都市伝説・・・奇憚・・・blog
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孩子
2017.12.05 (Tue) | Category : ミステリー・不思議な話
48:本当にあった怖い名無し:2006/03/21(火)00:52:58ID:QZDE2QMF0
どこに書けばいいのかわからんのでここに書くわ。
この墓標を見るたびに変だなぁと思っていたんだわ。
俗名幸則(仮名)昭和52年10月12日 享年49才
孩子 昭和52年10月12日
がいこさん(?)葬式の記憶はあるんだけど、亡くなったのは叔父だけだし(父の弟)。
叔父の娘はふたりだけど存命だし。
今年の正月、たまたまこの娘というか従姉妹と会う機会があったんで、永年の疑問をぶつけてみたんだ。
「ねぇ、きみたちにほかに姉妹いたの?」
すぐにピンと来たらしく、話してくれた。
従姉妹たちは、なんで父が一緒に風呂に入ったり、海水浴にいっても一緒に泳ごうとしたりしないのか不思議で仕方なかったんだって。
そりゃ妙齢の娘ならば話もわかるけど、幼児のころから父の裸を見た記憶が全くないらしい。
ある日思い切って尋ねたが要領をえない返事。
しばらくたって母に尋ねた。
母は最初はさぁなんでかねぇ、ととぼけていたが、執拗な問いかけに根をあげたか、おとうさんはおなかにでき物ができててね、それを人にみられるのがいやなんだよ、と教えてくれた。
幼い姉妹はそれで納得したらしい。
49:本当にあった怖い名無し:2006/03/21(火)00:55:36ID:QZDE2QMF0
翌年の夏、下の方の娘が遊びを終えて帰ってくると、珍しく父がパンツ1枚で横になっていた。
おできの話を思い出して急にそれを見てみたくなった。そっと近づくと右脇腹あたりにウズラの卵大のほくろのようなものがあるのを見つけた。ただそれは皮膚の上にではなく薄皮1枚の下にある感じで、よく見ると、ゆるやかに動いていた。
なんとなくさわってみたくなって、手をそーっと伸ばそうとした瞬間、部屋の外からタッタッタッと誰かが駆け寄る音がして、下の娘を突き飛ばしたそうだ。
尻餅をついた娘が見上げると、紺色の着物を着て、白い帯を巻いた3才くらいの男の子が父の脇腹をかばうようにそっと撫でていた。
「痛いじゃないの!なにするのよ!!」
娘は大声を上げた。
実はここで彼女の記憶は途絶えていた。
父も母も姉も夢でもみたんでしょと取り合わない。
もともとあまり物事を深く考えない妹もそうかなぁ、とこの出来事を忘れてしまった。
その後しばらくして叔父は体調の不良を訴えだし、即入院。手術後の経過は順調だったが、結局家に帰ることなくして亡くなってしまった。49才の若さだった。
50:本当にあった怖い名無し:2006/03/21(火)00:56:24ID:QZDE2QMF0
そして今年の正月の話に戻る。
「父はもともと双子で生まれてくるはずだったのね。肉腫として診断されたものは、もうひとり生まれてくるはずだった兄弟だったのね。
もちろん人間としての姿はなかったそうだけど、数センチの脊椎とおぼしき骨や、未形成の四肢のようなものもあったそうよ。
それが袋状の組織のなかで、外に出たい、出たい、というような形で父の体内にずっととどまっていたみたい。顔があったとは聞いていないけどね。」
と姉が語ると妹の方が
「だからね、お父さんのお葬式のときにみんなでいっしょに弔うことにしたんだって。」
叔父の死因は肝硬変である。
この肉腫自体は死因ではない。
あの日のことを思い出したの、高校生のとき。
なぜか授業中に。
おとうさんのでき物はまるで眼球のようだった。
怖いと言うより、そこになんで目があるのか不思議で仕方なかったのよ。
そしてあのとき突然現れた男の子、目がなかったの。
その部分は肌色がひろがっているだけ。
ひょっとしたらあの子の目だったのかもしれないねぇ。
お母さんに話すときっと泣き出すから(とてもなかのよい夫婦でした)おねえちゃんにだけ話していたの。
他人に話すのはあんたが初めてよ。
51:本当にあった怖い名無し:2006/03/21(火)02:23:47ID:KRMeD1PxP
孩子ってのは戒名の一種だろ
この話聞いてスティーブンキングのダークハーフ思い出した
52:本当にあった怖い名無し:2006/03/21(火)02:24:57ID:047E3S2F0
>>49,>>50
乙。久々にいい話だ。
53:本当にあった怖い名無し:2006/03/21(火)03:07:08ID:miQLIzdd0
ピノコの事も思い出してあげてください
54:本当にあった怖い名無し:2006/03/21(火)06:23:36ID:uX9j9D2x0
アッチョンプリケ!
55:本当にあった怖い名無し:2006/03/21(火)06:50:20ID:0NrQnZKE0
↑アッチョンブリケ!!
56:本当にあった怖い名無し:2006/03/21(火)08:52:06ID:R7d/Ynch0
>>53-55
ヒョウタンツギになってしまえ
57:本当にあった怖い名無し:2006/03/21(火)09:20:53ID:evPba9lv0
手塚スレに生まれ変わったスレがあると聞き参上しました。
引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part32
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1142689579/48-57
(※管理人注)
孩子は仏教における戒名(日蓮宗では法号)の一種で、一般的には男の子につける戒名です。
0歳 「水子(すいし)」
3歳位までの子供 「嬰子(えいじ)」・「嬰女(えいにょ)」
5歳位までの子供 「孩子(がいし)」・「孩女(がいにょ)」
15歳位までの子供 「童子(どうじ)」・「童女(どうにょ)」
成人
「信士(しんじ)」「信女(しんにょ)」
「居士(こじ)」「大姉(だいし)」
となるのが一般的なようです。
.
どこに書けばいいのかわからんのでここに書くわ。
この墓標を見るたびに変だなぁと思っていたんだわ。
俗名幸則(仮名)昭和52年10月12日 享年49才
孩子 昭和52年10月12日
がいこさん(?)葬式の記憶はあるんだけど、亡くなったのは叔父だけだし(父の弟)。
叔父の娘はふたりだけど存命だし。
今年の正月、たまたまこの娘というか従姉妹と会う機会があったんで、永年の疑問をぶつけてみたんだ。
「ねぇ、きみたちにほかに姉妹いたの?」
すぐにピンと来たらしく、話してくれた。
従姉妹たちは、なんで父が一緒に風呂に入ったり、海水浴にいっても一緒に泳ごうとしたりしないのか不思議で仕方なかったんだって。
そりゃ妙齢の娘ならば話もわかるけど、幼児のころから父の裸を見た記憶が全くないらしい。
ある日思い切って尋ねたが要領をえない返事。
しばらくたって母に尋ねた。
母は最初はさぁなんでかねぇ、ととぼけていたが、執拗な問いかけに根をあげたか、おとうさんはおなかにでき物ができててね、それを人にみられるのがいやなんだよ、と教えてくれた。
幼い姉妹はそれで納得したらしい。
49:本当にあった怖い名無し:2006/03/21(火)00:55:36ID:QZDE2QMF0
翌年の夏、下の方の娘が遊びを終えて帰ってくると、珍しく父がパンツ1枚で横になっていた。
おできの話を思い出して急にそれを見てみたくなった。そっと近づくと右脇腹あたりにウズラの卵大のほくろのようなものがあるのを見つけた。ただそれは皮膚の上にではなく薄皮1枚の下にある感じで、よく見ると、ゆるやかに動いていた。
なんとなくさわってみたくなって、手をそーっと伸ばそうとした瞬間、部屋の外からタッタッタッと誰かが駆け寄る音がして、下の娘を突き飛ばしたそうだ。
尻餅をついた娘が見上げると、紺色の着物を着て、白い帯を巻いた3才くらいの男の子が父の脇腹をかばうようにそっと撫でていた。
「痛いじゃないの!なにするのよ!!」
娘は大声を上げた。
実はここで彼女の記憶は途絶えていた。
父も母も姉も夢でもみたんでしょと取り合わない。
もともとあまり物事を深く考えない妹もそうかなぁ、とこの出来事を忘れてしまった。
その後しばらくして叔父は体調の不良を訴えだし、即入院。手術後の経過は順調だったが、結局家に帰ることなくして亡くなってしまった。49才の若さだった。
50:本当にあった怖い名無し:2006/03/21(火)00:56:24ID:QZDE2QMF0
そして今年の正月の話に戻る。
「父はもともと双子で生まれてくるはずだったのね。肉腫として診断されたものは、もうひとり生まれてくるはずだった兄弟だったのね。
もちろん人間としての姿はなかったそうだけど、数センチの脊椎とおぼしき骨や、未形成の四肢のようなものもあったそうよ。
それが袋状の組織のなかで、外に出たい、出たい、というような形で父の体内にずっととどまっていたみたい。顔があったとは聞いていないけどね。」
と姉が語ると妹の方が
「だからね、お父さんのお葬式のときにみんなでいっしょに弔うことにしたんだって。」
叔父の死因は肝硬変である。
この肉腫自体は死因ではない。
あの日のことを思い出したの、高校生のとき。
なぜか授業中に。
おとうさんのでき物はまるで眼球のようだった。
怖いと言うより、そこになんで目があるのか不思議で仕方なかったのよ。
そしてあのとき突然現れた男の子、目がなかったの。
その部分は肌色がひろがっているだけ。
ひょっとしたらあの子の目だったのかもしれないねぇ。
お母さんに話すときっと泣き出すから(とてもなかのよい夫婦でした)おねえちゃんにだけ話していたの。
他人に話すのはあんたが初めてよ。
51:本当にあった怖い名無し:2006/03/21(火)02:23:47ID:KRMeD1PxP
孩子ってのは戒名の一種だろ
この話聞いてスティーブンキングのダークハーフ思い出した
52:本当にあった怖い名無し:2006/03/21(火)02:24:57ID:047E3S2F0
>>49,>>50
乙。久々にいい話だ。
53:本当にあった怖い名無し:2006/03/21(火)03:07:08ID:miQLIzdd0
ピノコの事も思い出してあげてください
54:本当にあった怖い名無し:2006/03/21(火)06:23:36ID:uX9j9D2x0
アッチョンプリケ!
55:本当にあった怖い名無し:2006/03/21(火)06:50:20ID:0NrQnZKE0
↑アッチョンブリケ!!
56:本当にあった怖い名無し:2006/03/21(火)08:52:06ID:R7d/Ynch0
>>53-55
ヒョウタンツギになってしまえ
57:本当にあった怖い名無し:2006/03/21(火)09:20:53ID:evPba9lv0
手塚スレに生まれ変わったスレがあると聞き参上しました。
引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part32
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1142689579/48-57
(※管理人注)
孩子は仏教における戒名(日蓮宗では法号)の一種で、一般的には男の子につける戒名です。
0歳 「水子(すいし)」
3歳位までの子供 「嬰子(えいじ)」・「嬰女(えいにょ)」
5歳位までの子供 「孩子(がいし)」・「孩女(がいにょ)」
15歳位までの子供 「童子(どうじ)」・「童女(どうにょ)」
成人
「信士(しんじ)」「信女(しんにょ)」
「居士(こじ)」「大姉(だいし)」
となるのが一般的なようです。
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オーブ
2017.12.02 (Sat) | Category : ミステリー・不思議な話
9:本当にあった怖い名無し[]:2006/03/18(土)23:38:27ID:iTPo515D0
実際の話なんだけど、墓石を売る会社に勤めてるんだけどね
仕事柄、一人で墓地内をウロウロしたり、お墓の卒塔婆とか調べたりするのです。
で、お客さんに勧める際の資料にするのでお墓の施行前と施工後の写真とかを撮影したりするのですが、私じゃ無いんですが施行前に撮った写真をプリントしたら「オーブ」がたくさん写ってたんです。
何十回も撮影しているベテランも
「初めて見たなあ・・」
なんて写真だったんです。
まあこれだけなら、オーブは実際心霊現象じゃないとか言われるんだろうけど、その後に施行完了したんで、もう一度同じ写真を印刷したら、なんと同じ写真なのにオーブが消えてたんです。
とても不思議でした。
でも一番怖いのは、そのネタを
「ほら、立派なお墓建てたからご先祖様が喜んでる」
とか言って、このネタを営業に使う、うちの営業猛者どもです・・・
引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part32
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1142689579/9
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実際の話なんだけど、墓石を売る会社に勤めてるんだけどね
仕事柄、一人で墓地内をウロウロしたり、お墓の卒塔婆とか調べたりするのです。
で、お客さんに勧める際の資料にするのでお墓の施行前と施工後の写真とかを撮影したりするのですが、私じゃ無いんですが施行前に撮った写真をプリントしたら「オーブ」がたくさん写ってたんです。
何十回も撮影しているベテランも
「初めて見たなあ・・」
なんて写真だったんです。
まあこれだけなら、オーブは実際心霊現象じゃないとか言われるんだろうけど、その後に施行完了したんで、もう一度同じ写真を印刷したら、なんと同じ写真なのにオーブが消えてたんです。
とても不思議でした。
でも一番怖いのは、そのネタを
「ほら、立派なお墓建てたからご先祖様が喜んでる」
とか言って、このネタを営業に使う、うちの営業猛者どもです・・・
引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part32
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1142689579/9
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隣人の声
2017.12.01 (Fri) | Category : ミステリー・不思議な話
260:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/07/13(日)18:27:58.13ID:mJmpLSGT0.net
前に住んでたアパート、隣はヤンキーっぽい若い夫婦と男の子2人が住んでて壁薄いからテレビの音とか話し声とか大体聞こえるの
暫くして気づいたけど、それに混ざってもう1人なんかお婆さんの声が聞こえてくるんだよね
テレビの音や親子の会話ともテンポズレてて一人でしゃべり続けてるんだけど何言ってるかは聞き取れず不明
261:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/07/13(日)18:34:47.42ID:mJmpLSGT0.net
他の部屋の音が反響して響いたりってよくあるけど、そこ他に住んでるのって一人暮らしの会社員ばっかで日中殆ど誰もいないしお婆さん住んでないのよね
孫に会いに祖父母でも来てるんだろうなと思ってたけど違うらしい
まあオチもなんもないけど、改めてよく間取りを考えると壁の向こう側は隣の部屋の押入れだからその中からだったら嫌だなと思った
引用元:ほんのりと怖い話スレ その103
http://toro.2ch.sc/test/read.so/occult/1403514213/260-261
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前に住んでたアパート、隣はヤンキーっぽい若い夫婦と男の子2人が住んでて壁薄いからテレビの音とか話し声とか大体聞こえるの
暫くして気づいたけど、それに混ざってもう1人なんかお婆さんの声が聞こえてくるんだよね
テレビの音や親子の会話ともテンポズレてて一人でしゃべり続けてるんだけど何言ってるかは聞き取れず不明
261:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/07/13(日)18:34:47.42ID:mJmpLSGT0.net
他の部屋の音が反響して響いたりってよくあるけど、そこ他に住んでるのって一人暮らしの会社員ばっかで日中殆ど誰もいないしお婆さん住んでないのよね
孫に会いに祖父母でも来てるんだろうなと思ってたけど違うらしい
まあオチもなんもないけど、改めてよく間取りを考えると壁の向こう側は隣の部屋の押入れだからその中からだったら嫌だなと思った
引用元:ほんのりと怖い話スレ その103
http://toro.2ch.sc/test/read.so/occult/1403514213/260-261
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遺跡でバイト
2017.12.01 (Fri) | Category : ミステリー・不思議な話
310:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2006/11/29(水)21:14:59ID:pKh73+3J0
遺跡でバイトしてるんだが、霊感持ちの人からよくあんなとこで仕事できるなと言われた
見えないっていいね
319:310[]投稿日:2006/11/30(木)20:30:03ID:EP6r++u+0
ついでに、職場に東大始め旧帝大出の人が十数人もごろごろいるのがオカルト。
正職は2、3人もいたかな?殆どが臨時やパートの非正規雇用。
一般企業に就職すればいいとこ行けただろうに、夢を追い求めたばかりに・・・
本人達が満足してるんだったらいいけどね。
320:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2006/12/01(金)02:36:45ID:xedLFcUrO
>>310
その遺跡っていつの時代のなの?
私が以前住んでた所では、地面を掘り返せば骨やかめかん(瓶棺?)がゴロゴロ出てた。
卑弥呼が云々言ってたんで、多分飛鳥時代のだろう。
でも霊は見た事ない。少なくともその時代のはね。
と言うより、太平洋戦争時代の霊ですらほとんど見ないモンなんよ。
その友人は遺跡を見ないで言ってるか、あとはまぁ、、言いにくいけどブラフだと思うよ。
321:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2006/12/01(金)13:45:47ID:0zNIOGS00
ようするに、霊も何十年経つと居なくなるってことですか。
>>320は霊がいれば見えるんだよね?
322:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2006/12/01(金)14:34:37ID:0qyAUosX0
そこらじゅうびっしりすしづめでいそうだな。
飛鳥時代からの霊までずっといたら。
323:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2006/12/01(金)15:28:17ID:I7Vj/zEf0
>>321
だが京都では、未だに応仁の乱の霊が出るらしいし、
関が原では合戦当時の霊が出る。←これは知り合いの弟が見た。
年月が経てば、薄まっていく気はするが、強い奴はまだ出るんじゃないかな。
霊じゃないけど、将門塚は未だに祟ると言うし。
324:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2006/12/01(金)20:37:35ID:MQ0jkvhS0
>>320
遺跡自体は縄文時代。
ただ、そこはすぐ近くに処刑場があったりして一帯が昔から曰くつきと噂されてる場所。
オカ板の県スレでも火の玉見たとかの話が出たことあったな。
でも縄文時代の幽霊見たって話は聞いたことない。
この遺跡じゃない他の場所なんだけど、出土品を置く部屋付近に出るってのも聞いた事ある。
甕棺置き場に誰か佇んでるんだとさ。
そいつが出土品と関係がある奴かどうかはわからないんだけど。
325:スーパーリアル金太◆8mzYKF9Qkk[]投稿日:2006/12/01(金)21:02:32ID:CX80Kn8z0
>>324
甕棺つーくらいだから
墓を暴かれた死者達が機嫌を悪くしているのでは。
引用元:あなたの職業に関するオカルトな裏話5
https://www.logsoku.com/r/2ch.net/occult/1161177519/310-325
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遺跡でバイトしてるんだが、霊感持ちの人からよくあんなとこで仕事できるなと言われた
見えないっていいね
319:310[]投稿日:2006/11/30(木)20:30:03ID:EP6r++u+0
ついでに、職場に東大始め旧帝大出の人が十数人もごろごろいるのがオカルト。
正職は2、3人もいたかな?殆どが臨時やパートの非正規雇用。
一般企業に就職すればいいとこ行けただろうに、夢を追い求めたばかりに・・・
本人達が満足してるんだったらいいけどね。
320:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2006/12/01(金)02:36:45ID:xedLFcUrO
>>310
その遺跡っていつの時代のなの?
私が以前住んでた所では、地面を掘り返せば骨やかめかん(瓶棺?)がゴロゴロ出てた。
卑弥呼が云々言ってたんで、多分飛鳥時代のだろう。
でも霊は見た事ない。少なくともその時代のはね。
と言うより、太平洋戦争時代の霊ですらほとんど見ないモンなんよ。
その友人は遺跡を見ないで言ってるか、あとはまぁ、、言いにくいけどブラフだと思うよ。
321:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2006/12/01(金)13:45:47ID:0zNIOGS00
ようするに、霊も何十年経つと居なくなるってことですか。
>>320は霊がいれば見えるんだよね?
322:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2006/12/01(金)14:34:37ID:0qyAUosX0
そこらじゅうびっしりすしづめでいそうだな。
飛鳥時代からの霊までずっといたら。
323:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2006/12/01(金)15:28:17ID:I7Vj/zEf0
>>321
だが京都では、未だに応仁の乱の霊が出るらしいし、
関が原では合戦当時の霊が出る。←これは知り合いの弟が見た。
年月が経てば、薄まっていく気はするが、強い奴はまだ出るんじゃないかな。
霊じゃないけど、将門塚は未だに祟ると言うし。
324:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2006/12/01(金)20:37:35ID:MQ0jkvhS0
>>320
遺跡自体は縄文時代。
ただ、そこはすぐ近くに処刑場があったりして一帯が昔から曰くつきと噂されてる場所。
オカ板の県スレでも火の玉見たとかの話が出たことあったな。
でも縄文時代の幽霊見たって話は聞いたことない。
この遺跡じゃない他の場所なんだけど、出土品を置く部屋付近に出るってのも聞いた事ある。
甕棺置き場に誰か佇んでるんだとさ。
そいつが出土品と関係がある奴かどうかはわからないんだけど。
325:スーパーリアル金太◆8mzYKF9Qkk[]投稿日:2006/12/01(金)21:02:32ID:CX80Kn8z0
>>324
甕棺つーくらいだから
墓を暴かれた死者達が機嫌を悪くしているのでは。
引用元:あなたの職業に関するオカルトな裏話5
https://www.logsoku.com/r/2ch.net/occult/1161177519/310-325
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法で裁かれなくても、いつかその男には報いがくるよ
2017.12.01 (Fri) | Category : ミステリー・不思議な話
563:本当にあった怖い名無し:2006/09/16(土)03:10:45ID:bKyR7tzA0
3年ほど前、当時の彼氏の浮気を責めたら逆ギレされて暴力を振るわれた。
その頃私は大学生をしつつ、事務所に所属してモデルのバイトをしていたので顔だけは何とか防御しようとしたけど、それを見越した彼に靴を履いたままの足で散々踏まれて蹴られた。
「手は出してない、足だよ足w」
なんて笑いながら。
幸い、顔に傷は残らなかったし(本当にラッキーだった)当時はショックで訴える気力もなかったので身内の弁護士の勧めも断って告訴はしなかった。
そんな私を見た祖母が
「法で裁かれなくても、いつかその男には報いがくるよ。絶対くるよ。私が許さないから。だからあなたは自分が幸せになることだけを考えなさい」
と言ってくれた。
お陰で私は何となく気持ちが楽になって、学生生活もモデルの仕事も恋愛もまた楽しめるようになった。
そんな祖母が亡くなったのが去年の春先。
そして最近、友達のお見舞いに行った病院でたまたま再会した暴力元彼は顔面マヒ&右足切断になっていた。
ホントに絶句した。
去年の夏に交通事故で・・・だって。
「顔」は、彼が執拗に攻めた場所。「右足」は私の顔を何度も踏みつけ、蹴った場所。
ざまあみろとかいう気持ちなんて全然湧かなくて、ただただ怖くなった。
彼は当時のことを謝罪してくれたけど、気持ちが全く晴れなかった。
ネタみたいだけど、本当の話。祖母が祟ったんじゃありませんように。
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?142
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1157947570/563
.
3年ほど前、当時の彼氏の浮気を責めたら逆ギレされて暴力を振るわれた。
その頃私は大学生をしつつ、事務所に所属してモデルのバイトをしていたので顔だけは何とか防御しようとしたけど、それを見越した彼に靴を履いたままの足で散々踏まれて蹴られた。
「手は出してない、足だよ足w」
なんて笑いながら。
幸い、顔に傷は残らなかったし(本当にラッキーだった)当時はショックで訴える気力もなかったので身内の弁護士の勧めも断って告訴はしなかった。
そんな私を見た祖母が
「法で裁かれなくても、いつかその男には報いがくるよ。絶対くるよ。私が許さないから。だからあなたは自分が幸せになることだけを考えなさい」
と言ってくれた。
お陰で私は何となく気持ちが楽になって、学生生活もモデルの仕事も恋愛もまた楽しめるようになった。
そんな祖母が亡くなったのが去年の春先。
そして最近、友達のお見舞いに行った病院でたまたま再会した暴力元彼は顔面マヒ&右足切断になっていた。
ホントに絶句した。
去年の夏に交通事故で・・・だって。
「顔」は、彼が執拗に攻めた場所。「右足」は私の顔を何度も踏みつけ、蹴った場所。
ざまあみろとかいう気持ちなんて全然湧かなくて、ただただ怖くなった。
彼は当時のことを謝罪してくれたけど、気持ちが全く晴れなかった。
ネタみたいだけど、本当の話。祖母が祟ったんじゃありませんように。
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?142
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1157947570/563
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