都市伝説・・・奇憚・・・blog
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心理的瑕疵物件
2014.12.01 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
178コピペ隊sage2005/08/30(火)22:48:20ID:lV4iiB6R0
こ ん な 物 件 イ ヤ だ part.2
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1115261494/
562-564
より
俺、22から28歳まで、心理的瑕疵物件に連続3軒×2年=6年住んだよ。
理由は、俺がある資格を取るため、働きながら勉強するため、親戚がやってる不動産会社に就職することになったから。
一応、寮という名目で水道光熱費は自分もちで家賃は会社もち。
ちなみに心理的瑕疵物件というのは、その部屋で自殺や事故死などがあって価値が下がった物件という不動産用語。
事故が起きてから、他の人間が1年以上住んだと証明できれば、心理的瑕疵物件として借家人に報告義務はなくなる…ってうろ覚えだが。
1軒目は、豊島区の集合住宅。
3ヶ月前に独身中年サラリーマンが自殺したという物件だった。
ここで起きた異常は、主に電気関係。
1.テレビやラジオに雑音が入る
2.夜中1:00~3:00にかけて、電圧の変動が激しい
3.突然、電気製品のスイッチが入ったり切れたりする
3ヶ月住んで報告書を書き上げ、建物全体と部屋の電気関係チェックしたが全て正常。
役所に報告して、違法電波取締車両まで出動してもらったが原因不明。
結局、社長と懇意にしている御祓いさんに来てもらって解決。
その後、1年半は平和に暮らした。
(続きは『続きを読む』をクリック)
こ ん な 物 件 イ ヤ だ part.2
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1115261494/
562-564
より
俺、22から28歳まで、心理的瑕疵物件に連続3軒×2年=6年住んだよ。
理由は、俺がある資格を取るため、働きながら勉強するため、親戚がやってる不動産会社に就職することになったから。
一応、寮という名目で水道光熱費は自分もちで家賃は会社もち。
ちなみに心理的瑕疵物件というのは、その部屋で自殺や事故死などがあって価値が下がった物件という不動産用語。
事故が起きてから、他の人間が1年以上住んだと証明できれば、心理的瑕疵物件として借家人に報告義務はなくなる…ってうろ覚えだが。
1軒目は、豊島区の集合住宅。
3ヶ月前に独身中年サラリーマンが自殺したという物件だった。
ここで起きた異常は、主に電気関係。
1.テレビやラジオに雑音が入る
2.夜中1:00~3:00にかけて、電圧の変動が激しい
3.突然、電気製品のスイッチが入ったり切れたりする
3ヶ月住んで報告書を書き上げ、建物全体と部屋の電気関係チェックしたが全て正常。
役所に報告して、違法電波取締車両まで出動してもらったが原因不明。
結局、社長と懇意にしている御祓いさんに来てもらって解決。
その後、1年半は平和に暮らした。
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浴衣姿の老人
2014.11.29 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
662:めめ:2012/07/12(木)17:19:48.02ID:BFCwAToSO
携帯から失礼します。7才位の話です。
家族は父、母、祖父、祖母、私、弟の6人です。
夜9時、祖父を除く5人でかるたをしていた私達は、母親の『もう寝ようね』で、かるたをしまおうとしていました。
祖父は、柱にもたれて、雑誌を読んでいました。
何気なく廊下の方をみたら、御手洗いの電気がついています。
『誰か消し忘れたのかな』
位にしか思いませんでした。
663:めめ:2012/07/12(木)17:24:28.44ID:BFCwAToSO
部屋と廊下は透きガラス一枚でしきられています。
やがて電気のついたトイレから、人がでてきました。
『誰かな。おばあちゃん、トイレに行ってたんかな』
私は、ふと隣をみました。
おばあちゃんは、私達とかるたをしまっています。
部屋の人数を数えました。私を入れて六人全員そろっています。
私の様子をみた母親が、トイレをみました。
『あっ』
と小さく叫びました。
666:めめ:2012/07/12(木)17:31:38.09ID:BFCwAToSO
母親は隣の弟をだっこしました。
父も廊下に気づき、こわばった表情をしています。
おばあちゃんの手が私の手を握りました。
冷たくて震えていました。
小声で私に
『見ちゃだめ』
と言いますが、私は、なぜか廊下から目が離れません。
ガラス越しに白髪の老人が、かすりの浴衣を着て、歩いています。
ガラスを開けて入ってきたら…と思うと身体中が心臓になったみたいにバクバクしました。
667:めめ:2012/07/12(木)17:34:20.63ID:BFCwAToSO
時間的にはあまり長くなかったと思います。ただ私達にはすごく長く感じました。
おじいちゃんがガラスを開けたと同時に、浴衣姿の老人は煙のようにきえました。
あとはおじいちゃんが、塩をまいていた記憶があります。
駄文すいませんでした。
携帯から失礼します。7才位の話です。
家族は父、母、祖父、祖母、私、弟の6人です。
夜9時、祖父を除く5人でかるたをしていた私達は、母親の『もう寝ようね』で、かるたをしまおうとしていました。
祖父は、柱にもたれて、雑誌を読んでいました。
何気なく廊下の方をみたら、御手洗いの電気がついています。
『誰か消し忘れたのかな』
位にしか思いませんでした。
663:めめ:2012/07/12(木)17:24:28.44ID:BFCwAToSO
部屋と廊下は透きガラス一枚でしきられています。
やがて電気のついたトイレから、人がでてきました。
『誰かな。おばあちゃん、トイレに行ってたんかな』
私は、ふと隣をみました。
おばあちゃんは、私達とかるたをしまっています。
部屋の人数を数えました。私を入れて六人全員そろっています。
私の様子をみた母親が、トイレをみました。
『あっ』
と小さく叫びました。
666:めめ:2012/07/12(木)17:31:38.09ID:BFCwAToSO
母親は隣の弟をだっこしました。
父も廊下に気づき、こわばった表情をしています。
おばあちゃんの手が私の手を握りました。
冷たくて震えていました。
小声で私に
『見ちゃだめ』
と言いますが、私は、なぜか廊下から目が離れません。
ガラス越しに白髪の老人が、かすりの浴衣を着て、歩いています。
ガラスを開けて入ってきたら…と思うと身体中が心臓になったみたいにバクバクしました。
667:めめ:2012/07/12(木)17:34:20.63ID:BFCwAToSO
時間的にはあまり長くなかったと思います。ただ私達にはすごく長く感じました。
おじいちゃんがガラスを開けたと同時に、浴衣姿の老人は煙のようにきえました。
あとはおじいちゃんが、塩をまいていた記憶があります。
駄文すいませんでした。
見知らぬ住宅地
2014.11.29 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
538:あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage]:02/10/2201:54
小学生のときの思い出です。
学校から自転車の乗車許可がでたばかりの頃、すっかりうれしくなった私は友達とあてもなく自転車を走らせていました。
いつだったか、私たちは見知らぬ住宅地に入っていました。小さな住宅地で、一軒の家の前にジュースの自販機が設置してありました。
私の家は、小さな商店街で自営業を営んでいたので、当時の私にはこのような住宅地は憧れでした。
しばらくして、もう一度そこを訪れたくなった私は自転車をこぎ出しましたが、どうしてもその住宅地にはたどりつけませんでした。
あくる日、学校が終って今一度そこを見つけようとしましたが、やはり見つからず、友達にそこの場所を聞いたところ、友達は
「そんな場所には行かなかったし、知らない」
と答えました。
不思議に思いながらも、諦めかけていたとき、地元の高校の文化祭に遊びに行く途中、そこは突然目の前に現れました。
そのときは
「ああ、此処だったんだ」
と妙に納得した記憶があります。
私は嬉しくなり、かなりの時間、その住宅地を走り回りました。
しかし、後日そこを訪れようとしたとき、その場所はやはり見つかりませんでした。
もちろん、何回もそこに行こうと試みましたが、とうとう行けず終いに終わりました。
思えば、住宅地なのに人っ子一人見なかった気がします。
小学生のときの思い出です。
学校から自転車の乗車許可がでたばかりの頃、すっかりうれしくなった私は友達とあてもなく自転車を走らせていました。
いつだったか、私たちは見知らぬ住宅地に入っていました。小さな住宅地で、一軒の家の前にジュースの自販機が設置してありました。
私の家は、小さな商店街で自営業を営んでいたので、当時の私にはこのような住宅地は憧れでした。
しばらくして、もう一度そこを訪れたくなった私は自転車をこぎ出しましたが、どうしてもその住宅地にはたどりつけませんでした。
あくる日、学校が終って今一度そこを見つけようとしましたが、やはり見つからず、友達にそこの場所を聞いたところ、友達は
「そんな場所には行かなかったし、知らない」
と答えました。
不思議に思いながらも、諦めかけていたとき、地元の高校の文化祭に遊びに行く途中、そこは突然目の前に現れました。
そのときは
「ああ、此処だったんだ」
と妙に納得した記憶があります。
私は嬉しくなり、かなりの時間、その住宅地を走り回りました。
しかし、後日そこを訪れようとしたとき、その場所はやはり見つかりませんでした。
もちろん、何回もそこに行こうと試みましたが、とうとう行けず終いに終わりました。
思えば、住宅地なのに人っ子一人見なかった気がします。
ブルースクリーン
2014.11.29 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
166本当にあった怖い名無しsage2005/08/30(火)19:05:55ID:VfSxcdam0
小5ぐらいの時
今住んでいる家に引っ越す前の話。
俺の部屋の隣にはほうきやら電化製品の空き箱やら放り込んである物置があったんだ
たまに家に一人でいるときそこを空けると映画の合成とかに使われるブルースクリーンみたいになっていることがあった
全て青いので位置とか奥行きとか全く分からず、それは果てしなく奥に続いているように思えた
そこから通風孔を風が抜けるような音がしてたのを覚えている
3、4回そんなことがあって、ある日そのブルースクリーンみたいになった状態の物置に顔つっこんで唾を溜めてペッっと吐いてみた
そしたらガスが漏れるような音がした後、サイドからプラスチックの板みたいのがゆっくり出てきてビックリしたんで顔を引いた
その動きは妙に機械的で気持ち悪かった
しばらくそれを見てたけど怖くなっておもいきり物置のドア閉めたよ
前から親にはそのこと言ってたけど信じてくれなかった
その2ヶ月後ぐらいに引っ越した。
突然思い出して気持ち悪くなったので書いた。
たまに夢が現実の記憶になるっていう話もあるし、もしかしたら夢かもしれない
小5ぐらいの時
今住んでいる家に引っ越す前の話。
俺の部屋の隣にはほうきやら電化製品の空き箱やら放り込んである物置があったんだ
たまに家に一人でいるときそこを空けると映画の合成とかに使われるブルースクリーンみたいになっていることがあった
全て青いので位置とか奥行きとか全く分からず、それは果てしなく奥に続いているように思えた
そこから通風孔を風が抜けるような音がしてたのを覚えている
3、4回そんなことがあって、ある日そのブルースクリーンみたいになった状態の物置に顔つっこんで唾を溜めてペッっと吐いてみた
そしたらガスが漏れるような音がした後、サイドからプラスチックの板みたいのがゆっくり出てきてビックリしたんで顔を引いた
その動きは妙に機械的で気持ち悪かった
しばらくそれを見てたけど怖くなっておもいきり物置のドア閉めたよ
前から親にはそのこと言ってたけど信じてくれなかった
その2ヶ月後ぐらいに引っ越した。
突然思い出して気持ち悪くなったので書いた。
たまに夢が現実の記憶になるっていう話もあるし、もしかしたら夢かもしれない
小さな手のあと
2014.11.27 (Thu) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
481:本当にあった怖い名無し:2012/06/05(火)23:17:27.85ID:sD30PrI70
15年くらい前、俺がまだ中学生だった頃に体験したことを書いてみます。
俺が住んでいたのは大きな市の郊外にある新興住宅地で周りはみな同じような新しい家がたち並び、当時は俺の家族も引っ越してきたばかりだったので、小路を一本間違えて入ると自分の家のすぐ近くなのに迷ったりすることもありました。
引っ越してから半年あまりたった頃に町内で殺人事件がありました。
5歳になったばかりの女の子が町内の公園で殺されたのです。
たしか日曜の午後早くのことだったと記憶しています。
主婦だった母親が弟の乳母車を押して散歩の途中、知り合いと会って立ち話をしているすきに、
その女の子が近くだった公園に走り込んで遊具で遊ぼうとしてトイレに連れ込まれ殺されてしまったのです。
しかもこの手の事件は絞殺が多いのに、刃物で腹部を刺されるという残虐な犯行でした。
短時間で犯行が行われたこと、現場が迷路のような新興住宅地の一角であることから、警察は近所に住む者に嫌疑をかけているという噂が広がり、小学校では集団登校の班が組まれるなど当時は大変な騒ぎでした。
俺は中学生で自転車通学でしたが、たまたま通学路がその公園の脇の道にあたっていたため、十分気をつけるようにと学校と家族から注意を受けていました。
ただ俺は男だし中学生には見えない大柄な体格をしていたし、公園から道路をはさんだ反対側は当たり前に民家が立ち並んでいたので、そう怖いと思うこともなく毎日通っていました。
(続きは『続きを読む』をクリック)
15年くらい前、俺がまだ中学生だった頃に体験したことを書いてみます。
俺が住んでいたのは大きな市の郊外にある新興住宅地で周りはみな同じような新しい家がたち並び、当時は俺の家族も引っ越してきたばかりだったので、小路を一本間違えて入ると自分の家のすぐ近くなのに迷ったりすることもありました。
引っ越してから半年あまりたった頃に町内で殺人事件がありました。
5歳になったばかりの女の子が町内の公園で殺されたのです。
たしか日曜の午後早くのことだったと記憶しています。
主婦だった母親が弟の乳母車を押して散歩の途中、知り合いと会って立ち話をしているすきに、
その女の子が近くだった公園に走り込んで遊具で遊ぼうとしてトイレに連れ込まれ殺されてしまったのです。
しかもこの手の事件は絞殺が多いのに、刃物で腹部を刺されるという残虐な犯行でした。
短時間で犯行が行われたこと、現場が迷路のような新興住宅地の一角であることから、警察は近所に住む者に嫌疑をかけているという噂が広がり、小学校では集団登校の班が組まれるなど当時は大変な騒ぎでした。
俺は中学生で自転車通学でしたが、たまたま通学路がその公園の脇の道にあたっていたため、十分気をつけるようにと学校と家族から注意を受けていました。
ただ俺は男だし中学生には見えない大柄な体格をしていたし、公園から道路をはさんだ反対側は当たり前に民家が立ち並んでいたので、そう怖いと思うこともなく毎日通っていました。
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