都市伝説・・・奇憚・・・blog
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ぬこ好き
2009.06.06 (Sat) | Category : 誰も信じない人へ
335 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2007/04/18(水) 05:44:08 ID:PjseVwRaO
信じられないだろうが、今体験したばかりなので興奮覚めやらぬ内に記す。
昨日から寒い夜が続いていたので俺はベッドに猫(♀三歳・名前はシルモンド)を引っ張りこんで寝ていた。
約二時間ほど前、大体深夜三時くらいに俺は金縛りにあった。
ベッドのすぐ横に女が立っていた。
顔の右上が弾け飛んだザクロみたいにグチャグチャになっていて、残った左目がすごい殺気と怨念をはらんでいて、ぶっちゃけもう心臓止まりそうだった。
必死にお経を唱えるが女は全然平気。
シルモンドが追い払ってくれるかと期待したいが、いかんせん日頃の愚猫ぶりでは無理だろう。
そうこうしてるうちに女がゆっくり俺の首に手をかけてきた、妙に湿った感触と原色ピンクのマニキュアが生々しく、マジに死を覚悟した。
ぐいぐいと絞められて意識が白む、もうダメ、と思ったとき少し手の力が弛んだ。
うっすらと女をチラ見すると女の視線が俺の脇に注がれてる。
そこはシルモンドの定位置だ。シルモンドが起きた?でかしたシルモンド!はやく追っ払え!とすがるがどうも違うらしい。
女はチラチラとシルモンドを見ながら俺の首締めを再開。
しかし明らかに身が入ってないらしく全然力が弱い。
挙げ句に片手を離してシルモンドをナデ始めた気配。
女の顔はもう完全に猫に向いているし、妙にニコニコしてる。
お義理で俺の首に置いてた右手(シルモンドに気付いてからは絞めるってよりは置く感じ)もシルモンドに向かい何やら肉球を触って遊んでいるような仕草。
俺はほったらかしにされ、ホッとしつつ金縛りのまま二時間。
女は何時の間にかいなくなってました。
本当についさっきの出来事です。
信じられない。
今まで築いた価値観が崩れるような気がする。
今まで心霊現象に遭遇した経験のない俺は昨日の事は夢だと言い聞かせて忘れるつもりだった。
起きたときにシルモンドが少し湿ってたのも気のせいだと決め付けた。
だがやはり怖いものは怖い。
今日は一階の客間で寝ることにした。
「今日は私がシルモと一緒に寝るのー!」
と駄々をこねる中学生の妹を蹴り倒してシルモンドを確保しつつ眠りにつく。
が、寝れない。
またあの女が来たらどうしよう?もしシルモンドが目当てなら妹に押しつけといた方が良かったのでは?
などと考えながらビクビクしてるうちに時計は三時を回った。
つい先程の事だった、二階から
「ヴヴォゥホゥオオォォォーーッ!」
と野獣のような咆喉が二階から!
間違いない、姉だ。
慌てて部屋に行くと姉は般若のような顔でメロンパンを振り回していた
落ち着くのを待って話を聞くと―
課題のレポートを書いていた姉は三時のおやつ(夜光性の姉は昼と深夜の二回、必ずおやつにメロンパンを摂取する)に大好物のメロンパンにウキウキとかぶりつこうとした瞬間に金縛りになった。
霊感が弱い姉だが、その時ばかりはなんとも言えぬ嫌な気配を感じたという。
机の横の姿見を見るとピンクのワンピースを着た長髪の女が立っていた。
女はふらふらと部屋を徘徊したりベッドをぽふぽふ触ったり、何かを探しているようだったと姉は語る。
気性の激しい姉は段々とムカついてくる『メロンパンタイムを邪魔したうえに金縛っといてシカトかよっ!』と。
姉は子供の頃、襲ってきた野犬を殴り殺しかけた程の兵(つわもの)。
気合い至上主義者の姉は金縛りなど気合いで粉砕せんと前述のオタケビをあげた。
女はビックーン!と肩を縮め姉を怯えた目で振り返った、そこへ飛び掛かった姉は振りかぶったメロンパンを叩きつける!…という話だった。
正直、誇張癖の姉の言うことだけに全部は信じられないが、きっとシルモンドを探していたのだろう。
姉いわく顔は普通っぽかったらしい。
シルモンドの為にオメカシしてきたのか?…少し気の毒
シルモンドは今も丸まってぐっすりと寝てる。そして俺はこの寒空にデイリーヤマザキまでメロンパンを買いにパシッている。
信じられないだろうが、今体験したばかりなので興奮覚めやらぬ内に記す。
昨日から寒い夜が続いていたので俺はベッドに猫(♀三歳・名前はシルモンド)を引っ張りこんで寝ていた。
約二時間ほど前、大体深夜三時くらいに俺は金縛りにあった。
ベッドのすぐ横に女が立っていた。
顔の右上が弾け飛んだザクロみたいにグチャグチャになっていて、残った左目がすごい殺気と怨念をはらんでいて、ぶっちゃけもう心臓止まりそうだった。
必死にお経を唱えるが女は全然平気。
シルモンドが追い払ってくれるかと期待したいが、いかんせん日頃の愚猫ぶりでは無理だろう。
そうこうしてるうちに女がゆっくり俺の首に手をかけてきた、妙に湿った感触と原色ピンクのマニキュアが生々しく、マジに死を覚悟した。
ぐいぐいと絞められて意識が白む、もうダメ、と思ったとき少し手の力が弛んだ。
うっすらと女をチラ見すると女の視線が俺の脇に注がれてる。
そこはシルモンドの定位置だ。シルモンドが起きた?でかしたシルモンド!はやく追っ払え!とすがるがどうも違うらしい。
女はチラチラとシルモンドを見ながら俺の首締めを再開。
しかし明らかに身が入ってないらしく全然力が弱い。
挙げ句に片手を離してシルモンドをナデ始めた気配。
女の顔はもう完全に猫に向いているし、妙にニコニコしてる。
お義理で俺の首に置いてた右手(シルモンドに気付いてからは絞めるってよりは置く感じ)もシルモンドに向かい何やら肉球を触って遊んでいるような仕草。
俺はほったらかしにされ、ホッとしつつ金縛りのまま二時間。
女は何時の間にかいなくなってました。
本当についさっきの出来事です。
信じられない。
今まで築いた価値観が崩れるような気がする。
今まで心霊現象に遭遇した経験のない俺は昨日の事は夢だと言い聞かせて忘れるつもりだった。
起きたときにシルモンドが少し湿ってたのも気のせいだと決め付けた。
だがやはり怖いものは怖い。
今日は一階の客間で寝ることにした。
「今日は私がシルモと一緒に寝るのー!」
と駄々をこねる中学生の妹を蹴り倒してシルモンドを確保しつつ眠りにつく。
が、寝れない。
またあの女が来たらどうしよう?もしシルモンドが目当てなら妹に押しつけといた方が良かったのでは?
などと考えながらビクビクしてるうちに時計は三時を回った。
つい先程の事だった、二階から
「ヴヴォゥホゥオオォォォーーッ!」
と野獣のような咆喉が二階から!
間違いない、姉だ。
慌てて部屋に行くと姉は般若のような顔でメロンパンを振り回していた
落ち着くのを待って話を聞くと―
課題のレポートを書いていた姉は三時のおやつ(夜光性の姉は昼と深夜の二回、必ずおやつにメロンパンを摂取する)に大好物のメロンパンにウキウキとかぶりつこうとした瞬間に金縛りになった。
霊感が弱い姉だが、その時ばかりはなんとも言えぬ嫌な気配を感じたという。
机の横の姿見を見るとピンクのワンピースを着た長髪の女が立っていた。
女はふらふらと部屋を徘徊したりベッドをぽふぽふ触ったり、何かを探しているようだったと姉は語る。
気性の激しい姉は段々とムカついてくる『メロンパンタイムを邪魔したうえに金縛っといてシカトかよっ!』と。
姉は子供の頃、襲ってきた野犬を殴り殺しかけた程の兵(つわもの)。
気合い至上主義者の姉は金縛りなど気合いで粉砕せんと前述のオタケビをあげた。
女はビックーン!と肩を縮め姉を怯えた目で振り返った、そこへ飛び掛かった姉は振りかぶったメロンパンを叩きつける!…という話だった。
正直、誇張癖の姉の言うことだけに全部は信じられないが、きっとシルモンドを探していたのだろう。
姉いわく顔は普通っぽかったらしい。
シルモンドの為にオメカシしてきたのか?…少し気の毒
シルモンドは今も丸まってぐっすりと寝てる。そして俺はこの寒空にデイリーヤマザキまでメロンパンを買いにパシッている。
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古時計
2009.06.05 (Fri) | Category : 誰も信じない人へ
いい話でもないかもしれんが
去年祖父が亡くなり、葬儀も終えて家の中が落ち着いた頃居間にあった柱時計が止まっていた
その時計は俺の親父が七五三の時に祖父が奮発して買った物で今は滅多に見ないゼンマイ式の振り子時計で一週間に一度くらいネジを巻いていた
ゼンマイが切れたかと思い、巻き直したが動かない
50年以上も故障無しで動き続けた柱時計が祖父と共に逝ってしまった
母親は「大きなのっぽの古時計」みたいだと言って笑ってた
古くて珍しいだけで大した値打ちもないだろうだけどそのうち時計屋に持ってって直してもらうつもり
ただ毎時0分に時間の数だけNHKのど自慢の鐘みたいのがキーンコーンとけたたましく鳴るので家族からは反対されている
まあ確かに午前0時にキンコンx12回であのクソ時計ブッ壊してやる!って思った事も度々あったけどな
去年祖父が亡くなり、葬儀も終えて家の中が落ち着いた頃居間にあった柱時計が止まっていた
その時計は俺の親父が七五三の時に祖父が奮発して買った物で今は滅多に見ないゼンマイ式の振り子時計で一週間に一度くらいネジを巻いていた
ゼンマイが切れたかと思い、巻き直したが動かない
50年以上も故障無しで動き続けた柱時計が祖父と共に逝ってしまった
母親は「大きなのっぽの古時計」みたいだと言って笑ってた
古くて珍しいだけで大した値打ちもないだろうだけどそのうち時計屋に持ってって直してもらうつもり
ただ毎時0分に時間の数だけNHKのど自慢の鐘みたいのがキーンコーンとけたたましく鳴るので家族からは反対されている
まあ確かに午前0時にキンコンx12回であのクソ時計ブッ壊してやる!って思った事も度々あったけどな
整備士
2009.06.03 (Wed) | Category : 誰も信じない人へ
ちょっと前の話。
俺のじいちゃんは昔、パイロットだった。若い頃のじいちゃんの写真は白のマフラー巻いてカッコつけてて、でも本当に格好よかった。
俺もじいちゃんみたいになりたくて戦闘機乗りになりたかったけど、適性が無くて結局は整備員になってしまった。
それで腐ってた俺にじいちゃんは
「整備員はパイロットの命を預かってるんだからな、しっかりやれよ。」
と励ましてくれた。
そんなじいちゃんも亡くなり、俺が初めて整備担当の飛行機を持ったとき、俺が整備した飛行機が空中で故障した。
パイロットからコントロールが効かない、との連絡が入って緊急着陸することになった。でも、着陸は一番難しい操作なので、大丈夫かと心配していたが、案外すんなりと着陸した。
飛行機を収容して不良箇所を探したが異常なところはなく、首を捻っている
とパイロットが来て言った。
「操縦が効かないって、言った後に俺の隣に人がいたんだ。お前に良く似てパイロットみたいな格好してて。白のマフラー巻いてたその人が『大丈夫、ワシの孫の整備した飛行機じゃ。必ず無事に降りる』って言うんだよ。」
それを聞いて、俺は持ち歩いてるじいちゃんの写真を見せたら、
「ああ、この人。お前、いい御祖父さんもったな。」
って言ってくれた。それから
「あいつの整備した飛行機は落ちない」
みたいな話になっって、パイロットからの信頼も得ることが出来た。
お陰で今も整備士やってます。
俺のじいちゃんは昔、パイロットだった。若い頃のじいちゃんの写真は白のマフラー巻いてカッコつけてて、でも本当に格好よかった。
俺もじいちゃんみたいになりたくて戦闘機乗りになりたかったけど、適性が無くて結局は整備員になってしまった。
それで腐ってた俺にじいちゃんは
「整備員はパイロットの命を預かってるんだからな、しっかりやれよ。」
と励ましてくれた。
そんなじいちゃんも亡くなり、俺が初めて整備担当の飛行機を持ったとき、俺が整備した飛行機が空中で故障した。
パイロットからコントロールが効かない、との連絡が入って緊急着陸することになった。でも、着陸は一番難しい操作なので、大丈夫かと心配していたが、案外すんなりと着陸した。
飛行機を収容して不良箇所を探したが異常なところはなく、首を捻っている
とパイロットが来て言った。
「操縦が効かないって、言った後に俺の隣に人がいたんだ。お前に良く似てパイロットみたいな格好してて。白のマフラー巻いてたその人が『大丈夫、ワシの孫の整備した飛行機じゃ。必ず無事に降りる』って言うんだよ。」
それを聞いて、俺は持ち歩いてるじいちゃんの写真を見せたら、
「ああ、この人。お前、いい御祖父さんもったな。」
って言ってくれた。それから
「あいつの整備した飛行機は落ちない」
みたいな話になっって、パイロットからの信頼も得ることが出来た。
お陰で今も整備士やってます。
マヨネーズ
2009.05.30 (Sat) | Category : 誰も信じない人へ
いままでだれにいっても信じてもらえなかった話だけど俺は同い年(当時27歳)の親父と話をしたことがある。
親父は俺が4歳の時に死んだけど、俺が東京から実家に帰る途中の田舎の駅で乗り継ぎを待ってると隣に座る同い年ぐらいの作業服きた青年。
誰もいない夜の駅で気持ち悪かったのもあってくだらないことを話した。
お互い「マヨラー」で意気投合した。同い年だった。
「俺は病気なのに子供作って大変なんだ」
ともいってた。色んなことを話し俺の仕事を言うとニヤっとして
「すごいなぁ・・」
と嬉しそうにいってた
「そうか・・・良かった。立派な大人なんだな○○も」
といってなかった俺の名前
「何でしってんだ?」
と聞くと
「忘れるもんか。俺がつけた名前だ」
「俺の名前は○○お前の親父だよ」
といって電車がくるのと同時に消えた。
実家に帰るとたまたま親父の命日らしくお袋が親父が好きだったほうれん草のマヨネーズあえを供えてた
そういえば
「マヨネーズとほうれん草がうまい」
といってた。本当に好きだったんだ・・・
親父は俺が4歳の時に死んだけど、俺が東京から実家に帰る途中の田舎の駅で乗り継ぎを待ってると隣に座る同い年ぐらいの作業服きた青年。
誰もいない夜の駅で気持ち悪かったのもあってくだらないことを話した。
お互い「マヨラー」で意気投合した。同い年だった。
「俺は病気なのに子供作って大変なんだ」
ともいってた。色んなことを話し俺の仕事を言うとニヤっとして
「すごいなぁ・・」
と嬉しそうにいってた
「そうか・・・良かった。立派な大人なんだな○○も」
といってなかった俺の名前
「何でしってんだ?」
と聞くと
「忘れるもんか。俺がつけた名前だ」
「俺の名前は○○お前の親父だよ」
といって電車がくるのと同時に消えた。
実家に帰るとたまたま親父の命日らしくお袋が親父が好きだったほうれん草のマヨネーズあえを供えてた
そういえば
「マヨネーズとほうれん草がうまい」
といってた。本当に好きだったんだ・・・
ねーちゃん
2009.05.29 (Fri) | Category : 誰も信じない人へ
83 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2007/03/13(火) 22:40:40 ID:MWywz0GXO
俺のねーちゃんは俺が厨房の時に交通事故で死んだんだが…
夜中金しばりにかかった時、俺はびびりながらも目だけをキョロキョロ動かして部屋を見回してみた
すると床から女の顔が半分だけ出ていて、俺を至近距離から見ている
(勘弁してくれ!)と泣きそうになっていると、グチャッとそいつの頭を誰かが踏みつけたんだ
見上げるとそこには制服姿のねーちゃんがいて、一瞬の内に金しばりも解けたんでそのまま眠ってしまった
ねーちゃんありがとう。
幽霊になっても暴力的だな…
84 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2007/03/13(火) 22:50:17 ID:MWywz0GXO
連投スマソ
そういえばこの前、ねーちゃんの友達がハーゲンダッツ持って線香あげに来た
命日でもないのにと首を傾げていると、その人は笑いながらこんな事を言ったんだ
友人「君のねーちゃんね、一ヶ月前に私の夢に出てきたよーw私の胸を指でつつきながら『ハーゲンダッツー』ってw」
俺「はぁ…」
友人「朝起きてねーちゃんがつついてた所触ったら、ちっちゃいしこりがあってね。病院に行ったら初期の乳癌だったの」
なるほど。ハーゲンダッツはねーちゃんへのお礼ですか…
ねーちゃん友達救うなんてすげぇよ
でも幽霊になっても主語抜かすんだな
(後日談:ねーちゃん その2)
俺のねーちゃんは俺が厨房の時に交通事故で死んだんだが…
夜中金しばりにかかった時、俺はびびりながらも目だけをキョロキョロ動かして部屋を見回してみた
すると床から女の顔が半分だけ出ていて、俺を至近距離から見ている
(勘弁してくれ!)と泣きそうになっていると、グチャッとそいつの頭を誰かが踏みつけたんだ
見上げるとそこには制服姿のねーちゃんがいて、一瞬の内に金しばりも解けたんでそのまま眠ってしまった
ねーちゃんありがとう。
幽霊になっても暴力的だな…
84 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2007/03/13(火) 22:50:17 ID:MWywz0GXO
連投スマソ
そういえばこの前、ねーちゃんの友達がハーゲンダッツ持って線香あげに来た
命日でもないのにと首を傾げていると、その人は笑いながらこんな事を言ったんだ
友人「君のねーちゃんね、一ヶ月前に私の夢に出てきたよーw私の胸を指でつつきながら『ハーゲンダッツー』ってw」
俺「はぁ…」
友人「朝起きてねーちゃんがつついてた所触ったら、ちっちゃいしこりがあってね。病院に行ったら初期の乳癌だったの」
なるほど。ハーゲンダッツはねーちゃんへのお礼ですか…
ねーちゃん友達救うなんてすげぇよ
でも幽霊になっても主語抜かすんだな
(後日談:ねーちゃん その2)
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