都市伝説・・・奇憚・・・blog
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黒いヤツ
2011.03.13 (Sun) | Category : 誰も信じない人へ
891:本当にあった怖い名無し :2008/12/16(火) 19:11:38 ID:Fi29jmqt0
結構前、家に黒い人の形のようなやつがどっかで拾ってきてしまったのか住み着いてしまった。
積み上げたものは倒すわハンガーにかけてる洋服を落とすわ勝手にトイレの扉あけたりとイタズラばっかりしてくるやつで、まあ大した害も無いし大丈夫だろうと思っていたのだけども一度包丁を動かされて手を切ってしまったときがあった。
それまではしょうもないことばかりするやつだと思っていたのが、少しだけ恐怖の対象になってしまった。
もしかしたらコイツは俺に油断させておいて殺す気なんじゃないかと警戒するようになった。
俺はある日体調を崩して寝込んでしまった。
あまりのしんどさに熱を測ると40度近くあって、メールで誰か友達を呼び出そうにも携帯はベッドより遠い場所にあって、もう起き上がる気力も無くて。
ふと足元に黒いアイツがいて。やっぱり殺す気だったのか。
俺はコイツにとり憑かれて死ぬのかってぼんやり考えてた。
でもそんな考えはすぐにどっかに行った。
明らか黒いアイツは部屋をウロウロしていて焦っていて、俺の様子を必死に伺っているのがなんとなく分かった。
「おまえじゃねえのかよwww」
ってかすれた声でつっこんだ。空元気だったけど。
がこ、って音がした。何かが落ちた音だったから手を伸ばして必死に探った。
携帯だった。
俺はすぐに友達に電話をかける。「助けてくれ」って言うつもりが声が枯れてでない。
友達はイタズラ電話してくんなよwって笑ってる。どうしようってなってたときに『うあ゙あ゙あ゙あ゙!!』って声が俺の部屋全体に響いた。アイツの声だと思う。
その声にびびった友達が家までかけつけてくれて俺はなんとか助かった。
相変わらず黒いアイツはいるんだけど、今でも人がトイレ入ってると扉開けてきます。
いったい何がしたいのかわからん。
結構前、家に黒い人の形のようなやつがどっかで拾ってきてしまったのか住み着いてしまった。
積み上げたものは倒すわハンガーにかけてる洋服を落とすわ勝手にトイレの扉あけたりとイタズラばっかりしてくるやつで、まあ大した害も無いし大丈夫だろうと思っていたのだけども一度包丁を動かされて手を切ってしまったときがあった。
それまではしょうもないことばかりするやつだと思っていたのが、少しだけ恐怖の対象になってしまった。
もしかしたらコイツは俺に油断させておいて殺す気なんじゃないかと警戒するようになった。
俺はある日体調を崩して寝込んでしまった。
あまりのしんどさに熱を測ると40度近くあって、メールで誰か友達を呼び出そうにも携帯はベッドより遠い場所にあって、もう起き上がる気力も無くて。
ふと足元に黒いアイツがいて。やっぱり殺す気だったのか。
俺はコイツにとり憑かれて死ぬのかってぼんやり考えてた。
でもそんな考えはすぐにどっかに行った。
明らか黒いアイツは部屋をウロウロしていて焦っていて、俺の様子を必死に伺っているのがなんとなく分かった。
「おまえじゃねえのかよwww」
ってかすれた声でつっこんだ。空元気だったけど。
がこ、って音がした。何かが落ちた音だったから手を伸ばして必死に探った。
携帯だった。
俺はすぐに友達に電話をかける。「助けてくれ」って言うつもりが声が枯れてでない。
友達はイタズラ電話してくんなよwって笑ってる。どうしようってなってたときに『うあ゙あ゙あ゙あ゙!!』って声が俺の部屋全体に響いた。アイツの声だと思う。
その声にびびった友達が家までかけつけてくれて俺はなんとか助かった。
相変わらず黒いアイツはいるんだけど、今でも人がトイレ入ってると扉開けてきます。
いったい何がしたいのかわからん。
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慰める人
2011.03.11 (Fri) | Category : 誰も信じない人へ
885 本当にあった怖い名無し sage 2008/12/11(木) 02:07:07 ID:5Vr1QX5f0
私はハーフです。
父が外人で、母が日本人です。8さいから父の故郷で育ちました。それまでは別の国にいました。
父の仕事の関係でしたのですが、両親の仕事が忙しかったので、私はおばあちゃんの家で暮らしました。
おばあちゃんはとても可愛がって愛してくれました。
冬になって、おばあちゃんが帽子とマフラーや手袋を編んでくれました。とても暖かかった。
その国はとても冬が厳しい国だったので、なれない気候で私は肺炎を起こしてしまって入院。
熱が下がらなくて夜中にウンウンと言っていたら、ベッドの横のいすに父によく似てる人が、にっこり笑って座ってました。
「もうすぐ治るよ、頑張って」
と、その国の言葉で言って、私の頭を撫で、その夜はずっとそこにいました。
翌朝、あれほど下がらなかった熱が下がりました。
おばあちゃんに
「パパ来た?」
と言うと、
「来てないよ。仕事で他の国に行ってるから。心配はしてたけどね」
と言われました。
きっとパパに会いたくて、夢を見たんだろうかと思いました。
クリスマスが近づいていて、両親が会いに来てくれる事になりました。
だけど当日、ごちそうの準備も終わって、おめかししてリビングに居て、
「パパとママはまだかな」
と待っていたら、電話が鳴った。
おばあちゃんが出た。
そして
「パパとママ、お仕事が忙しくて来られないって」
と悲しそうに言いました。
Iおじさん(父の兄です。)が怒って父に電話を掛けなおしました。
ものすごく喧嘩した後、I伯父さんは私に手招きをした。
電話に出ると、父がとても謝ってきました。
「なんで来れないの、お手紙くれたのに。約束したのに」
と言うと、
「パパとママを許して。お仕事が忙しくてどうしても行けなくなっちゃった。でもお前の事はとても愛してるからね」
と言ったけど、信じられなかった。
来るっていって来ないの一度や二度じゃなかった。
パーティは楽しかった。
おばあちゃんの作ったごちそうはいつにもましておいしかった。
楽しかったけど、パーティーが終わって、片付けをしてベッドに入ると、とても悲しかった。
静かに泣いてました。泣きつかれ、ねていると、誰かが横に立ってました。
少し目を開けると、前に熱でうなされていた時に来た人が、立ってました。
知らない人の筈だったのに、とても安心してました。
「パパとママが来れなくて残念だったね」
と、その人は言いました。
「パパとママは、私の事が嫌いなのかもしれない。だって何度も約束破る」
と言うと、
「次のお休みには絶対帰ってくるよ。とにかく今日はざんねんだったね。よくおやすみなさい」
と行って、私の頭を撫でてくれました。
ゆっくりと私の布団の上をポンポンたたいてくれました。
とてもイライラして悲しかったのに、不思議と安心して眠れました。
次の日、おばあちゃんに、夜にあったことを話しました。
おばあちゃんは驚いて、
「髪の色は?目の色は?」
と聞いてきました。
「パパと同じダークブロンドに目はグリーンだった。パパやI伯父さんにもそっくりだった」
と言うと、
「おじいちゃんに違いないわ!」
と言われました。
「おじいちゃん?」
と聞き返すと、おばあちゃんは写真を見せてくれました。
全くもって、二度出てきた人と一緒でした。
おばあちゃんは、おじいちゃんが死んだのが悲しくて、写真を全部しまっていたそうです。
「この人だよ」
と言うと、おばあちゃんは泣きました。
「神様、神様」
と言ってました。
だいぶ落ち着いたおばあちゃんが言いました。
「あなたが生まれた時に、私たちも日本にあなたに会いに行く事にしてた。おじいちゃんは、あなたに会えるのが楽しみでね。 女の子の孫は初めてだから、本当にうれしかった。だけど、おじいちゃんは出発の二週間前に病気で死んじゃったのよ。あなたに会いたがってたわ」
って。
きっと、おじいちゃんが見守ってくれてるんだと思いました。
その後にも、度々おじいちゃんは夢にでたりします。
あと、父のところに時々現れるそうです。特に私との約束を破ったときには夢に出てきて、とても怒られるそうです。
私はハーフです。
父が外人で、母が日本人です。8さいから父の故郷で育ちました。それまでは別の国にいました。
父の仕事の関係でしたのですが、両親の仕事が忙しかったので、私はおばあちゃんの家で暮らしました。
おばあちゃんはとても可愛がって愛してくれました。
冬になって、おばあちゃんが帽子とマフラーや手袋を編んでくれました。とても暖かかった。
その国はとても冬が厳しい国だったので、なれない気候で私は肺炎を起こしてしまって入院。
熱が下がらなくて夜中にウンウンと言っていたら、ベッドの横のいすに父によく似てる人が、にっこり笑って座ってました。
「もうすぐ治るよ、頑張って」
と、その国の言葉で言って、私の頭を撫で、その夜はずっとそこにいました。
翌朝、あれほど下がらなかった熱が下がりました。
おばあちゃんに
「パパ来た?」
と言うと、
「来てないよ。仕事で他の国に行ってるから。心配はしてたけどね」
と言われました。
きっとパパに会いたくて、夢を見たんだろうかと思いました。
クリスマスが近づいていて、両親が会いに来てくれる事になりました。
だけど当日、ごちそうの準備も終わって、おめかししてリビングに居て、
「パパとママはまだかな」
と待っていたら、電話が鳴った。
おばあちゃんが出た。
そして
「パパとママ、お仕事が忙しくて来られないって」
と悲しそうに言いました。
Iおじさん(父の兄です。)が怒って父に電話を掛けなおしました。
ものすごく喧嘩した後、I伯父さんは私に手招きをした。
電話に出ると、父がとても謝ってきました。
「なんで来れないの、お手紙くれたのに。約束したのに」
と言うと、
「パパとママを許して。お仕事が忙しくてどうしても行けなくなっちゃった。でもお前の事はとても愛してるからね」
と言ったけど、信じられなかった。
来るっていって来ないの一度や二度じゃなかった。
パーティは楽しかった。
おばあちゃんの作ったごちそうはいつにもましておいしかった。
楽しかったけど、パーティーが終わって、片付けをしてベッドに入ると、とても悲しかった。
静かに泣いてました。泣きつかれ、ねていると、誰かが横に立ってました。
少し目を開けると、前に熱でうなされていた時に来た人が、立ってました。
知らない人の筈だったのに、とても安心してました。
「パパとママが来れなくて残念だったね」
と、その人は言いました。
「パパとママは、私の事が嫌いなのかもしれない。だって何度も約束破る」
と言うと、
「次のお休みには絶対帰ってくるよ。とにかく今日はざんねんだったね。よくおやすみなさい」
と行って、私の頭を撫でてくれました。
ゆっくりと私の布団の上をポンポンたたいてくれました。
とてもイライラして悲しかったのに、不思議と安心して眠れました。
次の日、おばあちゃんに、夜にあったことを話しました。
おばあちゃんは驚いて、
「髪の色は?目の色は?」
と聞いてきました。
「パパと同じダークブロンドに目はグリーンだった。パパやI伯父さんにもそっくりだった」
と言うと、
「おじいちゃんに違いないわ!」
と言われました。
「おじいちゃん?」
と聞き返すと、おばあちゃんは写真を見せてくれました。
全くもって、二度出てきた人と一緒でした。
おばあちゃんは、おじいちゃんが死んだのが悲しくて、写真を全部しまっていたそうです。
「この人だよ」
と言うと、おばあちゃんは泣きました。
「神様、神様」
と言ってました。
だいぶ落ち着いたおばあちゃんが言いました。
「あなたが生まれた時に、私たちも日本にあなたに会いに行く事にしてた。おじいちゃんは、あなたに会えるのが楽しみでね。 女の子の孫は初めてだから、本当にうれしかった。だけど、おじいちゃんは出発の二週間前に病気で死んじゃったのよ。あなたに会いたがってたわ」
って。
きっと、おじいちゃんが見守ってくれてるんだと思いました。
その後にも、度々おじいちゃんは夢にでたりします。
あと、父のところに時々現れるそうです。特に私との約束を破ったときには夢に出てきて、とても怒られるそうです。
ヨルダンの砂漠
2011.03.08 (Tue) | Category : 誰も信じない人へ
470 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/09/20 18:15
二年前の実話です。
ヨルダンの砂漠で迷子になりました。
周りは一面砂と空。
砂に埋もれてるきれいな人骨が友達に見えて安心感すら感じた。
夜になると急激に寒くなりそいつと自然に添い寝をした。
それから3日間がたった。
まだ2月だったので昼間でも日ざしはきつかったけど、気温はさほどでもなかったのが助かった。
その日奇跡的に通りかかったトルコ人バックパッカー二人組に助けられ、数キロ離れた遊牧民のベドウィンの家につれていってくれた。
着いてすぐ子供達に歓迎されあれこれ話しかれられたがアラビア語はまったく理解できなかった。
その家の家長はアリという人だった。アリはこの家で唯一英語が話せた。
僕が日本人だということを話すとアリは思い立ったように歌いはじめた。
「しあわせんあら、、手を叩こ。しあわせんあら、手を、、」
僕が
「何でその歌しってるの?!」
とびっくりして聞くと。
何年も前に一緒に数カ月、移動しながら暮らしていた日本人がいたことを話してくれた。
その話が出た時点でトルコ人の片方ハッサンが言った。
「さっきまでお前の隣にいたやつだよ。」
助けられたばかりで、すっかり気が弛んでいたところなだけに衝撃だった。
ああ見えてあそこは彼のお墓だったのだそうだ。
「日本人は友達思いだな。」
と言ってアリは笑った。
信じられないという思いもあったけど、その笑顔を見てその日本人は満足のいく一生を送ったように思われ、悪い気分にはならなかった。
数日後、体力を回復した僕は出会ったトルコ人の勧めでトルコへ渡り、ロシアを経由して日本へ帰国した。
骨になっていた彼の名前はアリが「たわし」と言っていたので「たかし」とか「ただし」みたいな名前だと思います。
二年前の実話です。
ヨルダンの砂漠で迷子になりました。
周りは一面砂と空。
砂に埋もれてるきれいな人骨が友達に見えて安心感すら感じた。
夜になると急激に寒くなりそいつと自然に添い寝をした。
それから3日間がたった。
まだ2月だったので昼間でも日ざしはきつかったけど、気温はさほどでもなかったのが助かった。
その日奇跡的に通りかかったトルコ人バックパッカー二人組に助けられ、数キロ離れた遊牧民のベドウィンの家につれていってくれた。
着いてすぐ子供達に歓迎されあれこれ話しかれられたがアラビア語はまったく理解できなかった。
その家の家長はアリという人だった。アリはこの家で唯一英語が話せた。
僕が日本人だということを話すとアリは思い立ったように歌いはじめた。
「しあわせんあら、、手を叩こ。しあわせんあら、手を、、」
僕が
「何でその歌しってるの?!」
とびっくりして聞くと。
何年も前に一緒に数カ月、移動しながら暮らしていた日本人がいたことを話してくれた。
その話が出た時点でトルコ人の片方ハッサンが言った。
「さっきまでお前の隣にいたやつだよ。」
助けられたばかりで、すっかり気が弛んでいたところなだけに衝撃だった。
ああ見えてあそこは彼のお墓だったのだそうだ。
「日本人は友達思いだな。」
と言ってアリは笑った。
信じられないという思いもあったけど、その笑顔を見てその日本人は満足のいく一生を送ったように思われ、悪い気分にはならなかった。
数日後、体力を回復した僕は出会ったトルコ人の勧めでトルコへ渡り、ロシアを経由して日本へ帰国した。
骨になっていた彼の名前はアリが「たわし」と言っていたので「たかし」とか「ただし」みたいな名前だと思います。
助けて、幽霊
2011.03.08 (Tue) | Category : 誰も信じない人へ
81 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2010/01/13(水) 12:41:26 ID:QiKVexe00
信じてくれとは言わないが実体験
中学2年の夏休みのこと。
翌日部活が休みなのをいいことに夜遅く、確か2時過ぎ頃まで起きていると、突然部屋のふすまが「ドンドンドン!」と鳴り出した。
はじめは、姉のいたずらか?と思って適当に返事をしていたんだけど、徐々にふすまのあちこちから音がし始めた。
こいつぁやべぇ・・・と思いつつも、意を決してふすまを一気に開けると、そこには見たことのない髪の長い女の霊が立っていた。
今まで霊体験なんかなかったから、それはもう叫びたい気分だったんだが、驚き過ぎていたのか声が一切出なかった。
すると女の霊が俺の背後を指差し一言
「助けて、幽霊が」
肩透かしを食らったような一言で、急に冷静になった俺はその指差した方向を見てみると、そこには半月程前に亡くなった祖父がいた。
うちのじいちゃんだよ、と女の霊に告げると、安心したかのような顔をして消えていった。
霊を怖がる霊なんているんだな
信じてくれとは言わないが実体験
中学2年の夏休みのこと。
翌日部活が休みなのをいいことに夜遅く、確か2時過ぎ頃まで起きていると、突然部屋のふすまが「ドンドンドン!」と鳴り出した。
はじめは、姉のいたずらか?と思って適当に返事をしていたんだけど、徐々にふすまのあちこちから音がし始めた。
こいつぁやべぇ・・・と思いつつも、意を決してふすまを一気に開けると、そこには見たことのない髪の長い女の霊が立っていた。
今まで霊体験なんかなかったから、それはもう叫びたい気分だったんだが、驚き過ぎていたのか声が一切出なかった。
すると女の霊が俺の背後を指差し一言
「助けて、幽霊が」
肩透かしを食らったような一言で、急に冷静になった俺はその指差した方向を見てみると、そこには半月程前に亡くなった祖父がいた。
うちのじいちゃんだよ、と女の霊に告げると、安心したかのような顔をして消えていった。
霊を怖がる霊なんているんだな
目覚まし
2011.03.04 (Fri) | Category : 誰も信じない人へ
67 珍事 sage 2008/12/10(水) 15:15:35 ID:HEhJ9r6a0
昔の話だが思い出した珍事。
一人暮らしで借りたアパートに明らかになんか出てた。
誰も住んでないはずの壁の向こうから物音がしたり、ラップ音みたいなのがしたり。
もう一度引っ越しをする時間も金もなく、実害もなかったので住み続けた。
原稿修羅場ってて、2時間だけ仮眠を取ろうと横になった。
そしたら誰かにゆさゆさ揺さぶられて起こされた。
誰もいなくてまた寝てもまた起こされる。
切れて
「うるさい!5時に起こせ!」
と怒鳴ったら、5時まで寝ることができた。
5時に起こしてくれて原稿はなんとか間に合った。
その後はずっと、修羅場ってない普通の日まで5時に起こしてくれた。
休みの日まで起こされて
「修羅場以外は起こさなくていいよもう!」
と切れたら、あまり出てこなくなった。
その後私生活の事情で引っ越してそれきりなのだが、もう成仏したのかなあ。
融通はきかないが実はいい人だったっぽいのであまり切れずにお経くらいあげてやればよかったと思っている。
普段は7時に起こして、とか言っておけば仲良くくらしていけた気がするw
昔の話だが思い出した珍事。
一人暮らしで借りたアパートに明らかになんか出てた。
誰も住んでないはずの壁の向こうから物音がしたり、ラップ音みたいなのがしたり。
もう一度引っ越しをする時間も金もなく、実害もなかったので住み続けた。
原稿修羅場ってて、2時間だけ仮眠を取ろうと横になった。
そしたら誰かにゆさゆさ揺さぶられて起こされた。
誰もいなくてまた寝てもまた起こされる。
切れて
「うるさい!5時に起こせ!」
と怒鳴ったら、5時まで寝ることができた。
5時に起こしてくれて原稿はなんとか間に合った。
その後はずっと、修羅場ってない普通の日まで5時に起こしてくれた。
休みの日まで起こされて
「修羅場以外は起こさなくていいよもう!」
と切れたら、あまり出てこなくなった。
その後私生活の事情で引っ越してそれきりなのだが、もう成仏したのかなあ。
融通はきかないが実はいい人だったっぽいのであまり切れずにお経くらいあげてやればよかったと思っている。
普段は7時に起こして、とか言っておけば仲良くくらしていけた気がするw
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