忍者ブログ

都市伝説・・・奇憚・・・blog

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。 メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ ☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中! ☆☆気がつけば1億PV☆☆

毎晩入眠時幻聴に悩まされてた

2017.08.12 (Sat) Category : ミステリー・不思議な話

272:名無しさん@おーぷん:2017/08/08(火)01:27:57ID:SRX
高校1年生のときの体験
当時自分は新しい環境に馴染めないことからくるストレスで、毎晩入眠時幻聴に悩まされてた

まあ入眠時幻聴ってのは自分が勝手に呼んでるんだけど…ベッドに寝そべって眠りに入る直前、人の声が直接頭の中に入ってくるんだよね
『明日のハンバーグの天気がさー』
とか
『私の形のおいしさ!』
とか、大勢の老若男女の声が支離滅裂なことを言ってくる。

自分の頭の方向を12時の方向とすると、11時~1時の方向から、絶え間なく次々と
最初は気が散って眠れなかったけど、1ヶ月もすれば幻聴にも慣れてきて、毎晩眠りつくまでは頭の中の声に対して頭の中で返事をするのが日課だった

夏の暑い夜。その夜も日々の通り、幻聴に返事をしながらウトウトしていた
『これのはやい!』
「何が速いのかなぁ」
『昨日は魚の黒くて~』
「黒い魚?」
『テレビおってね!』
「折っちゃダメでしょw」
『なんで!?』
「どうしたの?」
『ペンキとったら良いよ』
「ペンキねー」

あぁ、眠い、もうすぐ眠れそうかなぁなんて意識も朦朧としてきた時。
ソレはいつもと違って、真横(3時の方向)から聞こえてきた
『遊ぼう!』
女の子の明るい声。え、横から?変だな~、めずらしいなんて思ったのも一瞬で、いつも通りに返事をした
「遊ぶって?」
そしてその瞬間、全身が硬直し、金縛りにあった



273:名無しさん@おーぷん:2017/08/08(火)01:29:57ID:SRX
「あ、ヤバい」
声の方向から、風のような、ひんやりとした何かが、自分の中にゆっくりと侵入してくるのがわかった
同時にソイツのイメージが頭に入ってきた。色は水色、中学生くらいの女の子?

それは俺の体の中に入り終えると、血液が循環するように、俺の体内を高速でビュンビュンと巡り始めた
『アハハハハハハハハハハ…』
楽しそうな笑い声。
だからだろうか、不思議とそれほど恐怖は無かったが、体の中にいることは気味が悪い

意外と思考は冷静だったので、ふと思い出した【幽霊は汚いものが嫌い】というのを実行しようと、必死にウ○コやらセ○クスやらとにかく下品なものを思い浮かべようとしてみたが、ストッパーがかかったかのように、汚いもののことを考えることができなかった

時間にしたらたぶん十数秒くらいだろうが、ずっとそいつはグルグルグルグルと体内を巡っていた。その間に、幽霊っているんだなぁとか、そういや初めての心霊体験だなぁとかぼんやり考えたりしてた(今思えばノンキな奴~って感じだけど



274:名無しさん@おーぷん:2017/08/08(火)01:30:20ID:SRX
そうしているうちに水色の女の子は循環するのをやめて、入ってきた方とは反対側から、スゥゥっと出ていった。そしてこれも流れこんできたイメージなのだが、そいつは自分の部屋の壁も抜けて、家を外壁づたいにしばらく進んだあと、ゆっくりとどこかへ消えていった

特にオチも無いです、零感なのでビックリしましたが、怖いというほど怖くもないですね;
ただ、ウチの100年前くらいの先祖に、中学生くらいで無くなった女の子がいるらしいけど…まさかね~



引用元:死ぬ程洒落にならない話を集めてみない?
http://toro.open2ch.net/test/read.cgi/occult/1395334657/272-274




.







拍手[1回]

PR

ぞわぞわセンサー

2017.08.10 (Thu) Category : ミステリー・不思議な話

812:可愛い奥様@\(^o^)/[sage]2017/08/04(金)20:50:54.40ID:MVcHfedT0.net
元々単身赴任だった夫の気配が、家から消えたのが分かったことがあった。
マメな人じゃないから、普段から連絡を寄越すタイプではないけどそれまでは意識してなかったけど、何処と無く夫の”何か”を感じていたような気がする。
でもある時に
「居なくなった、消えた」
と感じるようになった。

それからしばらくして、夫にいろいろ問題があったことが判明し挙句に浮気して子ども出来たと告げられて、現在絶賛調停中。
夫が私や子どもに対する気持ちが消えた瞬間を感じたんだと思う。
私も辛かったけど、先々のことを考え全てお金で精算しようと腹を決めて、振り返らず子どもと二人で生きて行こうと思っているところ…だけど、昨日の夜今日の朝辺りから、家に夫の気配がする。

相当ヤバイことにあしを突っ込んでるみたいだから、少し気にな



813:可愛い奥様@\(^o^)/[sage]2017/08/04(金)22:16:19.05ID:yvv2ueCd0.net
ちょ、大丈夫?



814:可愛い奥様@\(^o^)/[]2017/08/04(金)23:58:52.11ID:+gXolsNK0.net
>>812
児童書のモモちゃんシリーズを思い出した。
で、途中で切れないで~



816:812@\(^o^)/[sage]2017/08/05(土)00:21:32.87ID:99xPtolP0.net
すみません…途中切れたw

朝、寝室の入り口から夫が見てる気配があったから目覚めた。
不思議と怖い気持ちはなかった。
ああ、戻ってきた?みたいな感じだ。
夫の意識が私達の存在に向いているだけなのか、はたまた何かあったのか。
今もいない感じじゃなく、何かいる。



815:可愛い奥様@\(^o^)/[]2017/08/05(土)00:12:35.74ID:w+3+8VPP0.net
>>812
浮気以外の
「いろいろ問題があった」
「相当ヤバイことに足を突っ込んでる」
の部分が非常に気になるのですが、その夫は一体ナニをやらかしてたんでしょうか?



817:812@\(^o^)/[]2017/08/05(土)00:30:15.16ID:99xPtolP0.net
>>815
海外の真っ当な生き方をされていない方々とお付き合い。
対応の仕方によっては俺◯される

弁護士入れてるのでこの辺で…。



820:可愛い奥様@\(^o^)/[]2017/08/05(土)01:46:11.93ID:w+3+8VPP0.net
>>817
海外の堅気でない方々とドップリお付き合いして命の危険すらあるヤバい犯罪の片棒も担いでるようなら浮気抜きにしても離婚した方がよさそうだね。
個人的には「妊娠した浮気相手」の件も最初から旦那さんをヤバい付き合いに引き込むためのハニートラップではなかったのか?という気がするけどね。



818:可愛い奥様@\(^o^)/[sage]2017/08/05(土)00:37:07.83ID:uuyPS3xX0.net
旦那さんどうしてそんな生き方しかできないの?
誰かにはめられたんですか?単身赴任で奥様からの守護?を離れて人生狂ってしまったんでしょうか?



819:可愛い奥様[sage]2017/08/05(土)01:18:34.04ID:J26y3ieUw
旦那さんがなぜそうなったかすごく気になる



824:可愛い奥様@\(^o^)/[sage]2017/08/05(土)08:09:10.04ID:7kIEbZg20.net
海外と堅気じゃない人ってどんな人?
一般人がそんな人と知り合えるの?



825:812@\(^o^)/[sage]2017/08/05(土)09:30:42.85ID:99xPtolP0.net
得体の知れない輩は日本のそれよりタチが悪い。
元々海外も含めた仕事をしていたので、知らない間にいろいろなところに出入りして、いろいろなお付き合いが出来たようです。
私も途中までは一緒にいたのですが、一人になって羽目を外したらしいです。

スレに沿った話でも。
私と子が一週間程旅行に行って、帰ってきた瞬間に急に印鑑が気になりました。
ぞわぞわする感覚で
「どうしよう、ない!ない!」
と正に背筋が凍る思い。
まだその頃は今の問題がなくて、時々家族も揃い幸せな日々でした。

私が蒼白になって探しても見つからないから、夫に連絡すると、持ち出したことが判明しました。
会社の書類に必要だったと軽く言われて、その時は納得しましたが今考えると、それが今の全ての始まりでした。
とても楽しい旅だったけど、帰った瞬間に雰囲気がぐるっと変わったというか悲しく冷たい感覚があって、とても不思議でした。

部屋も荒らされてたわけではなく引き出しからひとつの印鑑を持ち出されただけ。
普段霊感もないのにね。



826:可愛い奥様@\(^o^)/[sage]2017/08/05(土)10:53:51.16ID:7kIEbZg20.net
調停がうまくいきますように
霊感ないのにそんなに色々感じるということは、旦那さんとかかわってる人達が手強いのかも
悪いけど、相手に引きずられないうちに離れたほうが良いよね



827:可愛い奥様@\(^o^)/[sage]2017/08/05(土)11:37:52.75ID:EH5oESqv0.net
そんなにぞわぞわセンサーが働いてるって羨ましい気がする
鈍感で0感なので「やばいかも!」と思って警戒しても結果何事もなく終わりのんきにしてたら泥沼歩き始めてたりするから



831:可愛い奥様@\(^o^)/[sage]2017/08/05(土)16:38:39.85ID:XFRhEH/hM.net
旦那さん、もともと破綻する人生を歩む運の持ち主なんですかね



834:812@\(^o^)/[sage]2017/08/05(土)21:22:59.49ID:99xPtolP0.net
どうでしょうかね…
元々ヘッドハンティングで転職して、その頃には期待されて
海外事業を始めるにあたり、良いポストを与えられ子どもも生まれ絶好調で家や車も購入して、自分で言うのも何ですが、誰もが羨む環境だったと思います。
その時期、たまたま通りがかったお店でやってた占い師さんが目に留まり見てもらったところ
「破滅、とか終わりみたいな、本当によろしくない結果になる」
「転職は良くない、止めた方がいい」
「身を滅ぼす」
など言われたことがありました。
それを阻止するにはどうしたらいいか聞いたところ、転職は止めた方がいい、とかそんな話だったと思います。

随分前の話だし、曲がりなりにもそこそこの生活だったからスルーしてました。
当たらなかった占いのひとつとして忘れてとけど最近ふと思い出しました。

人生どうなるかわかんないね。
仕事熱心で純粋、優しくて大人しい夫が、まさかこんなことになるなんて思いませんでした。
昨日から語ってしまい、すみません。
祈ってくださった方々、ありがとう。できるだけ冷静に上手くいくよう対応します。私もこれからがんばらないと。
皆さんの人生が幸多いものでありますように!



835:可愛い奥様@\(^o^)/[sage]2017/08/05(土)21:56:20.49ID:XaDZrzpmd.net
占い師の話で嘘臭さ噴出



引用元:ちょっとした不思議な話や霊感の話 その105
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/ms/1496152542/812-835




.







拍手[1回]

空耳?それとも…

2017.08.09 (Wed) Category : ミステリー・不思議な話

218:名も無き被検体774号+[]投稿日:2012/04/22(日)16:03:16.74ID:CW39TYreO
小6の時、友達とケンカした。
原因は普通に談笑してる時にその子が「バカ」とか「死ね」とか言ってきたから。

かなりムカついてその子を問い詰めたんだけど、そんなこと言ってないの一点張りで話にならなかった。
後日、結局仲直りしたんだけど、その子はあの時笑ってただけで何も言ってなかったらしいんだよね。

もう面倒くさかったから空耳だと思うようにしたんだけど、その日から同じような現象が何回か起きるようになってかなり怖かった。

普通に話してて相手がいきなり妙なこと言うんだよね。
で、問い詰めていくと
「そんなこと言ってないんだけど…。」
ってなる。

二年前くらいに職場の同僚と仕事の話してる時に
「ずっと見てるよ…」
ってその同僚の声で聞こえた時は本当にゾッとした。
例の如くその同僚はそんなこと言ってなかったらしいんだけどね…。

最近はもうなくなったけど、未だにこの現象がなんなのかよくわからない。



引用元:おまえらの体験した怖い話
https://www.logsoku.com/r/2ch.net/news4viptasu/1334574837/218




.







拍手[1回]

金色に輝く山

2017.08.09 (Wed) Category : ミステリー・不思議な話

429:本当にあった怖い名無し[sage]:2005/10/03(月)00:52:35ID:6lZwNlVN0
消防のころ、不思議な体験をした。

東京の墨田区に叔母さんが住んでいて、よく泊まりにいっていた。
で、そのころマイブームだったのが自転車での朝の散歩。

叔母の住んでいたところは昔ながらの下町という雰囲気で、小さな家がびっしりと立ち並び、車すら通れない細い路地が入り組んでいた。
田舎育ちだった私にはまるでそれが迷路のようでおもしろく、泊まった翌日は早起きして自転車を借りてその路地を走りまくっていた。
時には本当に迷うこともあったが、叔母の住んでいた区画は三方は大通り、残りは土手だったので迷ったらまっすぐ突き進んでいればいつかはどこかに出ることができた。

夏のある日、自分はいつものように朝の散歩に出かけた。
いろいろと走っているうちに区画のちょうど真ん中を横切っている電車の高架の真下にでた。
このまま高架に沿って走っていけば、ちょうど土手の方向にでるはずである。
土手まで走ってみようと、高架に沿って自転車で走り出した。

高架の両脇に道があり、高架を潜って右を走ったり左を走ったりしているといきなり犬に吼えられた。
姿は見えないもののあまりにも物凄い勢いだったので恐くなって逃げるように高架を潜り左側の道にでた時だった。
その瞬間、犬の吼え声が消こえなくなった。
鳴きやんだというよりも、いきなり途切れた感じ。
そして違和感。何かが違う、そう感じて自転車を止めた。



430:本当にあった怖い名無し[sage]:2005/10/03(月)00:53:19ID:6lZwNlVN0
道沿いに小さな家が隙間なく並んだ光景は見慣れたものだ。
けれど、明るさが違った。
今までは朝特有の白っぽい太陽の光りだったのにいま家や目の前の道路を照らしていたのは黄色っぽい夕方のような光りだったのだ。

不審に思いながらも何気なく高架を見上げた私は、びっくりした。
まっすぐに伸びていく高架の先に山が見えたからだ。
まるで秋の稲穂のように金色に輝く山。
この先にあるのは土手のはずで、山なんてあるわけがない。

土手と山を見間違えたかとも思ったのだが、山はかなり大きくキレイな三角形をしていた。
「やばい」
なぜかそのとき、そう感じた。
このまま進んではいけない。
もし進んだら……帰ってこれなくなる、と。

私は自転車の向きを変えると、全速力でこいだ。
来るときは右に曲がったところを左に、左に曲がったところは右へとわざわざ急ぎながらも来るときとは正反対になるようにして。
何回か曲がったとき、空気が変わったことに気がついた。
自転車を止め、おそるおそる振り返ってみるともうそこに山はなかった。
光りも朝の白っぽい光りに戻っていた。



431:本当にあった怖い名無し[sage]:2005/10/03(月)00:54:52ID:6lZwNlVN0
それから何度か叔母のうちに泊まったが、朝の散歩にはでかけられなかった。
ようやく確かめにでることができたのは、二年くらい過ぎてからだ。
高架にそって自転車でまっすぐに進んでいったが、いつまでたっても山は見えなかった。
それでも進んでいくと最後には土手にいきついてしまった。
何度か試したが、二度とあの山をみることはできなかった。
いったいあれはなんだったのかと、今でもふと思うことがある。
もしかしたら別な次元に入り込んだのかもしれない、そう思っている。

大したことでもないのに長文スマソ。



引用元:不可解な体験・謎な話 ~enigma~ PART 28
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1126624258/429-431




.







拍手[1回]

広島は八月になるといつもカタカナのヒロシマになるのがかなしい。

2017.08.08 (Tue) Category : ミステリー・不思議な話

444:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2017/08/05(土)11:24:30.86ID:T21eUfGT0.net
六十年以上も昔、中学生だった大叔父の話

野球少年だった大叔父は、仲間を集めては近所の空き地で野球をやっていた。
夏のある日、隣の寺まで飛んだボールがばたばたと卒塔婆を倒してしまった。
皆一斉に青くなったが、謝りに行くのも、こっそり草深い墓地に行くのもためらわれそうかといって、ボールはひとつしかないので取りに行かないと野球が出来ない。

墓地の入り口で皆まごまごしていると、一人の男の子が自分が謝ってくると言って、墓地の中へずんずん入って行ってしまった。
そうして、皆の見ている前でぼうっと消えてしまった。
びっくりした大叔父は慌てて坊さんを呼びに行った。
そうしてバカ者だのバチ当たりだの怒鳴られながら、墓地の中を探し回ったが…

「いなくなったのは誰じゃ言うてもだあれも名前を知らん、家もわからん。あいつはいつ仲間に入って来よったんか言うても、皆気づかんかった言いよる。終いにはあいつの顔がどんなんだったかわからんと言い出したんじゃ。」

その後、大人も加わって山も川も探した。
帰って来ない子供はいないかと、一軒一軒尋ね歩いたが判らなかった。
翌日大叔父たちは、全員で卒塔婆を直した。花を供えて頭を下げぞろぞろ墓地の外に出たところ、道端にぽつんとボールだけが落ちていた。

「八月じゃから、そういうこともあると思うんじゃ」

大叔父が亡くなって二十年経つ。
誰かがいっていたが、広島は八月になるといつもカタカナのヒロシマになるのがかなしい。



451:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/08/05(土)21:58:21.18ID:ksP7jaysO.net
>>444

これはオリジナル?名作コピペ?
いずれにしても好きな物語だ
バランスよくまとまっててスレ主旨にも沿っててノスタルジックでもある

…この叔父さんは恐らく自分よりちょっと上くらい?
語り手が昭和末~平成生まれなら叔父さんは昭和30年代生まれかな
子供が遊んでいい空き地がまだどの町にもあった頃、
8月にはヒロシマ・ナガサキの番組が当たり前に組まれていた頃だね



452:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/08/05(土)22:07:44.46ID:ksP7jaysO.net
あれ?見直したら冒頭に年代があるね、失礼
2017年の60年以上前というと、1950年代初頭か
てことは、自分の叔父叔母と同年輩
そして叔父さんじゃなく大叔父さん
大叔父さんは随分若くで亡くなったんですね
まあ、この世代は幼い頃にちゃんと栄養とれてなかったから、比較的長生きしてる自分の叔母なんかも病気がち
原爆後遺症などを除けば最後の戦争被害者かもな



引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part103
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1499224290/444-452




.







拍手[1回]

カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4
7 8 9 10 11 13
14 15 16 17 18 20
21 22 24 26 27
28 29 30
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
最新コメント
[06/25 七篠]
[06/25 七篠]
[06/24 砕天]
アクセス解析

Powered by [PR]

忍者ブログ