都市伝説・・・奇憚・・・blog
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『不気味なイタ電来た事ある奴いる?』スレより(7)
2012.11.06 (Tue) | Category : 人を信じすぎる人へ
背骨を折る
2012.11.05 (Mon) | Category : 人を信じすぎる人へ
72 :本当にあった怖い名無し:2012/11/02(金) 04:18:20.57 ID:HD0ph3ab0
俺の親父から聞いた話
昔うちの親父が山岳救助の仕事をしていて、転落で亡くなった登山客を麓まで運ばなくちゃいけなくて、当時の死体を運ぶ方法が、死体の背骨を折って折りたたんで運んだんだって。
そんで、うちの親父がその仕事を任されたんだけど、死体の背骨をボキッと折った瞬間に死体が
おうぇええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
って叫んだんだってそれが今でもトラウマになってるとか。
73 :本当にあった怖い名無し:2012/11/02(金) 04:41:51.21 ID:2bLhutWa0
>>72
空気が漏れたんだね。実際に聞くと気持ち悪いだろうね。
74 :本当にあった怖い名無し:2012/11/02(金) 05:58:03.36 ID:ZWuhgeAE0
音みたいな声みたいなどっちともつかない、とにかくぞっとする気持ち悪い音なんだよね。
75 :本当にあった怖い名無し:2012/11/02(金) 13:46:59.37 ID:abI73QQF0
背骨ってそんなに簡単に折れるものなの?
折れても、たためるものなの?
77 :本当にあった怖い名無し:2012/11/02(金) 16:28:01.75 ID:HD0ph3ab0
俺が小学生のころ話してくれたから、うろ覚えだし本当かはわからんが、その時は怖すぎて一週間くらいトイレ行けなくなった。
俺の親父から聞いた話
昔うちの親父が山岳救助の仕事をしていて、転落で亡くなった登山客を麓まで運ばなくちゃいけなくて、当時の死体を運ぶ方法が、死体の背骨を折って折りたたんで運んだんだって。
そんで、うちの親父がその仕事を任されたんだけど、死体の背骨をボキッと折った瞬間に死体が
おうぇええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
って叫んだんだってそれが今でもトラウマになってるとか。
73 :本当にあった怖い名無し:2012/11/02(金) 04:41:51.21 ID:2bLhutWa0
>>72
空気が漏れたんだね。実際に聞くと気持ち悪いだろうね。
74 :本当にあった怖い名無し:2012/11/02(金) 05:58:03.36 ID:ZWuhgeAE0
音みたいな声みたいなどっちともつかない、とにかくぞっとする気持ち悪い音なんだよね。
75 :本当にあった怖い名無し:2012/11/02(金) 13:46:59.37 ID:abI73QQF0
背骨ってそんなに簡単に折れるものなの?
折れても、たためるものなの?
77 :本当にあった怖い名無し:2012/11/02(金) 16:28:01.75 ID:HD0ph3ab0
俺が小学生のころ話してくれたから、うろ覚えだし本当かはわからんが、その時は怖すぎて一週間くらいトイレ行けなくなった。
深夜のドアノブ
2012.11.03 (Sat) | Category : 人を信じすぎる人へ
631: 本当にあった怖い名無し:2012/04/25(水) 23:22:02.02 ID:RPIdhxLu0
6年程前古くて小さなアパートで一人暮らしてた時の出来事。
入居して半年ぐらいの頃かな?深夜にピンポン鳴ってその音で音が覚めたけど面倒臭かったし訪ねてくるような知り合いもいなかったしどうせイタズラだろうと無視した。
その後も何度かあって頭に来たからドア越しにうるせーって怒鳴ったんだ。
そしたらしばらく来なくなって安心してたんだけど忘れた頃にまた来たんだよ。
今度はピンポンじゃなくてドアノブガチャガチャ。
また怒鳴ったけど次の日もその次の日もやられたんで警察に相談しようかと思ったけどある事を思いついた。
寝る前にドアノブに瞬間接着剤を塗ってそいつの手がくっついて身動き取れなくしてから警察呼ぼうと。
これなら確実に捕まえられると思って実行した。
その日はなんかwktkしてて深夜まで寝ないでそいつが来るのを待ってた。
深夜4時頃かな?忍び足だけど確かに誰かが玄関に近づいてくる気配を感じて、おっ来たなwwwwって笑いをこらえてたら『ガチャガチャッ』
普段ならガチャガチャは2回くらいで去っていくんだけどその時は何度もガチャガチャしてるから、焦ってるwwwって嬉しくなってドア越しに
「バーカ!今から警察呼ぶからおとなしく待ってろやwww」
って言ったらガチャガチャが止まって静かになった。
観念したんだなと思って110番で事情話したら来てくれるとの事。
10分位して警察が来たんだけど何やら様子がおかしい。
ピンポン鳴って警察なので開けてくださいって言われたから犯人はどんな気持ち悪い奴なのかとwktkしてドア開けたら
警察しかいない。
えっ?って思ってパニクって犯人が警察?とかオカルト的な物だったのかとか考えたんだけど違った。
警察に促されて外のドアノブ見てみると
犯人の剥がれた皮膚が真っ赤に生々しく残ってた。
怖くなってそこは引っ越したけど、未だにそいつは捕まってないらしい 。
6年程前古くて小さなアパートで一人暮らしてた時の出来事。
入居して半年ぐらいの頃かな?深夜にピンポン鳴ってその音で音が覚めたけど面倒臭かったし訪ねてくるような知り合いもいなかったしどうせイタズラだろうと無視した。
その後も何度かあって頭に来たからドア越しにうるせーって怒鳴ったんだ。
そしたらしばらく来なくなって安心してたんだけど忘れた頃にまた来たんだよ。
今度はピンポンじゃなくてドアノブガチャガチャ。
また怒鳴ったけど次の日もその次の日もやられたんで警察に相談しようかと思ったけどある事を思いついた。
寝る前にドアノブに瞬間接着剤を塗ってそいつの手がくっついて身動き取れなくしてから警察呼ぼうと。
これなら確実に捕まえられると思って実行した。
その日はなんかwktkしてて深夜まで寝ないでそいつが来るのを待ってた。
深夜4時頃かな?忍び足だけど確かに誰かが玄関に近づいてくる気配を感じて、おっ来たなwwwwって笑いをこらえてたら『ガチャガチャッ』
普段ならガチャガチャは2回くらいで去っていくんだけどその時は何度もガチャガチャしてるから、焦ってるwwwって嬉しくなってドア越しに
「バーカ!今から警察呼ぶからおとなしく待ってろやwww」
って言ったらガチャガチャが止まって静かになった。
観念したんだなと思って110番で事情話したら来てくれるとの事。
10分位して警察が来たんだけど何やら様子がおかしい。
ピンポン鳴って警察なので開けてくださいって言われたから犯人はどんな気持ち悪い奴なのかとwktkしてドア開けたら
警察しかいない。
えっ?って思ってパニクって犯人が警察?とかオカルト的な物だったのかとか考えたんだけど違った。
警察に促されて外のドアノブ見てみると
犯人の剥がれた皮膚が真っ赤に生々しく残ってた。
怖くなってそこは引っ越したけど、未だにそいつは捕まってないらしい 。
『不気味なイタ電来た事ある奴いる?』スレより(5)
2012.11.01 (Thu) | Category : 人を信じすぎる人へ
200 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2009/04/07(火) 00:16:42 ID:DH/ujc8Y0
5年くらい前の、年末だったか新年早々だったか、こんな電話が来た事がある。
母が出たんだけど。
母『はい、○○ですが。』
?『もしもし~?たけしがぁ~?』
東北人独特のイントネーションだったという。
母『はい?いえ、○○ですが。』
?『ごめんなぁ~…ばぁちゃん具合悪りぃぐなっちまってよぉ…今日は迎えにいがれねぇんだぁ…』
母『いえ?あの、お間違いではないでしょうか?…どちらの方?大丈夫ですか?』
?『ごめんなぁ…ばあちゃん、耄碌しちまってよぉお…もう何にもわがんねんだ…なんにも…』
それきり電話は切れてしまったらしい。
実家は未だに黒電話使ってて、当然リダイアル機能など付いていない。
本気で心配した母が電話局や消防に相談したが、年末年始の事、相手にもされなかったらしい。
その時、家族全員が居間に揃っていたんだけど、やり切れなさで年末年始の浮かれた気持ちなど吹き飛んでしまった。
5年くらい前の、年末だったか新年早々だったか、こんな電話が来た事がある。
母が出たんだけど。
母『はい、○○ですが。』
?『もしもし~?たけしがぁ~?』
東北人独特のイントネーションだったという。
母『はい?いえ、○○ですが。』
?『ごめんなぁ~…ばぁちゃん具合悪りぃぐなっちまってよぉ…今日は迎えにいがれねぇんだぁ…』
母『いえ?あの、お間違いではないでしょうか?…どちらの方?大丈夫ですか?』
?『ごめんなぁ…ばあちゃん、耄碌しちまってよぉお…もう何にもわがんねんだ…なんにも…』
それきり電話は切れてしまったらしい。
実家は未だに黒電話使ってて、当然リダイアル機能など付いていない。
本気で心配した母が電話局や消防に相談したが、年末年始の事、相手にもされなかったらしい。
その時、家族全員が居間に揃っていたんだけど、やり切れなさで年末年始の浮かれた気持ちなど吹き飛んでしまった。
おいしい?
2012.11.01 (Thu) | Category : 人を信じすぎる人へ
386 名前:K:04/07/19 02:17 ID:x0tu+FVC
昔オジサンが話してくれた事なんだが
当時オジサンは自販機のジュースの補給の仕事をしていてその時にあった怖い話をしてくれたんだが、その時っていうのはまだ自販機が「ドンッ」って強く体当たりとかしたらジュースとかが出てきちゃうような時代の話で、おじさんは普段どおり補給をしながら最後の設置場所に向かったそうな。
<話の内容>
夕方を少し過ぎていても夏だったんでほんのり明るく蒸し熱い日だったんだよね、それでようやく目的の場所に着いたんだけどね。そこで異様な光景をみてしまったんだよ。
最初着たときはタダ単に「人がいる」ってだけで普通だったんだけどね
「三人組かな?でも影の形がおかしい」
逆光でよく見えない。
その上微妙に薄暗い、まあとりあえず補給するんでどいてもらおうと車を降りて近づいたんだよ。
するとそれがとんでもない異様な状態だったんだよね。
それはどういう風に異様だというと、予想したとおり三人組の親子?だったんだけど問題はその状態。
父親らしき人物は小銭を入れてボタンを叩き続けている、その横で母親がうつろな目をして何かを抱えている、その抱えているものとは子供なんだが寝巻き姿で母親は足と胴体を抱えて頭をジュースの取り出し口に突っ込んでいるんだ。子供の手はダランと下に垂れている。
その光景を目にした時から喉に酸っぱい煮汁のようなものが引っ掛かって声がだせない。
その内父親らしき人物が小銭が切れたのか紙コップを描きだしつつ「ドンッドンッ」と自販機を叩きつけだした、その音にまじって母親がブツブツ言ってる事も耳がなれ聞こえだした。
「おいしい?、おいしい?」
確かにそう言っている。それを聞いて背筋に冷たいモノが流れたね。
その内事の異変に気づいた人が増え警察が到着、父親を取り押さえて無理矢理パトカーに母親と一緒に押し込み連れて行ったんだよね、後日近所の話では子供が長い療養生活も虚しく亡くなってしまい父母は最後に好きだったジュースをたらふく飲ませてやろうと思いあんな行動を取っちまったんだって。
でもショックでよくわかってなかったんだろうね。いやあの時は怖かったよ。
でもねこれで終わらなかったんだよね。
387 名前:K:04/07/19 02:18 ID:x0tu+FVC
そんな騒ぎがあったにも関わらず例の自販機は撤去もされず、あいも変わらず自分の担当。
まあ暫くは何事もなく最後の補給場所の補給も終えて帰れてたんだけどね。
ある日喉が凄く渇いてて丁度最後の補給場所についたんで騒ぎもあったけど過ぎたことだし、気にせずにジュースを買う事にしたんだよね。それでね小銭を入れてボタンを押したんだ。
「カツン、ジョボボボ」
もういいかなと思って手を突っ込んだんだけどね、握ったものが紙コップでなく何か別のもの。
握っただけで全然別のものだと思えるもので取り出してみた瞬間また動けなくなり少し前にあった騒ぎの事を思い出さざるを得ないものだったんだよね、それは何だったんだって言うとね。
「位牌」
だったんだよね、ジュースが掛かっているのか湿っている。
オジサンはそれを放り出して逃げ帰ったそうな、たぶんありゃあ死んだ子供の位牌で親がおいたんだろうな、その後仕事やめたけどね。
<話終了>
小防の頃聞いた話だったけどかなりはっきりと覚えています 。
昔オジサンが話してくれた事なんだが
当時オジサンは自販機のジュースの補給の仕事をしていてその時にあった怖い話をしてくれたんだが、その時っていうのはまだ自販機が「ドンッ」って強く体当たりとかしたらジュースとかが出てきちゃうような時代の話で、おじさんは普段どおり補給をしながら最後の設置場所に向かったそうな。
<話の内容>
夕方を少し過ぎていても夏だったんでほんのり明るく蒸し熱い日だったんだよね、それでようやく目的の場所に着いたんだけどね。そこで異様な光景をみてしまったんだよ。
最初着たときはタダ単に「人がいる」ってだけで普通だったんだけどね
「三人組かな?でも影の形がおかしい」
逆光でよく見えない。
その上微妙に薄暗い、まあとりあえず補給するんでどいてもらおうと車を降りて近づいたんだよ。
するとそれがとんでもない異様な状態だったんだよね。
それはどういう風に異様だというと、予想したとおり三人組の親子?だったんだけど問題はその状態。
父親らしき人物は小銭を入れてボタンを叩き続けている、その横で母親がうつろな目をして何かを抱えている、その抱えているものとは子供なんだが寝巻き姿で母親は足と胴体を抱えて頭をジュースの取り出し口に突っ込んでいるんだ。子供の手はダランと下に垂れている。
その光景を目にした時から喉に酸っぱい煮汁のようなものが引っ掛かって声がだせない。
その内父親らしき人物が小銭が切れたのか紙コップを描きだしつつ「ドンッドンッ」と自販機を叩きつけだした、その音にまじって母親がブツブツ言ってる事も耳がなれ聞こえだした。
「おいしい?、おいしい?」
確かにそう言っている。それを聞いて背筋に冷たいモノが流れたね。
その内事の異変に気づいた人が増え警察が到着、父親を取り押さえて無理矢理パトカーに母親と一緒に押し込み連れて行ったんだよね、後日近所の話では子供が長い療養生活も虚しく亡くなってしまい父母は最後に好きだったジュースをたらふく飲ませてやろうと思いあんな行動を取っちまったんだって。
でもショックでよくわかってなかったんだろうね。いやあの時は怖かったよ。
でもねこれで終わらなかったんだよね。
387 名前:K:04/07/19 02:18 ID:x0tu+FVC
そんな騒ぎがあったにも関わらず例の自販機は撤去もされず、あいも変わらず自分の担当。
まあ暫くは何事もなく最後の補給場所の補給も終えて帰れてたんだけどね。
ある日喉が凄く渇いてて丁度最後の補給場所についたんで騒ぎもあったけど過ぎたことだし、気にせずにジュースを買う事にしたんだよね。それでね小銭を入れてボタンを押したんだ。
「カツン、ジョボボボ」
もういいかなと思って手を突っ込んだんだけどね、握ったものが紙コップでなく何か別のもの。
握っただけで全然別のものだと思えるもので取り出してみた瞬間また動けなくなり少し前にあった騒ぎの事を思い出さざるを得ないものだったんだよね、それは何だったんだって言うとね。
「位牌」
だったんだよね、ジュースが掛かっているのか湿っている。
オジサンはそれを放り出して逃げ帰ったそうな、たぶんありゃあ死んだ子供の位牌で親がおいたんだろうな、その後仕事やめたけどね。
<話終了>
小防の頃聞いた話だったけどかなりはっきりと覚えています 。
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