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都市伝説・・・奇憚・・・blog

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。 メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ ☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中! ☆☆気がつけば1億PV☆☆

満月の夜には

2007.11.10 (Sat) Category : トピックス

ヨーロッパを中心に、満月の夜には犯罪が増えると思われている。また、これを証明するデータも存在しているとされるが、全くの迷信。月の引力は潮の満ち引きには影響するが、月の引力が人間の体液、性質にまで影響を及ぼす科学的な証明はされていない。 

また、満月の夜には出生率、事故率なども増加する、といわれている。

これらはデータがある、といわれているものの、そのデータとは都合のいい数字だけをピックアップして作ったでたらめのデータなのだ。
満月ではない夜に起きた現象をデータ化することで、これらの説は完全に否定されるのである。

潮の満ちひき(引力、斥力)というのなら満月だけでなく新月の夜にもそのような現象が起きなくてはおかしいし、そもそも引力だけでいうなら私の目の前にあるパソコンから受ける引力の方がよほど大きい。

結局、「満月の夜の不思議な雰囲気ならそういうことが起こってもおかしくない」程度の思い込みなのである。







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地震予知

2007.11.10 (Sat) Category : トピックス

大地震発生日は「Xデー」と呼ばれ事前に予知されているが、政府高官やNHK報道員、一部の有力者以外にはパニックを回避するために公表されないとする話がある。東京都で2005年に中規模な地震が発生した際、都庁に近い格安家賃の災害対応要員用官舎に住まい、ポケベルの常時携帯を義務づけていたはずの都職員の多くが連絡もとらず、石原慎太郎都知事の逆鱗に触れた。このことからも関係者が情報を事前に手に入れているとするのは無理がある。地震の予知は早くとも発生40分前程度とされるのが一般的。 







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幽霊画

2007.11.10 (Sat) Category : トピックス

無名当時の円山応挙が日本美術史上初めて描いた、“足のない”幽霊の絵の掛け軸。泊まった宿の、病身の娘をモデルにしたものだったが、贈ったその宿屋で娘が死んだのを皮切りに不幸が相次ぎ、手にして見た人は皆数日中に死ぬと噂された。事実、歴代所有者に不幸が起こり、気味悪がって誰も所有しようとせず、現在は白岩寺(静岡県島田市)所蔵。この幽霊画が日本特有の「足のない幽霊」の元祖とされているが、これには異説もある。 







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マンテル大尉事件

2007.11.10 (Sat) Category : トピックス

事件当時、市民とケンタッキー州警察からの通報により、アメリカ合衆国空軍のゴドマン基地は、同基地に所属する戦闘機、P-51で付近を飛行中のトーマス・マンテル大尉に怪飛行物体の追跡を指令した。

マンテル大尉は、上昇していく怪飛行物体を確認し司令部に「高度7,000(フィート)までに追いつかなければ、追跡を断念する。中に人が見える」との連絡を最後に、消息を絶つ。数時間後、マンテル大尉は、機体の残骸と共に遺体で発見された。この事件から、まもなく空軍UFO調査機関が正式に発足した。







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フー・ファイター

2007.11.10 (Sat) Category : トピックス

フー・ファイター(foo fighter)とは、第2次大戦中の連合軍のパイロット(または水兵や地上兵)たちが、欧州や太平洋の上空で目撃した未確認飛行物体や空中の奇怪な光球などの現象を表現するために使った用語である。当時の目撃者たちは「フー・ファイター」を敵軍の秘密兵器と考え恐れたが、その恐れに反し「フー・ファイター」が人間に害を与えたり害を与えようとしたりした事例は報告されていない。

連合軍パイロットによるフー・ファイターの写真が存在するが、普通これらは光や砲火の反射と思われている。これ以外の現象の報告も時に「フー・ファイター」として扱われることがある。また、同じような現象は日本軍やドイツ軍も目撃し、その撮影した写真の中にもフー・ファイターらしきものが認められている。







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