都市伝説・・・奇憚・・・blog
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貞子コスプレで肝試し
2015.07.23 (Thu) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
265:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/07/18(土)02:26:26.35ID:f4J4NdML0.net
死ぬほどかどうかは分からんが実話をひとつ
息子の学校では毎年六年生が夏休みに運動場にテントをはって一泊するという行事があり、父兄はボランティアで色々な手伝いをしなくてはならなかった
日中は仕事で手が空かない俺が参加出来る手伝いは少なかったのだが、そのなかでも比較的楽で面白そうな肝試しのお化け役というのに参加することにした
前日までの打ち合わせ等は特に無く、配布されたプリントに指定されていた時間に集合場所に向かった
そこで役員から流れと各自の配置場所を説明されて俺は指定された四階の美術室に隠れる事になった
あらかじめ用意してきた嫁の白いワンピースと貞子風のかつらをつけて準備万端、わくわくしながら子供たちが上がって来るのを待つ
予定では10分後に開始、俺の所に到着するまでにはもう少し時間がかかる
とりあえず暇なので携帯でゲームでもするかと取り出すとなぜか電源が切れてた
ちょっとびびったけど、古い機種だし朝から充電してないから普通に電池切れだと自分に言い聞かし大人しく待つことにした
(続きは『続きを読む』をクリック)
死ぬほどかどうかは分からんが実話をひとつ
息子の学校では毎年六年生が夏休みに運動場にテントをはって一泊するという行事があり、父兄はボランティアで色々な手伝いをしなくてはならなかった
日中は仕事で手が空かない俺が参加出来る手伝いは少なかったのだが、そのなかでも比較的楽で面白そうな肝試しのお化け役というのに参加することにした
前日までの打ち合わせ等は特に無く、配布されたプリントに指定されていた時間に集合場所に向かった
そこで役員から流れと各自の配置場所を説明されて俺は指定された四階の美術室に隠れる事になった
あらかじめ用意してきた嫁の白いワンピースと貞子風のかつらをつけて準備万端、わくわくしながら子供たちが上がって来るのを待つ
予定では10分後に開始、俺の所に到着するまでにはもう少し時間がかかる
とりあえず暇なので携帯でゲームでもするかと取り出すとなぜか電源が切れてた
ちょっとびびったけど、古い機種だし朝から充電してないから普通に電池切れだと自分に言い聞かし大人しく待つことにした
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謎の駅
2015.07.23 (Thu) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
397:本当にあった怖い名無し:2014/01/25(土)00:02:31.45ID:4rqWkTk20
俺は五年前、大学一年の時に糖質になった。
最初は何となくやる気が起きないことから始まったんだが、そのうち大学の構内とか、人込みの中とかで、俺の悪口が聞こえるようになったんだ。
しかも人が気にしてるような、えげつない悪口が。
当時、俺はそれが幻聴だなんて解らなかった。
ただ、誰かが腹の立つようなことを、こそこそと囁いているというような認識だった。
俺は次第に鬱病のようになり、部屋に引きこもってしまった。
それでも悪口は聞こえてくる。俺は怖くなって、下宿の隙間という隙間を目張りして、完全に籠城するようになった。
心配した友人が訪ねてきたのだが、話をするうちに、どうも俺の方がおかしいという結論になり、病院へ行った。そしたら糖質だった。
(簡単に書いたが、ここまでで半年は経過している)
398:390:2014/01/25(土)00:03:17.03ID:M63QCTQ20
周囲と相談し、俺が一人で生活することは困難という結論に至った。
俺は大学を休学し、急遽田舎へと帰ることにした。
都会のK駅を発ったのは、夜の七時くらいのことだった。
駅に至るまでの雑踏や、電車の中では、始終、本物と変わりない悪口が聞こえていた。
電車の外は段々と暗くなり、乗客も次々降りてゆく。
俺が住んでいたK府(つうか京都府)から田舎のN駅までは、一度だけ乗り換えをしなければならなかった。
俺は予定通りY駅で降りたんだけど、乗り換えるべき電車がない。
困り果てて駅員に相談したところ、どうやら俺は駅を間違えたらしい。
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俺は五年前、大学一年の時に糖質になった。
最初は何となくやる気が起きないことから始まったんだが、そのうち大学の構内とか、人込みの中とかで、俺の悪口が聞こえるようになったんだ。
しかも人が気にしてるような、えげつない悪口が。
当時、俺はそれが幻聴だなんて解らなかった。
ただ、誰かが腹の立つようなことを、こそこそと囁いているというような認識だった。
俺は次第に鬱病のようになり、部屋に引きこもってしまった。
それでも悪口は聞こえてくる。俺は怖くなって、下宿の隙間という隙間を目張りして、完全に籠城するようになった。
心配した友人が訪ねてきたのだが、話をするうちに、どうも俺の方がおかしいという結論になり、病院へ行った。そしたら糖質だった。
(簡単に書いたが、ここまでで半年は経過している)
398:390:2014/01/25(土)00:03:17.03ID:M63QCTQ20
周囲と相談し、俺が一人で生活することは困難という結論に至った。
俺は大学を休学し、急遽田舎へと帰ることにした。
都会のK駅を発ったのは、夜の七時くらいのことだった。
駅に至るまでの雑踏や、電車の中では、始終、本物と変わりない悪口が聞こえていた。
電車の外は段々と暗くなり、乗客も次々降りてゆく。
俺が住んでいたK府(つうか京都府)から田舎のN駅までは、一度だけ乗り換えをしなければならなかった。
俺は予定通りY駅で降りたんだけど、乗り換えるべき電車がない。
困り果てて駅員に相談したところ、どうやら俺は駅を間違えたらしい。
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友達の家に音楽部屋があるんだ
2015.07.23 (Thu) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
223:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/12(水)02:31:29.24ID:+kZV5ufo0
友達の家に音楽部屋があるんだ
そこにはドラムもマイクあって、ちゃんとバンドの練習も出来るようなところ
そこでこの前友達とバンド練習してたんだけど、ドラムの奴が用事が出来て帰ったんだ
その後暇だから皆で酒飲んでベロベロに酔っ払った
でもボーカルが急に
「ちょっと合わせようよ」
とか言うから皆で合わせることになった
ベースの奴も悪ノリして
「ビデオに撮ろう」
とか言ってちゃっかり録画してんの
後からその動画見たら皆めちゃくちゃな演奏してて、ぶっちゃけ曲になってなかった
俺のギターはやばいしボーカルは舌回ってないしベースは座りこんでるし
でもさ、ドラムだけが綺麗にエイトビート叩いてんの
誰もドラム叩いてないのにドラムの音が響いてる状態
そのあと誰だかわかんないやつがビデオに映って録画を停止してた
友達の家に音楽部屋があるんだ
そこにはドラムもマイクあって、ちゃんとバンドの練習も出来るようなところ
そこでこの前友達とバンド練習してたんだけど、ドラムの奴が用事が出来て帰ったんだ
その後暇だから皆で酒飲んでベロベロに酔っ払った
でもボーカルが急に
「ちょっと合わせようよ」
とか言うから皆で合わせることになった
ベースの奴も悪ノリして
「ビデオに撮ろう」
とか言ってちゃっかり録画してんの
後からその動画見たら皆めちゃくちゃな演奏してて、ぶっちゃけ曲になってなかった
俺のギターはやばいしボーカルは舌回ってないしベースは座りこんでるし
でもさ、ドラムだけが綺麗にエイトビート叩いてんの
誰もドラム叩いてないのにドラムの音が響いてる状態
そのあと誰だかわかんないやつがビデオに映って録画を停止してた
これは誰の葬式ですか?
2015.07.22 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
324:本当にあった怖い名無し:2014/01/20(月)17:03:24.12ID:7KZwQx4c0
ある日AさんがBさんの家で飲み会をし帰りがすっかり遅くなってしまいました
夜道を歩いていると向こうから何やら行列がみえます
その行列の人たちは喪服を着ており葬式だということが分かりました
はて…?この近所で誰か亡くなったのかな?とAさんは行列の一人にきいてみました
「これは誰の葬式ですか?」
というとその人はこうつぶやきました
「その先の家のAさんのです」
なんとこの自分の葬式だというだ
驚いたAさんは振り向くとそこには葬式の行列はありませんでした
怖くなったAさんは駆け足で家に帰りました
しかし家に帰っても奥さんや子供がいないのです
途方に暮れたAさんは仕方なく、さっきまで一緒に飲んでいたBさんの家まで戻ることにしました
Bさんの家に着くとAさんはBさんにこの奇妙な出来事を伝えました
するとBさんは
「お前、飲みすぎなんだよ今お前の家に電話するから」
とBさんはAさんの家に電話しました
すると普通に電話から奥さんの声が聞こえました
「ほらな?普通に家にいるだろ?」
そういうとBさんはAさんを連れそいAさんの家まで行きました
そしたら今度はAさんの家族はいました
Aさんもこれは夢でもみたのだと思いました
(続きは『続きを読む』をクリック)
ある日AさんがBさんの家で飲み会をし帰りがすっかり遅くなってしまいました
夜道を歩いていると向こうから何やら行列がみえます
その行列の人たちは喪服を着ており葬式だということが分かりました
はて…?この近所で誰か亡くなったのかな?とAさんは行列の一人にきいてみました
「これは誰の葬式ですか?」
というとその人はこうつぶやきました
「その先の家のAさんのです」
なんとこの自分の葬式だというだ
驚いたAさんは振り向くとそこには葬式の行列はありませんでした
怖くなったAさんは駆け足で家に帰りました
しかし家に帰っても奥さんや子供がいないのです
途方に暮れたAさんは仕方なく、さっきまで一緒に飲んでいたBさんの家まで戻ることにしました
Bさんの家に着くとAさんはBさんにこの奇妙な出来事を伝えました
するとBさんは
「お前、飲みすぎなんだよ今お前の家に電話するから」
とBさんはAさんの家に電話しました
すると普通に電話から奥さんの声が聞こえました
「ほらな?普通に家にいるだろ?」
そういうとBさんはAさんを連れそいAさんの家まで行きました
そしたら今度はAさんの家族はいました
Aさんもこれは夢でもみたのだと思いました
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楽しそう!
2015.07.22 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
149:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/12(水)01:47:37.19ID:+kZV5ufo0
俺の娘には霊感があり、幽霊が見えてしまう。
何も無いところを指差して笑ったらそれが合図だ。
妻と俺は最初気味が悪かったが、別に俺らには見えないし娘も全く怖がる様子がないから最近では日常的なこととして受け入れてしまっていた。
ある日娘と散歩に出て、住んでいる団地の前に帰ってきた時、娘が急に団地を指差し笑い始めた。
またか、と思いつつよく見ると指先は三階のとある部屋のベランダを指している。
「何が見えるの?」
「おじさん!」
…おじさん。確かにいるな。あれはお隣の中山さんだ。
タバコ吸ってるのがよ~く見えるよ。
やれやれ、と思いつつ中に入ろうと娘の手をひこうとした。
「あとね~」
え?
「おばさん!」
ちょっと…
「お姉ちゃん!」
「お兄ちゃん!」
「女の人!」
「猫ちゃん!」
「あ、また猫ちゃん!」
「男の子!」
「あ、また、猫ちゃん!いっぱいいる!!」
「あとね~、…とにかくいっぱい!いっぱい!ぎゅうぎゅうだ!楽しそう!」
俺の娘には霊感があり、幽霊が見えてしまう。
何も無いところを指差して笑ったらそれが合図だ。
妻と俺は最初気味が悪かったが、別に俺らには見えないし娘も全く怖がる様子がないから最近では日常的なこととして受け入れてしまっていた。
ある日娘と散歩に出て、住んでいる団地の前に帰ってきた時、娘が急に団地を指差し笑い始めた。
またか、と思いつつよく見ると指先は三階のとある部屋のベランダを指している。
「何が見えるの?」
「おじさん!」
…おじさん。確かにいるな。あれはお隣の中山さんだ。
タバコ吸ってるのがよ~く見えるよ。
やれやれ、と思いつつ中に入ろうと娘の手をひこうとした。
「あとね~」
え?
「おばさん!」
ちょっと…
「お姉ちゃん!」
「お兄ちゃん!」
「女の人!」
「猫ちゃん!」
「あ、また猫ちゃん!」
「男の子!」
「あ、また、猫ちゃん!いっぱいいる!!」
「あとね~、…とにかくいっぱい!いっぱい!ぎゅうぎゅうだ!楽しそう!」
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