都市伝説・・・奇憚・・・blog
都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。
メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ
☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中!
☆☆気がつけば1億PV☆☆
今夜は騒がしいね
2011.10.09 (Sun) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
246: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/30(火) 08:48:52.68 ID:HuJ7HhxZ0
思いだした
正月とかお盆とか実家に集まるのが普通じゃん?
ウチの場合、そのまま実家に泊まる奴らが居るのね
で、泊まる時はいくつかの部屋に別れて皆で川の字に寝るんだよ
俺も泊まったんだけど、深夜に目が覚めてさ
なんだろーっておもってたら、部屋の中から
パタパタ足音するしギシギシ階段はなってるしですんげえ騒がしいの
で、他の奴は全然気づいてなくてスヤスヤ寝てる
そんなんどこぞの怖い話みたいでヤバイッて思ってたら
案の定曇りガラスのドアに白い影
ヤバイヤバイとか思いながら凝視してたらスーってドア空いてさ
正直気絶するかとおもた
でも、ヒョイって覗いたのが母の妹
つまり叔母だったのよ
そしたら叔母が
「今夜は騒がしいね」
って言って引っ込んでったの
何だよビビらせやがってとか思って、
ムカついたから寝ようとしたんだけど
隣に寝てる人がどうみてもさっきの叔母なのね
そんで、そっから覚えてないの
マジで怖かったの憶えてる
それだけ
文章下手&駄文でゴメン
252: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/30(火) 08:57:13.76 ID:B31JZxYmO
>>247
みんな寝てたんだよな
なのに>叔母が「今夜は騒がしいね」は怖いね
何を言いたかったんだろうか
257: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/30(火) 09:01:48.99 ID:HuJ7HhxZ0
>>252
わかんない
確かにドアから覗いたのは叔母
でも、俺の横で寝てたのも叔母だった
朝起きたら隣に叔母が居たから覗いた方がフェイクだと思ってる
思いだした
正月とかお盆とか実家に集まるのが普通じゃん?
ウチの場合、そのまま実家に泊まる奴らが居るのね
で、泊まる時はいくつかの部屋に別れて皆で川の字に寝るんだよ
俺も泊まったんだけど、深夜に目が覚めてさ
なんだろーっておもってたら、部屋の中から
パタパタ足音するしギシギシ階段はなってるしですんげえ騒がしいの
で、他の奴は全然気づいてなくてスヤスヤ寝てる
そんなんどこぞの怖い話みたいでヤバイッて思ってたら
案の定曇りガラスのドアに白い影
ヤバイヤバイとか思いながら凝視してたらスーってドア空いてさ
正直気絶するかとおもた
でも、ヒョイって覗いたのが母の妹
つまり叔母だったのよ
そしたら叔母が
「今夜は騒がしいね」
って言って引っ込んでったの
何だよビビらせやがってとか思って、
ムカついたから寝ようとしたんだけど
隣に寝てる人がどうみてもさっきの叔母なのね
そんで、そっから覚えてないの
マジで怖かったの憶えてる
それだけ
文章下手&駄文でゴメン
252: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/30(火) 08:57:13.76 ID:B31JZxYmO
>>247
みんな寝てたんだよな
なのに>叔母が「今夜は騒がしいね」は怖いね
何を言いたかったんだろうか
257: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/30(火) 09:01:48.99 ID:HuJ7HhxZ0
>>252
わかんない
確かにドアから覗いたのは叔母
でも、俺の横で寝てたのも叔母だった
朝起きたら隣に叔母が居たから覗いた方がフェイクだと思ってる
PR
子供の足跡
2011.10.08 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
おまえこそ
2011.10.05 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
626 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/02/15 13:20
自分が大学生の時の話。
自分が学生の時の友達にA君という奴がいた。
A君には中学くらいのときから付き合ってるBさんという彼女がいて、いつもどこに行くにも一緒ってくらいのラブラブ(死語?)っぷりだった。
そんなある日、Bさんが交通事故で亡くなった。
それ以来、A君は前までの明るかった性格が一変し、暗く塞ぎ込みがちになりそのうち大学にも来なくなっていった。
心配した友人一同は何回もA君の住んでるアパートに行ったりもしたんだがA君は大抵留守で、たまに部屋にいても居留守を使われる始末だった。
そして2ヶ月ほど経ち、みんながA君のことを忘れ始めた頃にひょっこりA君は大学にまた来始めた。
それは以前のような明るい性格のA君だったのだがどこか影があるように感じられ、実際に顔はやつれて目は落ち窪んでいた。
どこか変わってしまったA君を他の友達は避け始めたんだが、自分だけはけっこうA君と仲が良かったので付き合いを続けた。
しかしどうもA君の話しがおかしい・・
自分「なあ、A。あんまり考えすぎるなよ。落ち込むのはわかるけどそんなんでこれからどうするんだよ?」
A 「大丈夫だよ。毎晩ちゃんとBが俺に電話で励ましてくれてるから。」
自分「え!? 何言ってるんだよ?」
A 「Bってばかわいいよな。俺の気持ちを察して電話掛けてきてくれるんだ。それのおかげでなんとか大学にも来れるようになったんだし。」
A君は虚ろな目で自分を見ながら言う。
自分「しっかりしろよ! Bちゃんは死んだんだよ!」
A 「しっかりするのはお前のほうだよ! Bは生きてる。ちゃんと俺に電話もくれるし・・・・・・・」
憤りながらも生気のない声で自分にまくしたてるA君に自分はゾッとした。
自分はA君がちょっと尋常じゃない精神状況にあると感じ、病院に行くことを薦めたが、いっこうに聞く耳もたない様子。
その時は自分も思い余ってつい、
自分「じゃあおまえの部屋連れて行けよ! 俺がBちゃんと直接話すから!」
今思うとこんなこと勢いで言うんじゃなかったと激しく後悔しているのだが・・・
その日の夜、自分はA君の部屋に行き普通に飯食ったり、テレビ見たりして時間を過ごした。
その時一緒にいるぶんにはA君に特に変わった様子もなく、ふと時計を見るともう午前2時を過ぎていた。
(やっぱりA君はちょっと精神的に疲れてるだけだな。しばらく様子見ってことで大丈夫だろう。)
なんて思っていた矢先だった。
突然A君が立ち上がりながら言った。
A 「ほら、来た来た」
自分「え!? 何が?」
ビックリしながら自分は聞いた。
A 「何って、話しただろ。Bから電話が来たんだよ。」
そう言ってA君は電話に向かって歩いていく。
そしてA君はおもむろに“鳴ってなどいない”電話の受話器を取るとさも誰かと話しているように楽しげに会話している。よくよく聞くと今日の大学での出来事とか自分が部屋に遊びに来ていることなどを話している。
自分「電話なんか鳴ってないだろ~!!」
急に怖くなった自分は叫びながらダッシュでA君に近づき受話器をもぎ取った。
隣で
「何するんだよ!」
とか喚き散らしてるA君をシカトして、自分は受話器に向かって大声で言った。
自分「誰なんだよ! イタズラならたち悪いぞ! いい加減にしろ!!!!!」
しかし受話器からは何も聞こえてこない。ウンともスンとも言わない受話器に自分は少しホッとしてA君に言った。
自分「なんにも聞こえね~ぞ。ただの無言電話じゃね~か! いい加減に・・・」
そこまで言った時にふと気が付いた。自分は“鳴ってない”電話の受話器を耳に当てていた。
普通、鳴ってない電話の受話器を取ると「ツ――――――――――」とかいう音が聞こえるはず。
なのに受話器からはひたすら無音だった。
胸の奥から恐怖がものすごい勢いでこみ上げてくる。受話器を耳に当てたまま完全に固まってしまった自分に受話器から女性の、しかし図太く耳障りの悪い声がトドメを刺した。
「オ マ エ コ ソ ダ レ ダ」
自分は受話器を床に投げ捨ててダッシュでその部屋を出た。
何故かA君がその時今までみたこともないような顔でニヤニヤ笑っていたのを覚えている。
それ以来、自分は完全にA君を避けた。
しばらくしてA君はまた大学に来なくなり、風の噂で退学したということを聞いた。
長文すまん
自分が大学生の時の話。
自分が学生の時の友達にA君という奴がいた。
A君には中学くらいのときから付き合ってるBさんという彼女がいて、いつもどこに行くにも一緒ってくらいのラブラブ(死語?)っぷりだった。
そんなある日、Bさんが交通事故で亡くなった。
それ以来、A君は前までの明るかった性格が一変し、暗く塞ぎ込みがちになりそのうち大学にも来なくなっていった。
心配した友人一同は何回もA君の住んでるアパートに行ったりもしたんだがA君は大抵留守で、たまに部屋にいても居留守を使われる始末だった。
そして2ヶ月ほど経ち、みんながA君のことを忘れ始めた頃にひょっこりA君は大学にまた来始めた。
それは以前のような明るい性格のA君だったのだがどこか影があるように感じられ、実際に顔はやつれて目は落ち窪んでいた。
どこか変わってしまったA君を他の友達は避け始めたんだが、自分だけはけっこうA君と仲が良かったので付き合いを続けた。
しかしどうもA君の話しがおかしい・・
自分「なあ、A。あんまり考えすぎるなよ。落ち込むのはわかるけどそんなんでこれからどうするんだよ?」
A 「大丈夫だよ。毎晩ちゃんとBが俺に電話で励ましてくれてるから。」
自分「え!? 何言ってるんだよ?」
A 「Bってばかわいいよな。俺の気持ちを察して電話掛けてきてくれるんだ。それのおかげでなんとか大学にも来れるようになったんだし。」
A君は虚ろな目で自分を見ながら言う。
自分「しっかりしろよ! Bちゃんは死んだんだよ!」
A 「しっかりするのはお前のほうだよ! Bは生きてる。ちゃんと俺に電話もくれるし・・・・・・・」
憤りながらも生気のない声で自分にまくしたてるA君に自分はゾッとした。
自分はA君がちょっと尋常じゃない精神状況にあると感じ、病院に行くことを薦めたが、いっこうに聞く耳もたない様子。
その時は自分も思い余ってつい、
自分「じゃあおまえの部屋連れて行けよ! 俺がBちゃんと直接話すから!」
今思うとこんなこと勢いで言うんじゃなかったと激しく後悔しているのだが・・・
その日の夜、自分はA君の部屋に行き普通に飯食ったり、テレビ見たりして時間を過ごした。
その時一緒にいるぶんにはA君に特に変わった様子もなく、ふと時計を見るともう午前2時を過ぎていた。
(やっぱりA君はちょっと精神的に疲れてるだけだな。しばらく様子見ってことで大丈夫だろう。)
なんて思っていた矢先だった。
突然A君が立ち上がりながら言った。
A 「ほら、来た来た」
自分「え!? 何が?」
ビックリしながら自分は聞いた。
A 「何って、話しただろ。Bから電話が来たんだよ。」
そう言ってA君は電話に向かって歩いていく。
そしてA君はおもむろに“鳴ってなどいない”電話の受話器を取るとさも誰かと話しているように楽しげに会話している。よくよく聞くと今日の大学での出来事とか自分が部屋に遊びに来ていることなどを話している。
自分「電話なんか鳴ってないだろ~!!」
急に怖くなった自分は叫びながらダッシュでA君に近づき受話器をもぎ取った。
隣で
「何するんだよ!」
とか喚き散らしてるA君をシカトして、自分は受話器に向かって大声で言った。
自分「誰なんだよ! イタズラならたち悪いぞ! いい加減にしろ!!!!!」
しかし受話器からは何も聞こえてこない。ウンともスンとも言わない受話器に自分は少しホッとしてA君に言った。
自分「なんにも聞こえね~ぞ。ただの無言電話じゃね~か! いい加減に・・・」
そこまで言った時にふと気が付いた。自分は“鳴ってない”電話の受話器を耳に当てていた。
普通、鳴ってない電話の受話器を取ると「ツ――――――――――」とかいう音が聞こえるはず。
なのに受話器からはひたすら無音だった。
胸の奥から恐怖がものすごい勢いでこみ上げてくる。受話器を耳に当てたまま完全に固まってしまった自分に受話器から女性の、しかし図太く耳障りの悪い声がトドメを刺した。
「オ マ エ コ ソ ダ レ ダ」
自分は受話器を床に投げ捨ててダッシュでその部屋を出た。
何故かA君がその時今までみたこともないような顔でニヤニヤ笑っていたのを覚えている。
それ以来、自分は完全にA君を避けた。
しばらくしてA君はまた大学に来なくなり、風の噂で退学したということを聞いた。
長文すまん
来てくれたの
2011.10.04 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
496 名前: 【誘惑】 ◆vVIEvK5lxI 04/02/14 14:38
もう8~9年も前の話だが、某大学の山岳部員4人がいたが、彼らをAとBとCとDとしよう。
AとBとCの三人は三日間のスケジュールで青木ヶ原樹海の横断を目的とした探検に向かった。
しかも、万が一に備えて留守番役のDに四日以上たっても戻ってこなかったら警察に知らせて捜索隊呼べと命令した。
しかし、現地人のアドバイスもなしに勝手な探検をしたせいか、四日たっても三人が戻ってこないのでDは命令通り警察を呼び、捜索隊が結成された。
捜索隊が出動して二日目にまず発見したのは、全裸で木に抱き付いて混乱しながら、口からよだれをたらして腰を振り続けてるAだった。
Aは捜索隊員に叩かれると、白いワンピースの長い髪の美人に誘われてここで三日間過ごしたと供述した。
続いて捜索隊は落ち葉に埋もれて熟睡しているBを発見し、Bを起こしたらA同様白いワンピースの長い髪の美人に誘われたそうだ。
さらに捜索隊は木にロープで吊されたCの首吊り自殺体を発見して唖然とした。
その後やがてAとBは精神に異常をきたして、
『(美人の幽霊の名前)ちゃん来てくれたの…』
と誰もいない空間に話かけるようになり、ついには精神病院に入退院を繰り返すようになってしまった。
もう8~9年も前の話だが、某大学の山岳部員4人がいたが、彼らをAとBとCとDとしよう。
AとBとCの三人は三日間のスケジュールで青木ヶ原樹海の横断を目的とした探検に向かった。
しかも、万が一に備えて留守番役のDに四日以上たっても戻ってこなかったら警察に知らせて捜索隊呼べと命令した。
しかし、現地人のアドバイスもなしに勝手な探検をしたせいか、四日たっても三人が戻ってこないのでDは命令通り警察を呼び、捜索隊が結成された。
捜索隊が出動して二日目にまず発見したのは、全裸で木に抱き付いて混乱しながら、口からよだれをたらして腰を振り続けてるAだった。
Aは捜索隊員に叩かれると、白いワンピースの長い髪の美人に誘われてここで三日間過ごしたと供述した。
続いて捜索隊は落ち葉に埋もれて熟睡しているBを発見し、Bを起こしたらA同様白いワンピースの長い髪の美人に誘われたそうだ。
さらに捜索隊は木にロープで吊されたCの首吊り自殺体を発見して唖然とした。
その後やがてAとBは精神に異常をきたして、
『(美人の幽霊の名前)ちゃん来てくれたの…』
と誰もいない空間に話かけるようになり、ついには精神病院に入退院を繰り返すようになってしまった。
深夜のドライブ
2011.09.30 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/09(金) 01:52:14.01 ID:PHA/IZxi0
深夜ドライブで地方の片側二車線の俺達以外人も車もいない道を走ってたら音が消えた事
車が風をきる音とか、アスファルトを走る時に響くゴォォォォって音が全て消えて、助手席の友人と「これヤバくね?」とか言ってた
7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/09(金) 02:02:14.83 ID:D4XTUmzE0
>>3
その後どうなったん?
原因は何やったん?
13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/09(金) 02:13:38.55 ID:PHA/IZxi0
>>7
原因はわかんない
普段は何も主張しない友人が「これは無理。今すぐ引き返そう」って言い出して俺もビビって来た道引き返した
埼玉の熊谷~花園近辺
深夜ドライブで地方の片側二車線の俺達以外人も車もいない道を走ってたら音が消えた事
車が風をきる音とか、アスファルトを走る時に響くゴォォォォって音が全て消えて、助手席の友人と「これヤバくね?」とか言ってた
7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/09(金) 02:02:14.83 ID:D4XTUmzE0
>>3
その後どうなったん?
原因は何やったん?
13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/09(金) 02:13:38.55 ID:PHA/IZxi0
>>7
原因はわかんない
普段は何も主張しない友人が「これは無理。今すぐ引き返そう」って言い出して俺もビビって来た道引き返した
埼玉の熊谷~花園近辺
カレンダー
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
アーカイブ
過去50ヶ月分を表示しています
アクセス解析
