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竿竹屋の真実?
2011.03.28 (Mon) | Category : 人を信じすぎる人へ
484 名前:泥華 投稿日:03/10/09 14:52
■竿竹屋の真実■
みなさんは竿竹屋さんをご存じでしょうか。
「たーけやーあ、さおだけーぇ」
というアレです。軽トラに竿竹を積み、とろとろと町中を巡回。ましてや「2本で千円。20年前のお値段です」とまで言ってます。みなさんはあの存在をどのように考えているのでしょうか。
ちょっと質問を変えてみましょう。みなさんは、ここから竿竹を買ったことがありますか?じゃなければ買っている人を見たことがありますか?
これが「石焼きいも」だったら、買ったこともあるし買っている人も見たことはあるでしょう。
なのに竿竹に限っては…?
ここで、オカシイと思ってしまったのが運の尽きでした。
二本で千円という破格値。人ひとりが車を運転して巡回する人件費、車の管理費、ガソリン代…etc.
どう考えても商売として成り立たないのです。なのになぜ竿竹屋は日夜、町中を巡回しているのでしょうか。
ここで洞察力のある方はもうお気づきのことと思います。
そうです。目的は別にあるのです。
ここで、話は変わりますが。
実は、先日おいらの住んでいる近所…200m圏内で殺人事件があったのです。
アパートに一人暮らしの女性が部屋で刺殺された、とのこと。ここで、奇妙な一致に気づいてしまったのです。
いつもはあまり来ない竿竹屋が、この日以後は頻繁に巡回しに来ている、と。
これはどう考えてもおかしいでしょう?気になってしまったので、とうとう様子を見に外へ出てしまいました。
そこで、おいらは試しに竿竹屋から竿竹を購入してみては?と思い立ち実行に移してみました。正直なところ、
竿竹なんていらないんですが。
そして天気のいい昼下がり、ヤツはやって来ました。
「たーけやーあ、さおだけーぇ」
…来た。急いで外へ飛び出し、車の横へ。運転手はキャップ帽を目深にかぶった40代くらいの男性。
「すいませーん。一本ください」
…すると。運転手は何ごとか?といった表情を見せ、一瞬辺りをきょろきょろとしはじめる…やがて思いついたように
「あ?ああ、竿竹ね?買うの?はいはい~」
と、車を止めました。
荷台から竿竹をほどく。やたらと手際が悪い。見てるこっちがイライラする。
思わず
「こうしたらいいのでは…」
と口を出してしまうほど。
「あー、はいはい」
と生返事な運転手。
というわけで、むき身の竿竹一本ゲット。いらん~。そして運転手とのコミュニケーションを試みる。
ま「売れ行きはどーですか?」
運「いやー、ぼちぼちかな」
ま「失礼ですけど、これで商売になるんでしょうかね(^^;)?」
運「ん?いやー。まぁねぇ。ぼちぼちかなー。」
ま「一日にどのくらい売れるんですか?」
運「いやー。ははは。いや、俺は臨時でやってるからねー。よくわかんないんだよ」
ま「そーですか。がんばってください」
話をしている最中も、常に周りを気にしてとにかくさっさと切り上げようとしている。
無理に引き留めるわけにもいかず、この日はこれで引く。
「なんかあやしい」
それが感想でした。およそ商売をしている風には受け取れませんでした。
そしてこの日以降も竿竹屋は巡回に来る。毎日…。
どうしても気になるので、さりげなく外を歩いてる風を装って、車の近くへ。
しかし一瞬、運転手と視線が合ってしまいました。先日と同じ男性でした。向こうも気が付いたらしく(そりゃそうでしょ。誰も買わない竿竹を買った人なんですから、向こうもおいらの顔を覚えていたようです)微妙な反応を。
この時おいらは、その男性が「ちっ」とでも言いたさげな、あからさまにイヤな顔をしたのを見逃しませんでした。
ここで、おいらはなんかマズイな…と思いました。なにか触れてはいけない部分に触れてしまったような。
しかし、それでも竿竹屋は来る…気になる…ああ、ジレンマ。
そしてまた別の日。ついに耐えかねて、また外に出てしまう。今度は気づかれないよう、物陰に隠れて様子をうかがうも、車の後ろからではさっぱり見えない。しかたなく、気づかれないようぐるーっと迂回して車の先回りをする
。
建物の間にある隠れた場所、フェンスの横からそっと顔を出す。さしたる変化も見受けられなかったものの、一瞬よそ見をした瞬間に向こうに気づかれてしまった!!(今考えれば正面からだから見つかってもしかたない場所ではあった)
さっと隠れるもブォォン!とエンジン音。隠れた場所に横付けされる車。あわてて降りてくる運転手。さっさと逃げればいいものの、この時は失態を見つけられてしまった小学生のごとく体が硬直し…「見つかった!」…恐怖のため身動きがとれなかった。
「おまえか…」
息を切らした運転手の第一声でした。おいらは得体の知れない恐怖のために体は震え、声を出すことができませんでした。運転手はさらに詰め寄りました。そして小声でこう言いました。
「何を知ってる!?」
おいらは何も知らない!!知りません!!
この時、全身の血がさぁっと音を立てて引いていくのが感じられました。
黙っているおいらを見て、はぁー、と長いため息をつく運転手。
「しょうがない。ちょっと車にのんな」
車に乗れだと!?あまりのことに…あまりの展開にすっかり動転する。気が動転するとはこういうことなのか、と生まれて初めて実感する。
車に乗れ、と?…冗談じゃない!ここでようやく体が拒否反応を示す。逃げなければ。なんだか分からないけど逃げなければ。ここで落ち着きを取り戻し、運転手にうながされるままに…ちょっとふらふらと演技をしつつ…車の方へ。
運転手が車のドアを開けるために向こうを向いた一瞬、全速力で逃げ出した。
「あ!こらっ!待て!」
後ろから運転手が追いかけてくる。一応、20代の体ではあるからそこそこは動く。さすがに40代のおじさんに追いつかれるほど体力は衰えていない。そして逃げ切った。
2~300m程走っただろうか。追いかけてこないことを確認して、ようやく落ち着く。息を整える。
そして事の重大さ?に思わず恐怖する。
わからない。わからないけど、なにかヤバイことになってしまった。知ってはいけないことを知ってしまった。そんな感じがしました。
それから帰るのも、周りを気にしつつ隠れるようにして、ようやく家にたどり着く。家に帰って安心する。そして得体の知れない恐怖を感じる。しまった…顔を見られてる。あの運転手はおいらの顔を覚えている。それが、なにかマズイ気がしてなりませんでした。
次の日。それでも巡回しに来る竿竹屋。今度はもう外に出ない。出られない。あの声が聞こえるだけで恐怖するようになってしまった。それから、竿竹屋は来る頻度が段々下がっていきました。
ニュースで殺人事件の犯人が捕まったことが報道された。刺殺された女性のつきあっていた元彼氏が、刺し殺してしまったらしい。
竿竹屋はもう来ていません。
そして忘れた頃に…。
ある日、スーツ姿の見知らぬ男性二人がおいらのアパートへ来ました。夜も遅く11時頃。おいらが普段、会社に行っているため昼間はいないせいであると思われます。それも、家に帰り着いて5分もしないうちに二人はやってきました。
どうも、家に入るのを確認してからやってきた…そのようにしか考えられません。
そして、一人がこう言いました。
「警察ですが」
…何ごと?さっぱり分かりませんでした。そして、彼らはこう言ったのです。
「以前、竿竹屋の運転手を尾行していましたね?」
…!!なんてことを!尾行!?そんなことはしていない!!
「してません!!」
「どういう目的で、そういうことをされているのかは知りませんが、そういった行為は非常に困るのです。申し訳ないんですが、そういったことはやめてもらえますか?」
だから尾行なんかしていないのに!!あの時の得体の知れない恐怖がまたよみがえる。思わず声がうわずって、どもってしまう…
「いや、あの…」
ここで向こうは声を押さえ気味にしながら言う。
「これは警告ですから。これ以上、同じ行為をされるとなると公務執行妨害罪もしくは業務妨害罪として告訴する場合もあります。あなた自身のためにも、もうあのようなことはやめてきただきたい」
思わず呆然とする。この人達は一体なにを言っているのだ!?おいらは何もしていないと言うのに!!得体の知れない恐怖と、なぜそんなことを言われるのかという怒りの感情とで、思わず泣きそうになる。
一気に感情が高ぶってしまい返す言葉が出てこない。それが、向こうの言うことを認めたことになってしまっているにもかかわらず。
「くれぐれもおかしなマネはやめてくださいよ」
と言い残し彼らは去っていった。
わからないけど、思わず泣けた。悔し涙というか怒りのためというか。
以上が、おいらが体験したことです。
当時は気持ちが高ぶっていたせいか、状況判断ができませんでしたが、改めて落ち着いて考えてみることにします。
彼らはこう言いました。「公務執行妨害罪もしくは業務妨害罪」。これはどういうことか?
つまり、竿竹屋は警察の活動の一部分である、ということに他なりません。
思うに、竿竹屋というのが町中の日常風景に溶け込むための変装であり、本来の目的は何かを監視しているのかもしれません。
いわゆる「公安」と呼ばれる人達の手による活動なのかもしれません。逆に言えば、竿竹屋いるところに、事件あり、と言ったところか。もっとも、竿竹屋すべてが公安であるとは言い切れませんが。
(※管理人注:この話が事実か否かは別として、中には高額で売りつける、悪徳業者やコワイお兄さんたちもいるのも事実、らしい)
■竿竹屋の真実■
みなさんは竿竹屋さんをご存じでしょうか。
「たーけやーあ、さおだけーぇ」
というアレです。軽トラに竿竹を積み、とろとろと町中を巡回。ましてや「2本で千円。20年前のお値段です」とまで言ってます。みなさんはあの存在をどのように考えているのでしょうか。
ちょっと質問を変えてみましょう。みなさんは、ここから竿竹を買ったことがありますか?じゃなければ買っている人を見たことがありますか?
これが「石焼きいも」だったら、買ったこともあるし買っている人も見たことはあるでしょう。
なのに竿竹に限っては…?
ここで、オカシイと思ってしまったのが運の尽きでした。
二本で千円という破格値。人ひとりが車を運転して巡回する人件費、車の管理費、ガソリン代…etc.
どう考えても商売として成り立たないのです。なのになぜ竿竹屋は日夜、町中を巡回しているのでしょうか。
ここで洞察力のある方はもうお気づきのことと思います。
そうです。目的は別にあるのです。
ここで、話は変わりますが。
実は、先日おいらの住んでいる近所…200m圏内で殺人事件があったのです。
アパートに一人暮らしの女性が部屋で刺殺された、とのこと。ここで、奇妙な一致に気づいてしまったのです。
いつもはあまり来ない竿竹屋が、この日以後は頻繁に巡回しに来ている、と。
これはどう考えてもおかしいでしょう?気になってしまったので、とうとう様子を見に外へ出てしまいました。
そこで、おいらは試しに竿竹屋から竿竹を購入してみては?と思い立ち実行に移してみました。正直なところ、
竿竹なんていらないんですが。
そして天気のいい昼下がり、ヤツはやって来ました。
「たーけやーあ、さおだけーぇ」
…来た。急いで外へ飛び出し、車の横へ。運転手はキャップ帽を目深にかぶった40代くらいの男性。
「すいませーん。一本ください」
…すると。運転手は何ごとか?といった表情を見せ、一瞬辺りをきょろきょろとしはじめる…やがて思いついたように
「あ?ああ、竿竹ね?買うの?はいはい~」
と、車を止めました。
荷台から竿竹をほどく。やたらと手際が悪い。見てるこっちがイライラする。
思わず
「こうしたらいいのでは…」
と口を出してしまうほど。
「あー、はいはい」
と生返事な運転手。
というわけで、むき身の竿竹一本ゲット。いらん~。そして運転手とのコミュニケーションを試みる。
ま「売れ行きはどーですか?」
運「いやー、ぼちぼちかな」
ま「失礼ですけど、これで商売になるんでしょうかね(^^;)?」
運「ん?いやー。まぁねぇ。ぼちぼちかなー。」
ま「一日にどのくらい売れるんですか?」
運「いやー。ははは。いや、俺は臨時でやってるからねー。よくわかんないんだよ」
ま「そーですか。がんばってください」
話をしている最中も、常に周りを気にしてとにかくさっさと切り上げようとしている。
無理に引き留めるわけにもいかず、この日はこれで引く。
「なんかあやしい」
それが感想でした。およそ商売をしている風には受け取れませんでした。
そしてこの日以降も竿竹屋は巡回に来る。毎日…。
どうしても気になるので、さりげなく外を歩いてる風を装って、車の近くへ。
しかし一瞬、運転手と視線が合ってしまいました。先日と同じ男性でした。向こうも気が付いたらしく(そりゃそうでしょ。誰も買わない竿竹を買った人なんですから、向こうもおいらの顔を覚えていたようです)微妙な反応を。
この時おいらは、その男性が「ちっ」とでも言いたさげな、あからさまにイヤな顔をしたのを見逃しませんでした。
ここで、おいらはなんかマズイな…と思いました。なにか触れてはいけない部分に触れてしまったような。
しかし、それでも竿竹屋は来る…気になる…ああ、ジレンマ。
そしてまた別の日。ついに耐えかねて、また外に出てしまう。今度は気づかれないよう、物陰に隠れて様子をうかがうも、車の後ろからではさっぱり見えない。しかたなく、気づかれないようぐるーっと迂回して車の先回りをする
。
建物の間にある隠れた場所、フェンスの横からそっと顔を出す。さしたる変化も見受けられなかったものの、一瞬よそ見をした瞬間に向こうに気づかれてしまった!!(今考えれば正面からだから見つかってもしかたない場所ではあった)
さっと隠れるもブォォン!とエンジン音。隠れた場所に横付けされる車。あわてて降りてくる運転手。さっさと逃げればいいものの、この時は失態を見つけられてしまった小学生のごとく体が硬直し…「見つかった!」…恐怖のため身動きがとれなかった。
「おまえか…」
息を切らした運転手の第一声でした。おいらは得体の知れない恐怖のために体は震え、声を出すことができませんでした。運転手はさらに詰め寄りました。そして小声でこう言いました。
「何を知ってる!?」
おいらは何も知らない!!知りません!!
この時、全身の血がさぁっと音を立てて引いていくのが感じられました。
黙っているおいらを見て、はぁー、と長いため息をつく運転手。
「しょうがない。ちょっと車にのんな」
車に乗れだと!?あまりのことに…あまりの展開にすっかり動転する。気が動転するとはこういうことなのか、と生まれて初めて実感する。
車に乗れ、と?…冗談じゃない!ここでようやく体が拒否反応を示す。逃げなければ。なんだか分からないけど逃げなければ。ここで落ち着きを取り戻し、運転手にうながされるままに…ちょっとふらふらと演技をしつつ…車の方へ。
運転手が車のドアを開けるために向こうを向いた一瞬、全速力で逃げ出した。
「あ!こらっ!待て!」
後ろから運転手が追いかけてくる。一応、20代の体ではあるからそこそこは動く。さすがに40代のおじさんに追いつかれるほど体力は衰えていない。そして逃げ切った。
2~300m程走っただろうか。追いかけてこないことを確認して、ようやく落ち着く。息を整える。
そして事の重大さ?に思わず恐怖する。
わからない。わからないけど、なにかヤバイことになってしまった。知ってはいけないことを知ってしまった。そんな感じがしました。
それから帰るのも、周りを気にしつつ隠れるようにして、ようやく家にたどり着く。家に帰って安心する。そして得体の知れない恐怖を感じる。しまった…顔を見られてる。あの運転手はおいらの顔を覚えている。それが、なにかマズイ気がしてなりませんでした。
次の日。それでも巡回しに来る竿竹屋。今度はもう外に出ない。出られない。あの声が聞こえるだけで恐怖するようになってしまった。それから、竿竹屋は来る頻度が段々下がっていきました。
ニュースで殺人事件の犯人が捕まったことが報道された。刺殺された女性のつきあっていた元彼氏が、刺し殺してしまったらしい。
竿竹屋はもう来ていません。
そして忘れた頃に…。
ある日、スーツ姿の見知らぬ男性二人がおいらのアパートへ来ました。夜も遅く11時頃。おいらが普段、会社に行っているため昼間はいないせいであると思われます。それも、家に帰り着いて5分もしないうちに二人はやってきました。
どうも、家に入るのを確認してからやってきた…そのようにしか考えられません。
そして、一人がこう言いました。
「警察ですが」
…何ごと?さっぱり分かりませんでした。そして、彼らはこう言ったのです。
「以前、竿竹屋の運転手を尾行していましたね?」
…!!なんてことを!尾行!?そんなことはしていない!!
「してません!!」
「どういう目的で、そういうことをされているのかは知りませんが、そういった行為は非常に困るのです。申し訳ないんですが、そういったことはやめてもらえますか?」
だから尾行なんかしていないのに!!あの時の得体の知れない恐怖がまたよみがえる。思わず声がうわずって、どもってしまう…
「いや、あの…」
ここで向こうは声を押さえ気味にしながら言う。
「これは警告ですから。これ以上、同じ行為をされるとなると公務執行妨害罪もしくは業務妨害罪として告訴する場合もあります。あなた自身のためにも、もうあのようなことはやめてきただきたい」
思わず呆然とする。この人達は一体なにを言っているのだ!?おいらは何もしていないと言うのに!!得体の知れない恐怖と、なぜそんなことを言われるのかという怒りの感情とで、思わず泣きそうになる。
一気に感情が高ぶってしまい返す言葉が出てこない。それが、向こうの言うことを認めたことになってしまっているにもかかわらず。
「くれぐれもおかしなマネはやめてくださいよ」
と言い残し彼らは去っていった。
わからないけど、思わず泣けた。悔し涙というか怒りのためというか。
以上が、おいらが体験したことです。
当時は気持ちが高ぶっていたせいか、状況判断ができませんでしたが、改めて落ち着いて考えてみることにします。
彼らはこう言いました。「公務執行妨害罪もしくは業務妨害罪」。これはどういうことか?
つまり、竿竹屋は警察の活動の一部分である、ということに他なりません。
思うに、竿竹屋というのが町中の日常風景に溶け込むための変装であり、本来の目的は何かを監視しているのかもしれません。
いわゆる「公安」と呼ばれる人達の手による活動なのかもしれません。逆に言えば、竿竹屋いるところに、事件あり、と言ったところか。もっとも、竿竹屋すべてが公安であるとは言い切れませんが。
(※管理人注:この話が事実か否かは別として、中には高額で売りつける、悪徳業者やコワイお兄さんたちもいるのも事実、らしい)
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消えた家族
2011.03.27 (Sun) | Category : 人を信じすぎる人へ
897 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/26(土) 15:19:04.66 ID:nLvx0Q5NO
いつの間にか家族(父、母、姉、弟、弟)が居なくなってた。
もぅ10年前だけど未だに連絡つかない、結婚式には呼びたかった。
何故俺に黙って消えたのかは謎のまま
900 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/26(土) 15:21:56.62 ID:0FfWEYhQ0
>>897
捨てられたのか可哀相に
904 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/26(土) 15:26:35.35 ID:nLvx0Q5NO
>>900
やっぱり捨てられたのかな?
ただ当時は大学生だったし…迷惑かけてない…と思ってる学費も自分で出してたし
家族は借金もないし、皆仲良くて…何故消えたのか…
探偵に2回調べて貰ったけど、全然駄目だった
905 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/26(土) 15:27:39.74 ID:QFa2dXoTO
>>904
それがほんとならお前どうしたの?
俺なら発狂してるけど
910 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/26(土) 15:31:24.47 ID:nLvx0Q5NO
>>905
おじさん(父親の弟)に2年間位お世話になった。
発狂はしなかったけどww沢山泣いた
もしかして事件に巻き込まれてシンだとか良く考えてた
いつの間にか家族(父、母、姉、弟、弟)が居なくなってた。
もぅ10年前だけど未だに連絡つかない、結婚式には呼びたかった。
何故俺に黙って消えたのかは謎のまま
900 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/26(土) 15:21:56.62 ID:0FfWEYhQ0
>>897
捨てられたのか可哀相に
904 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/26(土) 15:26:35.35 ID:nLvx0Q5NO
>>900
やっぱり捨てられたのかな?
ただ当時は大学生だったし…迷惑かけてない…と思ってる学費も自分で出してたし
家族は借金もないし、皆仲良くて…何故消えたのか…
探偵に2回調べて貰ったけど、全然駄目だった
905 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/26(土) 15:27:39.74 ID:QFa2dXoTO
>>904
それがほんとならお前どうしたの?
俺なら発狂してるけど
910 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/26(土) 15:31:24.47 ID:nLvx0Q5NO
>>905
おじさん(父親の弟)に2年間位お世話になった。
発狂はしなかったけどww沢山泣いた
もしかして事件に巻き込まれてシンだとか良く考えてた
台無しだよ!
2011.03.26 (Sat) | Category : 人を信じすぎる人へ
482 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/10/09 13:57
一昨年の夏。会社帰りに上司と飲んで電車に乗り帰宅していました。
終電だったので地元に着いたのは午前0時をまわってました。
トボトボ歩いて家の近くまできました。
アパートに一人暮らし。安い物件だったので住宅街の奥の方に私のアパートがあるんです。
アパートまで行くには車もギリギリはいれるような狭い道を通らなければいけないのです。
その道に差し掛かったとき道路に人が倒れてるのに気づき、ちょっと怖かったのですが、声をかけてみました。
返事はなくどこか変だと思いました。なぜならうつ伏せになって「きをつけ」をして道を塞ぐように倒れてるからです。
中年の男で紺色のスーツを着てました。もう一度声をかけようと近くに寄ると男は何かぶつぶつ言ってました。
少し怖くなり素どうりして行こうと思ったのですが道いっぱいに男が寝ているのでまたいで通るしかないのです。
しかたなく男の足のほうをまたいで男を踏まないようにびくびくしながらまたぎました。
すると男が起き上がり私を睨み付けながら
「お前、俺の影を踏んだな。お前のせいで全部台無しだ!」
と叫び、いきなり追いかけてきたのです。
わたしは悲鳴をあげながら死に物狂いで家まで逃げ鍵を掛け警察を呼びました。
5分くらいすると警官が2人きたのですが、その不審な人物は見つからなく夜道の女性の一人歩きは危険ですと説教するとすぐ帰っていきました。
警官が帰った後も私は怖く電気をつけてその日は寝ました。
翌日、会社に出勤する用意をしドアを開けると紙が張ってありました。
汚い字で書き殴ったように
「あなたを一生恨みます。絶対許さない」
と書いてありました。
その後その男を見ることはなくなりましたが引越ししました。
とても怖い出来事でした。みなさんも気をつけて。
一昨年の夏。会社帰りに上司と飲んで電車に乗り帰宅していました。
終電だったので地元に着いたのは午前0時をまわってました。
トボトボ歩いて家の近くまできました。
アパートに一人暮らし。安い物件だったので住宅街の奥の方に私のアパートがあるんです。
アパートまで行くには車もギリギリはいれるような狭い道を通らなければいけないのです。
その道に差し掛かったとき道路に人が倒れてるのに気づき、ちょっと怖かったのですが、声をかけてみました。
返事はなくどこか変だと思いました。なぜならうつ伏せになって「きをつけ」をして道を塞ぐように倒れてるからです。
中年の男で紺色のスーツを着てました。もう一度声をかけようと近くに寄ると男は何かぶつぶつ言ってました。
少し怖くなり素どうりして行こうと思ったのですが道いっぱいに男が寝ているのでまたいで通るしかないのです。
しかたなく男の足のほうをまたいで男を踏まないようにびくびくしながらまたぎました。
すると男が起き上がり私を睨み付けながら
「お前、俺の影を踏んだな。お前のせいで全部台無しだ!」
と叫び、いきなり追いかけてきたのです。
わたしは悲鳴をあげながら死に物狂いで家まで逃げ鍵を掛け警察を呼びました。
5分くらいすると警官が2人きたのですが、その不審な人物は見つからなく夜道の女性の一人歩きは危険ですと説教するとすぐ帰っていきました。
警官が帰った後も私は怖く電気をつけてその日は寝ました。
翌日、会社に出勤する用意をしドアを開けると紙が張ってありました。
汚い字で書き殴ったように
「あなたを一生恨みます。絶対許さない」
と書いてありました。
その後その男を見ることはなくなりましたが引越ししました。
とても怖い出来事でした。みなさんも気をつけて。
奇形児(2)
2011.03.23 (Wed) | Category : 人を信じすぎる人へ
280 名前:あなたの後ろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/10/04 07:42
おれの友人の奥さんが小さな産婦人科医院で出産したときの話。
友人はそこの開業医と一緒に酒を飲みに行く位仲良くなった。
そして酔っ払った医者が普段秘密にしている話をし始めた。
医者の話では奇形児なんてごく当たり前で目が三つあるまではそのまま出産させるが、四つあると薬物で殺して死産として親に報告するとの事。
「なんで三つだと生かして四つだと殺すんだ?」
と友人が聞いたら医者は
「目が三つでも普通に目が見えるが四つだと実際は目が見えない(機能しない)」
と答えた。
どうも実際、目が四つある子供が生きていたらしい。
ちなみに今みたいな遺伝子診断がまだ無い頃のマジなお話。
おれの友人の奥さんが小さな産婦人科医院で出産したときの話。
友人はそこの開業医と一緒に酒を飲みに行く位仲良くなった。
そして酔っ払った医者が普段秘密にしている話をし始めた。
医者の話では奇形児なんてごく当たり前で目が三つあるまではそのまま出産させるが、四つあると薬物で殺して死産として親に報告するとの事。
「なんで三つだと生かして四つだと殺すんだ?」
と友人が聞いたら医者は
「目が三つでも普通に目が見えるが四つだと実際は目が見えない(機能しない)」
と答えた。
どうも実際、目が四つある子供が生きていたらしい。
ちなみに今みたいな遺伝子診断がまだ無い頃のマジなお話。
厚木の観測データ
2011.03.20 (Sun) | Category : 人を信じすぎる人へ
大気イオン地震予測研究会e-PISCOの掲示板より。
厚木の観測データが非公表になると
[発言者]:ああすくうぇいく No.2486 2011/03/18 8:51:53]
[内容]
「振り切っている」と考えてよろしいですか?
[発言者]:タケサン@倉敷 No.2487 2011/03/18 20:13:06]
[内容]
振り切っているといってよいと思います。機器のためにもレンジを大きいものを用意したほうがよいと思いますが。どれくらいのエネルギーがたまっているものやら。怖いです。前回の経験ではこの3日間が要注意かと思います。木村教授の地震の目理論で見ますと震源が南下した千葉房総沖が危ないと感じております。
[発言者]:ああすくうぇいく No.2489 2011/03/19 8:25:44]
[内容]
有難うございます。
11日以前の数日間、欠測同然の状態であの一連の巨大地震群だったわけですから、データが出ないことをそのように解釈して備えとしたく思います。
金沢、長野と測定点公表箇所が増えたのはいいことですが、肝心要の厚木を各自の憶測で進めなくてはならないとは…
[発言者]:やゆよ No.2490 2011/03/19 12:26:30]
[内容]
PISCOさんから、欠測のお知らせが出ていますよ。
災害時にデマが広まるって、こういうことなのですね。
[発言者]:DONTA No.2492 2011/03/19 13:21:50]
[内容]
私も含め気がつかない人も多かったと思われます。
決して意図的なものではなくあくまで純粋に考察されたと思料します。
どうか寛大にお許し戴けないでしょうか。お願い致します。
(※火巳ヶ家さんからの投稿です。ありがとうございました)
大気イオン地震予測研究会とは、大気イオン濃度などから地震予測をめざす特定非営利活動法人(NPO)。
通称e-PISCO。
いわゆる地震予測の団体である。
内閣の認可を受けた団体の掲示板で、こういったデマが書かれるのは非常に恐ろしいことである。
厚木の観測データが非公表になると
[発言者]:ああすくうぇいく No.2486 2011/03/18 8:51:53]
[内容]
「振り切っている」と考えてよろしいですか?
[発言者]:タケサン@倉敷 No.2487 2011/03/18 20:13:06]
[内容]
振り切っているといってよいと思います。機器のためにもレンジを大きいものを用意したほうがよいと思いますが。どれくらいのエネルギーがたまっているものやら。怖いです。前回の経験ではこの3日間が要注意かと思います。木村教授の地震の目理論で見ますと震源が南下した千葉房総沖が危ないと感じております。
[発言者]:ああすくうぇいく No.2489 2011/03/19 8:25:44]
[内容]
有難うございます。
11日以前の数日間、欠測同然の状態であの一連の巨大地震群だったわけですから、データが出ないことをそのように解釈して備えとしたく思います。
金沢、長野と測定点公表箇所が増えたのはいいことですが、肝心要の厚木を各自の憶測で進めなくてはならないとは…
[発言者]:やゆよ No.2490 2011/03/19 12:26:30]
[内容]
PISCOさんから、欠測のお知らせが出ていますよ。
災害時にデマが広まるって、こういうことなのですね。
[発言者]:DONTA No.2492 2011/03/19 13:21:50]
[内容]
私も含め気がつかない人も多かったと思われます。
決して意図的なものではなくあくまで純粋に考察されたと思料します。
どうか寛大にお許し戴けないでしょうか。お願い致します。
(※火巳ヶ家さんからの投稿です。ありがとうございました)
大気イオン地震予測研究会とは、大気イオン濃度などから地震予測をめざす特定非営利活動法人(NPO)。
通称e-PISCO。
いわゆる地震予測の団体である。
内閣の認可を受けた団体の掲示板で、こういったデマが書かれるのは非常に恐ろしいことである。
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