都市伝説・・・奇憚・・・blog
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部屋の中に川が
2014.10.08 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
669 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/09/01 22:04
いまだによく解らない話なんですが。
おそらく土曜日だったと思います。昼くらいまで寝てると、どこか近くで水の流れる音が聞こえて目がさめました。
半分寝ぼけた状態で目をあけると、ちょうどベッドの下から部屋を横切るようにして幅15センチくらいの川が入り口のドアまで流れていて、その上を中国の船みたいなのがスウッと流れていくのが見えました。
即座に、これは夢だと思って、そのまま寝ちまったんですが、再び目がさめると、フローリングの床に明らかに水の流れたような痕跡が残ってました。
今もその部屋から書き込みしてますが、それ以降はそんなことは一度もなし。
自分の勘違いなのか、それとも夢なのか。
一年半もたつと、なんかもうよく解らなくなってきます。(w
いまだによく解らない話なんですが。
おそらく土曜日だったと思います。昼くらいまで寝てると、どこか近くで水の流れる音が聞こえて目がさめました。
半分寝ぼけた状態で目をあけると、ちょうどベッドの下から部屋を横切るようにして幅15センチくらいの川が入り口のドアまで流れていて、その上を中国の船みたいなのがスウッと流れていくのが見えました。
即座に、これは夢だと思って、そのまま寝ちまったんですが、再び目がさめると、フローリングの床に明らかに水の流れたような痕跡が残ってました。
今もその部屋から書き込みしてますが、それ以降はそんなことは一度もなし。
自分の勘違いなのか、それとも夢なのか。
一年半もたつと、なんかもうよく解らなくなってきます。(w
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爺ちゃんとの秘密
2014.10.07 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
409:本当にあった怖い名無し:2010/09/01(水)23:30:10ID:2LIQFObpQ
長くなるんで4回に分けて投下。
俺は物心ついた時から霊感が強かったらしく、話せる様になってからはいつも他の人には見えない者と遊んだりしていた。
正直生きてる者とこの世の者ではないものとの区別が全くつかなかった。
知らないおじさんが玄関から入ってきても誰も気付かず、
「おじさんがそこに立っとーよ」
と言っては
「そげん人はおらん!」
と怒られ、叩かれたりもした。
だから俺は怒られるのが嫌で、少しずつ無口になっていった。
ただ1人、俺の味方だったのが爺ちゃん。
一緒に歩いてる時、向こうから歩いてくる男が全体的に灰色がかっていて顔が土気色、そして背中にピッタリと張り付いている黒いもの。
爺ちゃんに
「あの人どげんかしたと?何で黒いのしょってるん?」
と聞いたら
「ああいうんはよくよく見とったらいけんよ、ちゃんと区別をつけるようにしんしゃい。人には影が出来るが、あのもんに影はなかろうが。まだ生きとるけどな…」
と。
見れば確かにその男には影がなかった。
そして追い風にも関わらず、線香と何か腐った様な強烈な臭いがしてくる。
すれ違う時にはその臭いで何度か吐いてしまったのを覚えてる。
そういうものを何度も目にしたりして爺ちゃんに色々教わっていく度に
「ここには近寄ったらだめ」
「あの人には近寄ったらだめ」
と、段々分かる様になっていった。
そして爺ちゃん以外の人には話してはいけない事も。
(続きは『続きを読む』をクリック)
長くなるんで4回に分けて投下。
俺は物心ついた時から霊感が強かったらしく、話せる様になってからはいつも他の人には見えない者と遊んだりしていた。
正直生きてる者とこの世の者ではないものとの区別が全くつかなかった。
知らないおじさんが玄関から入ってきても誰も気付かず、
「おじさんがそこに立っとーよ」
と言っては
「そげん人はおらん!」
と怒られ、叩かれたりもした。
だから俺は怒られるのが嫌で、少しずつ無口になっていった。
ただ1人、俺の味方だったのが爺ちゃん。
一緒に歩いてる時、向こうから歩いてくる男が全体的に灰色がかっていて顔が土気色、そして背中にピッタリと張り付いている黒いもの。
爺ちゃんに
「あの人どげんかしたと?何で黒いのしょってるん?」
と聞いたら
「ああいうんはよくよく見とったらいけんよ、ちゃんと区別をつけるようにしんしゃい。人には影が出来るが、あのもんに影はなかろうが。まだ生きとるけどな…」
と。
見れば確かにその男には影がなかった。
そして追い風にも関わらず、線香と何か腐った様な強烈な臭いがしてくる。
すれ違う時にはその臭いで何度か吐いてしまったのを覚えてる。
そういうものを何度も目にしたりして爺ちゃんに色々教わっていく度に
「ここには近寄ったらだめ」
「あの人には近寄ったらだめ」
と、段々分かる様になっていった。
そして爺ちゃん以外の人には話してはいけない事も。
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コンセント
2014.10.07 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
640本当にあった怖い名無しsage2005/08/11(木)14:21:40ID:JCjZUC3D0
俺が最近、ネットで読んだ怖い話
「コンセント」1/3
最初に気付いたのは散らかった部屋を、僕の彼女が片付けてくれた時だった。
僕は物を片付けるのが苦手で、一人暮らしをしている狭いアパートはごみ袋やら、色々な小物で埋め尽くされていて、結構な状態だったから。
といってもテレビで出てくるほどのゴミ屋敷ってわけでもなくて、ちゃんと足の踏み場はあるし、掃除だってほどほどにはしているつもりだ。
けど、やっぱり男の一人暮らしは散らかってしまうもので。
結果的に時々アパートに来てくれる彼女が片付けてくれている。
その日も同じように彼女が来てくれて、部屋の掃除を始めてくれた。
僕も彼女と反対側の掃除を始めて、本やら小物を本棚や机にしまったり、彼女が聞いてくる小物が要る物かどうかを判断したりして、だんだん部屋が片付いてきた時、彼女がまずそれに気付いたんだ。
「ねぇ……」
彼女が指差した雑誌やらビデオテープやらで隠れていたコンセントの中から、かなり長い髪の毛が一本、垂れ下がっていた。
「これ誰の髪の毛よ」
僕の友達は男友達ばかりだって事を知ってる彼女は、僕を疑いの目で見た。
僕の髪は短いし、でも彼女の髪もこれほど長くない。
けど僕にだって彼女以外の女性、これだけ長い髪の女性を部屋に入れた記憶はなかった。
あまりにも彼女が僕を疑いの目で見るので、僕はコンセントから出ている髪の毛を摘むとスルスルとそれを引き出した。
(続きは『続きを読む』をクリック)
俺が最近、ネットで読んだ怖い話
「コンセント」1/3
最初に気付いたのは散らかった部屋を、僕の彼女が片付けてくれた時だった。
僕は物を片付けるのが苦手で、一人暮らしをしている狭いアパートはごみ袋やら、色々な小物で埋め尽くされていて、結構な状態だったから。
といってもテレビで出てくるほどのゴミ屋敷ってわけでもなくて、ちゃんと足の踏み場はあるし、掃除だってほどほどにはしているつもりだ。
けど、やっぱり男の一人暮らしは散らかってしまうもので。
結果的に時々アパートに来てくれる彼女が片付けてくれている。
その日も同じように彼女が来てくれて、部屋の掃除を始めてくれた。
僕も彼女と反対側の掃除を始めて、本やら小物を本棚や机にしまったり、彼女が聞いてくる小物が要る物かどうかを判断したりして、だんだん部屋が片付いてきた時、彼女がまずそれに気付いたんだ。
「ねぇ……」
彼女が指差した雑誌やらビデオテープやらで隠れていたコンセントの中から、かなり長い髪の毛が一本、垂れ下がっていた。
「これ誰の髪の毛よ」
僕の友達は男友達ばかりだって事を知ってる彼女は、僕を疑いの目で見た。
僕の髪は短いし、でも彼女の髪もこれほど長くない。
けど僕にだって彼女以外の女性、これだけ長い髪の女性を部屋に入れた記憶はなかった。
あまりにも彼女が僕を疑いの目で見るので、僕はコンセントから出ている髪の毛を摘むとスルスルとそれを引き出した。
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笛の音が聞こえる
2014.10.06 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
337:あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/2502:34
小学生の頃、山に囲まれた所に住んでいました。
5年生ぐらいの時、夜になると山の向こうから笛の音が聞こえてくるようになりました。
最初は気にもならなかったのですが、あまりにもしょっちゅう聞こえてくるので、家族に話してみました。
すると母も姉もそんな笛、聞こえたことがない、というのです。
姉の部屋はオレのすぐ隣なので、あれだけ大きな音の笛の音が聞こえないわけがないのです。(オレにはすごい大音響だった)
母には、今度聞こえたらすぐに知らせなさいと言われたので笛の音が聞こえた時に大急ぎで一階に降りて行って、母といっしょに外へ出たのですが、その時にはもう聞こえなくなっていました。
そのことを、はす向かいの友達に話したら彼も聞こえるというのです。
メロディーも一致したので互いに同じ笛の音が聞こえているのは間違いありませんでした。彼の弟も同様に聞こえており、やっぱり笛が鳴っているんだと思いましたが、彼の両親には聞こえていなかったのです。
さすがに気味が悪かったので、その近辺の友達に確認してみたところ、どうやら笛の音が聞こえているのはオレら三人だけ、ということになったのです。
そもそもよく考えてみればおかしい話で、その山というのは国の施設で一般の人間が立ち入ることは出来ません。しかも決まって真夜中に山の奥深くで笛を吹く人などいるでしょうか。
笛のメロディーは今でも鮮明に耳に残っていますが、あれは何だったんだろう。
小学生の頃、山に囲まれた所に住んでいました。
5年生ぐらいの時、夜になると山の向こうから笛の音が聞こえてくるようになりました。
最初は気にもならなかったのですが、あまりにもしょっちゅう聞こえてくるので、家族に話してみました。
すると母も姉もそんな笛、聞こえたことがない、というのです。
姉の部屋はオレのすぐ隣なので、あれだけ大きな音の笛の音が聞こえないわけがないのです。(オレにはすごい大音響だった)
母には、今度聞こえたらすぐに知らせなさいと言われたので笛の音が聞こえた時に大急ぎで一階に降りて行って、母といっしょに外へ出たのですが、その時にはもう聞こえなくなっていました。
そのことを、はす向かいの友達に話したら彼も聞こえるというのです。
メロディーも一致したので互いに同じ笛の音が聞こえているのは間違いありませんでした。彼の弟も同様に聞こえており、やっぱり笛が鳴っているんだと思いましたが、彼の両親には聞こえていなかったのです。
さすがに気味が悪かったので、その近辺の友達に確認してみたところ、どうやら笛の音が聞こえているのはオレら三人だけ、ということになったのです。
そもそもよく考えてみればおかしい話で、その山というのは国の施設で一般の人間が立ち入ることは出来ません。しかも決まって真夜中に山の奥深くで笛を吹く人などいるでしょうか。
笛のメロディーは今でも鮮明に耳に残っていますが、あれは何だったんだろう。
なんだご褒美じゃないか
2014.10.04 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
223:本当にあった怖い名無し:2010/08/30(月)02:31:28ID:71ynXdIJ0
1人暮らししてた時の話なんだけど、怖い目に遭った。
文章へたくそだし読む人はあんま怖くないかも。
住んでた部屋は6畳のワンルームで、玄関あけると台所で、その奥が部屋。
引き戸で部屋と仕切ってる。
最初の異変つーか怪現象は引っ越してきて2か月目くらいたった夜。
いつも通り布団に入ってうとうとしてたんだけど、その時玄関からドアノブ回すみたいな物音がして目が覚めた。
で、なんか台所をミシミシ歩きまわる音がすんの。
引き戸の擦りガラスに人影うつってんの。
戸締りはちゃんとしたつもりだったけど、ドアチェーンもないドアだったし、もしかしてピッキングかよマジこええやべえってなった。
いきなり行動すると相手に気取られてヤバいんじゃないかって思って、寝た振りしながら侵入者(と本気で思ってた)が近付いてきた場合の対処を必死に頭の中でシミュレートしてた。
ギリギリまで引きつけて飛び起きて押さえつけようとか。今思えば無謀だ。
224:223:2010/08/30(月)02:36:35ID:71ynXdIJ0
とにかく相手の一挙一動を把握しなきゃって思った俺は、頭まで布団かぶって隙間から引き戸ガン見してた。
そしたら引き戸がズ…ズ…って開いた。
けど、何故かそこには誰もいない。擦り硝子の方見たけど、人影すら見えない。
軽くパニックになりながら汗だくで布団の中で震えてたんだけど、ずっと開いた引き戸を見てたら黒いもやみたいなのが流れ込んできた。
それがだんだん人の形っぽくなってマジちびりそうになった。
どうしようどうしようって頭ん中一杯になってたら、黒いもやは嘘みたいにすうって消えたんだけど、あっ消えたって思った瞬間
耳元で
「誰かいるのぉ?」
って若い女の声がした。布団の中なのに。
次の瞬間猛烈な耳鳴りと金縛り。
キーーーン、なんて可愛いもんじゃなくてギュィーーーギギギギギみたいな耳鳴り。
だんだん目の前がチカチカしてきて息苦しくなってって、俺そのまま気絶。
次の日、目が覚めて部屋を見回したらなんてことなく普通だった。
引き戸も完全に閉まってた。
玄関の鍵もちゃんとかかってたし、昨夜のは夢だったのかなって思った。
けど、ひとつだけおかしかったのが炊飯器。
毎日寝る前にタイマーいれて、起きる時間あたりに炊きあがるようにしてある。
なのに、タイマー切れてた。というか、時間設定がめちゃくちゃになってた。
中を確認したら、水がなんか茶色っぽく変色してた。
この一件以降金縛りとか悪夢見たりとか結構頻繁にあった。
横向きで寝てる自分の背中に誰かがぴったり背中合わせに寝てる感触で夜中に目を覚ましたりもした。頭の先を爪でがりがりされたりもした。
天井を5センチくらいの蜘蛛が這ってたりな。
会社の寮だから引っ越せなくて(自力で部屋借りれるほど金なかったし)我慢して2年くらい住んだけど、今は転職して実家戻って平和に暮らしてる。
今だから平気で話せるけど、当初は口にするのも怖くて誰にも言えなかった。
225:本当にあった怖い名無し:2010/08/30(月)02:40:57ID:LAmxU6x10
2年はなげえなw
おれなら我慢できね。
226:223:2010/08/30(月)02:49:05ID:71ynXdIJ0
>>225
もう嫌だ引っ越す!って思うと何事もない夜が続いたりして、その都度
「もしかしたらもう収まったかも」
って無駄な期待しちゃったんだよな。
あとは単純に慣れなのかもしれない。
でも今またあの部屋戻れって言われたら流石に無理w
1人暮らししてた時の話なんだけど、怖い目に遭った。
文章へたくそだし読む人はあんま怖くないかも。
住んでた部屋は6畳のワンルームで、玄関あけると台所で、その奥が部屋。
引き戸で部屋と仕切ってる。
最初の異変つーか怪現象は引っ越してきて2か月目くらいたった夜。
いつも通り布団に入ってうとうとしてたんだけど、その時玄関からドアノブ回すみたいな物音がして目が覚めた。
で、なんか台所をミシミシ歩きまわる音がすんの。
引き戸の擦りガラスに人影うつってんの。
戸締りはちゃんとしたつもりだったけど、ドアチェーンもないドアだったし、もしかしてピッキングかよマジこええやべえってなった。
いきなり行動すると相手に気取られてヤバいんじゃないかって思って、寝た振りしながら侵入者(と本気で思ってた)が近付いてきた場合の対処を必死に頭の中でシミュレートしてた。
ギリギリまで引きつけて飛び起きて押さえつけようとか。今思えば無謀だ。
224:223:2010/08/30(月)02:36:35ID:71ynXdIJ0
とにかく相手の一挙一動を把握しなきゃって思った俺は、頭まで布団かぶって隙間から引き戸ガン見してた。
そしたら引き戸がズ…ズ…って開いた。
けど、何故かそこには誰もいない。擦り硝子の方見たけど、人影すら見えない。
軽くパニックになりながら汗だくで布団の中で震えてたんだけど、ずっと開いた引き戸を見てたら黒いもやみたいなのが流れ込んできた。
それがだんだん人の形っぽくなってマジちびりそうになった。
どうしようどうしようって頭ん中一杯になってたら、黒いもやは嘘みたいにすうって消えたんだけど、あっ消えたって思った瞬間
耳元で
「誰かいるのぉ?」
って若い女の声がした。布団の中なのに。
次の瞬間猛烈な耳鳴りと金縛り。
キーーーン、なんて可愛いもんじゃなくてギュィーーーギギギギギみたいな耳鳴り。
だんだん目の前がチカチカしてきて息苦しくなってって、俺そのまま気絶。
次の日、目が覚めて部屋を見回したらなんてことなく普通だった。
引き戸も完全に閉まってた。
玄関の鍵もちゃんとかかってたし、昨夜のは夢だったのかなって思った。
けど、ひとつだけおかしかったのが炊飯器。
毎日寝る前にタイマーいれて、起きる時間あたりに炊きあがるようにしてある。
なのに、タイマー切れてた。というか、時間設定がめちゃくちゃになってた。
中を確認したら、水がなんか茶色っぽく変色してた。
この一件以降金縛りとか悪夢見たりとか結構頻繁にあった。
横向きで寝てる自分の背中に誰かがぴったり背中合わせに寝てる感触で夜中に目を覚ましたりもした。頭の先を爪でがりがりされたりもした。
天井を5センチくらいの蜘蛛が這ってたりな。
会社の寮だから引っ越せなくて(自力で部屋借りれるほど金なかったし)我慢して2年くらい住んだけど、今は転職して実家戻って平和に暮らしてる。
今だから平気で話せるけど、当初は口にするのも怖くて誰にも言えなかった。
225:本当にあった怖い名無し:2010/08/30(月)02:40:57ID:LAmxU6x10
2年はなげえなw
おれなら我慢できね。
226:223:2010/08/30(月)02:49:05ID:71ynXdIJ0
>>225
もう嫌だ引っ越す!って思うと何事もない夜が続いたりして、その都度
「もしかしたらもう収まったかも」
って無駄な期待しちゃったんだよな。
あとは単純に慣れなのかもしれない。
でも今またあの部屋戻れって言われたら流石に無理w
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