都市伝説・・・奇憚・・・blog
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曾ばあちゃんのいたずら
2007.11.25 (Sun) | Category : 誰も信じない人へ
見てたんか?
2007.11.25 (Sun) | Category : 誰も信じない人へ
仔犬
2007.11.25 (Sun) | Category : 誰も信じない人へ
ちょっと趣旨が異なりますが。
先日、晴天の昼間、あんまり気持ちよくて、うっかり昼寝をしたら、金縛りに遭いました。
手足はもちろん、目も薄くしか開けられなくて「きたーっ!」って感じでした。
うぉうぉうぉとか悶えていたら、足元からひたひたと上がってくるものが。
薄目を開けても、何も見えません。
でもそれは、小さな足先で左手を踏みながら、顔のところまできました。
ふんふんふん(<匂いを嗅いでいる鼻音)
きゅーん、きゅーん、きゅーん(<甘え声)
ぺろぺろぺろ……(<左頬を舐め始めた)
「仔犬の霊」だったんですよーっ!
うわあ~っ、何で子犬なんだっ!可愛いじゃネエかチクショ~っ!(当方、大のイヌ好き)
でも身体、動かねえぞ~っ!うおおおおおおっ!
で、やっとこさ動くようになったときには、子犬の気配など、どこにもありませんでした。
ふ、、、、。
先日、晴天の昼間、あんまり気持ちよくて、うっかり昼寝をしたら、金縛りに遭いました。
手足はもちろん、目も薄くしか開けられなくて「きたーっ!」って感じでした。
うぉうぉうぉとか悶えていたら、足元からひたひたと上がってくるものが。
薄目を開けても、何も見えません。
でもそれは、小さな足先で左手を踏みながら、顔のところまできました。
ふんふんふん(<匂いを嗅いでいる鼻音)
きゅーん、きゅーん、きゅーん(<甘え声)
ぺろぺろぺろ……(<左頬を舐め始めた)
「仔犬の霊」だったんですよーっ!
うわあ~っ、何で子犬なんだっ!可愛いじゃネエかチクショ~っ!(当方、大のイヌ好き)
でも身体、動かねえぞ~っ!うおおおおおおっ!
で、やっとこさ動くようになったときには、子犬の気配など、どこにもありませんでした。
ふ、、、、。
おい
2007.11.25 (Sun) | Category : 誰も信じない人へ
恩返し
2007.11.25 (Sun) | Category : 誰も信じない人へ
実際自分が体験した話ですが、去年、祖父が亡くなりました。
僕は祖父にはよくかわいがってもらいましたが、何の恩返しもできないまま逝ってしまいました。
不思議な体験というのはその祖父の葬儀のとき起こりました。火葬場で「拾骨」というのでしょうか?
遺骨を親族で集めますよね。その時に急に肩が重くなりました。しかし、肩こりとかの痛いとかそういうのではなくて、ただ単に重いというのがそのときの印象でした。ちょうど人一人おぶさっているようなそんな感触でした。
その肩の重みは葬儀の最中続き、お坊さんのお経の最後の「引導」が終わった後になくなりました。
そのときはなんだったんだろ~?ぐらいにしか思いませんでした。
それから、葬儀が終わり、皆で祖父のことを話しているときに、あることを思い出しました。
それは、僕がまだ小さかった頃のことです。祖父のに遊びに行ったとき、僕はよく祖父におんぶしてもらってました。
そんなある日ポツリと祖父が言うのです。
「重くなったなあ、これじゃあもうおじいさんおんぶできなくなっちゃうなあ、今度はおんぶしてもらわないとなあ。」
と、僕もそのときは、
「じゃあ大きくなったらおんぶしてあげるよ。」とこたえました。
結局、その約束は祖父が生きているうちは果たされることがありませんでした。
今ではその葬儀での出来事というのは、その約束のことだったんだなと思っています。
ちょっとした恩返しができたと思いました。ありがとう!!お祖父さん 。
僕は祖父にはよくかわいがってもらいましたが、何の恩返しもできないまま逝ってしまいました。
不思議な体験というのはその祖父の葬儀のとき起こりました。火葬場で「拾骨」というのでしょうか?
遺骨を親族で集めますよね。その時に急に肩が重くなりました。しかし、肩こりとかの痛いとかそういうのではなくて、ただ単に重いというのがそのときの印象でした。ちょうど人一人おぶさっているようなそんな感触でした。
その肩の重みは葬儀の最中続き、お坊さんのお経の最後の「引導」が終わった後になくなりました。
そのときはなんだったんだろ~?ぐらいにしか思いませんでした。
それから、葬儀が終わり、皆で祖父のことを話しているときに、あることを思い出しました。
それは、僕がまだ小さかった頃のことです。祖父のに遊びに行ったとき、僕はよく祖父におんぶしてもらってました。
そんなある日ポツリと祖父が言うのです。
「重くなったなあ、これじゃあもうおじいさんおんぶできなくなっちゃうなあ、今度はおんぶしてもらわないとなあ。」
と、僕もそのときは、
「じゃあ大きくなったらおんぶしてあげるよ。」とこたえました。
結局、その約束は祖父が生きているうちは果たされることがありませんでした。
今ではその葬儀での出来事というのは、その約束のことだったんだなと思っています。
ちょっとした恩返しができたと思いました。ありがとう!!お祖父さん 。
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