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ババアの踏切
2013.04.22 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
637:本当にあった怖い名無し:2009/02/08(日) 18:41:40 ID:4zGUOZpH0
「ババアの踏切」ってのがあって、昔そこで電車にはねられて死んだ婆さんの幽霊が出るとか。
高校時代の友人がその踏切のすぐ近くに住んでいて、地元ではやたら有名なオバケ踏切らしい。
その婆さんの幽霊なんだけど・・・
電車が通り過ぎて遮断機が上がる時、立っていた婆さんが遮断機とともに上がって行くという、一見聞いただけでは「ギャグか!?」とも取れる話。
実際俺もその話を聞いた時は、その婆さんの姿を想像して爆笑してしまった。
だいたい何で遮断機とともに婆さんまで上がって行く必要があるんだ?
上がっていった婆さんは何処に行ってしまうんだ?
その友人の話では、上がって行った婆さんは、遮断機が上がりきると同時に消えてしまうらしいとのことだが・・・
そんな笑い話か幽霊話がわからない変な踏切で、洒落にならないのはここからなんだけど、実はその婆さんを見てしまうと、運が悪いと憑かれる場合があるらしくて、憑かれた人は何らかの不幸に見舞われるらしい。
最近では近所に越してきた若夫婦の奥さんの方が夜にそこで婆さんの幽霊を見てしまい、気がおかしくなって入院してしまったとか。
その後旦那の浮気が発覚して離婚してしまったんだと。
近所でも昔に何人か憑かれた人が居るらしく、それが原因で亡くなった人も居るとか。
お払いをして取り払っても、婆さんの幽霊はまた踏切に戻って留まり続ける。
そもそも踏切自体をお払いしても、婆さんが強いのかお払いの仕方がダメなのか、一向に居なくなってくれないらしい。
そんなこんなで、地元では夜になるとその踏切には誰も近寄らないんだと。
友人も夜になるとその踏切が使えないんで、えらい不便がっていた。
東京近郊の某私鉄線の小さな踏切。
「ババアの踏切」ってのがあって、昔そこで電車にはねられて死んだ婆さんの幽霊が出るとか。
高校時代の友人がその踏切のすぐ近くに住んでいて、地元ではやたら有名なオバケ踏切らしい。
その婆さんの幽霊なんだけど・・・
電車が通り過ぎて遮断機が上がる時、立っていた婆さんが遮断機とともに上がって行くという、一見聞いただけでは「ギャグか!?」とも取れる話。
実際俺もその話を聞いた時は、その婆さんの姿を想像して爆笑してしまった。
だいたい何で遮断機とともに婆さんまで上がって行く必要があるんだ?
上がっていった婆さんは何処に行ってしまうんだ?
その友人の話では、上がって行った婆さんは、遮断機が上がりきると同時に消えてしまうらしいとのことだが・・・
そんな笑い話か幽霊話がわからない変な踏切で、洒落にならないのはここからなんだけど、実はその婆さんを見てしまうと、運が悪いと憑かれる場合があるらしくて、憑かれた人は何らかの不幸に見舞われるらしい。
最近では近所に越してきた若夫婦の奥さんの方が夜にそこで婆さんの幽霊を見てしまい、気がおかしくなって入院してしまったとか。
その後旦那の浮気が発覚して離婚してしまったんだと。
近所でも昔に何人か憑かれた人が居るらしく、それが原因で亡くなった人も居るとか。
お払いをして取り払っても、婆さんの幽霊はまた踏切に戻って留まり続ける。
そもそも踏切自体をお払いしても、婆さんが強いのかお払いの仕方がダメなのか、一向に居なくなってくれないらしい。
そんなこんなで、地元では夜になるとその踏切には誰も近寄らないんだと。
友人も夜になるとその踏切が使えないんで、えらい不便がっていた。
東京近郊の某私鉄線の小さな踏切。
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誰かの話し声
2013.04.22 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
50 本当にあった怖い名無し sage 04/08/20 22:56 ID:BV6Uq97g
ある男が、真夜中に目を覚ましました。
寝起きの直後なのに、妙に意識がはっきりしていたそうです。
あれ? と思いつつも、今一度寝る為に寝返りをうちます。
その時、何故目が覚めたのかが分かりました。
ボソボソと話し声が聞こえてきたそうです。
耳が押し付けられている枕の中からです。
男は恐怖心よりも好奇心の方が優って、いったい何と言っているのか聞いてやろうと、耳に神経を集中したそうです。
段々と声がはっきりとしてきます。
男性の声が2つ、女性の声が1つ。
そして、断片的に言葉も聞き取れる様になった時です。
突然、会話が途切れました。
男は「どうしたんだろう」と思いながらも、更に全神経を耳に傾けます。
すると、女の声がはっきりと言ったそうです。
『ちょっと待って・・・誰かが盗み聞きしている』
ある男が、真夜中に目を覚ましました。
寝起きの直後なのに、妙に意識がはっきりしていたそうです。
あれ? と思いつつも、今一度寝る為に寝返りをうちます。
その時、何故目が覚めたのかが分かりました。
ボソボソと話し声が聞こえてきたそうです。
耳が押し付けられている枕の中からです。
男は恐怖心よりも好奇心の方が優って、いったい何と言っているのか聞いてやろうと、耳に神経を集中したそうです。
段々と声がはっきりとしてきます。
男性の声が2つ、女性の声が1つ。
そして、断片的に言葉も聞き取れる様になった時です。
突然、会話が途切れました。
男は「どうしたんだろう」と思いながらも、更に全神経を耳に傾けます。
すると、女の声がはっきりと言ったそうです。
『ちょっと待って・・・誰かが盗み聞きしている』
声の主は
2013.04.20 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
32 本当にあった怖い名無し sage 04/08/20 20:44 ID:k2CsAhAX
これは私が中学生くらいの頃に母に聞いたお話で、母曰く実話とのことでした。
しかし、その後母は
「幽霊なんて見たことないわ」
などと言うなどその真偽は怪しいものです。
それでもこの話、子供を怖がらせる話にしては嫌に生々しいので、あるいは母も誰かにこの話を聞いたのではないかと思います。
では本題へ。
私の母は、看護師(当時は看護婦と呼んでいましたので、以後看護婦で進めます)をやっていました。
看護婦になるには医者と同様国家資格が必要でして、それを取得するために看護短大に通っていたそうです。
看護短大を出た看護婦は、実地研修代わりにその学校の大学病院に行くケースが多かったそうで、母もそこで勤めていたそうです。
余談ですが、
「君たちみたいなぺーぺーが他所の病院で使い物になるわけがない。うちで使ってやる」
のような高圧的な態度だったとか。
今も昔も病院というのはどうにも気に入らないところのようです。
33 本当にあった怖い名無し sage 04/08/20 20:45 ID:k2CsAhAX
さて、病院で亡くなった方の遺体というのは、地下などの霊安室に安置された後に葬儀場へ運ばれていくことが多いそうです。
そして、母が勤めていた大学病院ではその当時ある習慣がありました。
それは病院で亡くなった患者さんが出棺の際、手の空いたナース全員でそれを見送るというものです。
病院で亡くなった方というのは無念の思いを抱えた方も多いだろうことは察しがつきます。
せめて看護婦だけでも安らかに眠れるように祈りをささげる、そんな意味があったのでしょう。
そう、病院というのは生と死の境界と言いますか、いわゆる「普通」ではない空間です。
「普通」に勤めていた母にも、ある日ついに日常では考えられないことが起こりました。
35 本当にあった怖い名無し sage 04/08/20 20:47 ID:k2CsAhAX
ある時、母の勤めていた病棟に一人の患者さんが入院されました。
その患者さんは不治の病(恐らく末期ガンか何かでしょうか)にかかっており、もう長くはない体だったとのこと。
それを知った家族の方はその方を気遣うでもなく、冷たい態度に終始していたとか。
なかなかお見舞いに来ないのは当たり前で、たまに集まると葬儀や遺産に始まる身勝手なお金の話ばかり。
母もそれを聞きながら患者さんのお世話をするのは忍びなかったと言います。
そしてそんな日々の中、その患者さんは家族に見守られるでもなく、ついに寂しい最期を迎えられました。
患者さんが亡くなられた事を伝えても、家族の方は電話で連絡をよこす程度。患者さんはそのまま霊安室に運ばれていったそうです。
36 本当にあった怖い名無し sage 04/08/20 20:48 ID:k2CsAhAX
そしてその日の夜。母はその日夜勤をしていたそうで、その患者さんが亡くなった事も聞かされていました。
かわいそうになぁ、あの患者さん…そう思いながら母が仕事をしていると、突然電話の着信音が鳴り響きました。
こんな時間になんだろう、急患さんかな?と思いながら母が電話に出ると、相手は女性の声で一言
「出棺です」
とつぶやきました。
母は
「ああ、あの患者さんのご出棺か…」
と思い、手の開いた看護婦を集めると出入り口に集まりました。
ところが、いくら待っても葬儀屋から迎えがくる様子はありません。
不審に思った母が葬儀屋に問い合わせると、
「うちにはそんな職員はいませんが」
と返事が返ってきました。
38 本当にあった怖い名無し sage 04/08/20 20:50 ID:k2CsAhAX
え!と思った母が問いただすと、葬儀屋さんは
「そもそもうちに女性の職員は…」
というようなことを話したそうです。
それじゃあ自分が聞いたあの声の主は?そういえば、亡くなった患者さんは女性だった…
母はぞっとすると言うよりも、むしろ寂しさや同情を感じたそうです。
「きっとあの患者さん、寂しくて寂しくて私たちを呼んだのよ」
なんて母は話していました。
中学生だった私は
「ふーん」
とあのAAのような顔で聞いていたのですが、確かに自分が同じ立場だったらと思うとかわいそうな気はしました。
これは私が中学生くらいの頃に母に聞いたお話で、母曰く実話とのことでした。
しかし、その後母は
「幽霊なんて見たことないわ」
などと言うなどその真偽は怪しいものです。
それでもこの話、子供を怖がらせる話にしては嫌に生々しいので、あるいは母も誰かにこの話を聞いたのではないかと思います。
では本題へ。
私の母は、看護師(当時は看護婦と呼んでいましたので、以後看護婦で進めます)をやっていました。
看護婦になるには医者と同様国家資格が必要でして、それを取得するために看護短大に通っていたそうです。
看護短大を出た看護婦は、実地研修代わりにその学校の大学病院に行くケースが多かったそうで、母もそこで勤めていたそうです。
余談ですが、
「君たちみたいなぺーぺーが他所の病院で使い物になるわけがない。うちで使ってやる」
のような高圧的な態度だったとか。
今も昔も病院というのはどうにも気に入らないところのようです。
33 本当にあった怖い名無し sage 04/08/20 20:45 ID:k2CsAhAX
さて、病院で亡くなった方の遺体というのは、地下などの霊安室に安置された後に葬儀場へ運ばれていくことが多いそうです。
そして、母が勤めていた大学病院ではその当時ある習慣がありました。
それは病院で亡くなった患者さんが出棺の際、手の空いたナース全員でそれを見送るというものです。
病院で亡くなった方というのは無念の思いを抱えた方も多いだろうことは察しがつきます。
せめて看護婦だけでも安らかに眠れるように祈りをささげる、そんな意味があったのでしょう。
そう、病院というのは生と死の境界と言いますか、いわゆる「普通」ではない空間です。
「普通」に勤めていた母にも、ある日ついに日常では考えられないことが起こりました。
35 本当にあった怖い名無し sage 04/08/20 20:47 ID:k2CsAhAX
ある時、母の勤めていた病棟に一人の患者さんが入院されました。
その患者さんは不治の病(恐らく末期ガンか何かでしょうか)にかかっており、もう長くはない体だったとのこと。
それを知った家族の方はその方を気遣うでもなく、冷たい態度に終始していたとか。
なかなかお見舞いに来ないのは当たり前で、たまに集まると葬儀や遺産に始まる身勝手なお金の話ばかり。
母もそれを聞きながら患者さんのお世話をするのは忍びなかったと言います。
そしてそんな日々の中、その患者さんは家族に見守られるでもなく、ついに寂しい最期を迎えられました。
患者さんが亡くなられた事を伝えても、家族の方は電話で連絡をよこす程度。患者さんはそのまま霊安室に運ばれていったそうです。
36 本当にあった怖い名無し sage 04/08/20 20:48 ID:k2CsAhAX
そしてその日の夜。母はその日夜勤をしていたそうで、その患者さんが亡くなった事も聞かされていました。
かわいそうになぁ、あの患者さん…そう思いながら母が仕事をしていると、突然電話の着信音が鳴り響きました。
こんな時間になんだろう、急患さんかな?と思いながら母が電話に出ると、相手は女性の声で一言
「出棺です」
とつぶやきました。
母は
「ああ、あの患者さんのご出棺か…」
と思い、手の開いた看護婦を集めると出入り口に集まりました。
ところが、いくら待っても葬儀屋から迎えがくる様子はありません。
不審に思った母が葬儀屋に問い合わせると、
「うちにはそんな職員はいませんが」
と返事が返ってきました。
38 本当にあった怖い名無し sage 04/08/20 20:50 ID:k2CsAhAX
え!と思った母が問いただすと、葬儀屋さんは
「そもそもうちに女性の職員は…」
というようなことを話したそうです。
それじゃあ自分が聞いたあの声の主は?そういえば、亡くなった患者さんは女性だった…
母はぞっとすると言うよりも、むしろ寂しさや同情を感じたそうです。
「きっとあの患者さん、寂しくて寂しくて私たちを呼んだのよ」
なんて母は話していました。
中学生だった私は
「ふーん」
とあのAAのような顔で聞いていたのですが、確かに自分が同じ立場だったらと思うとかわいそうな気はしました。
撮った憶えのない写真
2013.04.19 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
27 2-1 sage 04/08/20 20:35 ID:h+/kTHj7
中学の修学旅行での話です
私のグループでは私と友人の二人がカメラを持って行きました
まずは新幹線ホームで、新幹線の中で、そして遊覧フェリーの中で友人達と何枚かの写真を撮って一日目の宿につきました
グループごとに部屋に分かれ、荷物を片付け学校のジャージに着替えたら夕飯です
ふと、あと何枚フィルムのこってるかな?
と思い、残り枚数を見てカメラはかばんの中に入れて大広間に向かいました
夕飯も終わりお風呂にも入ってパジャマに着替えたら消灯まではおしゃべりタイムです
ここでも写真を撮っておこうとカメラを出すとどうも残り枚数が1枚減ってる・・・
おかしいなとは思いましたが、勘違いだろうとそのままで何枚か写真を撮りました
28 2-2 sage 04/08/20 20:36 ID:h+/kTHj7
その後何事も無く、2泊3日の旅行は終わり
後日仕上がってきた写真を見たらちょっと不思議だったんです
あの、知らない間に減っていたカウントのところ、真っ白だったんです
もし間違ってシャッター切ってしまったのなら真っ黒に写っている筈ですが・・・
でもこんなのはどうでも良いんです
問題なのは友人のカメラです
彼女のカメラから出されたフィルムの1枚目には1日目に泊まった旅館の階段が写っていました
その階段の下には知らない学校の制服を着た見知らぬ女の子が笑顔で写っていました
出発の駅や新幹線の中での写真の前、フィルムの先頭に・・・
中学の修学旅行での話です
私のグループでは私と友人の二人がカメラを持って行きました
まずは新幹線ホームで、新幹線の中で、そして遊覧フェリーの中で友人達と何枚かの写真を撮って一日目の宿につきました
グループごとに部屋に分かれ、荷物を片付け学校のジャージに着替えたら夕飯です
ふと、あと何枚フィルムのこってるかな?
と思い、残り枚数を見てカメラはかばんの中に入れて大広間に向かいました
夕飯も終わりお風呂にも入ってパジャマに着替えたら消灯まではおしゃべりタイムです
ここでも写真を撮っておこうとカメラを出すとどうも残り枚数が1枚減ってる・・・
おかしいなとは思いましたが、勘違いだろうとそのままで何枚か写真を撮りました
28 2-2 sage 04/08/20 20:36 ID:h+/kTHj7
その後何事も無く、2泊3日の旅行は終わり
後日仕上がってきた写真を見たらちょっと不思議だったんです
あの、知らない間に減っていたカウントのところ、真っ白だったんです
もし間違ってシャッター切ってしまったのなら真っ黒に写っている筈ですが・・・
でもこんなのはどうでも良いんです
問題なのは友人のカメラです
彼女のカメラから出されたフィルムの1枚目には1日目に泊まった旅館の階段が写っていました
その階段の下には知らない学校の制服を着た見知らぬ女の子が笑顔で写っていました
出発の駅や新幹線の中での写真の前、フィルムの先頭に・・・
期待通りの展開?
2013.04.18 (Thu) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
17 本当にあった怖い名無し sage 04/08/20 18:04 ID:Pv9/1l4w
ここの過去ログをCLIEに突っ込んで通勤途中に読んでたりするんですよ。ここ最近。
バカみたいだけど。
それで今日仕事中営業車の中で昼寝したんですけど
「恐い話いっぱい仕入れたから夢にでるかも」
と、ちょっと期待しながら眠りについたんです。
そして寝入った瞬間、金縛りの波が襲ってきたと同時にものすごい形相の女が「
「ズオーーーーーッ」
とうなり声あげながら首を絞めてきたんです。馬乗りになって。
思わず
「俺の見たい怖い夢は、こんな洒落にならない怖さじゃなーい」
と精神力振り絞って目を覚ましました。
かなりドキドキしたけど、その後は何事もなく昼寝しました。
ここの過去ログをCLIEに突っ込んで通勤途中に読んでたりするんですよ。ここ最近。
バカみたいだけど。
それで今日仕事中営業車の中で昼寝したんですけど
「恐い話いっぱい仕入れたから夢にでるかも」
と、ちょっと期待しながら眠りについたんです。
そして寝入った瞬間、金縛りの波が襲ってきたと同時にものすごい形相の女が「
「ズオーーーーーッ」
とうなり声あげながら首を絞めてきたんです。馬乗りになって。
思わず
「俺の見たい怖い夢は、こんな洒落にならない怖さじゃなーい」
と精神力振り絞って目を覚ましました。
かなりドキドキしたけど、その後は何事もなく昼寝しました。
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