都市伝説・・・奇憚・・・blog
都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。
メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ
☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中!
☆☆気がつけば1億PV☆☆
露出狂に遭遇した
2014.05.23 (Fri) | Category : 誰も信じない人へ
7 名無しさん@おーぷん sage 2014/05/20(火)18:14:08 ID:4EjlQCpws
小学生(高学年)の頃、友だちと外で遊んでると露出狂に遭遇した。
目の前に立ちはだかって、ガバーっとコート?広げて見せつけてきてた。
私が固まってると、友だちが
「○ちゃん、行こう!」
って手を引いてくれたので逃げた。
帰りに近所のお姉ちゃんに会ったのでその話をすると、
「交番に話をしてきなさい」
と言われ、お姉ちゃんは露出狂を探しに行った。
交番でその話をして帰ってると友だちが
「鉄砲(拳銃?)あるといいよね」
と言った。
すると同じクラスの男子たちに会ったのでその話をすると、ある男子が
「兄ちゃんのエアガン(?)貸したろか?」
と言ってきた。
ありがたく借りてまた遊んだが、露出狂は現れなかった。
翌日、借りたエアガン返そうと友だちと歩いてるとまた露出狂が出た。
友だちが小声で
「ホラ!撃とう!撃とうよ!」
というのでレジ袋に入れてたエアガンで撃った。
アレを狙ったが、他にも腹や太ももにもビシビシ当たってた。
露出狂はヒッとかイッとか言いながら体を捻ってたが、コートで隠されたので頭を狙って撃ったらとうとう逃げた。
エアガンは男子に返した。
近所のお姉ちゃんに話すと怒られた。
余談だが、何年かたって近所のお姉ちゃん(実は叔母)にその話をしたら、友だちの女の子の存在を否定された。
その当時、その時もいつも一人で遊んでたんだと。
小学生(高学年)の頃、友だちと外で遊んでると露出狂に遭遇した。
目の前に立ちはだかって、ガバーっとコート?広げて見せつけてきてた。
私が固まってると、友だちが
「○ちゃん、行こう!」
って手を引いてくれたので逃げた。
帰りに近所のお姉ちゃんに会ったのでその話をすると、
「交番に話をしてきなさい」
と言われ、お姉ちゃんは露出狂を探しに行った。
交番でその話をして帰ってると友だちが
「鉄砲(拳銃?)あるといいよね」
と言った。
すると同じクラスの男子たちに会ったのでその話をすると、ある男子が
「兄ちゃんのエアガン(?)貸したろか?」
と言ってきた。
ありがたく借りてまた遊んだが、露出狂は現れなかった。
翌日、借りたエアガン返そうと友だちと歩いてるとまた露出狂が出た。
友だちが小声で
「ホラ!撃とう!撃とうよ!」
というのでレジ袋に入れてたエアガンで撃った。
アレを狙ったが、他にも腹や太ももにもビシビシ当たってた。
露出狂はヒッとかイッとか言いながら体を捻ってたが、コートで隠されたので頭を狙って撃ったらとうとう逃げた。
エアガンは男子に返した。
近所のお姉ちゃんに話すと怒られた。
余談だが、何年かたって近所のお姉ちゃん(実は叔母)にその話をしたら、友だちの女の子の存在を否定された。
その当時、その時もいつも一人で遊んでたんだと。
PR
姉は強し
2014.05.17 (Sat) | Category : 誰も信じない人へ
674 :1/2:2005/06/24(金) 11:44:57 ID:hN4kq4Qz0
私の今までの中で、唯一不可思議に恐ろしかった話です。
小学校中高学年時代私は、かなりの臆病者でした。
というのも、そもそも家の都合で父方の実家へ戻りかなりのど田舎に引っ越した事が原因で、学校は古めかしい木造二階建て、教室は無駄に広いわりに生徒数は然程多くないという状況、今となっては笑い話ですが、実家の旧家屋すら私には広くて怖い場所でした。
元々居たところがわりと都会的だったというか、山に囲まれた環境への生活の変化だけでも子供心に怖かったですし、同年の子が多くないため限られた遊び相手の一人が、とてもホラー好きで、私を怖がらせて愉しむような子で、毎日のように怖い話やらをしてきていたのも原因です。
そんな、小学校4年生の頃の夏の話です。
夏休み目前にした其の日、私は家に帰るなり、夏の宿題である観察日記のための日記帳を学校に置き忘れてしまった事に気付きました。
しかし、前述したように学校へ一人で行く事が怖かったため、二つ上で当時6年生だった姉に応援を頼み、取りに行く事にしました。
今思えば、職員室に行くなりして先生を頼ってもよかったのですが、当時怖がりで引っ込み思案になってしまっていた私にとって、自分の事をよくわかって守ってくれているような存在の姉しか助けてはくれないという思い込みがあり、それに加えて感情をあまり表出さないマイペースな姉が大好きでした。
(続きは『続きを読む』をクリック)
私の今までの中で、唯一不可思議に恐ろしかった話です。
小学校中高学年時代私は、かなりの臆病者でした。
というのも、そもそも家の都合で父方の実家へ戻りかなりのど田舎に引っ越した事が原因で、学校は古めかしい木造二階建て、教室は無駄に広いわりに生徒数は然程多くないという状況、今となっては笑い話ですが、実家の旧家屋すら私には広くて怖い場所でした。
元々居たところがわりと都会的だったというか、山に囲まれた環境への生活の変化だけでも子供心に怖かったですし、同年の子が多くないため限られた遊び相手の一人が、とてもホラー好きで、私を怖がらせて愉しむような子で、毎日のように怖い話やらをしてきていたのも原因です。
そんな、小学校4年生の頃の夏の話です。
夏休み目前にした其の日、私は家に帰るなり、夏の宿題である観察日記のための日記帳を学校に置き忘れてしまった事に気付きました。
しかし、前述したように学校へ一人で行く事が怖かったため、二つ上で当時6年生だった姉に応援を頼み、取りに行く事にしました。
今思えば、職員室に行くなりして先生を頼ってもよかったのですが、当時怖がりで引っ込み思案になってしまっていた私にとって、自分の事をよくわかって守ってくれているような存在の姉しか助けてはくれないという思い込みがあり、それに加えて感情をあまり表出さないマイペースな姉が大好きでした。
(続きは『続きを読む』をクリック)
ヌイグルミと子供の霊
2014.05.15 (Thu) | Category : 誰も信じない人へ
669 :本当にあった怖い名無し:2005/06/24(金) 11:27:01 ID:ZU8FTLst0
友達の話
彼女が住んでるマンションの部屋に子供の幽霊が出ます。
歴代の彼氏が見たり触ったりしてるんだけど、一番強烈だったのが今の彼氏です。
いまの彼氏が引っ越してくるとき、子供の霊の気配を感じていたらしくて大きなクマのヌイグルミを持参して越してきました。
ローチェストの上にある小物類を全て片付けて、彼氏が
「これから仲良くしてな」
といいながらヌイグルミを置いたそうです。
そのせいか、その彼氏には子供霊は悪さをしなかったそうなんですが。。。
同棲開始から1年ほど経った冬に、彼女たちが大喧嘩をしたことがありました。
彼女(これが私の友達です)は夜のバイトをしてたので、ケンカの後 そのままバイトへ行ってしまったのですが、バイトを終えて帰宅したらヌイグルミが玄関まで転がり落ちてきていたそうです。
ヌイグルミが置かれている部屋から玄関までは部屋を一つとダイニングを通らないとたどり着けない「縦長」の間取りのマンションでした。
それまでにも彼氏と一緒に食事へ出かけて帰ってきたら玄関までヌイグルミが転がっていたことがあったらしいので、友達は
「また遊んでたのかな?」
程度に思いヌイグルミを拾ってタンスの上に置いたそうです。
ケンカをしたと電話で連絡を貰ってた私は毎度のこと・・・と仲裁のために彼女と一緒に部屋へ行ってましたので、ヌイグルミが落ちてるのは見ています。
(続きは『続きを読む』をクリック)
友達の話
彼女が住んでるマンションの部屋に子供の幽霊が出ます。
歴代の彼氏が見たり触ったりしてるんだけど、一番強烈だったのが今の彼氏です。
いまの彼氏が引っ越してくるとき、子供の霊の気配を感じていたらしくて大きなクマのヌイグルミを持参して越してきました。
ローチェストの上にある小物類を全て片付けて、彼氏が
「これから仲良くしてな」
といいながらヌイグルミを置いたそうです。
そのせいか、その彼氏には子供霊は悪さをしなかったそうなんですが。。。
同棲開始から1年ほど経った冬に、彼女たちが大喧嘩をしたことがありました。
彼女(これが私の友達です)は夜のバイトをしてたので、ケンカの後 そのままバイトへ行ってしまったのですが、バイトを終えて帰宅したらヌイグルミが玄関まで転がり落ちてきていたそうです。
ヌイグルミが置かれている部屋から玄関までは部屋を一つとダイニングを通らないとたどり着けない「縦長」の間取りのマンションでした。
それまでにも彼氏と一緒に食事へ出かけて帰ってきたら玄関までヌイグルミが転がっていたことがあったらしいので、友達は
「また遊んでたのかな?」
程度に思いヌイグルミを拾ってタンスの上に置いたそうです。
ケンカをしたと電話で連絡を貰ってた私は毎度のこと・・・と仲裁のために彼女と一緒に部屋へ行ってましたので、ヌイグルミが落ちてるのは見ています。
(続きは『続きを読む』をクリック)
気をつけてね?
2014.05.05 (Mon) | Category : 誰も信じない人へ
622:本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 06:47:16 ID:qodTgrFtO
昨日の朝嫁が「いってらっしゃ~い!…気をつけてね?」と言った。
なんかひっかかると思ったけどそのまま車で仕事に向かった。
帰り何故か急に嫁の事を思い出した。
ついでに嫁の声が聞こえた。
「ねー次のコンビニでコーヒー買って飲みなよ」
気のせいだろと車を走らせた。
コンビニを過ぎてしばらくすると少し怒った声で
「次のラーメン屋でラーメン食べて来て!」
と聞こえた。
一瞬迷ったが晩飯イラネになると怒られると思いスルー一度切ります。
623:本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 07:02:06 ID:qodTgrFtO
ラーメン屋を過ぎて今度はヒス声で
「次のコンビニでコーヒー飲んで私に電話しなさい!」
と言われた。
幻聴、嫁の声といえど気味が悪くなって言うとおりにした。
電話に出た嫁はやたらしゃべりまくり家で聞くからと言ってもひたすら喋る。
20分近くしゃべり倒して突然「じゃっ」と電話を切られた。
しばらく走ると渋滞にハマった。
仕方なく脇道から家路に着いたがだいぶ帰りが遅くなり嫁に文句を言った
626:本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 07:11:20 ID:qodTgrFtO
嫁は一言「ごめんね」と謝った。
あまり悪びれる様子はなく少しムッと来た
今朝嫁はいつものように
「いってらっしゃーい」
と俺を見送った。
で車を走らせると昨日の朝にはなかった場所二カ所に花が添えられてた。
いつも渋滞しない道で渋滞した事。
嫁に電話したコンビニからちょうど20分程の場所。
それを考えたら急に寒気がした。
今日の帰り嫁に何かお土産を買って帰ろう…。
昨日の朝嫁が「いってらっしゃ~い!…気をつけてね?」と言った。
なんかひっかかると思ったけどそのまま車で仕事に向かった。
帰り何故か急に嫁の事を思い出した。
ついでに嫁の声が聞こえた。
「ねー次のコンビニでコーヒー買って飲みなよ」
気のせいだろと車を走らせた。
コンビニを過ぎてしばらくすると少し怒った声で
「次のラーメン屋でラーメン食べて来て!」
と聞こえた。
一瞬迷ったが晩飯イラネになると怒られると思いスルー一度切ります。
623:本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 07:02:06 ID:qodTgrFtO
ラーメン屋を過ぎて今度はヒス声で
「次のコンビニでコーヒー飲んで私に電話しなさい!」
と言われた。
幻聴、嫁の声といえど気味が悪くなって言うとおりにした。
電話に出た嫁はやたらしゃべりまくり家で聞くからと言ってもひたすら喋る。
20分近くしゃべり倒して突然「じゃっ」と電話を切られた。
しばらく走ると渋滞にハマった。
仕方なく脇道から家路に着いたがだいぶ帰りが遅くなり嫁に文句を言った
626:本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 07:11:20 ID:qodTgrFtO
嫁は一言「ごめんね」と謝った。
あまり悪びれる様子はなく少しムッと来た
今朝嫁はいつものように
「いってらっしゃーい」
と俺を見送った。
で車を走らせると昨日の朝にはなかった場所二カ所に花が添えられてた。
いつも渋滞しない道で渋滞した事。
嫁に電話したコンビニからちょうど20分程の場所。
それを考えたら急に寒気がした。
今日の帰り嫁に何かお土産を買って帰ろう…。
なんか、拾ってしまったのだろうか。
2014.05.05 (Mon) | Category : 誰も信じない人へ
47 :本当にあった怖い名無し:2005/06/17(金) 07:12:39 ID:VZSlYLm50
学生時代、帰り道で一匹の猫が死んでいるのを見つけた。
首輪はないから野良猫だと思われる。
土埃のつもり具合から死後けっこう時間がたってるようだが、季節は秋でだいぶ冷え込んでいたせいか、さほど腐敗していなかった。
そのままにしておくのはかわいそうなので、近くの空き地に埋葬することにした。
さすがに素手で触るのは勘弁して欲しいので近くに捨ててあった雑誌を破り、その紙越しに抱き上げる。
猫は大好きで抱き上げたときの感触がたまらないのだが、やはりソレが死体だと気持ち悪いと感じてしまった。質量はさほど変わっていないのに、死体だとその重みはかなり異質に感じた。
近くにあった木の板などの粗大ゴミを駆使して穴を掘り、そこに埋めてやった。
帰ってから喰おうと思ってたコンビニ弁当からアジのフライを半分ちぎってお供えして黙祷し、帰った。
ソレからだった。
外を出歩いていて、ランダムな要素(信号に引っ掛かる、友人と出会う、面白そうな店を見つけるなど)で進行方向を変えると、高い確率で猫の死骸を見つけるようになった。
さすがに時間や場所的な問題から埋葬が不可能な場合は保健所に連絡するが、これまでたくさんの死骸を埋葬してきた。
なんか、拾ってしまったのだろうか。
48 :本当にあった怖い名無し:2005/06/17(金) 07:21:34 ID:7fEHjWAJO
よく動物、特に猫は自分を気にかけてくれた人間に憑くって言うよね。
学生時代、帰り道で一匹の猫が死んでいるのを見つけた。
首輪はないから野良猫だと思われる。
土埃のつもり具合から死後けっこう時間がたってるようだが、季節は秋でだいぶ冷え込んでいたせいか、さほど腐敗していなかった。
そのままにしておくのはかわいそうなので、近くの空き地に埋葬することにした。
さすがに素手で触るのは勘弁して欲しいので近くに捨ててあった雑誌を破り、その紙越しに抱き上げる。
猫は大好きで抱き上げたときの感触がたまらないのだが、やはりソレが死体だと気持ち悪いと感じてしまった。質量はさほど変わっていないのに、死体だとその重みはかなり異質に感じた。
近くにあった木の板などの粗大ゴミを駆使して穴を掘り、そこに埋めてやった。
帰ってから喰おうと思ってたコンビニ弁当からアジのフライを半分ちぎってお供えして黙祷し、帰った。
ソレからだった。
外を出歩いていて、ランダムな要素(信号に引っ掛かる、友人と出会う、面白そうな店を見つけるなど)で進行方向を変えると、高い確率で猫の死骸を見つけるようになった。
さすがに時間や場所的な問題から埋葬が不可能な場合は保健所に連絡するが、これまでたくさんの死骸を埋葬してきた。
なんか、拾ってしまったのだろうか。
48 :本当にあった怖い名無し:2005/06/17(金) 07:21:34 ID:7fEHjWAJO
よく動物、特に猫は自分を気にかけてくれた人間に憑くって言うよね。
カレンダー
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
アーカイブ
過去50ヶ月分を表示しています
アクセス解析

