都市伝説・・・奇憚・・・blog
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時空の歪み(27)
2012.12.08 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
440 :乱文 :02/02/07 09:45
このスレに書くべき話じゃないかも知れないけど・・・
今までで一番不思議だった経験。
二年ほど前。
夜中に小腹が空いて、部屋でカップうどん食ってたのね。
そうすると、な~んか変な感じがあってさ、人に見られてるようなそんな感じ。
ふっと横をを見たのよ。
そしたら、何かたんすの前のあたりの空間?を開いてたような感じで、何か子供がこっち覗いて笑ってるの。
一瞬でぞぞ~~~ッと体中に悪寒が走って、金縛り状態になってさ、1分ぐらいかな?その子とじーっと見詰め合ってたわけだ。
少し時間がたってさ、あれ?この子の顔見たことあるな・・と思ったら、そのこがニイって歯を剥き出しにして笑ってさ、パタっと空間か何かを閉めて消えちゃったんだよ。
しばらくして、やっと動けるようになってさ、あの子が見てたところをみても何の異常もない。
でも、あの子の顔は見たことあるな・・・誰だったっけ・・・と、ず~っと一晩中考えてたのね。
考えても考えても思い出せなくて、そのうち諦めて寝ちゃったのよ。
翌朝、夢で見たのか何か知らないけど、起きたらその子のこと思い出しててさ。
まあ誰だったかと言うと、よくある話なんだけど、子供のころ自分だけが知っていた友達って奴だったのよ。
家でも遊んでたはずなのに、何故か親は知らないってタイプのね。
441 :乱文 :02/02/07 09:46
どんな子だったかというと、ちっちゃいころ、まあ、いろいろあって友達がいなかった自分とさ、遊んでくれてた少し上の年の男の子。
小さなころは、ほぼ毎日その子と遊んでたのね。
田舎だったから、近所の小さな山で走り回ったりしてさ。
んで、一番鮮明に思い出したのが、今回の件に関連する事でさ。
夏休みも終わりに近くなった休日。(親が家にいた記憶があるからね)
ちょっと離れた神社に、その子につれてってもらったわけ。
その子がいうには、面白いもの見せてやるよってことで、期待してついてったのね。
んで、神社の横に回ったら、何か小さな扉みたいのがあるわけ。
戸袋っていうんだっけ?あんな感じのさ。
そしたら、その子はその扉を空けて、何か楽しそうにしてんのね。
何見てんの?って聞いたら、見たい?って聞くのさ。
もちろん見たいって答えると、見せてやんないとか言うわけ。
意地悪されたと思ってさ、見せてよ!っていって、軽い喧嘩になったの。
でも結局見せてもらえず、その日は泣いて帰ったわけ。
でも何か気になるでしょ?そういうのって?
だから、次の日かそのまた次の日かわかんないけど、まだ夏休み中だった日にさ、一人で見に行こうと思って、初めて一人で遠出したわけ。
うろ覚えだったけど、二時間ほどかかって、何とかそこまで行けたのね。
そんで神社の裏手に回って、扉の前でしばらくドキドキして。
よーっし、と覚悟を決めてあけたら、そこは何か普通の部屋でさ、大人がひとり漫画読んでたの。
ボケ~っと見てたら、その大人の人が気付いてさ、何かヨッ、とか言って笑ったの。
ビックリしちゃって、何も言わずに閉めて逃げ出してさ。
でも気になるから、戻ってもう一度空けてみようと思ったら、扉がないのね。
あれ?間違えたかな?と思ってしばらく探してたんだけど、やっぱり扉はなくてさ。
何か夢でも見たような感じで、帰ろうとしたんだ。
442 :乱文 :02/02/07 09:47
そしたら男の子が出てきて、見たなー食ってやる!
ってな具合にお約束だと進むんだろうけど、そんなことはなくてさ。
単純にガキだから帰り道がわかんなくなっちゃって、近所の商店街みたいなところで泣きそうになってたのね。
そしたら男の子が出てきて、何も言わずに家まで送ってってくれたの。
とまあこんな感じで、その後少しして引越ししちゃって、男の子とはあえなくなっちゃってさ。
手紙を書こうとはしたんだけど、親が知らないっていうから住所もわかんなくて、そのままそれっきり。
とまあ、ここまでが思い出した話でね。
で、俺が見たのはその男の子だったから、しばらく後には自分が見に来るのかな?と思ってたのね。
そしたらやっぱり来ましたよ。男の子が来てから1ヶ月ぐらい後でした。
眠れなくて夜中に漫画読んでたら、最初と同じように視線を感じて、ふっと見たら、バカ面下げた自分がビビッテた。
自分も予想はしてたといえビビッちゃってさ、「いょぅ 」ってな感じ声ひり出して、薄ら笑いみたいな感じで、なんとか笑ったのね。
したらガキの自分はびびっちゃって、いきなり消えちゃってさ。
こっちも緊張が解けて、しばらく気の抜けた状態になってましたよ(笑
まあ、ここで終わりです。乱文垂れ流し失礼しました。
興味深かったのは、子供のころの記憶で見た大人は、確か自分のした顔よりも余裕があって、にこやかに笑ってたようなきがしたんですけどね。
子供からみると、そう見えてたってだけかもね。
このスレに書くべき話じゃないかも知れないけど・・・
今までで一番不思議だった経験。
二年ほど前。
夜中に小腹が空いて、部屋でカップうどん食ってたのね。
そうすると、な~んか変な感じがあってさ、人に見られてるようなそんな感じ。
ふっと横をを見たのよ。
そしたら、何かたんすの前のあたりの空間?を開いてたような感じで、何か子供がこっち覗いて笑ってるの。
一瞬でぞぞ~~~ッと体中に悪寒が走って、金縛り状態になってさ、1分ぐらいかな?その子とじーっと見詰め合ってたわけだ。
少し時間がたってさ、あれ?この子の顔見たことあるな・・と思ったら、そのこがニイって歯を剥き出しにして笑ってさ、パタっと空間か何かを閉めて消えちゃったんだよ。
しばらくして、やっと動けるようになってさ、あの子が見てたところをみても何の異常もない。
でも、あの子の顔は見たことあるな・・・誰だったっけ・・・と、ず~っと一晩中考えてたのね。
考えても考えても思い出せなくて、そのうち諦めて寝ちゃったのよ。
翌朝、夢で見たのか何か知らないけど、起きたらその子のこと思い出しててさ。
まあ誰だったかと言うと、よくある話なんだけど、子供のころ自分だけが知っていた友達って奴だったのよ。
家でも遊んでたはずなのに、何故か親は知らないってタイプのね。
441 :乱文 :02/02/07 09:46
どんな子だったかというと、ちっちゃいころ、まあ、いろいろあって友達がいなかった自分とさ、遊んでくれてた少し上の年の男の子。
小さなころは、ほぼ毎日その子と遊んでたのね。
田舎だったから、近所の小さな山で走り回ったりしてさ。
んで、一番鮮明に思い出したのが、今回の件に関連する事でさ。
夏休みも終わりに近くなった休日。(親が家にいた記憶があるからね)
ちょっと離れた神社に、その子につれてってもらったわけ。
その子がいうには、面白いもの見せてやるよってことで、期待してついてったのね。
んで、神社の横に回ったら、何か小さな扉みたいのがあるわけ。
戸袋っていうんだっけ?あんな感じのさ。
そしたら、その子はその扉を空けて、何か楽しそうにしてんのね。
何見てんの?って聞いたら、見たい?って聞くのさ。
もちろん見たいって答えると、見せてやんないとか言うわけ。
意地悪されたと思ってさ、見せてよ!っていって、軽い喧嘩になったの。
でも結局見せてもらえず、その日は泣いて帰ったわけ。
でも何か気になるでしょ?そういうのって?
だから、次の日かそのまた次の日かわかんないけど、まだ夏休み中だった日にさ、一人で見に行こうと思って、初めて一人で遠出したわけ。
うろ覚えだったけど、二時間ほどかかって、何とかそこまで行けたのね。
そんで神社の裏手に回って、扉の前でしばらくドキドキして。
よーっし、と覚悟を決めてあけたら、そこは何か普通の部屋でさ、大人がひとり漫画読んでたの。
ボケ~っと見てたら、その大人の人が気付いてさ、何かヨッ、とか言って笑ったの。
ビックリしちゃって、何も言わずに閉めて逃げ出してさ。
でも気になるから、戻ってもう一度空けてみようと思ったら、扉がないのね。
あれ?間違えたかな?と思ってしばらく探してたんだけど、やっぱり扉はなくてさ。
何か夢でも見たような感じで、帰ろうとしたんだ。
442 :乱文 :02/02/07 09:47
そしたら男の子が出てきて、見たなー食ってやる!
ってな具合にお約束だと進むんだろうけど、そんなことはなくてさ。
単純にガキだから帰り道がわかんなくなっちゃって、近所の商店街みたいなところで泣きそうになってたのね。
そしたら男の子が出てきて、何も言わずに家まで送ってってくれたの。
とまあこんな感じで、その後少しして引越ししちゃって、男の子とはあえなくなっちゃってさ。
手紙を書こうとはしたんだけど、親が知らないっていうから住所もわかんなくて、そのままそれっきり。
とまあ、ここまでが思い出した話でね。
で、俺が見たのはその男の子だったから、しばらく後には自分が見に来るのかな?と思ってたのね。
そしたらやっぱり来ましたよ。男の子が来てから1ヶ月ぐらい後でした。
眠れなくて夜中に漫画読んでたら、最初と同じように視線を感じて、ふっと見たら、バカ面下げた自分がビビッテた。
自分も予想はしてたといえビビッちゃってさ、「いょぅ 」ってな感じ声ひり出して、薄ら笑いみたいな感じで、なんとか笑ったのね。
したらガキの自分はびびっちゃって、いきなり消えちゃってさ。
こっちも緊張が解けて、しばらく気の抜けた状態になってましたよ(笑
まあ、ここで終わりです。乱文垂れ流し失礼しました。
興味深かったのは、子供のころの記憶で見た大人は、確か自分のした顔よりも余裕があって、にこやかに笑ってたようなきがしたんですけどね。
子供からみると、そう見えてたってだけかもね。
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みさきちゃんとおばあちゃん
2012.12.07 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
774 :本当にあった怖い名無し:05/01/11 00:54:45 ID:VOCdr4vl
昨日体験した話。
朝起きて家の前でタバコふかしてると、隣に住んでるAさんに声をかけられた。
「○○ちゃん(私の名前)、頼みたい事があるんだけど…ちょっと、みさき(Aさんの娘さん、小1)の事見てやってくれないかしら?」
「別にいいですけど…どうしたんですか?」
「あたしの母さんが倒れて、病院に運ばれたのよ…たいした事無いらしいけど、みさきに教えるとうるさいから…」
「あー、みさきちゃんおばあちゃんっ子ですもんねー」
なんて会話をして、Aさんは病院に向かった。
4時頃には帰ると言っていたので、その間Aさんの家でみさきちゃんと遊ぶ事にした。
みさきちゃんは本を片手に、嬉しそうに私に話しかけてきた。
「あんねー、これがみさきがもってるなかで、いちばんこわい本なの!」
手渡された本は、著作権侵害だか何だかでオカ板で話題になったあの本…
Aさん。2ちゃんねらーだったのか…ていうか、子供に見せるなよ。
とか思いつつも、みさきちゃんの相手をしていた。
昼食を食べ、みさきちゃんの怖い話に耳を傾けているうちに、3時になった。
「あ、3時だ…そろそろお母さん帰ってくるかもね?」
私がそうみさきちゃんに言うと、彼女はなんともいえないくらい素っ頓狂な声で呟いた。
「…かえってこないよ?」
「…なんで帰ってこないって思うの?」
「だって、おかあさん、おばあちゃんのところにいったんでしょ?」
…なんで知ってるんだろうと一瞬ぞっとしたが、朝の電話の話を聞いていたんだろう、と思った。
775 :本当にあった怖い名無し:05/01/11 00:55:34 ID:VOCdr4vl
「なんだ、知ってたのか~…でも、大丈夫。4時頃には帰ってくるって言ってたから」
「でもおばあちゃんしんじゃったもん。かえってこれないよ?おねえちゃんも、おかあさんがかえってくるまでかえれないね~」
そう言って、みさきちゃんは楽しそうに笑ったが、私は笑えなかった。
私は意を決して聞いてみた。
「どうして、おばあちゃんが死んじゃったって分かったの?」
みさきちゃんは私の背後を覗き見るように動いた後、私に視線を戻して言った。
「おばあちゃん、おひるからずっとまどのそとにいるもん。テレビでやってたよ?くちからちをながしたひとがね、まどからのぞいてて、そのひとはもうしんじゃってるんだって」
…私は振り返れなかった。
背後の窓から来る外の寒さが、嫌に強く感じられた。
結局Aさんが帰ってきたのは7時前だった。
Aさんの母…みさきちゃんのおばあちゃんは、病院で急に容態が変わって、お昼頃に急死したらしい。
Aさんの感謝の言葉を背に、ドアを開け家を出ようとしたとき、みさきちゃんがこう言った。
「おばあちゃん、おねえちゃんについていかないで。みさきとあそんでよー」
みさきちゃんの視線は私のほうを向いていたが、私自身には向けられていなかった。
みさきちゃんはすぐに何かを追いかけるように視線を移し、台所の方に笑いながら走っていった。
昨日体験した話。
朝起きて家の前でタバコふかしてると、隣に住んでるAさんに声をかけられた。
「○○ちゃん(私の名前)、頼みたい事があるんだけど…ちょっと、みさき(Aさんの娘さん、小1)の事見てやってくれないかしら?」
「別にいいですけど…どうしたんですか?」
「あたしの母さんが倒れて、病院に運ばれたのよ…たいした事無いらしいけど、みさきに教えるとうるさいから…」
「あー、みさきちゃんおばあちゃんっ子ですもんねー」
なんて会話をして、Aさんは病院に向かった。
4時頃には帰ると言っていたので、その間Aさんの家でみさきちゃんと遊ぶ事にした。
みさきちゃんは本を片手に、嬉しそうに私に話しかけてきた。
「あんねー、これがみさきがもってるなかで、いちばんこわい本なの!」
手渡された本は、著作権侵害だか何だかでオカ板で話題になったあの本…
Aさん。2ちゃんねらーだったのか…ていうか、子供に見せるなよ。
とか思いつつも、みさきちゃんの相手をしていた。
昼食を食べ、みさきちゃんの怖い話に耳を傾けているうちに、3時になった。
「あ、3時だ…そろそろお母さん帰ってくるかもね?」
私がそうみさきちゃんに言うと、彼女はなんともいえないくらい素っ頓狂な声で呟いた。
「…かえってこないよ?」
「…なんで帰ってこないって思うの?」
「だって、おかあさん、おばあちゃんのところにいったんでしょ?」
…なんで知ってるんだろうと一瞬ぞっとしたが、朝の電話の話を聞いていたんだろう、と思った。
775 :本当にあった怖い名無し:05/01/11 00:55:34 ID:VOCdr4vl
「なんだ、知ってたのか~…でも、大丈夫。4時頃には帰ってくるって言ってたから」
「でもおばあちゃんしんじゃったもん。かえってこれないよ?おねえちゃんも、おかあさんがかえってくるまでかえれないね~」
そう言って、みさきちゃんは楽しそうに笑ったが、私は笑えなかった。
私は意を決して聞いてみた。
「どうして、おばあちゃんが死んじゃったって分かったの?」
みさきちゃんは私の背後を覗き見るように動いた後、私に視線を戻して言った。
「おばあちゃん、おひるからずっとまどのそとにいるもん。テレビでやってたよ?くちからちをながしたひとがね、まどからのぞいてて、そのひとはもうしんじゃってるんだって」
…私は振り返れなかった。
背後の窓から来る外の寒さが、嫌に強く感じられた。
結局Aさんが帰ってきたのは7時前だった。
Aさんの母…みさきちゃんのおばあちゃんは、病院で急に容態が変わって、お昼頃に急死したらしい。
Aさんの感謝の言葉を背に、ドアを開け家を出ようとしたとき、みさきちゃんがこう言った。
「おばあちゃん、おねえちゃんについていかないで。みさきとあそんでよー」
みさきちゃんの視線は私のほうを向いていたが、私自身には向けられていなかった。
みさきちゃんはすぐに何かを追いかけるように視線を移し、台所の方に笑いながら走っていった。
死の前兆(1)
2012.12.06 (Thu) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
12 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2010/04/17(土) 20:32:01 ID:O1Mcm1Qf0
借りたものを返さないだらしない友人が、ある日貸していた本とかゲームとか、金まで(数千円だけど)きっちりと返してきた。
今返さないとまずい気がしてさ・・・・と意味不明なことを言っていたけど、心境が変化した照れ隠しなのかなと歓迎していた。
その友人は翌週、事故で亡くなった。
15 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2010/04/17(土) 22:25:02 ID:uWuP7mjZ0
友達が亡くなった時の話だけど。
妙に部屋を綺麗にするんだよね。
あれ?
なんか変だな。。
と思った2週間後に病死しました。
他の友達も言ってました。
急に部屋を綺麗にする奴は気をつけろって。
25 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2010/04/18(日) 13:33:25 ID:WJgiYMvI0
あー部屋を片付けてたな。借りた本返しにいって。
あとわめいてたな。
26 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2010/04/18(日) 13:59:35 ID:wlQIrsIyO
ニュースで見たけど事件に遭って死亡した男性の奥さんがインタビューで言ってたが
「当日の朝、珍しく部屋中を片付けてから出かけた」
って。
27 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2010/04/18(日) 14:04:45 ID:68rFcz2xO
最近、自分が居なくなった時のこと頭に浮かんで身の回りを綺麗にしたい衝動にかられるんだけど…
ここ見たらヤバい気がしてきた。
28 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2010/04/18(日) 14:05:57 ID:F/I2HWHI0
>>27
それで整理を止めて回避できるものなのかな?
だったら散らかしまくれw
58 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2010/04/19(月) 05:08:24 ID:BwZk/pa20
なあ、会社辞めて家のなか整理し始めた俺はヤバいのか?
偶然こんなスレ見ちまって…なあヤバいのか?
59 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2010/04/19(月) 05:22:27 ID:tln7jVSoO
>>58
やばいな
そろそろだな
借りたものを返さないだらしない友人が、ある日貸していた本とかゲームとか、金まで(数千円だけど)きっちりと返してきた。
今返さないとまずい気がしてさ・・・・と意味不明なことを言っていたけど、心境が変化した照れ隠しなのかなと歓迎していた。
その友人は翌週、事故で亡くなった。
15 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2010/04/17(土) 22:25:02 ID:uWuP7mjZ0
友達が亡くなった時の話だけど。
妙に部屋を綺麗にするんだよね。
あれ?
なんか変だな。。
と思った2週間後に病死しました。
他の友達も言ってました。
急に部屋を綺麗にする奴は気をつけろって。
25 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2010/04/18(日) 13:33:25 ID:WJgiYMvI0
あー部屋を片付けてたな。借りた本返しにいって。
あとわめいてたな。
26 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2010/04/18(日) 13:59:35 ID:wlQIrsIyO
ニュースで見たけど事件に遭って死亡した男性の奥さんがインタビューで言ってたが
「当日の朝、珍しく部屋中を片付けてから出かけた」
って。
27 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2010/04/18(日) 14:04:45 ID:68rFcz2xO
最近、自分が居なくなった時のこと頭に浮かんで身の回りを綺麗にしたい衝動にかられるんだけど…
ここ見たらヤバい気がしてきた。
28 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2010/04/18(日) 14:05:57 ID:F/I2HWHI0
>>27
それで整理を止めて回避できるものなのかな?
だったら散らかしまくれw
58 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2010/04/19(月) 05:08:24 ID:BwZk/pa20
なあ、会社辞めて家のなか整理し始めた俺はヤバいのか?
偶然こんなスレ見ちまって…なあヤバいのか?
59 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2010/04/19(月) 05:22:27 ID:tln7jVSoO
>>58
やばいな
そろそろだな
時空の歪み(26)
2012.12.05 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
131 :本当にあった怖い名無し :2005/04/04(月) 12:03:21 ID:Xyftx3ix0
15年ぐらい前に友人から聞いた話です。
友人が小学生のころ、1人で家の裏山に登って遊んでいたところ、ふときがついて頂上から山の下の方を見ると、自分の家と、自分の家とは反対側にも自分の家とまったく同じ家が見える。
そして遊び疲れていた友人は、
「俺は、どちらの家に帰ったのか判らない」
と・・・
友人宅は私も知っています。裏山の反対側は、山で森でになっています。
2つ目の家の有る場所は、建物なんか有る場所ではないです。
友人が「本当は、もう一つの世界の住人」だったとしても、私の友人には違い有りませんからどうでもいいと言えばどうでも良いんですが、いちおうこういう話を聞いたとゆうことで・・・
15年ぐらい前に友人から聞いた話です。
友人が小学生のころ、1人で家の裏山に登って遊んでいたところ、ふときがついて頂上から山の下の方を見ると、自分の家と、自分の家とは反対側にも自分の家とまったく同じ家が見える。
そして遊び疲れていた友人は、
「俺は、どちらの家に帰ったのか判らない」
と・・・
友人宅は私も知っています。裏山の反対側は、山で森でになっています。
2つ目の家の有る場所は、建物なんか有る場所ではないです。
友人が「本当は、もう一つの世界の住人」だったとしても、私の友人には違い有りませんからどうでもいいと言えばどうでも良いんですが、いちおうこういう話を聞いたとゆうことで・・・
時空の歪み(25)
2012.12.04 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
125 : 本当にあった怖い名無し : 2009/04/15(水) 20:53:24 ID:52fySf0y0
周りの友達とかに話しても誰も信じてくれないけど、ここの人なら信じてくれそうだから暇な人いたら読んでください。
小3の夏休みの時の話なんだけどうちの近くに公園があってそこに、名前は分からないけどトンネルみたいな滑り台があったんだ。
長さは多分7・8mくらいだと思う(小3の頃の俺から見たら、かなり長くてスリルがあった)
夏休みだし、俺が住んでた所は田舎だったから遊び場が無くて大体3日に1回は、その公園で遊んでた。
126 : 本当にあった怖い名無し : 2009/04/15(水) 20:58:48 ID:52fySf0y0
夏休みが終わる3日前くらだったかな
もうやることなくて、結局その公園で友達4人と遊んでた。
でも鬼ごっことかにも飽きてたから、みんなで何して遊ぶか話してたときに友達の1人が
「誰が一番早く滑り台で滑れるか勝負しようぜ!」
って言い始めた
まぁ、やること無かったから皆でやることにしたんだ。
ジャンケンで誰から滑るか決めて、俺が最初にやることになった
でも、子供だったから誰も下に残って数えようとせずに全員ハシゴ上ってて誰も数える人いないまま、俺が滑ったんだよね。
127 : 本当にあった怖い名無し : 2009/04/15(水) 21:06:24 ID:52fySf0y0
俺が滑り終わって、みんなが居るはずのハシゴの上見ると誰もいなくなってた
俺はそのとき
「俺が滑ってる間にみんな隠れたんだなっ!」
って思って公園内を全部探したけど見つかった。
そしたらすっげぇ悲しくなって、1人でブランコ座って泣いてたらそのとき遊んでた友達の1人が公衆便所から出てきた
俺はすぐに友達のところに駆け寄って
「なんでずっと隠れてたんだよ」
と泣きながら問いただした
でも何故かソイツは不思議そうな顔して
「君誰?」
って言うんだよ。
(続きは『続きを読む』をクリック)
周りの友達とかに話しても誰も信じてくれないけど、ここの人なら信じてくれそうだから暇な人いたら読んでください。
小3の夏休みの時の話なんだけどうちの近くに公園があってそこに、名前は分からないけどトンネルみたいな滑り台があったんだ。
長さは多分7・8mくらいだと思う(小3の頃の俺から見たら、かなり長くてスリルがあった)
夏休みだし、俺が住んでた所は田舎だったから遊び場が無くて大体3日に1回は、その公園で遊んでた。
126 : 本当にあった怖い名無し : 2009/04/15(水) 20:58:48 ID:52fySf0y0
夏休みが終わる3日前くらだったかな
もうやることなくて、結局その公園で友達4人と遊んでた。
でも鬼ごっことかにも飽きてたから、みんなで何して遊ぶか話してたときに友達の1人が
「誰が一番早く滑り台で滑れるか勝負しようぜ!」
って言い始めた
まぁ、やること無かったから皆でやることにしたんだ。
ジャンケンで誰から滑るか決めて、俺が最初にやることになった
でも、子供だったから誰も下に残って数えようとせずに全員ハシゴ上ってて誰も数える人いないまま、俺が滑ったんだよね。
127 : 本当にあった怖い名無し : 2009/04/15(水) 21:06:24 ID:52fySf0y0
俺が滑り終わって、みんなが居るはずのハシゴの上見ると誰もいなくなってた
俺はそのとき
「俺が滑ってる間にみんな隠れたんだなっ!」
って思って公園内を全部探したけど見つかった。
そしたらすっげぇ悲しくなって、1人でブランコ座って泣いてたらそのとき遊んでた友達の1人が公衆便所から出てきた
俺はすぐに友達のところに駆け寄って
「なんでずっと隠れてたんだよ」
と泣きながら問いただした
でも何故かソイツは不思議そうな顔して
「君誰?」
って言うんだよ。
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