都市伝説・・・奇憚・・・blog
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母の警告
2007.12.16 (Sun) | Category : 誰も信じない人へ
お母さんから電話が来て
「アンタ、バイクに乗ってる男のコと付き合ってるの?」
って言って来た。 なので、
「付き合ってるけど、仲イイコはいる」
っていったら、
「占い師がアンタはバイクの事故に会うから気をつけれ」
っていってた。と言う。
そして、そんな事はおかまいなしに私は二人乗りをたのしむ毎日。
でも、ある時、彼氏にふられ、メッタに実家になんか帰らない私が、あまりの失恋のショックで帰った。しかも2週間近く。
でお母さんは、案の定
「アンタ、いつまでいる気?帰って働きなさい」
とか怒ってる。(まあ、当たり前)
でも、私はその時おかあさんに、
「ええ?あっちにいたら何か事故とかに巻き混まれるかもしれないじゃん。」
とか屁理屈を言いながら居座る.
で、失恋の傷もイヤされて、1人暮らしにもどる。その日、そのバイクの男のコから電話が来る
「○○ちゃんと、バイクに乗ろうと思って何回も電話したのに、どこに行ってたの?でないから、違う友達と二人乗りしたら事故ってサア、後ろのヤツ、重症なんだよね」
という。(今は元気になったと思うけど)その男のコも腕や足の骨を折ってる。
「○○(私)みたいなコが後にのってたら、かなりやばかったよ」
ってまで言われる。
サアアアって感じでした。
「アンタ、バイクに乗ってる男のコと付き合ってるの?」
って言って来た。 なので、
「付き合ってるけど、仲イイコはいる」
っていったら、
「占い師がアンタはバイクの事故に会うから気をつけれ」
っていってた。と言う。
そして、そんな事はおかまいなしに私は二人乗りをたのしむ毎日。
でも、ある時、彼氏にふられ、メッタに実家になんか帰らない私が、あまりの失恋のショックで帰った。しかも2週間近く。
でお母さんは、案の定
「アンタ、いつまでいる気?帰って働きなさい」
とか怒ってる。(まあ、当たり前)
でも、私はその時おかあさんに、
「ええ?あっちにいたら何か事故とかに巻き混まれるかもしれないじゃん。」
とか屁理屈を言いながら居座る.
で、失恋の傷もイヤされて、1人暮らしにもどる。その日、そのバイクの男のコから電話が来る
「○○ちゃんと、バイクに乗ろうと思って何回も電話したのに、どこに行ってたの?でないから、違う友達と二人乗りしたら事故ってサア、後ろのヤツ、重症なんだよね」
という。(今は元気になったと思うけど)その男のコも腕や足の骨を折ってる。
「○○(私)みたいなコが後にのってたら、かなりやばかったよ」
ってまで言われる。
サアアアって感じでした。
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あじさい
2007.12.15 (Sat) | Category : 誰も信じない人へ
お礼
2007.12.14 (Fri) | Category : 誰も信じない人へ
お医者さんのお話
危篤状態になった患者さん、既に意識はなく家族が集まった。
しかし小康状態となり奥さんだけ残って看病をしていたそう。
しかし、まだ容態は予断を許さない状態で医師は付ききりで様子を見ていたのですが。
すると
「今まで本当にありがとうございました。主人がお礼に腕時計を差し上げたいと申しております。失礼かと思いますがお受け取りください。」
と意識が戻らぬ患者の奥さんが突然言い出したのでいぶかしく思っているとその患者さんは突然心停止したそうです。
おおあわてで蘇生処置をしたそうですが結局亡くなってしまいました。
奥さんは落ち着いてベッドの傍らの引き出しからご主人の腕時計を取り出すと
「主人が早く差し上げてくれと申しましたので...。」
と、そのお医者さんに時計を差し出したので大変驚いたと言うことです。
遺言
2007.12.13 (Thu) | Category : 誰も信じない人へ
小さいころ、いろいろあって、俺はずっと、祖母に預けられて育った。
祖母も忙しい人で(一応、当時社長だったし(w)よく、本家に預けられたんだけど、そこのじいちゃんには、とにかくかわいがられた。
保育園あがる前から小学校くらいまでかな?
ある程度、いろいろ落ちついて、親と暮らすようになってずっと、疎遠になってた。
年始のご挨拶程度になってた。
小学校6年のとき、その本家のじいちゃんが突然夢に出て
「お前は、○○家の最後の一人だから、お前に、時計をやる。枕元にあるから持って行きなさい。」
っていわれて・・・
翌日、本家のじいちゃんが死んだ。
おれは、何も知らされていなくて、突然の出来事であぜんとした。
涙って意外と出ないものだって思った。
親に言われたとおり?本家のおばさんに挨拶すると
「○○君。これ、持っておいて」
といわれて、時計を渡された。
「死ぬ間際に”枕元の時計は○○にやる。”って。遺言だから受けとって」
夢の中の時計と同じだった。
じいちゃんがずっと愛用していたもの。
狂ったように泣いた。それまでの平然とした態度が嘘のように。
のちのちに聞いた話としてうちの本家はおばさんが養子を取ったんだけど、子供が出来ず、養子をもらってたらしい。
だから、俺は最後の一人・・・
霊かどうか、わからないけど、俺はあの本家のじいちゃんには愛されてると思った。
祖母も忙しい人で(一応、当時社長だったし(w)よく、本家に預けられたんだけど、そこのじいちゃんには、とにかくかわいがられた。
保育園あがる前から小学校くらいまでかな?
ある程度、いろいろ落ちついて、親と暮らすようになってずっと、疎遠になってた。
年始のご挨拶程度になってた。
小学校6年のとき、その本家のじいちゃんが突然夢に出て
「お前は、○○家の最後の一人だから、お前に、時計をやる。枕元にあるから持って行きなさい。」
っていわれて・・・
翌日、本家のじいちゃんが死んだ。
おれは、何も知らされていなくて、突然の出来事であぜんとした。
涙って意外と出ないものだって思った。
親に言われたとおり?本家のおばさんに挨拶すると
「○○君。これ、持っておいて」
といわれて、時計を渡された。
「死ぬ間際に”枕元の時計は○○にやる。”って。遺言だから受けとって」
夢の中の時計と同じだった。
じいちゃんがずっと愛用していたもの。
狂ったように泣いた。それまでの平然とした態度が嘘のように。
のちのちに聞いた話としてうちの本家はおばさんが養子を取ったんだけど、子供が出来ず、養子をもらってたらしい。
だから、俺は最後の一人・・・
霊かどうか、わからないけど、俺はあの本家のじいちゃんには愛されてると思った。
知らせるなら
2007.12.12 (Wed) | Category : 誰も信じない人へ
娘が生まれて半年位の頃なので8年前、仕事中に、住んでいたアパートのイメージと死のイメージがいきなり頭に浮かんできて娘に何かあったのでは?と思い自宅に電話したが、何の異常もなかった。
しかし、イメージは消えるどころかますます強くなり涙がポロポロ出てくる始末・・・
事態が判明したのは3日後。
無断欠勤を続ける下の部屋の住人を、会社の人が見に来た。
大家さんは離れているため代理で妻が立ち会ったがそこには死後3日経った住人の変わり果てた姿が・・・
下の部屋の人へ、
虫の知らせを送るんなら、多少霊感はあっても勘違い野郎な上、面識もない俺じゃなくてほかの人に送ってくれ~
涙を誤魔化すの大変だったんだから・・・
それと、迷わず成仏して下さい。
しかし、イメージは消えるどころかますます強くなり涙がポロポロ出てくる始末・・・
事態が判明したのは3日後。
無断欠勤を続ける下の部屋の住人を、会社の人が見に来た。
大家さんは離れているため代理で妻が立ち会ったがそこには死後3日経った住人の変わり果てた姿が・・・
下の部屋の人へ、
虫の知らせを送るんなら、多少霊感はあっても勘違い野郎な上、面識もない俺じゃなくてほかの人に送ってくれ~
涙を誤魔化すの大変だったんだから・・・
それと、迷わず成仏して下さい。
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