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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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足りないモノ

2017.11.09 (Thu) Category : ミステリー・不思議な話

827名前:もしもし、わたし名無しよ[sage]投稿日:2006/03/12(日)18:33:45
怖いんだかどうだか微妙だが、不思議な話。最初に断っておくが下品だよ。
この前、男の人形を買ったんだよ。当然、ビリー人形じゃあるまいし股間はつるつるだ。
ところがそれを買って間もなく、何度も同じ夢を見るようになった。

俺が、その人形にチンコをつけてやる夢。当然俺はそんなん考えもしなかったしウホッな兆候もない。

最初は、くだらない…そんなことしたら人格を疑われるだろうが…と思って無視した。
でも、だんだんその夢を見る間隔はより短く、夢はより鮮明に現実味を帯びるようになっていった。

素材をデザインナイフで削る感触、ヤスリがけの感触、そして最後にブツ取り付けるときの接着剤の匂い…

そして目が覚めた直後自分のチンコが痛くなるようにもなった…
ある日、夢から覚めた直後、何かが吹っ切れたように夢と同じ手順でその人形にチンコをつけてやった。

なかなかうまくできたんだが、後で、あぁー俺なんでこんな馬鹿で変態なことやってるんだろと後悔した。

その人形にはトランクスを着せて、股間はやたら厳重にガードするようにズボンをはかせた。
その日から例の夢は一切見なくなったし、うなされることもなくなったし、むしろ快眠になった。

あれは一体何だったんだろう?あのままチンコを付けずに無視しつづけたらどうなってたんだろう?と
考えるとちょっと怖い…



828名前:もしもし、わたし名無しよ[sage]投稿日:2006/03/12(日)20:08:54
>>827
夢は無意識に抑圧された願望の現われである。

つまり、表面上はやってはいけないと装いつつも、
心の奥底では、やりたくてやりたくて仕方がなかったと言うことである。
実際にやってしまえば、抑圧された願望は解放されるので、そのような夢は見なくなる。


と、勝手に解釈してみますたが、如何よ?



829名前:もしもし、わたし名無しよ[sage]投稿日:2006/03/12(日)21:17:10
その人形は男なのにちんこがないから欲しかっただけだろうw



831名前:もしもし、わたし名無しよ[sage]投稿日:2006/03/12(日)22:55:42
男なら何でも試してみるもんさ



834名前:もしもし、わたし名無しよ[sage]投稿日:2006/03/13(月)22:49:45
なんだかよくわかんないけど、>827はそのちんこつけてやった人形を大切にしてやらないと、おまいのちんこに恐ろしいことが起きるような気がしてならない。いや、なんとなくだよ?なんとなく…



835名前:もしもし、わたし名無しよ[sage]投稿日:2006/03/13(月)23:17:44
>>834 同じ感じを私も持った。
大切にして、時々パテ盛とかしてやると、子宝に恵まれて良い人生送れるかもしれん。



836名前:もしもし、わたし名無しよ[sage]投稿日:2006/03/14(火)00:29:16
>>834
確かにそれは怖いね。
「人形」の怖い話じゃなくなってくるけど。



837名前:もしもし、わたし名無しよ[sage]投稿日:2006/03/14(火)00:52:29
たまには俺を使ってくれよ!というちんこ(もしくは遺伝子)の叫びじゃないのか



838名前:もしもし、私名無しよ[sage]投稿日:2006/03/14(火)01:08:00
パテ盛りorz
そろそろこの話題から離れたいのに、ネタが無い。



839名前:もしもし、わたし名無しよ[sage]投稿日:2006/03/14(火)11:11:53
ちょっと大きめにパテ盛りしたら
もしかして自分のも大(ry



840名前:もしもし、わたし名無しよ[sage]投稿日:2006/03/14(火)11:50:06
>839
短小に悩むヤシらには良い願掛けになるかもな(w
 


引用元:人形の怖い話しありませんか?
http://bbs.yakumotatu.com/test/read.cgi/ninkowa_kako/1072767510/827-840




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家族で目撃した女の人

2017.11.09 (Thu) Category : ミステリー・不思議な話

715:(´;゚:Д:゚;)ノ:2006/09/07(木)12:15:52ID:dVGyVj6DO
今学校ですが自習で暇なので初めて書き込みます。

去年の夏休み、8月4日だったと思います。
次の日にある塾の宿題(5教科分でかなり多かった)をしていたのですが、ふと時計を見ると既に夜中の3時を回っていたので、もう諦めてベッドに横になりました。

壁側を向いて寝てたのですが、クーラーをつけてたのにも関わらずなんとなく蒸し暑くて、寝返りを打った途端ベッドの脇に髪の長い女の人がいる気がしました。

実際目は開けてなかったし、部屋は遮光カーテンもひいて真っ暗だった筈なのですが、部屋の景色とかも見えていました。
その人はしゃがんでずっとこっちを見ていました。

めちゃ焦って、(手元に電気のリモコンがあるので)電気をつけたのですがもちろん誰もいません。
やべー幽霊初めて見た!みたいな感じで興奮しつつも音楽ガンガンにかけてもっかい布団被って寝ました。

次の日の朝、やっぱりと言うか起きられなかった私を父が起こしに来たのですが、私は
「昨日幽霊見たから起きられへん」
と笑われるのを承知で抵抗しました。
すると父が
「え?なんで知ってん?」



716:続き:2006/09/07(木)12:17:31ID:dVGyVj6DO
…よくよく話を聞くと、私が幽霊(と思しきもの)を見た夜、父と母、それに母屋に住んでいる祖母までも不思議な体験をしたそうです。

父は、寝ているとき
「○○!(父の名前)」
と女の人(母ではない)に名前を呼ばれて起きたら隣りで寝ていた母もちょうど起きたそうです。
普段眠りの深い母が夜中に目を覚ますなんて珍しいのでどうしたのかと尋ねると、
「さっき、枕元に女の人が立って見下ろしてた気がした。☆☆(私の名前)かと思って名前呼んだけど返事なくて、起きたらお父さんも起きた」
とのこと。

そして朝に祖母にその話をしたところ、祖母も女の人に
「□□(祖母の名前)!はよ病院行かんでいいんか!」
と言われたそうです。
兄と祖父は何も知りませんでしたが。笑"

そしてその約7ヶ月後の3月5日、骨粗鬆症の酷かった祖母が足の骨を折って、肝臓炎も患ってたため、手術のあと息をひきとりました。

その後分かったそうですが、なんでも約半年前に祖母の足が一部既に割れてたそうです。
行きつけの病院では発見出来なかったのに…
もっと早く大きい病院に行ってたら、もうちょっと長生き出来たのかなあとちょっと寂しくなりました。

また、その女の人を見た時驚きこそすれ怖くはなかったのでご先祖様だったのかなあとふと思いました。



引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?141
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1156868933/715-716




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巨大な五月人形

2017.11.08 (Wed) Category : ミステリー・不思議な話

468:本当にあった怖い名無し:2017/10/30(月)14:22:03.74ID:Rk+6Im+20.net
全然怖くないと思うが思い出したので書く

中学時代の事だが
中学の2階建ての体育館の2階にいて、そっから下に降りる階段が2つあってね
一つが殆ど誰も使わない狭い階段だった、その階段に通じる扉も閉められてること多かった

先生がその扉をたまたま開ける日があって、他のクラスメイトと一緒に扉の中覗いたんだよ
ジメッとしてて薄暗かった

で、狭い踊り場に人と同じサイズの甲冑被った古そうな五月人形がドーンと置いてあった
二度見したがやっぱ普通に置いてあった

ちょっと気味悪いなーこんなとこにと思ったが、行事で使ってた物なのかと思ってその場では周りに何も言わずに終わった

で、その後何日かしてから他のクラスメイトにその事言って気持ち悪いよなって言ったら誰も見たことないと言う

運動部の奴は稀にその階段使うと言ってたが一度も見たこと無いとのこと
先生にも聞いてみたが知らない

後からまたその階段の扉が開いたときに覗いてみたが何もなかった



469:本当にあった怖い名無し:2017/10/30(月)14:43:49.87ID:49aDU5Vc0.net
>>468
なんか好き
そーゆー話



470:本当にあった怖い名無し:2017/10/30(月)16:40:38.96ID:5dzGyuf/0.net
人と同じサイズ!?
それほんとに5月人形なのか



471:本当にあった怖い名無し:2017/10/30(月)17:30:47.98ID:Rk+6Im+20.net
>>470
分からない、違うかもしれない
しっかりした灰色の甲冑被って立ってたよ、周りに飾りも置いてあった


引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part104
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1504763643/468-71




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ネズミのアイコン

2017.11.06 (Mon) Category : ミステリー・不思議な話

632名前:⑦⑦⑦ 2017/11/01(Wed)09:42:18
俺は情報サービス系の会社に勤めている。
残業で、夜遅くまで会社のパソコンでデータを入力していた時のことだった。

その日は皆早めに上がってしまい、社員で残っていたのは俺とA子だけだった。
長い間デスクに向かっていて目が疲れたのでふと窓際の方を見ると、デスクのパソコンの1つが電源つけっ放しになっているのに気付いた。

「うぜーな、誰だよ」

とか思いながら電源を消そうとそのデスクに近づき、ディスプレイを覗いてみた。

「何だ、これは?」

画面の中でマウスカーソルが一人でに動いていた。
勿論、マウスに触れている者は誰もいない。

カーソルは画面の中をスイスイと軽快に動き回り、的確にアイコンへ移動しながら次々とフォルダを開けていった。
だが、何かのファイルを開く訳でもなく、ただデタラメに色々な場所のフォルダを片っ端から開いていた。

何とも不気味な光景だった。
長いことオフィスにいるが、こんなの今まで一度も見た事がない。
驚いていたのもつかの間、俺は社員の一人が
「遠隔操作でも会社のパソコンは使える」
と得意げに語っていたのを思い出した。

そこで、俺よりずっと早く入社したA子なら分かるかもしれないと思い、彼女を呼び、
「ちょっとこれ、どうなってるか分かる?」
と訊いてみた。

するとA子は画面を見たまま凍りつき、みるみるうちに青ざめていった。
肩はガクガクと震えている。
「何かマズい事でもあったの?」
訊くと、A子は首をブルンブルンと振り、画面の左下にある真っ黒なウィンドウを震える指で指した。

ウィンドウの中にはアイコンがいくつかあった。
なんかのキャラクターだろうか、妙にかわいい目でニコニコ笑っているネズミの顔のアイコンだった。
一番上にあったアイコンの下に表示されていた名前は『岸本明仁』。

「こんな名前の社員なんていたっけ・・・?」

少なくとも俺は知らない。
隣で未だガクガク震えているA子は何か知っているようだが・・・。

俺は訊いてみた。

「ただの可愛い動物アイコンじゃん。これがどうかした?」

するとA子は青ざめた顔のまま、初めて口を開いた。

「どうして今頃・・・」

「は?」

「これってやっぱり・・・私を探しているのよ・・・絶対そうよ!!」

A子はヒステリックな声を上げ、猛スピードで自分のデスクに駆け出し、物凄い速さでキーボードを打ち始めた。



633名前:⑦⑦⑦ 2017/11/01(Wed)09:46:09
一体何をするつもりなのだろうか。
もはや俺の出る幕はなかった。
その間も画面の中ではカーソルが勝手にフォルダを開き続けていった。

その時A子が猛スピードで戻ってきた。
片手にフロッピーディスクを握って。

それをガチャガチャと乱暴に押し込み、キーボードで何やら操作を始めた。
俺はあっけにとられながらA子がキーボードを打つのに見入っていた。
指の動きの速さが尋常じゃない。
最後にEnterキーをターン!!と派手に押すと、ガー、ガー、と音が鳴り、フロッピーの読み取りが始まった。
A子は今までにないくらい、真剣に画面を凝視していた。

すると突然、画面で動いていたカーソルがぴたりと止まった。
「間に合った・・・」
A子はそう呟き、今度は俺の方に向き直った。
「今のは全部ハッキングよ。もう少しで会社の情報が漏れるところだった」
そう言ったA子の表情は妙にぎこちがなかった。

ハッキングと言ったが、本当にそうだったのか?
少なくとも、会社の情報を盗むのが目的で行われていたようには見えなかった。
フォルダをあんなに開いておいて、ファイルには全く手をつけていなかった。
目的のファイルがあるのなら、誰だって検索機能で目的のファイルを探すだろう。
それすらしなかった。
ただひたすらフォルダを開いていただけだった。
それに俺は見てしまったのだ。

途中で開いていたフォルダの中にうちの課の社員の名前が入ったネズミアイコンのファイルがいくつかあったのを・・・。

「あのさ、岸本って誰?」

そう訊くとA子は青ざめながら

「知らない。」

一言そう言って、パソコンの電源を消し、オフィスを出ていってしまった。

次の日からA子は無断欠勤していた。
オフィス内では、昨日のパソコンとA子のパソコンだけが、何者かによってデータを完全に消去されていた。
A子は一体、何者だったのだろうか。
今となっては、何も分からない。

だが今でも俺は、あの時オフィスで見た真っ黒なウィンドウの中にあったもの・・・。
ネズミアイコンのファイルに名前があった社員のことが気になって仕方がない。



(※⑦⑦⑦さんからの投稿です。ありがとうございました)




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ーなきにんぎょうー <喜一じいちゃんシリーズ>

2017.11.06 (Mon) Category : ミステリー・不思議な話

101:525[sage]:2006/02/05(日)15:49:25ID:TRocJXVz0
家は昔質屋だった、と言ってもじいちゃんが17歳の頃までだから私は話でしか知らないのだけど結構面白い話を聞けた。
田舎なのもあるけどじいちゃんが小学生の頃は幽霊は勿論、神様とか妖怪やら祟りなど非科学的な物が当たり前に信じられていた時代でそう言った物を質屋に持ち込む人は少なくは無かったそうだ。

どういった基準で値段をつけていたのかは分らないが、じいちゃん曰く
「おやじには霊感があったからそう言う神がかった物は見分ける事ができたんだ」
と言っていた。


「なきにんぎょう」
店からおやじと客の話声が聞こえて来た。
チラッと覗くと一組の夫婦が見えた。友禅の着物、パリッとしたスーツにキッチリ整った鬚、こいつは金持ちだ!と感じた喜一はチョコでも貰えるのでは!?とすかさず茶を用意し、おやじの後ろからそろりと
「粗茶ですが」
と茶を差し出した。

普段、用もないのに店をうろつくなと言われているためこうでもしないと自分の存在をアピール出来なかったのだ。
喜一の腹の中が読めているおやじは眉を寄せて邪険にしたが跡継ぎの勉強だと言えば客受けも良かったためおやじはそれ以上何も言えず居座ることに成功した。

客が売りに来た商品は立派な日本人形だった。
着せ変え人形にされていたのか立派な着物が何着もあり、素人目でも高価な事がわかった。

しかしおやじは
「好かんな」
と一言。喜一はピクリと反応した。おやじの(好かん)と言う言葉は(良く無い)と言う意味などが含まれ、駄目だしや説教のさいに使われたからだ。

おやじは人形から何か感じ取ったのか、執拗に人形の出所などを聞いていると観念した客は重い口を開いた。
ある日蔵を整理しているとが人形が出て来た、いつの物か分らない人形を蔵のゴミと共に捨てたそうだ。
次の日の朝起きると仏間に人形が置かれ、何とその人形は涙を流していた。

驚いた夫婦は寺に持って行こうとしたが人形がまたぽろぽろと泣き出し嫌がる、燃やす事も捨てる事も出来ないが恐くて家にも置いておけず、途方に暮れここへ来たのだった。
おやじは少し考えたが結局その泣き人形をタダ同前で買い取った。



102:525[sage]:2006/02/05(日)15:50:03ID:TRocJXVz0
喜一には商売事はやはり興味はなく、何の収穫も無かった上におやじに店じまいを手伝わされむくれていると、
「明日お払いに住職んとこ行って来るから店番頼むぞ」
とおやじに言われ喜一はさらにげんなりした。

「そんなに良くない物なんか買うなよ」
と反論すると
「そんなに悪くも強くも無いんだがな…よく解らんもんを売るのは性じゃねぇ、念には念って事だな」
おやじはそう言うと部屋へと戻り喜一は明日のイワナ釣りを断念し人形を恨めしく思いながらその日は眠りについた。

その日の夜喜一は夢を見た、あの人形が自分に泣いて縋るのだ。
何を言っているのかは分らないが泣きながら何か頼んでいる感じだった。

朝、喜一は夢の事をおやじに話すとおやじも同じ夢を見たそうだおやじは夢で人形と会話したらしい。
「普通はこけしを使うからな金持ちはやる事が違うな、気付かなかった…」
そう言うとおやじは店に入り人形の着物を剥ぎだした。
「見ろ、背中に文字が書かれてるだろう?」
喜一は消えかけている文字を目をこらして読んだ、長々と前置きの後、亡き子を偲んで…トヨ。と書かれていた。

喜一の住む辺りでは水子の霊を供養するときこけしが使われた、生まれて来る筈だった子の名前を書いたこけしを1年仏壇に置き(その間子を作ってはいけない)その後お払いをして燃やすのだ、そのこけしを御悔やみこけし、供養こけし、亡きこけしなどと呼ばれていた。
そう、あの人形は泣き人形ではなく、亡き人形だったのだ。

おやじの話では人形には母親の念が憑いていた。
子供を流産した上にもう産めない体になってしまった女は亡き人形を燃やさず、ずっとわが子の様に可愛がっていたのだ。
その残留思念が人形に残り、燃やされる事を嫌がったのだった。
「寺にもって行かれると燃やされると思ったんだろう…昨日の晩、燃やしたり捨てたりしない事を約束に寺でお払いを受けると言ったから もうこの人形が泣く事は無いだろう」
おやじはそう言うと人形を持って寺へと出かけて行った。

その後人形はすぐに買い手がついた。
おやじは趣味の悪い金持ちに人形を燃やしたり捨てたりしない事を約束させて高値で売り、亡き人形は喜一の前から姿を消したのでした。



引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part31
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1138579267/101-102












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