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嫁いびりをやめさせたのは3歳の娘
2015.01.14 (Wed) | Category : 誰も信じない人へ
577名無しさん@おーぷん2015/01/11(日)15:19:17ID:2pY
ちょいオカルトチック?な話だから現実味無いけど我が家で起こった本当の話。
ウトが亡くなったのを機に引き取り同居になったうちのトメは典型的嫁いびり婆だったんだけど、嫁いびりをやめさせたのがようやくちゃんと喋るようになった当時3歳の娘だった。
トメは毎日毎日嫌味やら物隠しやらやってたのにある時からぱたっと止まった。
よく考えたらここ一週間くらいなんにもされてないな、なんでだ?と疑問だったんだけど、娘の言葉で判明した。
娘「ママ、マコちゃんもう手痛くないの?」
私「マコちゃんて誰?お友達?」
娘「マコちゃんはおばあちゃんだよ。」
私(トメさんは真子(しんこ)なんだけどな?)
娘「じじちゃんがマコちゃんは庭の木から落ちて手が痛くなっちゃったことがあるんだよって言ってたから。痛くないならいいんだ♪」
なんのこっちゃ?と思いトメに今の話をするとサーッと顔が青くなった。
初めて見るトメの顔に驚いているとトメが話し始めた。
「孫ちゃんは、じじちゃんが私の事をマコちゃんって呼んでたって言ったのよね?
たぶんじじちゃんっていうのは私の亡くなったお父さんの事だと思うの…。
お父さんだけが私を子供の頃からマコちゃんって呼んでたから…。
最近、孫ちゃんにじじちゃんの話を聞かされてたの。
たぶんじじちゃんっていうのは私の亡くなったお父さんの事だと思うの…。
お父さんだけが私を子供の頃からマコちゃんって呼んでたから…。
最近、孫ちゃんにじじちゃんの話を聞かされてたの。
『じじちゃんがそんな事したらかなわんにゃーって言ってたよ!ダメだよ!』
って…。
お父さんの口癖だったのよ。かなわんにゃーって変な言い方。
他にも『じじちゃんがシュトウが食べたいなって言ってたけどシュトウって何?』とか、
『ご飯作るとこで遊んでたらじじちゃんみたいに火傷しちゃうぞ!って怒られたの…。』とかね…。
他にも『じじちゃんがシュトウが食べたいなって言ってたけどシュトウって何?』とか、
『ご飯作るとこで遊んでたらじじちゃんみたいに火傷しちゃうぞ!って怒られたの…。』とかね…。
どの話聞いてもお父さんだとしか思えないの…。
お父さん、私がこんな事を(嫁いびり)してるから怒ってるんだと思ったら怖くて…。
嫁子さんに謝らなきゃと思いながらなんて言えばいいのか迷ってた…。
本当にごめんなさい。」
と泣きながら頭下げられた。
それからは人が変わったみたいに家事も手伝ってくれるし物隠しや嫌味も一切無くなったよ。トメが変わってからは、じじちゃんが遊びに来なくなったと娘がちょっと寂しそうに言ってた。
何かのテレビとかに影響されたんだとは思うけど、見た事無いじじちゃんに感謝感謝の出来事でした。
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おっちゃんにあげたもの
2015.01.11 (Sun) | Category : 誰も信じない人へ
75:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/01/04(日)20:08:24.18ID:UKk524010.net
10年ぐらい前にあった話。
当時、俺は高校生でフルタの食玩で世界の軍艦シリーズを集めていた。
それで余ってしまったおまけを小学生だった弟にあげていた。
弟は俺に似て船好きなのか気に入ってくれていくつかはお風呂に浮かべて遊んだりしていた。
そんな俺と家族は旅行でサイパンに行ってきた。
特に昼間は変な体験もせず夜のこと。
レストランで俺たち家族は食事をしていたんだが、弟がその時から様子がおかしい。
なぜかしきりにニコニコしてうんうん頷いている。そのうちに植え込みのあたりで中を見てボーッとしたり相づちをうちだした。
さすがに心配になって親が弟にどうしたのか聞いてみたんだが、帰ってきた返事は
「おっちゃんとテレビの話しとる」。
気味が悪いのでさっさと食事を終えてホテルに帰ることにした。
ホテルに帰った後、弟は特に見えない誰かと話すそぶりはなかった。
日本に帰ったあと、荷物を片付けているときに例の食玩が見あたらない。
弟になくしたのかと聞いてみると
「おっちゃんにあげた」
という。
その「おっちゃん」とやらの特徴を聞いてみると緑の服を着てて、しかめ面で、物凄く大声で、かなり笑い上戸だったそうだ。
なんであげてしまったのか聞いてみたところ、「おっちゃん」に食玩を見せたら辛そうな顔をしてジッと弟の顔を見て
「おっちゃんにくれないか?」
と二回も言われたらしい。
それで可哀想だし、格好悪くてあんまり好きじゃない船だからあげてしまったそうだ。
あげてしまった船は航空母艦加賀だった。
そんな俺たち二人は今でも軍艦の模型つくったりしながら、口には出さないけどおっちゃんの正体についてたぶん共通の見解を持っている。
78:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/01/04(日)20:31:20.42ID:UKk524010.net
ちなみに当時の俺はまさかなかーと思いつつ、おっさんの正体を想像
弟は最近、俺に触発されて某ブラウザゲームをやり歴史の勉強を熱心にやった結果、おっさんの正体に薄々気付き始めたというところ
いずれ弟がウィキペディアとかで顔写真を見るだろうから、その時に正体がはっきりするかもね
76:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/01/04(日)20:15:23.45ID:kYdBkrjbO.net
>>75
切ない話だな…
おもちゃの戦艦に乗って、靖国に帰ってこれたかな
10年ぐらい前にあった話。
当時、俺は高校生でフルタの食玩で世界の軍艦シリーズを集めていた。
それで余ってしまったおまけを小学生だった弟にあげていた。
弟は俺に似て船好きなのか気に入ってくれていくつかはお風呂に浮かべて遊んだりしていた。
そんな俺と家族は旅行でサイパンに行ってきた。
特に昼間は変な体験もせず夜のこと。
レストランで俺たち家族は食事をしていたんだが、弟がその時から様子がおかしい。
なぜかしきりにニコニコしてうんうん頷いている。そのうちに植え込みのあたりで中を見てボーッとしたり相づちをうちだした。
さすがに心配になって親が弟にどうしたのか聞いてみたんだが、帰ってきた返事は
「おっちゃんとテレビの話しとる」。
気味が悪いのでさっさと食事を終えてホテルに帰ることにした。
ホテルに帰った後、弟は特に見えない誰かと話すそぶりはなかった。
日本に帰ったあと、荷物を片付けているときに例の食玩が見あたらない。
弟になくしたのかと聞いてみると
「おっちゃんにあげた」
という。
その「おっちゃん」とやらの特徴を聞いてみると緑の服を着てて、しかめ面で、物凄く大声で、かなり笑い上戸だったそうだ。
なんであげてしまったのか聞いてみたところ、「おっちゃん」に食玩を見せたら辛そうな顔をしてジッと弟の顔を見て
「おっちゃんにくれないか?」
と二回も言われたらしい。
それで可哀想だし、格好悪くてあんまり好きじゃない船だからあげてしまったそうだ。
あげてしまった船は航空母艦加賀だった。
そんな俺たち二人は今でも軍艦の模型つくったりしながら、口には出さないけどおっちゃんの正体についてたぶん共通の見解を持っている。
78:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/01/04(日)20:31:20.42ID:UKk524010.net
ちなみに当時の俺はまさかなかーと思いつつ、おっさんの正体を想像
弟は最近、俺に触発されて某ブラウザゲームをやり歴史の勉強を熱心にやった結果、おっさんの正体に薄々気付き始めたというところ
いずれ弟がウィキペディアとかで顔写真を見るだろうから、その時に正体がはっきりするかもね
76:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/01/04(日)20:15:23.45ID:kYdBkrjbO.net
>>75
切ない話だな…
おもちゃの戦艦に乗って、靖国に帰ってこれたかな
巫女様
2015.01.09 (Fri) | Category : 誰も信じない人へ
404:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/01/04(日)04:14:01.69ID:HQEgLEy2O.net
怖い話じゃないけどちょっと昔の不思議な体験の話をする
俺が住んでる田舎にはちょっと変わった風習があって8月1日~5日の内で雨が降っていない日の夜の8時~11時の間に、13歳の子供が一人づつ、神主に付き添われて神社から山の中にあるご神木に御札を納めに行くっていう風習なんだけど当然俺が13歳の時にもそれをやった
自分は8月の後半の生まれだったから俺の時は中学のクラスメイトが12人、
1つ下の学年から8人の計20人が参加してた
夜中に神社に集められて呼ばれた順に御札を収めに行って、終わったらそのまま親と一緒に帰るっていう段取りだった
山の中って言ってもほとんど神社の敷地内っていうぐらいの距離だったし、道もしっかり舗装されてたから一人辺り5分程度しかかからないしとんとん拍子で進んでった
でも8番目に呼ばれたクラスメイトのAは帰らずに神主に残るように言われたそのあと13番目に呼ばれた1つ下のBも残るように言われて16人目でやっと俺が呼ばれた
とっとと終わらせて帰りたかったんで呼ばれたらすぐに神主の所に行って御札を渡されて神主に付いて歩いてすぐにご神木までたどり着いたんだけど、俺は御札を納めれずに立ち止まってしまった
単刀直入に言うといた、一目見て幽霊だと思った
ご神木の下に髪の長い女性が二人、両方とも巫女服を着てて片方は包帯みたいなモノで両目を隠して、もう片方は木彫りのお面たいなモノを被っていた
ご丁寧に両方とも半透明でおでこの左側から突起物(角?)が生えてた
(続きは『続きを読む』をクリック)
怖い話じゃないけどちょっと昔の不思議な体験の話をする
俺が住んでる田舎にはちょっと変わった風習があって8月1日~5日の内で雨が降っていない日の夜の8時~11時の間に、13歳の子供が一人づつ、神主に付き添われて神社から山の中にあるご神木に御札を納めに行くっていう風習なんだけど当然俺が13歳の時にもそれをやった
自分は8月の後半の生まれだったから俺の時は中学のクラスメイトが12人、
1つ下の学年から8人の計20人が参加してた
夜中に神社に集められて呼ばれた順に御札を収めに行って、終わったらそのまま親と一緒に帰るっていう段取りだった
山の中って言ってもほとんど神社の敷地内っていうぐらいの距離だったし、道もしっかり舗装されてたから一人辺り5分程度しかかからないしとんとん拍子で進んでった
でも8番目に呼ばれたクラスメイトのAは帰らずに神主に残るように言われたそのあと13番目に呼ばれた1つ下のBも残るように言われて16人目でやっと俺が呼ばれた
とっとと終わらせて帰りたかったんで呼ばれたらすぐに神主の所に行って御札を渡されて神主に付いて歩いてすぐにご神木までたどり着いたんだけど、俺は御札を納めれずに立ち止まってしまった
単刀直入に言うといた、一目見て幽霊だと思った
ご神木の下に髪の長い女性が二人、両方とも巫女服を着てて片方は包帯みたいなモノで両目を隠して、もう片方は木彫りのお面たいなモノを被っていた
ご丁寧に両方とも半透明でおでこの左側から突起物(角?)が生えてた
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監禁から助けられた
2015.01.05 (Mon) | Category : 誰も信じない人へ
409:あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage]:02/11/2923:26
私は誘拐(拉致監禁?)されたことがあります。
10年近い昔。その時のことです。
私を拉致ったのは同じマンションに住む女の人で、私は風呂場に閉じこめられました。縛られたりはしなかったのですが
「逃げたら殺す」
と脅され、ドアの外にも何か積まれているようで逃げることができませんでした。
危害を加えられるわけでもなく閉じこめられただけだっとのと、同じマンション内だということで、すぐに助かるのではないかと望みを持ってはいましたが、だからといって眠れるはずもなく、時間の感覚も分からなくなって、風呂場にいることが現実かどうかもよく分からなくなってきた私はバスダブの中に座ってぼうっとしていました。
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私は誘拐(拉致監禁?)されたことがあります。
10年近い昔。その時のことです。
私を拉致ったのは同じマンションに住む女の人で、私は風呂場に閉じこめられました。縛られたりはしなかったのですが
「逃げたら殺す」
と脅され、ドアの外にも何か積まれているようで逃げることができませんでした。
危害を加えられるわけでもなく閉じこめられただけだっとのと、同じマンション内だということで、すぐに助かるのではないかと望みを持ってはいましたが、だからといって眠れるはずもなく、時間の感覚も分からなくなって、風呂場にいることが現実かどうかもよく分からなくなってきた私はバスダブの中に座ってぼうっとしていました。
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中国の溜池にて
2015.01.04 (Sun) | Category : 誰も信じない人へ
305:本当にあった怖い名無し:2009/08/26(水)15:40:42ID:CetK0D8k0
子供の頃に爺ちゃんに聞いた話を一つ。
私の爺ちゃんは若い時に軍属として中国大陸を北へ南へと鉄砲とばらした速射砲を持って動きまわってました。
当時の行軍の話を聞くと、本当に辛かったとこぼしてました。
通常の鉄砲や弾や手りゅう弾の装備だけでもかなりの重さの上に小隊で手分けをしてばらした速射砲を一人一人が持たないといけなかったので、とにかくそれが重かったと。
そんな感じに一人当たり何十キロもの装備を持って、ろくな道も無い山の中の行軍で、しかも、水もそんなに飲まないで行軍していたので汗が乾いて白い塩が粉の様に顔に残っていたり…
そんな毎日でしたから何度も装備を放り出して逃げたくなったそうです。
ですが、そんな事をすると国の両親に迷惑がかかると考えすんでの所で思い留まる、そんな日常だったそうです。
306:本当にあった怖い名無し:2009/08/26(水)15:42:35ID:CetK0D8k0
ある日の行軍で、夜になって無人の村について、装備を下ろして落ち着いてから村の中に溜池があるのを見つけた爺ちゃんは、死ぬほどのどが乾いていたのでその池の水を躊躇なく飲もうとしました。
その時、闇の中から何か聞こえた気がしました。
爺ちゃんは水を飲もうとするのを止めそのまま身構えていましたがその後は何も聞こえませんでした。
そして改めて溜池の水を飲もうとするとまた何か聞こえました。
どうやら人、現地の言葉の様に聞こえたそうです。
爺ちゃんは溜池の水を飲むのを止め、上官にその事を報告しました。
少し隊内がざわつき、辺りを捜索しましたが、人は見つかりませんでした。
307:本当にあった怖い名無し:2009/08/26(水)15:43:18ID:CetK0D8k0
夜が明け、昨日の晩に水を飲もうとした溜池にいってみると爺ちゃんは愕然としました。
そこには何人もの水死体が浮いていたからです。
近隣でまだ人が残っている村があり、そこで爺ちゃん達の隊が一晩明かした村の事を聞いてみると、コレラの様な疫病がその村の中で発生し、その村は放棄された所だったそうです。
溜池の死体はどうやらその疫病で死んだ人ではないか、との事でした。
爺ちゃんが飲もうとした池の水は疫病に汚染されていたのです。
爺ちゃんは溜池の前で闇の中から声をかけられた事を思い出し、間に何人か人を挟んで(中国は言葉が場所場所で違うので)その言葉の意味を聞きました。
言葉の意味は「よせ、よせ」だったそうです。
子供の頃に爺ちゃんに聞いた話を一つ。
私の爺ちゃんは若い時に軍属として中国大陸を北へ南へと鉄砲とばらした速射砲を持って動きまわってました。
当時の行軍の話を聞くと、本当に辛かったとこぼしてました。
通常の鉄砲や弾や手りゅう弾の装備だけでもかなりの重さの上に小隊で手分けをしてばらした速射砲を一人一人が持たないといけなかったので、とにかくそれが重かったと。
そんな感じに一人当たり何十キロもの装備を持って、ろくな道も無い山の中の行軍で、しかも、水もそんなに飲まないで行軍していたので汗が乾いて白い塩が粉の様に顔に残っていたり…
そんな毎日でしたから何度も装備を放り出して逃げたくなったそうです。
ですが、そんな事をすると国の両親に迷惑がかかると考えすんでの所で思い留まる、そんな日常だったそうです。
306:本当にあった怖い名無し:2009/08/26(水)15:42:35ID:CetK0D8k0
ある日の行軍で、夜になって無人の村について、装備を下ろして落ち着いてから村の中に溜池があるのを見つけた爺ちゃんは、死ぬほどのどが乾いていたのでその池の水を躊躇なく飲もうとしました。
その時、闇の中から何か聞こえた気がしました。
爺ちゃんは水を飲もうとするのを止めそのまま身構えていましたがその後は何も聞こえませんでした。
そして改めて溜池の水を飲もうとするとまた何か聞こえました。
どうやら人、現地の言葉の様に聞こえたそうです。
爺ちゃんは溜池の水を飲むのを止め、上官にその事を報告しました。
少し隊内がざわつき、辺りを捜索しましたが、人は見つかりませんでした。
307:本当にあった怖い名無し:2009/08/26(水)15:43:18ID:CetK0D8k0
夜が明け、昨日の晩に水を飲もうとした溜池にいってみると爺ちゃんは愕然としました。
そこには何人もの水死体が浮いていたからです。
近隣でまだ人が残っている村があり、そこで爺ちゃん達の隊が一晩明かした村の事を聞いてみると、コレラの様な疫病がその村の中で発生し、その村は放棄された所だったそうです。
溜池の死体はどうやらその疫病で死んだ人ではないか、との事でした。
爺ちゃんが飲もうとした池の水は疫病に汚染されていたのです。
爺ちゃんは溜池の前で闇の中から声をかけられた事を思い出し、間に何人か人を挟んで(中国は言葉が場所場所で違うので)その言葉の意味を聞きました。
言葉の意味は「よせ、よせ」だったそうです。
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