都市伝説・・・奇憚・・・blog
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見つけたよ!
2011.10.14 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
271 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/02/20 22:32
墓見つけたよ墓。
大学行く途中にちょっとわきいったら墓地見つけたんだ。
今まで3年通ってたし大通りからも見えるのに今まで気づかなかった。
ボロボロにこけむした旧そうな墓地。コンビニ行くついでにもう一度見たくなってきた。
呼ばれてる、みたいな?w
逝ってきます
349 名前: 271 04/02/21 19:36
昨日墓から帰って寝たんだけど朝めっちゃ右足と右手痛くて起きた。
痛いし上手く動かんし医者いったら足の指が折れてて手首にひびが入ってるとのこと。
寝ておきたらこうなったっていったけど絶対信じてない目で見てくるし。
墓じゃ何もしなかったんだけどなあ。
墓見つけたよ墓。
大学行く途中にちょっとわきいったら墓地見つけたんだ。
今まで3年通ってたし大通りからも見えるのに今まで気づかなかった。
ボロボロにこけむした旧そうな墓地。コンビニ行くついでにもう一度見たくなってきた。
呼ばれてる、みたいな?w
逝ってきます
349 名前: 271 04/02/21 19:36
昨日墓から帰って寝たんだけど朝めっちゃ右足と右手痛くて起きた。
痛いし上手く動かんし医者いったら足の指が折れてて手首にひびが入ってるとのこと。
寝ておきたらこうなったっていったけど絶対信じてない目で見てくるし。
墓じゃ何もしなかったんだけどなあ。
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自己責任の影響
2011.10.14 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
本当にあった怖い名無し sage 2010/11/27(土) 11:45:16 ID:NZq/ztMU0
死ぬ程ではないけど、実体験を投下
2年ほど前、携帯の怖い話のサイトに嵌っていた頃。
よくあの類のサイトで「自己責任」ってあるじゃん?
見ると何か起こるかもしれないよってやつ。
おれはまったく信じてなくて、とりあえず流し読みしてた。
で、題名が思い出せないんだけど、自己責任系で有名な奴を読んだ時にそれは起こった。
次の日が仕事休みって事もありその日寝たのは確か午前3時過ぎだったと思う。
寝てからどのぐらい経ったかはわからないんだけど、急に目の前が眩しくなって目を覚ました。
そしたらさ、部屋がすごく変なんだよ。
窓の外は暗い。部屋の電気もついていない。
なのに部屋の中は真昼間のような明るさ何だ。
昼間の明るさというよりはスポットライトで照らされている感じ。
自分の体の異変にも気がついた。金縛りだった。
俺はよく疲れていると金縛りになるんだけど、いつもとはまったく違う感じだった。
いつもは必ず耳鳴りみたいのが聞こえているんだけど、この時聴こえていたのは男の声でブツブツブツブツ何か言っている声。
もしかしてこれヤバいのかなって思ってたら、足元に何かあるのに気がついた。
それがやばかったんだ。言葉に表せない表情の爺さんが立ってた。
すごく簡単に書くと顔は青森のねぶたのような怒ってる顔で色が真っ赤。
ほんとにここまで綺麗な赤は見たことないってぐらいの真っ赤だった。
で服装がタイのお坊さんが着てる服あるだろ?あれを白くした感じ。
体格はすごくガリガリだったんだけど、立っている姿が異様だったんだ。
芸人のTIMの体文字で「命」の右手を下ろしてる様な感じ。
本当にもう怖かったんだけど文才が無くて言い表せん。スマン。
その爺さんと目があって、俺は心の中で多分ゴメンなさいを連呼してたと思う。
でいつの間にか朝になってた。
特にこれといってオチはないんだけど、数年前に亡くなった親戚から貰ったウイスキーとか飲むグラスセットが一つ残らずヒビが入ってたり、車のオーディオの音量が下がったり上がったりを繰り返したり。
その後は特に何もありません。怖い話のサイトは見なくなったがな。
今回はもう時間も経ったし投下してみました。
下手くそな文でゴメンなさい。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
死ぬ程ではないけど、実体験を投下
2年ほど前、携帯の怖い話のサイトに嵌っていた頃。
よくあの類のサイトで「自己責任」ってあるじゃん?
見ると何か起こるかもしれないよってやつ。
おれはまったく信じてなくて、とりあえず流し読みしてた。
で、題名が思い出せないんだけど、自己責任系で有名な奴を読んだ時にそれは起こった。
次の日が仕事休みって事もありその日寝たのは確か午前3時過ぎだったと思う。
寝てからどのぐらい経ったかはわからないんだけど、急に目の前が眩しくなって目を覚ました。
そしたらさ、部屋がすごく変なんだよ。
窓の外は暗い。部屋の電気もついていない。
なのに部屋の中は真昼間のような明るさ何だ。
昼間の明るさというよりはスポットライトで照らされている感じ。
自分の体の異変にも気がついた。金縛りだった。
俺はよく疲れていると金縛りになるんだけど、いつもとはまったく違う感じだった。
いつもは必ず耳鳴りみたいのが聞こえているんだけど、この時聴こえていたのは男の声でブツブツブツブツ何か言っている声。
もしかしてこれヤバいのかなって思ってたら、足元に何かあるのに気がついた。
それがやばかったんだ。言葉に表せない表情の爺さんが立ってた。
すごく簡単に書くと顔は青森のねぶたのような怒ってる顔で色が真っ赤。
ほんとにここまで綺麗な赤は見たことないってぐらいの真っ赤だった。
で服装がタイのお坊さんが着てる服あるだろ?あれを白くした感じ。
体格はすごくガリガリだったんだけど、立っている姿が異様だったんだ。
芸人のTIMの体文字で「命」の右手を下ろしてる様な感じ。
本当にもう怖かったんだけど文才が無くて言い表せん。スマン。
その爺さんと目があって、俺は心の中で多分ゴメンなさいを連呼してたと思う。
でいつの間にか朝になってた。
特にこれといってオチはないんだけど、数年前に亡くなった親戚から貰ったウイスキーとか飲むグラスセットが一つ残らずヒビが入ってたり、車のオーディオの音量が下がったり上がったりを繰り返したり。
その後は特に何もありません。怖い話のサイトは見なくなったがな。
今回はもう時間も経ったし投下してみました。
下手くそな文でゴメンなさい。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
俺が出る
2011.10.13 (Thu) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
本当にあった怖い名無し 2011/09/19(月) 02:53:56.16 ID:s3FlwTH80
怖いかどうかは知らんけど、ちょっと投下。
俺の話だけど、俺の体験談ではない。
俺が「出る」そうだ。
出たのは三回。
一回目は4年くらい前。
朝寝坊をしたw
普通なら9:05分位には心配の意味も含めて会社から電話来るんだけどその日は朝一からキッチリ予定が入って居たのだが…10:00位に着信。
もう、「ぎゃ~!ごめんなさい!」だよね。
代わりに別の人が行ってくれたみたいなので、まぁ最近は稼動逼迫してたしAM年休でいいからゆっくり来いと言われたのでお言葉に甘えた。
んで、会社に着いてから二人のおじさん社員に
Aさん「朝煙草吸ってたよな?」
Bさん「喉痛いって言ってたから帰ったと思った」
と、言われました。
その頃にはベットの上だったので、あろう訳はないので…。
Bさんが会話をしていると言うので、よく聞くドッペル何とかは喋らないと聞きます。
俺の気持ちだけが会社に行ったのかな?と思います。
怖くないっすね。
オチらしいオチはないですが、似たような話需要あるならその内投下します。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
(続きは『続きを読む』をクリック)
怖いかどうかは知らんけど、ちょっと投下。
俺の話だけど、俺の体験談ではない。
俺が「出る」そうだ。
出たのは三回。
一回目は4年くらい前。
朝寝坊をしたw
普通なら9:05分位には心配の意味も含めて会社から電話来るんだけどその日は朝一からキッチリ予定が入って居たのだが…10:00位に着信。
もう、「ぎゃ~!ごめんなさい!」だよね。
代わりに別の人が行ってくれたみたいなので、まぁ最近は稼動逼迫してたしAM年休でいいからゆっくり来いと言われたのでお言葉に甘えた。
んで、会社に着いてから二人のおじさん社員に
Aさん「朝煙草吸ってたよな?」
Bさん「喉痛いって言ってたから帰ったと思った」
と、言われました。
その頃にはベットの上だったので、あろう訳はないので…。
Bさんが会話をしていると言うので、よく聞くドッペル何とかは喋らないと聞きます。
俺の気持ちだけが会社に行ったのかな?と思います。
怖くないっすね。
オチらしいオチはないですが、似たような話需要あるならその内投下します。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
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痴情のもつれ
2011.10.12 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
771:本当にあった怖い名無し:2011/08/27(土) 22:28:41.04 ID:3WKZwlKS0
警察官の叔父から聞いた話。
叔父は警視庁に勤めて30年になるベテランで今も第一線で活躍し続けている。
その叔父から警察絡みの怖い話を小さい頃から何度も聞いてきたがその中でも特に怖かったのを。
ある日女性が撲殺される殺人事件が発生した、犯人は元交際相手の男性だった。
この人殺した後逃亡してたから捕まるまでに2週間かかってるんだけど、原因はやはり?痴情のもつれ。
だけど男性側が一方的に殺したわけではなく、むしろ女性側に非があった。
殺された女性美穂(仮名)は日常的に元交際相手の男性(光二)をストーカーしていた。
まあストーカーという言葉自体世間にあまり普及してない時代の事件だし、しかも女性から男性のストーカーなんて理解されない。
光二は警察にかけ合ったがあまり熱心には聞いて貰えず、精神的に参っていたそうだ。
警察も身内の不手際も絡んでおりさっさと片付けてしまいたい事件だった。
そして美穂の家を捜索してストーカーの証拠を見つけることにした。
だが美穂の家族が美穂の部屋だけは捜索を認めない。
その他の部屋等は協力してくれたのに部屋だけは捜索させないと食い下がる。
結局力づくで部屋に入ったんだけど、その光景がやばかった。
壁一面光二の写真。
まあこれくらいならテレビのストーカー描写で見慣れてる人もいるだろうけど、その写真の上から「光二死ね死ね死ね死ね・・・」と"死ね"が書き殴られていた。
おまけにどこかで手に入れたらしい恋愛成就の不気味な人形もそこいらに散らかって捜査員を見つめてる。
まあ家族が捜索させたくないというのも十分理解できるほどのおぞましい光景。
その頃本庁で捜査していた叔父さんたちも奇妙なことを発見した。
女性が殺された場所のカメラに変なものが映ってたらしい。
(続きは『続きを読む』をクリック)
警察官の叔父から聞いた話。
叔父は警視庁に勤めて30年になるベテランで今も第一線で活躍し続けている。
その叔父から警察絡みの怖い話を小さい頃から何度も聞いてきたがその中でも特に怖かったのを。
ある日女性が撲殺される殺人事件が発生した、犯人は元交際相手の男性だった。
この人殺した後逃亡してたから捕まるまでに2週間かかってるんだけど、原因はやはり?痴情のもつれ。
だけど男性側が一方的に殺したわけではなく、むしろ女性側に非があった。
殺された女性美穂(仮名)は日常的に元交際相手の男性(光二)をストーカーしていた。
まあストーカーという言葉自体世間にあまり普及してない時代の事件だし、しかも女性から男性のストーカーなんて理解されない。
光二は警察にかけ合ったがあまり熱心には聞いて貰えず、精神的に参っていたそうだ。
警察も身内の不手際も絡んでおりさっさと片付けてしまいたい事件だった。
そして美穂の家を捜索してストーカーの証拠を見つけることにした。
だが美穂の家族が美穂の部屋だけは捜索を認めない。
その他の部屋等は協力してくれたのに部屋だけは捜索させないと食い下がる。
結局力づくで部屋に入ったんだけど、その光景がやばかった。
壁一面光二の写真。
まあこれくらいならテレビのストーカー描写で見慣れてる人もいるだろうけど、その写真の上から「光二死ね死ね死ね死ね・・・」と"死ね"が書き殴られていた。
おまけにどこかで手に入れたらしい恋愛成就の不気味な人形もそこいらに散らかって捜査員を見つめてる。
まあ家族が捜索させたくないというのも十分理解できるほどのおぞましい光景。
その頃本庁で捜査していた叔父さんたちも奇妙なことを発見した。
女性が殺された場所のカメラに変なものが映ってたらしい。
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質問おばさん
2011.10.12 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
本当にあった怖い名無し 2011/09/22(木) 00:15:54.89 ID:fTNjXiwM0
狐と言えば、超古典的な話があるぞ
俺がガキの頃のことだが、ある日曜日に、近所で少年野球の監督やってる親父が忘れていった弁当を届けにいった
田舎なもんで、田んぼ道を遊びながら歩いていると、見知らぬおばさんに出会った
おばさんは、他愛もない世間話をふり、俺もそれに付き合っていたのだが、途中から俺の持ってる巾着袋の中身に執着し始めた
「何がはいってるの?」
とか
「誰が作ったの?」
「えらいわねえ、ところでおかずはなに?」
「梅干しはぼうやの家で漬けてるのかい?」
といった具合に
俺は質問にいちいち答えていた
突然、おばさんが凧で遊ぼう、と言い出し、一緒に凧あげして遊んだ
ひとしきり遊んでおばさんとは別れた
気を取り直し、親父のところについた頃には昼飯の時間は終わっていた
親父はそれでも喜んで弁当を広げてくれたが、蓋を開けてびっくりした
おむすびが入っていただろう場所には拳くらいの木切れが入っていた
おかずはそのままだった
親父には何かのいたずらか、と叱られたが、家に帰っておばあちゃんにこの話をすると、ケンちゃん、それは狐に騙されたんんだよ、と大笑いされた
もちろん俺は弁当箱を開けたりしていない
親父にも母ちゃんにも叱られて釈然としなかったよ
俺はまだこの田舎に住んでいるが、あのおばさんにはあれ以来会ってない
ある夏の日の小さな思い出だ
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
狐と言えば、超古典的な話があるぞ
俺がガキの頃のことだが、ある日曜日に、近所で少年野球の監督やってる親父が忘れていった弁当を届けにいった
田舎なもんで、田んぼ道を遊びながら歩いていると、見知らぬおばさんに出会った
おばさんは、他愛もない世間話をふり、俺もそれに付き合っていたのだが、途中から俺の持ってる巾着袋の中身に執着し始めた
「何がはいってるの?」
とか
「誰が作ったの?」
「えらいわねえ、ところでおかずはなに?」
「梅干しはぼうやの家で漬けてるのかい?」
といった具合に
俺は質問にいちいち答えていた
突然、おばさんが凧で遊ぼう、と言い出し、一緒に凧あげして遊んだ
ひとしきり遊んでおばさんとは別れた
気を取り直し、親父のところについた頃には昼飯の時間は終わっていた
親父はそれでも喜んで弁当を広げてくれたが、蓋を開けてびっくりした
おむすびが入っていただろう場所には拳くらいの木切れが入っていた
おかずはそのままだった
親父には何かのいたずらか、と叱られたが、家に帰っておばあちゃんにこの話をすると、ケンちゃん、それは狐に騙されたんんだよ、と大笑いされた
もちろん俺は弁当箱を開けたりしていない
親父にも母ちゃんにも叱られて釈然としなかったよ
俺はまだこの田舎に住んでいるが、あのおばさんにはあれ以来会ってない
ある夏の日の小さな思い出だ
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
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