都市伝説・・・奇憚・・・blog
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先輩はヤンキー。
2011.06.21 (Tue) | Category : 誰も信じない人へ
778 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2011/06/10(金) 22:07:19.20 ID:+29wXrW/0
笑えるかわかんないけど先輩と霊の話
ちょうど2年前の今頃、地元に帰ったとき久しぶりに先輩に会った
先輩は地元でちょっと有名なくらいのヤンキーだった
よく考えたら、ヤンキーらしいことは何もしてないんだけど、頭の悪さがヤンキーだったからみんな先輩のことをヤンキーだと思ってた
久しぶりに会った先輩は相変わらず頭が悪くて
「よう!久しぶり!きもだめし行かね?」
って脈絡の無い提案をしてきた
俺が
「他に誰が行くんですか?」
って聞いたら
「二人っしょ俺と」
っていうから
「えー」
って言ったら先輩は
「いやマジお勧め後悔させないってかハズレ無し」
と何が当たりなんだかわからないことを言う
「まじすか?」
と聞くと先輩は
「マジマジ俺もう10回見たウヘヘ」
という
ちょっと気になって待ち合わせの時間に先輩の家に行くと先輩は既に家の前でスタンバってレーザーポインターで遊んでた
先輩の車で「出る」という湖に行くと確かに雰囲気がある
いきなり先輩が後ろで
「霊!」
といったので俺がびっくりして振り向くと先輩は湖に向かって
「霊!おい!霊!」
って霊に呼びかけている
ダメだこの人w
だけど先輩が
「見ろあれ見ろ」
っていいながらレーザーポインタで湖を照らすと確かにその辺に白い人が歩いてる影が見える
湖の上なのに
先輩は満足そうに
「なっなっ?」
と俺にドヤ顔をしながらタバコをふかし始めた
レーザーポインタでひとしきり霊と遊んだ先輩は
「腹減ったし行くか」
と霊を放置しながら歩き出した
俺は
「ああ、この人にとっては霊も蛍も区別が無いんだ」
と思った
笑えるかわかんないけど先輩と霊の話
ちょうど2年前の今頃、地元に帰ったとき久しぶりに先輩に会った
先輩は地元でちょっと有名なくらいのヤンキーだった
よく考えたら、ヤンキーらしいことは何もしてないんだけど、頭の悪さがヤンキーだったからみんな先輩のことをヤンキーだと思ってた
久しぶりに会った先輩は相変わらず頭が悪くて
「よう!久しぶり!きもだめし行かね?」
って脈絡の無い提案をしてきた
俺が
「他に誰が行くんですか?」
って聞いたら
「二人っしょ俺と」
っていうから
「えー」
って言ったら先輩は
「いやマジお勧め後悔させないってかハズレ無し」
と何が当たりなんだかわからないことを言う
「まじすか?」
と聞くと先輩は
「マジマジ俺もう10回見たウヘヘ」
という
ちょっと気になって待ち合わせの時間に先輩の家に行くと先輩は既に家の前でスタンバってレーザーポインターで遊んでた
先輩の車で「出る」という湖に行くと確かに雰囲気がある
いきなり先輩が後ろで
「霊!」
といったので俺がびっくりして振り向くと先輩は湖に向かって
「霊!おい!霊!」
って霊に呼びかけている
ダメだこの人w
だけど先輩が
「見ろあれ見ろ」
っていいながらレーザーポインタで湖を照らすと確かにその辺に白い人が歩いてる影が見える
湖の上なのに
先輩は満足そうに
「なっなっ?」
と俺にドヤ顔をしながらタバコをふかし始めた
レーザーポインタでひとしきり霊と遊んだ先輩は
「腹減ったし行くか」
と霊を放置しながら歩き出した
俺は
「ああ、この人にとっては霊も蛍も区別が無いんだ」
と思った
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実家の犬
2011.06.21 (Tue) | Category : 誰も信じない人へ
212 名前:ダストマン○浅型 投稿日:03/11/25 01:55
お盆に帰省したとき、飼い犬が死んだ。けっこうな老犬だった。
この犬とおれははっきり言って仲が悪かった。
おれが小学4年か5年のときだ。
散歩先の土手で一休みしていると、そいつおれの頭に飛びかかってきやがった。
最初は野球帽にじゃれついているのかと思ったが、脱いでも執拗に飛びかかってくる。
怖くなったおれはその日を境に散歩当番をさぼるようになった。
だっこもしてやらない。お手なんかもってのほか。隙を見せると飛びかかってきやがる。
犬は集団内の序列を重んじる動物だと知ったのは実家を離れてずいぶん経ったころだ。
おれは一番下っ端に見られていたのかもしれないな。
そいつは兄貴分のつもりでおれを締めてたのかも。それはそれで腹が立つが。
結局そいつとは仲直りすることもなく、先のお盆を迎えることになった。
実家に帰ると、そいつは玄関に寝かされていた。おしめ姿が妙に笑えた。
電話では聞かされていたけど、まさに余命幾許もないって感じだ。
腐ったような舌を投げ出して、薄目を開けてこっちを見上げてやがる。
おれは上がり框に座ると、つま先でそいつの前脚を小突いた。
「おしめ替えてやろうか?」
むっとしたんだろうな。そいつは目やにだらけの目を見開くと小さく唸った。
靴を脱ごうとしたときだ。死にぞこないとは思えない勢いで飛びかかってきやがった。
ふいを突かれたおれはただ身をすくませた。いやはや大した爺さまだよ。
気がつくとそいつは下駄箱の方にすっとんで、苦しそうにのたうっていた。
年寄りの冷や水ってやつか。が、どうも様子がおかしい。口になにか咥えているようだ。
ネズミ? いや違う。魚のようにも見えるが野菜のようにも思えた。なんだあれは!
おびただしい血が流れ出した。次の瞬間、得体の知れないなにかは掻き消えてしまった。
そいつは息をぜーぜー切らしながらしばらくおれを見ていたが、そのまま息を引き取った。
血の跡は吐血ということにした。得体の知れないなにかのことは家族には伏せたままだ。
お盆に帰省したとき、飼い犬が死んだ。けっこうな老犬だった。
この犬とおれははっきり言って仲が悪かった。
おれが小学4年か5年のときだ。
散歩先の土手で一休みしていると、そいつおれの頭に飛びかかってきやがった。
最初は野球帽にじゃれついているのかと思ったが、脱いでも執拗に飛びかかってくる。
怖くなったおれはその日を境に散歩当番をさぼるようになった。
だっこもしてやらない。お手なんかもってのほか。隙を見せると飛びかかってきやがる。
犬は集団内の序列を重んじる動物だと知ったのは実家を離れてずいぶん経ったころだ。
おれは一番下っ端に見られていたのかもしれないな。
そいつは兄貴分のつもりでおれを締めてたのかも。それはそれで腹が立つが。
結局そいつとは仲直りすることもなく、先のお盆を迎えることになった。
実家に帰ると、そいつは玄関に寝かされていた。おしめ姿が妙に笑えた。
電話では聞かされていたけど、まさに余命幾許もないって感じだ。
腐ったような舌を投げ出して、薄目を開けてこっちを見上げてやがる。
おれは上がり框に座ると、つま先でそいつの前脚を小突いた。
「おしめ替えてやろうか?」
むっとしたんだろうな。そいつは目やにだらけの目を見開くと小さく唸った。
靴を脱ごうとしたときだ。死にぞこないとは思えない勢いで飛びかかってきやがった。
ふいを突かれたおれはただ身をすくませた。いやはや大した爺さまだよ。
気がつくとそいつは下駄箱の方にすっとんで、苦しそうにのたうっていた。
年寄りの冷や水ってやつか。が、どうも様子がおかしい。口になにか咥えているようだ。
ネズミ? いや違う。魚のようにも見えるが野菜のようにも思えた。なんだあれは!
おびただしい血が流れ出した。次の瞬間、得体の知れないなにかは掻き消えてしまった。
そいつは息をぜーぜー切らしながらしばらくおれを見ていたが、そのまま息を引き取った。
血の跡は吐血ということにした。得体の知れないなにかのことは家族には伏せたままだ。
オムライス(2)
2011.06.15 (Wed) | Category : 誰も信じない人へ
915 名前:あなたの後ろに名無しさんが、、、[] 投稿日:03/11/21 11:42
3年前にアパートで一人暮らしをしてた時、暮らし始めの頃なんだけど。
まだ暮らしになれていなくて、全然上手く行かなかった時、元彼女の夢を見た。
実家で暮らしている時に2年付き合ったけれど別れた彼女だったんだけれども。
ある深夜なんだけど、深夜にドアを叩くので開けてみると元彼女だった、びっくりしたのと同時に衝撃だった。
とにかく中に入るようにうながした。
せっかくなんで外にでも食べに行かない?と言ったら家でいいと言い、昔僕が好きだったオムライスを作ってくれると言う。
昔のように彼女にオムライスを作ってもらった。
彼女がオムライスをフライパンから皿にのっけた時目のまえが歪み気を失った。
朝、起きると台所には、オムライスが2つあった。
実家に帰り、彼女の元へ行ったんだけれども。
1年前に死んだらしい、しかも昨日が命日だったらしい。
3年前にアパートで一人暮らしをしてた時、暮らし始めの頃なんだけど。
まだ暮らしになれていなくて、全然上手く行かなかった時、元彼女の夢を見た。
実家で暮らしている時に2年付き合ったけれど別れた彼女だったんだけれども。
ある深夜なんだけど、深夜にドアを叩くので開けてみると元彼女だった、びっくりしたのと同時に衝撃だった。
とにかく中に入るようにうながした。
せっかくなんで外にでも食べに行かない?と言ったら家でいいと言い、昔僕が好きだったオムライスを作ってくれると言う。
昔のように彼女にオムライスを作ってもらった。
彼女がオムライスをフライパンから皿にのっけた時目のまえが歪み気を失った。
朝、起きると台所には、オムライスが2つあった。
実家に帰り、彼女の元へ行ったんだけれども。
1年前に死んだらしい、しかも昨日が命日だったらしい。
猫日記
2011.06.10 (Fri) | Category : 誰も信じない人へ
872 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] 投稿日:03/11/20 21:53
怖い話というより、不思議な話かな。
正月に実家に帰った時の事。
「ただいまー」
「シャァーーーーッッッ!!!」
うわっ、いきなり猫に吼えられた!?
半年振りに対面するなり吼えかけてくる実家猫。
14年も一緒に暮らしたのに半年会ってないだけで自分の事を忘れるとは…脳みその容量を考えてもこれはヒドイ。
仕方ないので猫ジャッキーとかで餌付けてみたりしたが依然として警戒している。
家族も含め首を傾げてしまう状況だった。
二日目。
今日は首を狙って飛び掛って来た。
これはヤバイ。
餌付けどころじゃないって。
あと実家の猫はキリモミで飛び掛ってくる。
三日目。
ある事に気付く。
猫は自分の顔を見て吼えていると思っていたが、どうもそうではないようだ。
猫の視線をよくよく辿って見てみると、自分の右肩辺りを睨みつけている風である。
何も見えないけど…何も見えなくて猫だけに見える…?
幽霊かなにかでしょうか?猫さん。
四日目(大晦日)。
平家を奉ってる(祀ってる?)とある神宮に初詣に行く。
とりあえず今憑いてるモノを取り除いてくれるよう願掛け(?)
自分の姓に"平"が付いてる事から、もしかすると平家の末裔かも?なんて考えてた自分は「ご先祖様、この変なのを追い払ってくださいな」みたいなお願いもし
ておいた。
…平家の亡霊さんが集まってそうな耳無し芳一さんの像の周りは怖くて近寄れませんでしたが。
5日目。
猫が吼えなくなり、元の大人しい猫になった。
剣呑剣呑。
みんなも年に一度はお参りに行こう。
あと墓参りもな。
怖い話というより、不思議な話かな。
正月に実家に帰った時の事。
「ただいまー」
「シャァーーーーッッッ!!!」
うわっ、いきなり猫に吼えられた!?
半年振りに対面するなり吼えかけてくる実家猫。
14年も一緒に暮らしたのに半年会ってないだけで自分の事を忘れるとは…脳みその容量を考えてもこれはヒドイ。
仕方ないので猫ジャッキーとかで餌付けてみたりしたが依然として警戒している。
家族も含め首を傾げてしまう状況だった。
二日目。
今日は首を狙って飛び掛って来た。
これはヤバイ。
餌付けどころじゃないって。
あと実家の猫はキリモミで飛び掛ってくる。
三日目。
ある事に気付く。
猫は自分の顔を見て吼えていると思っていたが、どうもそうではないようだ。
猫の視線をよくよく辿って見てみると、自分の右肩辺りを睨みつけている風である。
何も見えないけど…何も見えなくて猫だけに見える…?
幽霊かなにかでしょうか?猫さん。
四日目(大晦日)。
平家を奉ってる(祀ってる?)とある神宮に初詣に行く。
とりあえず今憑いてるモノを取り除いてくれるよう願掛け(?)
自分の姓に"平"が付いてる事から、もしかすると平家の末裔かも?なんて考えてた自分は「ご先祖様、この変なのを追い払ってくださいな」みたいなお願いもし
ておいた。
…平家の亡霊さんが集まってそうな耳無し芳一さんの像の周りは怖くて近寄れませんでしたが。
5日目。
猫が吼えなくなり、元の大人しい猫になった。
剣呑剣呑。
みんなも年に一度はお参りに行こう。
あと墓参りもな。
がしゃがしゃおじさん
2011.06.02 (Thu) | Category : 誰も信じない人へ
281 :1/2:2011/05/17(火) 20:54:26.87 ID:992OzIQ00
じゃあ、うちの実家に居た幽霊の話。
通称「がしゃがしゃのおじさん」「がしゃがしゃさん」
基本子供にしか見えない。中学生ぐらいから自然と気にならなくなる。
なんで「がしゃがしゃ」かというと、鎧を着てるから。(鉄ずれの音がインパクトに残るようで)
少なくとも爺様が子供の時にはもう居たらしい。
家に入った泥棒はとっちめたり、子供のお守をしてくれたり、延焼を防いでくれたりと一見守り神のようながしゃがしゃさんだが、実はかなり恐がりでドジ。
テレビやラジオのようなものは慣れたらしいが、俺が子供の時はカメラやファンヒーターにびくぅ!とすくみあがる姿を何度も見た。(音や光にびっくりするらしい)
その最たるもので今でも語り種なのは、俺が子供の時の話。
沢遊びに行って、足を滑らせて深みにはまった従兄弟を助けようとして飛び込んだ父。
それと同時に何故か一緒に飛び込むがしゃがしゃさん。
「え?ついてきてたの?」
と訳が分からないまま呆然と見てたら、父が従兄弟を抱えて岸辺に戻ってきた。
水飲んでないみたいだし大丈夫だな、よかったなー、と騒ぐ大人達をよそに、子供一同川に釘付け。
手足バタバタさせているがしゃがしゃさん……明らかに溺れていた。
「うわあ助けないと!」
と騒ぐ子供。俺は父に
「がしゃがしゃさん溺れてる!」
と言うと、
「鎧きてんのに何やってんだバカかー!」
と父も慌て出す。
「どこらへんに居るんだ、俺もっぺん飛び込むから(父にはもう見えてない)」
という親父を制し、いつも冷静な兄貴が一言
「……一度死んでるのに溺れるもん?」
しーんと静まり返った中、鎧の鉄ずれの音をさせてがしゃがしゃさんは川から浮き上がり、バツが悪そうに背中丸めて立ち去っていった。
先日実家を取り壊す時に、十何年ぶりに姿を見かけた。
恐がりでドジなうえに泣き虫なおじさんだと判明。鎧はぼろぼろで落ち武者みたいだった。
親父や爺様にどことなく似ているから御先祖なんだろうか。
今では兄のところにいるがしゃがしゃさん。
電気ケトルのスイッチがきれるバチン!という音にびくびくしてると甥っ子が教えてくれた。
じゃあ、うちの実家に居た幽霊の話。
通称「がしゃがしゃのおじさん」「がしゃがしゃさん」
基本子供にしか見えない。中学生ぐらいから自然と気にならなくなる。
なんで「がしゃがしゃ」かというと、鎧を着てるから。(鉄ずれの音がインパクトに残るようで)
少なくとも爺様が子供の時にはもう居たらしい。
家に入った泥棒はとっちめたり、子供のお守をしてくれたり、延焼を防いでくれたりと一見守り神のようながしゃがしゃさんだが、実はかなり恐がりでドジ。
テレビやラジオのようなものは慣れたらしいが、俺が子供の時はカメラやファンヒーターにびくぅ!とすくみあがる姿を何度も見た。(音や光にびっくりするらしい)
その最たるもので今でも語り種なのは、俺が子供の時の話。
沢遊びに行って、足を滑らせて深みにはまった従兄弟を助けようとして飛び込んだ父。
それと同時に何故か一緒に飛び込むがしゃがしゃさん。
「え?ついてきてたの?」
と訳が分からないまま呆然と見てたら、父が従兄弟を抱えて岸辺に戻ってきた。
水飲んでないみたいだし大丈夫だな、よかったなー、と騒ぐ大人達をよそに、子供一同川に釘付け。
手足バタバタさせているがしゃがしゃさん……明らかに溺れていた。
「うわあ助けないと!」
と騒ぐ子供。俺は父に
「がしゃがしゃさん溺れてる!」
と言うと、
「鎧きてんのに何やってんだバカかー!」
と父も慌て出す。
「どこらへんに居るんだ、俺もっぺん飛び込むから(父にはもう見えてない)」
という親父を制し、いつも冷静な兄貴が一言
「……一度死んでるのに溺れるもん?」
しーんと静まり返った中、鎧の鉄ずれの音をさせてがしゃがしゃさんは川から浮き上がり、バツが悪そうに背中丸めて立ち去っていった。
先日実家を取り壊す時に、十何年ぶりに姿を見かけた。
恐がりでドジなうえに泣き虫なおじさんだと判明。鎧はぼろぼろで落ち武者みたいだった。
親父や爺様にどことなく似ているから御先祖なんだろうか。
今では兄のところにいるがしゃがしゃさん。
電気ケトルのスイッチがきれるバチン!という音にびくびくしてると甥っ子が教えてくれた。
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