都市伝説・・・奇憚・・・blog
都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。
メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ
☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中!
☆☆気がつけば1億PV☆☆
死の瞬間の気持ちよさ
2011.01.25 (Tue) | Category : トピックス
死の瞬間の気持ち良さはセックスの200倍
死の瞬間に「脳は幸福物質で満たされる」というのは、脳機能学者の苫米地英人氏だ。
「死を察知した脳はドーパミンやβエンドロフィン、セロトニンらの脳内伝達物質を多量に出し“超気持ちいい状態”にします。これは自然死、他殺、自殺を問わず共通する幸福感です」
苫米地氏によると、死の瞬間に分泌されるドーパミン量は、セックスに比べて何と100倍から200倍もあるそうだ。
※週刊ポスト2011年1月21日号
ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/5262963/
- - - - - -
ドーパミンは脳内の神経伝達物質のひとつで、運動調節、ホルモン調節、快の感情、意欲、学習などに関わる。
統合失調症の幻覚や妄想などの症状はこのドーパミンの過剰分泌が原因だと言われている。
ソースが苫米地英人ということで、専門家ではあるが非常に根拠が怪しいとされている部分もある。
考えてみればドーパミンやβエンドルフィンなどいわゆる脳内麻薬が分泌されるということは、脳が痛みや苦痛に大して防御反応を行っている、ということである。
すなわち、sexの200倍の快楽が得られるのは「死の瞬間」だけであり、分泌が開始されるまではsexの200倍ものドーパミンでしか補えない苦痛を伴う、ということを忘れてはいけない。
ただし、こればかりは臨床実験できるものでもないので、今後の調査が待たれる話ではある。
しかし、臨死体験などで良く言われる「花畑」「三途の川」などの幻覚はドーパミンなどの分泌による幻覚・妄想であることは想像にかたくない。
死の瞬間に「脳は幸福物質で満たされる」というのは、脳機能学者の苫米地英人氏だ。
「死を察知した脳はドーパミンやβエンドロフィン、セロトニンらの脳内伝達物質を多量に出し“超気持ちいい状態”にします。これは自然死、他殺、自殺を問わず共通する幸福感です」
苫米地氏によると、死の瞬間に分泌されるドーパミン量は、セックスに比べて何と100倍から200倍もあるそうだ。
※週刊ポスト2011年1月21日号
ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/5262963/
- - - - - -
ドーパミンは脳内の神経伝達物質のひとつで、運動調節、ホルモン調節、快の感情、意欲、学習などに関わる。
統合失調症の幻覚や妄想などの症状はこのドーパミンの過剰分泌が原因だと言われている。
ソースが苫米地英人ということで、専門家ではあるが非常に根拠が怪しいとされている部分もある。
考えてみればドーパミンやβエンドルフィンなどいわゆる脳内麻薬が分泌されるということは、脳が痛みや苦痛に大して防御反応を行っている、ということである。
すなわち、sexの200倍の快楽が得られるのは「死の瞬間」だけであり、分泌が開始されるまではsexの200倍ものドーパミンでしか補えない苦痛を伴う、ということを忘れてはいけない。
ただし、こればかりは臨床実験できるものでもないので、今後の調査が待たれる話ではある。
しかし、臨死体験などで良く言われる「花畑」「三途の川」などの幻覚はドーパミンなどの分泌による幻覚・妄想であることは想像にかたくない。
PR
嫁つつき
2011.01.24 (Mon) | Category : トピックス
秋田で4年ぶり奇習「嫁つつき」 子宝願う小正月行事
新婚夫婦が子宝に恵まれるようにと願い、集落の子どもたちが新妻を囲んで
棒でつつく奇習「嫁つつき」が15日、秋田県にかほ市の大森地区で行われた。
小正月行事として続いてきたが、最近3年間は同地区に新婚がいなかったため
2007年以来、4年ぶりの再開となった。
新婚夫婦が住む2軒のうち、農業今野正作さん(77)方では、座敷に通された小学生4人が
棒で畳をたたきながら「初嫁出せじゃ」と連呼し、昨年9月に孫の
会社員伸哉さん(24)と結婚した奈美さん(24)が着物姿で登場した。
児童は「つつくは今だ」と奈美さんを囲み、何度も棒で周囲をつつくようなしぐさ。
伸哉さんが「あと止めてけれ」と割り込んで行事は終了し、子どもたちはお菓子や餅などをもらった。
【共同通信】
http://www.47news.jp/news/2011/01/post_20110115170501.html
- - - - - -
嫁にまつわる風習はこういった安産祈願、子宝祈願を主とするものが多い。
言ってしまえば奇習に分類されるのだが、過去に紹介してきた
【おっとい嫁じょ】
【寝取られ】
【仮一夜】
などに比べれば、はるかに健全ではある。
新婚夫婦が子宝に恵まれるようにと願い、集落の子どもたちが新妻を囲んで
棒でつつく奇習「嫁つつき」が15日、秋田県にかほ市の大森地区で行われた。
小正月行事として続いてきたが、最近3年間は同地区に新婚がいなかったため
2007年以来、4年ぶりの再開となった。
新婚夫婦が住む2軒のうち、農業今野正作さん(77)方では、座敷に通された小学生4人が
棒で畳をたたきながら「初嫁出せじゃ」と連呼し、昨年9月に孫の
会社員伸哉さん(24)と結婚した奈美さん(24)が着物姿で登場した。
児童は「つつくは今だ」と奈美さんを囲み、何度も棒で周囲をつつくようなしぐさ。
伸哉さんが「あと止めてけれ」と割り込んで行事は終了し、子どもたちはお菓子や餅などをもらった。
【共同通信】
http://www.47news.jp/news/2011/01/post_20110115170501.html
- - - - - -
嫁にまつわる風習はこういった安産祈願、子宝祈願を主とするものが多い。
言ってしまえば奇習に分類されるのだが、過去に紹介してきた
【おっとい嫁じょ】
【寝取られ】
【仮一夜】
などに比べれば、はるかに健全ではある。
仮一夜
2011.01.05 (Wed) | Category : トピックス
田舎の奇妙な風習 仮一夜
▼明治16年、ある村の裕福者の家で祝言があげられることになった。奥座敷中央に花婿・花嫁の座が敷かれ、それを挟んで両親や縁者、村の有力者が居並ぶ中でしめやかに三々九度が行なわれた。
▼さて、この村には昔から残る奇習があった。婚礼の夜にはまず花嫁が婿の父と同衾し、試みが済んだ後、改めて祝言の盃をとり交わすというもので、これをこの地方では「仮一夜」と呼んでいた。
▼その夜もそれは当然のように行なわれた。花嫁が仲人に手を引かれ、しずしずと次の間へ入った。この部屋は屏風が張り廻らされており、外から中は覗けない。花嫁はここで一旦花嫁衣裳を解き、長襦袢1枚となって「将来の義父」を待つのである。義父がその部屋に入っていったのは午後9時頃のことだった。
▼いかに風習とはいえ、それをじっと黙って待っている夫の気持ち、また夫にそれと知られていながら義父に身をまかせる娘の気持ちは我々現代人には理解しにくい。が、ともかく予定では仮一夜の儀式が終わり次第、父親は衣服を正して席に戻り、花嫁も再度白無垢姿に戻って祝言の続きとなる手はずであった。
▼ところがいつまで経っても、2人は戻ってこない。1時間経ち、2時間経ち‥その頃にはまだ、淫らな野次を飛ばす者もおって、酒が入っていたこともあってか心配する者は少なかった。しかし午前1時を過ぎ、2時を回るにあたって、とうとう花婿の堪忍袋の緒が切れた。
▼屏風の外から「親父ッ、いいかげんにしろ!」と怒鳴ったが返事はなく、物音ひとつしない。これは‥と思って屏風を取り除け、中に入ってみると、2人とも裸で抱きあったまま、冷たくなっていた。外傷はなく、心臓麻痺と思われた。
▼しかし、どちらも普段から健康体で、かといって殺人の疑いもなく、結局うやむやのまま事件は片づけられた。不思議な事件と言わざるを得ないが、これを機にこの奇習が絶えたという話も聞かないから、かの地ではやはりしばらく、この「仮一夜」は続けられたのだろう。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
▼明治16年、ある村の裕福者の家で祝言があげられることになった。奥座敷中央に花婿・花嫁の座が敷かれ、それを挟んで両親や縁者、村の有力者が居並ぶ中でしめやかに三々九度が行なわれた。
▼さて、この村には昔から残る奇習があった。婚礼の夜にはまず花嫁が婿の父と同衾し、試みが済んだ後、改めて祝言の盃をとり交わすというもので、これをこの地方では「仮一夜」と呼んでいた。
▼その夜もそれは当然のように行なわれた。花嫁が仲人に手を引かれ、しずしずと次の間へ入った。この部屋は屏風が張り廻らされており、外から中は覗けない。花嫁はここで一旦花嫁衣裳を解き、長襦袢1枚となって「将来の義父」を待つのである。義父がその部屋に入っていったのは午後9時頃のことだった。
▼いかに風習とはいえ、それをじっと黙って待っている夫の気持ち、また夫にそれと知られていながら義父に身をまかせる娘の気持ちは我々現代人には理解しにくい。が、ともかく予定では仮一夜の儀式が終わり次第、父親は衣服を正して席に戻り、花嫁も再度白無垢姿に戻って祝言の続きとなる手はずであった。
▼ところがいつまで経っても、2人は戻ってこない。1時間経ち、2時間経ち‥その頃にはまだ、淫らな野次を飛ばす者もおって、酒が入っていたこともあってか心配する者は少なかった。しかし午前1時を過ぎ、2時を回るにあたって、とうとう花婿の堪忍袋の緒が切れた。
▼屏風の外から「親父ッ、いいかげんにしろ!」と怒鳴ったが返事はなく、物音ひとつしない。これは‥と思って屏風を取り除け、中に入ってみると、2人とも裸で抱きあったまま、冷たくなっていた。外傷はなく、心臓麻痺と思われた。
▼しかし、どちらも普段から健康体で、かといって殺人の疑いもなく、結局うやむやのまま事件は片づけられた。不思議な事件と言わざるを得ないが、これを機にこの奇習が絶えたという話も聞かないから、かの地ではやはりしばらく、この「仮一夜」は続けられたのだろう。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
【凄いぞ】 秘密のケンミンSHOW 【福島県】 (寝取られ体験談)
2011.01.04 (Tue) | Category : トピックス
嫁は家のもの、という風習について、2chで公開できる時代になったようだ。
今回のログは福島県に嫁いだ女性の話。
釣りなのか事実なのか…。
詳細はこちらのまとめを。
http://moemoe.homeip.net/view.php/15359
今回のログは福島県に嫁いだ女性の話。
釣りなのか事実なのか…。
詳細はこちらのまとめを。
http://moemoe.homeip.net/view.php/15359
流行色
2010.12.30 (Thu) | Category : トピックス
ファッションや家電など、流行の色を取り入れる世界。
実は(実は、と言うほどマイナーな話でもないが)、流行色はとある団体により決められ、それに従って業界がモノを作り、雑誌が書き立てる。
流行色は作られている、というのをご存知の方も多いだろう。
【(財)日本ファッション協会 流行色情報センター】
ここで2年先の流行色が決定され、情報が発信されるのだ。
昭和28年に発足し、メンズウェア部門、ウーマンズウェア部門、インテリア部門、自動車部門、など様々な部門があり、内容を知るには年会費を「それぞれに」120,000円ほど支払う必要がある。
要するに、一般人は見ることができないのである。
それにしても、今年の流行色は一昨年に決められたもので、再来年のブームはすでに今年作られた、と考えるとなにやら微妙な気分になる。
実は(実は、と言うほどマイナーな話でもないが)、流行色はとある団体により決められ、それに従って業界がモノを作り、雑誌が書き立てる。
流行色は作られている、というのをご存知の方も多いだろう。
【(財)日本ファッション協会 流行色情報センター】
ここで2年先の流行色が決定され、情報が発信されるのだ。
昭和28年に発足し、メンズウェア部門、ウーマンズウェア部門、インテリア部門、自動車部門、など様々な部門があり、内容を知るには年会費を「それぞれに」120,000円ほど支払う必要がある。
要するに、一般人は見ることができないのである。
それにしても、今年の流行色は一昨年に決められたもので、再来年のブームはすでに今年作られた、と考えるとなにやら微妙な気分になる。
カレンダー
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
アーカイブ
過去50ヶ月分を表示しています
アクセス解析
