだ生きてるみたいだけど、相当ヤバイ状態らしい。」
その日Aは早退し、次の日に担任からAの母親が亡くなったという話があった。
両親をなくしたAは、父親の実家に引き取られた。
ブキミな女
2008.11.26 (Wed) | Category : 人を信じすぎる人へ
学校帰りの駅。
スカーフを頭から首に変にかぶった女の人が電車を待つ人の列から少し離れた所にいた。
いかにも借金取りに追われてそうな,やつれた感じで,不気味な雰囲気を醸し出してた。
電車が来てホームの人が,乗客が全員降りてから順序良く電車に乗ろうとした瞬間,そのブキミ女は列を無視して当たり前のように電車に乗った。おれは,こいつちょっと頭おかしいんか?と思って唖然。ほかの人も唖然。
しばらくして途中,人がほとんど降りる駅があって,いくつか席が空いたからその女は座った,俺も何も考えずにその隣に座った。
どんな奴よ?と気になってふと横を見るとその女の首筋に青黒い痣がある,俺はこの女,夫に暴力でも振るわれてるな?だからこんなにやつれて・・・かわいそうに・・・と勝手に解釈。
ちらちら見てるうちに,その痣が首から耳にかけて細い線でなってることに気づいた。
これどう見ても首吊りの跡やん!!!
その女が今にも手首を切りそうなどす黒いオーラを出していたからなおさら怖い。いかにも自殺未遂とかしそうなニオイがぷんぷん。
あの妙な被り方のスカーフも首の痣を隠すためと考えれば説明がいく。
頼むからスカーフは頭じゃなく首に巻いてくれと思った。
俺の隣にヤクザ5人ほどが並んで座った時よりも怖かった。
スカーフを頭から首に変にかぶった女の人が電車を待つ人の列から少し離れた所にいた。
いかにも借金取りに追われてそうな,やつれた感じで,不気味な雰囲気を醸し出してた。
電車が来てホームの人が,乗客が全員降りてから順序良く電車に乗ろうとした瞬間,そのブキミ女は列を無視して当たり前のように電車に乗った。おれは,こいつちょっと頭おかしいんか?と思って唖然。ほかの人も唖然。
しばらくして途中,人がほとんど降りる駅があって,いくつか席が空いたからその女は座った,俺も何も考えずにその隣に座った。
どんな奴よ?と気になってふと横を見るとその女の首筋に青黒い痣がある,俺はこの女,夫に暴力でも振るわれてるな?だからこんなにやつれて・・・かわいそうに・・・と勝手に解釈。
ちらちら見てるうちに,その痣が首から耳にかけて細い線でなってることに気づいた。
これどう見ても首吊りの跡やん!!!
その女が今にも手首を切りそうなどす黒いオーラを出していたからなおさら怖い。いかにも自殺未遂とかしそうなニオイがぷんぷん。
あの妙な被り方のスカーフも首の痣を隠すためと考えれば説明がいく。
頼むからスカーフは頭じゃなく首に巻いてくれと思った。
俺の隣にヤクザ5人ほどが並んで座った時よりも怖かった。
動物に寄付を
2008.11.26 (Wed) | Category : 人を信じすぎる人へ
大昔、とあるホームページで、「怪我をしたかわいそうな動物に寄付を」というのがあった。
片足が無い犬や、内臓が飛び出た猫たちの画像があり、目を背けたくなるようなものばかり。
だが、回復経過の画像を順を追って掲載していたので寄付もそこそこ集まっていたようだ。
ちゃんと寄付を手術に充てているようで、元気な姿にホッとさせられるホームページだった。
しかし・・・いくら何でも無くなった手足が再生するか?見るからに死んでなかったか?
それに、そんなに街に負傷した犬猫がホイホイいるものか?
疑問に思い、ふと画像のファイル作成日時を調べてみた。
完治後の姿の画像は、無残な姿で横たわる画像より以前に作成されていた。
片足が無い犬や、内臓が飛び出た猫たちの画像があり、目を背けたくなるようなものばかり。
だが、回復経過の画像を順を追って掲載していたので寄付もそこそこ集まっていたようだ。
ちゃんと寄付を手術に充てているようで、元気な姿にホッとさせられるホームページだった。
しかし・・・いくら何でも無くなった手足が再生するか?見るからに死んでなかったか?
それに、そんなに街に負傷した犬猫がホイホイいるものか?
疑問に思い、ふと画像のファイル作成日時を調べてみた。
完治後の姿の画像は、無残な姿で横たわる画像より以前に作成されていた。
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