都市伝説・・・奇憚・・・blog
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ヤカンおじさん
2011.03.10 (Thu) | Category : 人を信じすぎる人へ
ユカの学校は地方にあった。
駅から遠いので、田んぼの中の道を自転車で通わなければならない。夏は青々として気持ち良いが、刈り取りが終わった冬は寂しげな道だった。
学年末が間近に迫った日、ユカは一人で自転車を漕いでいた。いつも一緒に登校する友人は、バレーボール部の朝練で先に行っていた。
駅は三つの女子校の生徒達が使っていた。途中で道が分かれるまで、朝の通学路は結構混雑し、女子高生のお喋りで満たされる。
学校が近付き、生徒もまばらになった頃。
十字路になった田んぼの右側から、ブレザーの制服姿の女子高生が物凄いスピードで走ってきた。何かに怯えて顔が歪んでいる。
その後ろから、灰色のジャンパーを着たおじさんが走ってきた。
おじさんは何故か、大きなヤカンを手に持っていた。
ブレザーの女子高生は自転車を必死に漕いで逃げるが、足で走っているおじさんは、みるみるその子との距離を縮めていく。
「ポー」と蒸気機関車の様な音が辺りに響くと同時に、おじさんは十字路の手前でブレザーの子に追いつき、ヤカンの熱湯をその子に浴びせた。
ブレザーの子は悲鳴を上げながら自転車ごと倒れ、頭から湯気を立てて泣きじゃくった。
一瞬で通学路はパニックになり、女子高生達は我先にと逃げ出した。
ユカが呆気にとられて目の前の光景を見つめていると、真っ赤な顔をしたおじさんは、今度はユカめがけて走ってくる。
ユカは必死にペダルを踏んで逃走した。汗だくで学校まで辿り着くと、おじさんはいなくなっていた。
二ヶ月後。二年生に進級したユカは、部活でも上級生となり、毎日が楽しかった。
その頃にはもう、冬にあった出来事をすっかり忘れてしまっていた。
五月のある日。ユカ達バレーボール部の生徒は、その日も放課後遅くまで練習していた。県大会に出場するには、もっと練習しなければいけないと、皆で話し合った結果だった。
後片付けを終えた後、ユカは用務員室を訪ねた。
その日、顧問の先生は用事で、先に帰宅していたので、練習が終わったら用務員さんに報告しておくように、と言われていた。
声をかけると用務員さんが出てきた。用務員さんを見た時、ユカはあれっ、と思った。
会うのは初めてなのに、どこかで見た気がする。
どこだっけと思いながら、ふと、おじさんの後ろにあるストーブを見たユカは、一瞬でそれを思い出し、戦慄に凍り付いた。
ストーブの上で、大きなヤカンがチンチンと湯気を上げ始めた。
(※暗さんからの投稿です。ありがとうございました)
駅から遠いので、田んぼの中の道を自転車で通わなければならない。夏は青々として気持ち良いが、刈り取りが終わった冬は寂しげな道だった。
学年末が間近に迫った日、ユカは一人で自転車を漕いでいた。いつも一緒に登校する友人は、バレーボール部の朝練で先に行っていた。
駅は三つの女子校の生徒達が使っていた。途中で道が分かれるまで、朝の通学路は結構混雑し、女子高生のお喋りで満たされる。
学校が近付き、生徒もまばらになった頃。
十字路になった田んぼの右側から、ブレザーの制服姿の女子高生が物凄いスピードで走ってきた。何かに怯えて顔が歪んでいる。
その後ろから、灰色のジャンパーを着たおじさんが走ってきた。
おじさんは何故か、大きなヤカンを手に持っていた。
ブレザーの女子高生は自転車を必死に漕いで逃げるが、足で走っているおじさんは、みるみるその子との距離を縮めていく。
「ポー」と蒸気機関車の様な音が辺りに響くと同時に、おじさんは十字路の手前でブレザーの子に追いつき、ヤカンの熱湯をその子に浴びせた。
ブレザーの子は悲鳴を上げながら自転車ごと倒れ、頭から湯気を立てて泣きじゃくった。
一瞬で通学路はパニックになり、女子高生達は我先にと逃げ出した。
ユカが呆気にとられて目の前の光景を見つめていると、真っ赤な顔をしたおじさんは、今度はユカめがけて走ってくる。
ユカは必死にペダルを踏んで逃走した。汗だくで学校まで辿り着くと、おじさんはいなくなっていた。
二ヶ月後。二年生に進級したユカは、部活でも上級生となり、毎日が楽しかった。
その頃にはもう、冬にあった出来事をすっかり忘れてしまっていた。
五月のある日。ユカ達バレーボール部の生徒は、その日も放課後遅くまで練習していた。県大会に出場するには、もっと練習しなければいけないと、皆で話し合った結果だった。
後片付けを終えた後、ユカは用務員室を訪ねた。
その日、顧問の先生は用事で、先に帰宅していたので、練習が終わったら用務員さんに報告しておくように、と言われていた。
声をかけると用務員さんが出てきた。用務員さんを見た時、ユカはあれっ、と思った。
会うのは初めてなのに、どこかで見た気がする。
どこだっけと思いながら、ふと、おじさんの後ろにあるストーブを見たユカは、一瞬でそれを思い出し、戦慄に凍り付いた。
ストーブの上で、大きなヤカンがチンチンと湯気を上げ始めた。
(※暗さんからの投稿です。ありがとうございました)
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人間こわい
2011.03.03 (Thu) | Category : 人を信じすぎる人へ
※にちゃんねるの既婚女性板、通称「鬼女板」より抜粋。
【心の】旦那には絶対言えない過去【奥に】
・新婚早々、同居していた高校生の義弟に体を許してしまったことです
・大学生の時に、バイト先の社長と定期で会ってたこと。ピル服用、週2回の条件で月10万円は魅力でした
・旦那(当時彼氏)と交際中、4マタかけて、どの人と結婚しようか選んでいた
・長女の血液型、A型になってるんだけど実はABだってこと
・レディースだったこと。子供三回堕してること
・学生時代にシャブ中だった事。親からの仕送りも、殆ど覚醒剤に消え、風俗嬢と愛人やりながら、薬にドップリ溺れ逮捕された事は、旦那には絶対に絶対に言えない
・援、風呂、整形、堕胎。言ってない
・援 風 整形 過去の犯罪歴 隠して結婚してます。
・中学の頃円光・整形・家出・乱交やりまくり
・風俗・家庭内暴力・過食嘔吐・薬首吊りリスカの自殺未遂でicuに入った事
・経験人数40人以上
・結婚後の経験人数が40人超えてる私はどうなるの(笑)
・娘が実は旦那の子じゃない事
・援、風俗経験あり。ナンパや出会い系で知り合った男数人からあらゆる手段でお金をふんだくった。
・同棲、中絶、アソコの整形....。今の旦那とは全くイケないこと(フリしてる)。墓場まで持ってく。
・中絶・パチスロ・お水・風俗・へビスモ。おまけに股も緩い。でも、何故か見た目が無駄に真面目そうに見えるらしく旦那を初め、過去を知らない人は、完全に騙されます
私の過去をほぼ全て知ってる従妹に喧嘩したとき
「あんたみたいに虫も殺さない顔して超絶DQNって一番許せない!!」
と言われた
鬼女こえーよ(ノД`)
【心の】旦那には絶対言えない過去【奥に】
・新婚早々、同居していた高校生の義弟に体を許してしまったことです
・大学生の時に、バイト先の社長と定期で会ってたこと。ピル服用、週2回の条件で月10万円は魅力でした
・旦那(当時彼氏)と交際中、4マタかけて、どの人と結婚しようか選んでいた
・長女の血液型、A型になってるんだけど実はABだってこと
・レディースだったこと。子供三回堕してること
・学生時代にシャブ中だった事。親からの仕送りも、殆ど覚醒剤に消え、風俗嬢と愛人やりながら、薬にドップリ溺れ逮捕された事は、旦那には絶対に絶対に言えない
・援、風呂、整形、堕胎。言ってない
・援 風 整形 過去の犯罪歴 隠して結婚してます。
・中学の頃円光・整形・家出・乱交やりまくり
・風俗・家庭内暴力・過食嘔吐・薬首吊りリスカの自殺未遂でicuに入った事
・経験人数40人以上
・結婚後の経験人数が40人超えてる私はどうなるの(笑)
・娘が実は旦那の子じゃない事
・援、風俗経験あり。ナンパや出会い系で知り合った男数人からあらゆる手段でお金をふんだくった。
・同棲、中絶、アソコの整形....。今の旦那とは全くイケないこと(フリしてる)。墓場まで持ってく。
・中絶・パチスロ・お水・風俗・へビスモ。おまけに股も緩い。でも、何故か見た目が無駄に真面目そうに見えるらしく旦那を初め、過去を知らない人は、完全に騙されます
私の過去をほぼ全て知ってる従妹に喧嘩したとき
「あんたみたいに虫も殺さない顔して超絶DQNって一番許せない!!」
と言われた
鬼女こえーよ(ノД`)
ひどい教師
2011.03.02 (Wed) | Category : 人を信じすぎる人へ
41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/13(木) 19:32:20.43 ID:p6CXGh6i0
俺が小学5年生の時、クラスに貧乏な家の男の子D君がいたんだ。
彼は給食費を払うことができなかったらしい。
なぜなら、担任が給食の時間毎日のように、
「D、ただ飯はうまいか?」
と言っていたからだ。
D君は引きつった様な顔でぺこりと頭を下げていた。
たまに給食を残したりしようものなら、
「お前は金を払わないのに食べれるんだから残す事は許さない。」
と教師に言われ、掃除の時間中後ろにずられた机の中でモクモクと食べていた。
これが、クラスの悪ガキのいじめならば、誰か止めに入る事ができたのだろうが担任のいじめとなると、どうしようもなかった。
その担任の教師は、自分のお気に入りの女子の生徒を膝の上に乗せたりしたり、嫌いな子にはビンタするという、ひいきを平気でするような先生だった。
そして事件が起きたんだ。授業中にD君が飛び降りた。3階からだったんだけど下が花壇で、助かった。
D君の机の上に紙が置いてあった。俺は隣の席でその紙の内容は知っていた。
[担任の先生に怒られて叩かれる。僕は駄目な人間だから死にます。]
みたいな内容だった。
担任は、その遺書のようなものをサッとポケットに入れて、飛び降りた理由も僕を含めた五人の児童になすりつけた。
世の中悪が勝ち、正直者が泣くと思わされたトラウマです。
俺が小学5年生の時、クラスに貧乏な家の男の子D君がいたんだ。
彼は給食費を払うことができなかったらしい。
なぜなら、担任が給食の時間毎日のように、
「D、ただ飯はうまいか?」
と言っていたからだ。
D君は引きつった様な顔でぺこりと頭を下げていた。
たまに給食を残したりしようものなら、
「お前は金を払わないのに食べれるんだから残す事は許さない。」
と教師に言われ、掃除の時間中後ろにずられた机の中でモクモクと食べていた。
これが、クラスの悪ガキのいじめならば、誰か止めに入る事ができたのだろうが担任のいじめとなると、どうしようもなかった。
その担任の教師は、自分のお気に入りの女子の生徒を膝の上に乗せたりしたり、嫌いな子にはビンタするという、ひいきを平気でするような先生だった。
そして事件が起きたんだ。授業中にD君が飛び降りた。3階からだったんだけど下が花壇で、助かった。
D君の机の上に紙が置いてあった。俺は隣の席でその紙の内容は知っていた。
[担任の先生に怒られて叩かれる。僕は駄目な人間だから死にます。]
みたいな内容だった。
担任は、その遺書のようなものをサッとポケットに入れて、飛び降りた理由も僕を含めた五人の児童になすりつけた。
世の中悪が勝ち、正直者が泣くと思わされたトラウマです。
ネックレス
2011.03.02 (Wed) | Category : 人を信じすぎる人へ
329 名前:「ネックレス」(東京伝説)より 投稿日:03/09/19 08:01
加藤さんが子供のころ、公園で遊んでいるとジーンズ姿の男が近づいてきた。
見たことのない男だった。
「キミ、これちょっと着けてくれる」
脂っけのない長い髪をした男はビーズのついたネックレスを加藤さんに見せた。
「子供だからね。キラキラしてるときれいだなって思ったよ」
加藤さんが恥ずかしがっていると横にいた友達が男に
「私がする」
と言ったのだが、男は首を振り、加藤さんがしないならあげないと言った。
「これは特別にオニーサンが作ったんだよ。オニーサンは宝石屋なんだ」
ネックレスには細い線がついていた。
「これなあに」
「電気でピカピカ光るからね。今、スイッチ入れてくる。すごくキレイに光るよ」
「やっぱり、私がしたいな」
「だめ…この首がいいから…」
たしか、男がそう言ったことを加藤さんは今でも憶えていた。
「この首がいい」
…と。
男は加藤さんがネックレスを着けると<ピカピカ光るスイッチ>を入れに行った。
「そのままにしといてね。壊れやすいから」
男は念を押すように繰り返した。
「したいなぁ…」
友達が呟いた。
加藤さんは不意に外そうと思い、ネックレスを頭から<脱ぐ>ようにして外した。
そしてそばにあった枝の根元にかけた。
「あたし、していい?」
友達が立ち上がり、手に触れた瞬間。
車が急発進する凄まじい音と共にビンビンと空気が鳴った。
枝が激しく揺れると地面に落ち、公園の外までひきずられて止まった。
気がつくとネックレスをかけていた枝が根元からスッパリと落とされたように
丸い切り口を見せていた。
ふたりともワッと声を上げると家に逃げ帰ったという。
結局、男は捕まらなかった。
加藤さんが子供のころ、公園で遊んでいるとジーンズ姿の男が近づいてきた。
見たことのない男だった。
「キミ、これちょっと着けてくれる」
脂っけのない長い髪をした男はビーズのついたネックレスを加藤さんに見せた。
「子供だからね。キラキラしてるときれいだなって思ったよ」
加藤さんが恥ずかしがっていると横にいた友達が男に
「私がする」
と言ったのだが、男は首を振り、加藤さんがしないならあげないと言った。
「これは特別にオニーサンが作ったんだよ。オニーサンは宝石屋なんだ」
ネックレスには細い線がついていた。
「これなあに」
「電気でピカピカ光るからね。今、スイッチ入れてくる。すごくキレイに光るよ」
「やっぱり、私がしたいな」
「だめ…この首がいいから…」
たしか、男がそう言ったことを加藤さんは今でも憶えていた。
「この首がいい」
…と。
男は加藤さんがネックレスを着けると<ピカピカ光るスイッチ>を入れに行った。
「そのままにしといてね。壊れやすいから」
男は念を押すように繰り返した。
「したいなぁ…」
友達が呟いた。
加藤さんは不意に外そうと思い、ネックレスを頭から<脱ぐ>ようにして外した。
そしてそばにあった枝の根元にかけた。
「あたし、していい?」
友達が立ち上がり、手に触れた瞬間。
車が急発進する凄まじい音と共にビンビンと空気が鳴った。
枝が激しく揺れると地面に落ち、公園の外までひきずられて止まった。
気がつくとネックレスをかけていた枝が根元からスッパリと落とされたように
丸い切り口を見せていた。
ふたりともワッと声を上げると家に逃げ帰ったという。
結局、男は捕まらなかった。
コンタクトレンズ
2011.03.01 (Tue) | Category : 人を信じすぎる人へ
275 名前:夏の夜の実話 投稿日:03/09/18 19:11
あのさ、俺この前スッゲー怖い目にあったんだよ。
夜1時だか2時だか知らないけど、なぜかこの時間にふと目が覚めたんだよ。
それでさ、
俺コンタクトしたまま寝ちゃったと思って鏡の前に行ったんだ。
ソフトコンタクトレンズのケース持って。
ほら、コンタクトって、普通は目の端を指で持ち上げて、まぶたにレンズを引っ掛けて取るじゃん?
でもいつもそれなんか面倒くさくて、そのときは直接目の中のレンズをつかんで取ろうとしたの。
その方が早くレンズが取れるし、眠いし早く取ろうと思っちゃったわけ。
で、こう・・・指で軽くレンズを引っ張ってみたんだ。
まぁ、ここまでは普通じゃん。
それでなかなかレンズとれねぇなぁって・・・ってやってたら、自分で持ってきたコンタクトレンズのケースが気になったの。
そんで、何気なく開けたら中に両目ともレンズ入ってるの・・・
そして数秒の沈黙・・・
いや、めちゃくちゃビビったのなんの!!!。
俺がさっきまで引っ張ってたのは何だったのって話!
コンタクトレンズじゃないっていったら、一体何?
俺が引っ張ってた物体xは!!
もう、この夜は一切眠れなかった。
つーかこうやって書いてるだけでもマジ怖い。
幸いなことに、そんなことがあっても俺の目はまだ正常を維持している。
次の定期検査が怖くてしょうがないが。
皆さん、コンタクトを取り外すときはちゃんとケースの中が空なのを確認して、おとりください・・・
296 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/09/18 23:06
>>275
昔森重久弥が主演した「七人の軍隊」ってドラマでね、
アイバンクに登録していたおっちゃんが亡くなって、医者が角膜をとりに来たシーンで、
指で取り出していたのよ。
森重その他のじーさんたちが、
「あんな風にとるのか!」
ってゲンナリしていた。
あのさ、俺この前スッゲー怖い目にあったんだよ。
夜1時だか2時だか知らないけど、なぜかこの時間にふと目が覚めたんだよ。
それでさ、
俺コンタクトしたまま寝ちゃったと思って鏡の前に行ったんだ。
ソフトコンタクトレンズのケース持って。
ほら、コンタクトって、普通は目の端を指で持ち上げて、まぶたにレンズを引っ掛けて取るじゃん?
でもいつもそれなんか面倒くさくて、そのときは直接目の中のレンズをつかんで取ろうとしたの。
その方が早くレンズが取れるし、眠いし早く取ろうと思っちゃったわけ。
で、こう・・・指で軽くレンズを引っ張ってみたんだ。
まぁ、ここまでは普通じゃん。
それでなかなかレンズとれねぇなぁって・・・ってやってたら、自分で持ってきたコンタクトレンズのケースが気になったの。
そんで、何気なく開けたら中に両目ともレンズ入ってるの・・・
そして数秒の沈黙・・・
いや、めちゃくちゃビビったのなんの!!!。
俺がさっきまで引っ張ってたのは何だったのって話!
コンタクトレンズじゃないっていったら、一体何?
俺が引っ張ってた物体xは!!
もう、この夜は一切眠れなかった。
つーかこうやって書いてるだけでもマジ怖い。
幸いなことに、そんなことがあっても俺の目はまだ正常を維持している。
次の定期検査が怖くてしょうがないが。
皆さん、コンタクトを取り外すときはちゃんとケースの中が空なのを確認して、おとりください・・・
296 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/09/18 23:06
>>275
昔森重久弥が主演した「七人の軍隊」ってドラマでね、
アイバンクに登録していたおっちゃんが亡くなって、医者が角膜をとりに来たシーンで、
指で取り出していたのよ。
森重その他のじーさんたちが、
「あんな風にとるのか!」
ってゲンナリしていた。
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