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元カノにまつわる怖い話
2013.03.02 (Sat) | Category : 人を信じすぎる人へ
149 :恋人は名無しさん:2011/05/28(土) 18:52:19.54 ID:Pw2zXDZ50
修羅場っていうか、ワケワカランな話。
社会人一年生の時、つきあった彼女がいた。俺は正社員で、彼女は派遣だった。
俺はきっすいの関東人で、職場も関東。
彼女の家は、関西の生まれで、進学を機に上京したと言っていた。
2人姉妹で、彼女の姉は美人で頭がよくて
「世界一姉を尊敬している」
と彼女はよく言っていた。
俺は弟しかいないから、男のきょうだいと女のきょうだいって、感覚が違うんだなーと思っていた。
お盆休みが来て、彼女は地元に帰った。
俺は写真が好きで、知らない町の祭り風景を撮るのに、当時はまってた。
実家はもともと近いから、盆休みだからって帰省する必要もないと、西へ行き、あちこちの町で写真を撮って、ついでに帰りに彼女の実家に寄って、そのまま彼女を拾って帰ろうと思った。
150 :恋人は名無しさん:2011/05/28(土) 18:55:13.13 ID:Pw2zXDZ50
彼女にその旨メールすると
「夕飯は七時頃だから、その頃に来て」
と返事があった。
俺は七時ちょっと前くらいに、彼女の家に着いた。
家には、彼女のご両親と彼女がいた。
居間に通されると、五人分の夕飯が並んでいて、テレビがついていた。
両親と、彼女と、彼女の姉と、俺のぶんと五人だなと思った。
でも、まだ彼女の姉が揃わないうちから、夕飯がはじまった。
俺が
「お姉さんは、今日はまだお帰りにならないんですか?」
と目の前の父親に訊くと、父親は
「私は他人なんでわかりません」
と言う。
俺が
「?」
と思っていると、彼女が横から、
「この人はうちのお父さんじゃなくて、他人だから」
とにこにこしながら言った。
俺はなおも
「??」
と思ったが、向かいにいるお父さんじゃないらしい初老の男性も、照れたようににこにこしている。
152 :恋人は名無しさん:2011/05/28(土) 18:59:06.29 ID:Pw2zXDZ50
わけがわからないので母親の方に、
「美人のお姉さんに会ってみたかったです」
と愛想笑いしてみた。
そしたら急に母親はバン!と箸を置いて、
「そう思うなら、何で真っ先に仏間に行かないんですか!!」
と怒鳴った。
ますます
「???」
な俺。
母親が怒鳴りつづける内容を聞いていると、居間の隣に仏間があって、まず
「お線香をあげさせてください」
と申し出るのが礼儀だろうということだった。
俺はただ
「すいません」
と言うしかなく、食事の途中だったが、仏壇にお線香をあげさせて下さいと言った。
仏壇には、四つ位牌が並んでいた。
彼女の祖父母と、父と、姉だそうだった。
「え?お姉さん?」
と訊き返すと
「自殺したんですよ!」
と母親が怒鳴った。
そんなの聞いてない。いつ?と彼女を振りかえったら、彼女がにこにこしながら、
「小学生のときに自殺したの」
と言った。
その横で、何者かもわからんおっさんもにこにこしてた。
俺はなんか気持ち悪くなってきて、うわぁなんかここに長居したくねぇ〜と思いはじめた。
155 :恋人は名無しさん:2011/05/28(土) 19:01:18.77 ID:Pw2zXDZ50
でも、夕飯が終わるまではいないとおかしいかと思い、みんなで居間に戻って食事のつづきを再開した。
彼女は、あいかわらずにこやかで、十年も前に自殺した?らしい姉の話を、まるでまだ生きてるみたいに
「おねえちゃんがね〜」
と話していた。
その合間合間に、母親が
「死んだんだよ!」
「とっくに死んだんだよ!」
ってぶつぶつ言っている。
俺の正面には、ずっと誰だか知らんおっさんがいて、にこにこしながら二人を眺めてメシ食ってる。
「あなたは誰なんですか?」
と訊くわけにもいかず、無理やりメシを詰め込む俺。
誰も食わない五人目のメシは、どうも陰膳のようなものらしかった。
死んだ人のうち、誰のぶんなのかはわからずじまいだった。
食べ終わってお茶を一杯もらい、俺は
「腹が急に痛くなった」
とみえみえの嘘をついて帰らせてもらうことにした。
彼女を連れて帰るのはなんか怖かったからやめた。
知らんおっさんは、
「おなかが痛いのはよくないですねえ」
「重大な病気かもしれませんね」
「よくないですねえ」
ってずーっと言ってた。
よっぽど重大な病気であって欲しいらしいな!と思ったが、不気味だったから何も言いかえさずにおいた。
156 :恋人は名無しさん:2011/05/28(土) 19:03:44.63 ID:Pw2zXDZ50
急に外でパン、パンと二回音がしたから
「祭りの花火ですか?」
と言うと、
「何も聞こえませんよ!!」
と母親に怒鳴られた。
あとで車に戻ったら、タイヤの横に爆竹がいくつか転がってたから、子どもが庭先に爆竹を投げていった音らしいんだけど、それも詳細は不明。
休みが明け、俺はなんとなく彼女が気味悪くなって、そのまま疎遠になり、俺たちのつきあいは自然消滅した。
その後、俺の同期と彼女がつきあったらしい。
あるとき同期に
「相談したいことがある」
と言われたが、
「彼女のことなら俺はなにも知らないし、もう知りたくないから、相談にはのってやれない」
と答えたら、すぐに
「そうか」
と言って引っこんでくれた。
そのうち、派遣の契約が切れて彼女は会社に来なくなった。
今でもたまに、あれはなんだったんだろうと思うこともあるが、やっぱり首をつっこまなくて正解だったんじゃないかと思っている。
159 :恋人は名無しさん:2011/05/28(土) 19:12:14.35 ID:Pw2zXDZ50
いや、リアルだと調べる気になんかならんよ。怖いもん。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
修羅場っていうか、ワケワカランな話。
社会人一年生の時、つきあった彼女がいた。俺は正社員で、彼女は派遣だった。
俺はきっすいの関東人で、職場も関東。
彼女の家は、関西の生まれで、進学を機に上京したと言っていた。
2人姉妹で、彼女の姉は美人で頭がよくて
「世界一姉を尊敬している」
と彼女はよく言っていた。
俺は弟しかいないから、男のきょうだいと女のきょうだいって、感覚が違うんだなーと思っていた。
お盆休みが来て、彼女は地元に帰った。
俺は写真が好きで、知らない町の祭り風景を撮るのに、当時はまってた。
実家はもともと近いから、盆休みだからって帰省する必要もないと、西へ行き、あちこちの町で写真を撮って、ついでに帰りに彼女の実家に寄って、そのまま彼女を拾って帰ろうと思った。
150 :恋人は名無しさん:2011/05/28(土) 18:55:13.13 ID:Pw2zXDZ50
彼女にその旨メールすると
「夕飯は七時頃だから、その頃に来て」
と返事があった。
俺は七時ちょっと前くらいに、彼女の家に着いた。
家には、彼女のご両親と彼女がいた。
居間に通されると、五人分の夕飯が並んでいて、テレビがついていた。
両親と、彼女と、彼女の姉と、俺のぶんと五人だなと思った。
でも、まだ彼女の姉が揃わないうちから、夕飯がはじまった。
俺が
「お姉さんは、今日はまだお帰りにならないんですか?」
と目の前の父親に訊くと、父親は
「私は他人なんでわかりません」
と言う。
俺が
「?」
と思っていると、彼女が横から、
「この人はうちのお父さんじゃなくて、他人だから」
とにこにこしながら言った。
俺はなおも
「??」
と思ったが、向かいにいるお父さんじゃないらしい初老の男性も、照れたようににこにこしている。
152 :恋人は名無しさん:2011/05/28(土) 18:59:06.29 ID:Pw2zXDZ50
わけがわからないので母親の方に、
「美人のお姉さんに会ってみたかったです」
と愛想笑いしてみた。
そしたら急に母親はバン!と箸を置いて、
「そう思うなら、何で真っ先に仏間に行かないんですか!!」
と怒鳴った。
ますます
「???」
な俺。
母親が怒鳴りつづける内容を聞いていると、居間の隣に仏間があって、まず
「お線香をあげさせてください」
と申し出るのが礼儀だろうということだった。
俺はただ
「すいません」
と言うしかなく、食事の途中だったが、仏壇にお線香をあげさせて下さいと言った。
仏壇には、四つ位牌が並んでいた。
彼女の祖父母と、父と、姉だそうだった。
「え?お姉さん?」
と訊き返すと
「自殺したんですよ!」
と母親が怒鳴った。
そんなの聞いてない。いつ?と彼女を振りかえったら、彼女がにこにこしながら、
「小学生のときに自殺したの」
と言った。
その横で、何者かもわからんおっさんもにこにこしてた。
俺はなんか気持ち悪くなってきて、うわぁなんかここに長居したくねぇ〜と思いはじめた。
155 :恋人は名無しさん:2011/05/28(土) 19:01:18.77 ID:Pw2zXDZ50
でも、夕飯が終わるまではいないとおかしいかと思い、みんなで居間に戻って食事のつづきを再開した。
彼女は、あいかわらずにこやかで、十年も前に自殺した?らしい姉の話を、まるでまだ生きてるみたいに
「おねえちゃんがね〜」
と話していた。
その合間合間に、母親が
「死んだんだよ!」
「とっくに死んだんだよ!」
ってぶつぶつ言っている。
俺の正面には、ずっと誰だか知らんおっさんがいて、にこにこしながら二人を眺めてメシ食ってる。
「あなたは誰なんですか?」
と訊くわけにもいかず、無理やりメシを詰め込む俺。
誰も食わない五人目のメシは、どうも陰膳のようなものらしかった。
死んだ人のうち、誰のぶんなのかはわからずじまいだった。
食べ終わってお茶を一杯もらい、俺は
「腹が急に痛くなった」
とみえみえの嘘をついて帰らせてもらうことにした。
彼女を連れて帰るのはなんか怖かったからやめた。
知らんおっさんは、
「おなかが痛いのはよくないですねえ」
「重大な病気かもしれませんね」
「よくないですねえ」
ってずーっと言ってた。
よっぽど重大な病気であって欲しいらしいな!と思ったが、不気味だったから何も言いかえさずにおいた。
156 :恋人は名無しさん:2011/05/28(土) 19:03:44.63 ID:Pw2zXDZ50
急に外でパン、パンと二回音がしたから
「祭りの花火ですか?」
と言うと、
「何も聞こえませんよ!!」
と母親に怒鳴られた。
あとで車に戻ったら、タイヤの横に爆竹がいくつか転がってたから、子どもが庭先に爆竹を投げていった音らしいんだけど、それも詳細は不明。
休みが明け、俺はなんとなく彼女が気味悪くなって、そのまま疎遠になり、俺たちのつきあいは自然消滅した。
その後、俺の同期と彼女がつきあったらしい。
あるとき同期に
「相談したいことがある」
と言われたが、
「彼女のことなら俺はなにも知らないし、もう知りたくないから、相談にはのってやれない」
と答えたら、すぐに
「そうか」
と言って引っこんでくれた。
そのうち、派遣の契約が切れて彼女は会社に来なくなった。
今でもたまに、あれはなんだったんだろうと思うこともあるが、やっぱり首をつっこまなくて正解だったんじゃないかと思っている。
159 :恋人は名無しさん:2011/05/28(土) 19:12:14.35 ID:Pw2zXDZ50
いや、リアルだと調べる気になんかならんよ。怖いもん。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
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湧き水に残る逸話
2013.03.01 (Fri) | Category : 人を信じすぎる人へ
649 :本当にあった怖い名無し:04/08/09 01:17 ID:YOFxnc8M
うちの町内にある神社には、”日本名水百選”に選ばれた程の清水が湧き出る小さな泉がある。
週末ともなると、近隣だけではなく遠方からも評判を聞きつけて多くの人々がその清水を汲みにやって来る。
また、その水は飲んだり、患部にかけたりすることで病気やできもの、腫れものなどが直るとされる霊験あらたかな聖水としても知られており、そんなご利益を求めてやってくる人も少なくない。
だが、あまり知られていないが、その泉にはこんな逸話が残っている。
百年ほど前、泉の近くにある母娘が住んでいた。
気の毒なことに、娘には生まれたときから顔に醜い痣があった。
母親はそれをたいそう気に病んで、毎日のように昼となく夜となく娘を泉に連れて行き、その痣に泉の水をかけてやっていたのだが、いっこうに痣は消えなかった。
ある日、いつものように娘を泉に連れて行った母親は、突如何を思ったのか娘の顔を泉の中に沈めようとした。
激しく抵抗する娘の様子にも躊躇することなく、驚異的な力で母親は娘の頭を持って泉に沈め続けた。
騒ぎを聞きつけた近所の人が、急いで母親と娘を引き離そうとするが、それでも容易に離すことが出来ない。
自分だけでは埒が明かず、助けを呼びにその場を離れ、何人かを連れて急いで戻ってきた。すると・・・
ふらふらとこちらに向かって歩いている母親の姿が目に入った。
母親は「直った直った」と叫びながら、泣き、笑い、そしてあとはなにやらブツブツとつぶやきながら歩いていた。
母親を捕まえて、人々が泉のそばに駆けつけてみると、娘は凄まじい形相で息絶えたあとだった。
だが不思議なことに、その顔からはきれいに痣が消えていたのだという・・・
この話は神社のほんの近辺ににしか知られていない話である。
今でも、その泉には水を求めて多くの人々がやって来ている。
うちの町内にある神社には、”日本名水百選”に選ばれた程の清水が湧き出る小さな泉がある。
週末ともなると、近隣だけではなく遠方からも評判を聞きつけて多くの人々がその清水を汲みにやって来る。
また、その水は飲んだり、患部にかけたりすることで病気やできもの、腫れものなどが直るとされる霊験あらたかな聖水としても知られており、そんなご利益を求めてやってくる人も少なくない。
だが、あまり知られていないが、その泉にはこんな逸話が残っている。
百年ほど前、泉の近くにある母娘が住んでいた。
気の毒なことに、娘には生まれたときから顔に醜い痣があった。
母親はそれをたいそう気に病んで、毎日のように昼となく夜となく娘を泉に連れて行き、その痣に泉の水をかけてやっていたのだが、いっこうに痣は消えなかった。
ある日、いつものように娘を泉に連れて行った母親は、突如何を思ったのか娘の顔を泉の中に沈めようとした。
激しく抵抗する娘の様子にも躊躇することなく、驚異的な力で母親は娘の頭を持って泉に沈め続けた。
騒ぎを聞きつけた近所の人が、急いで母親と娘を引き離そうとするが、それでも容易に離すことが出来ない。
自分だけでは埒が明かず、助けを呼びにその場を離れ、何人かを連れて急いで戻ってきた。すると・・・
ふらふらとこちらに向かって歩いている母親の姿が目に入った。
母親は「直った直った」と叫びながら、泣き、笑い、そしてあとはなにやらブツブツとつぶやきながら歩いていた。
母親を捕まえて、人々が泉のそばに駆けつけてみると、娘は凄まじい形相で息絶えたあとだった。
だが不思議なことに、その顔からはきれいに痣が消えていたのだという・・・
この話は神社のほんの近辺ににしか知られていない話である。
今でも、その泉には水を求めて多くの人々がやって来ている。
メガバンクの陰謀だったんだよ!!
2013.02.25 (Mon) | Category : 人を信じすぎる人へ
946 :1/2:2010/07/14(水) 14:57:46 ID:ZJGd2D5V
婚約中、私の貯金がいきなり200万単位で無くなった。
私の家は中小企業で私の通帳と実印は会社の金庫。
キャッシュカードは私の財布の中にちゃんと有り、紛失してはいない。
クレジットカードは持ってない。
当時、私のお金の預けてある銀行の支店は行員が老人の貯金を横領した事で新聞に載った某メガバンク支店。
実家の会社の顧問弁護士と警察に相談し、鼻の穴全開でフンガーしながら銀行に文句入れに行った。
銀行で私の貯金が下ろされたATMの映像チェックしたら見た事ある人間が・・・・
犯人は婚約者の姉でした。
カードも手元にあり、通帳も長い事封印してあったので
「テメーん所の行員がやったんだろーが!!」
と思い弁護士連れて行ったら婚約者姉が犯人とか、めちゃめちゃ恥かいた。
被害届は出したままにして婚約者家族と話し合い。
婚約者家族の家に遊びに行った際、婚約者姉が私のキャッシュカードを抜いてたっぽい。
暗証番号は婚約者が
「あいつ、川口(仮名)って名字だろ?だから名字を数字に見立てていっつも111(川)0(口)の暗証番号付けてんだ~。面白いよな~ 」
って言ってたのを聞いたらしい。
私もパソコンから携帯のロック、旅行の際の金庫のロックに全て同じ番号を付けてた事は不注意だった。
947 :2/2:2010/07/14(水) 14:59:55 ID:ZJGd2D5V
盗人婚約者姉の言い分
「2回やって暗証番号が違ってたら、私は泥棒にはならなかったのに・・・」
婚約者の言い分
「お前の不注意だろ。常識的に考えて。しかも分かりやすい暗証番号にするなよ。勉強になったろ?」
婚約者家族の言い分
「まぁまぁこれから家族じゃないですか。お金は返しますからお互い穏便に。」
まま、相手の意見をまとめると
『姉がお金を盗むように財布にカードを入れて誘惑し、分かりやすい暗証番号を付けてた。姉を泥棒にしたのはお前。お前が悪い。』
バカバカしくなって冷めたよ。
婚約者への愛も、もうすぐ結婚する幸せな私(笑)気分も。
光の速さで婚約破棄。
被害届はそのまま。示談は応じないが。
すぐに婚約者家族から盗んだ金額が返され姉も弁護士をつけ、反省した態度を見せてるとの事で大した罪には問われず終了した。
しかし、今回の事で婚約者姉は自身の婚約者に泥棒行為がバレて婚約破棄されてた。
婚約破棄した後、元婚約者からメールで
「姉が1人でカードを抜き出し、銀行でお金をおろせたのはおかしい!今回の事件は俺たちの幸せを壊そうと企むメガバンクの陰謀だったんだよ!!今回の件はすでに政府も関係してる!警察もグルだ!もしかしたら僕の命は危ないかもしれない。でもこのまま別れたら全て奴らの陰謀のままになってしまうよ!!」
という「な、なんだってーー!?」なキバヤシも真っ青の妄想小説メールが約3年ほど毎週届き。
100年の恋も冷めた瞬間というより、恋も冷め、コイツと関わったらヤバイという身の危険を感じるようになった。
その後、警察へ相談。
今は婚約者家族は遠い田舎へ引っ越したらしいので私は平和です。
949 :おさかなくわえた名無しさん:2010/07/14(水) 15:06:25 ID:djFcAvRd
もう色々、結婚前にわかって何よりだ、としか言いようのない話が続くな。
過去は仕方ないが、将来はこれからだ。
直前回避、危機一髪。
婚約中、私の貯金がいきなり200万単位で無くなった。
私の家は中小企業で私の通帳と実印は会社の金庫。
キャッシュカードは私の財布の中にちゃんと有り、紛失してはいない。
クレジットカードは持ってない。
当時、私のお金の預けてある銀行の支店は行員が老人の貯金を横領した事で新聞に載った某メガバンク支店。
実家の会社の顧問弁護士と警察に相談し、鼻の穴全開でフンガーしながら銀行に文句入れに行った。
銀行で私の貯金が下ろされたATMの映像チェックしたら見た事ある人間が・・・・
犯人は婚約者の姉でした。
カードも手元にあり、通帳も長い事封印してあったので
「テメーん所の行員がやったんだろーが!!」
と思い弁護士連れて行ったら婚約者姉が犯人とか、めちゃめちゃ恥かいた。
被害届は出したままにして婚約者家族と話し合い。
婚約者家族の家に遊びに行った際、婚約者姉が私のキャッシュカードを抜いてたっぽい。
暗証番号は婚約者が
「あいつ、川口(仮名)って名字だろ?だから名字を数字に見立てていっつも111(川)0(口)の暗証番号付けてんだ~。面白いよな~ 」
って言ってたのを聞いたらしい。
私もパソコンから携帯のロック、旅行の際の金庫のロックに全て同じ番号を付けてた事は不注意だった。
947 :2/2:2010/07/14(水) 14:59:55 ID:ZJGd2D5V
盗人婚約者姉の言い分
「2回やって暗証番号が違ってたら、私は泥棒にはならなかったのに・・・」
婚約者の言い分
「お前の不注意だろ。常識的に考えて。しかも分かりやすい暗証番号にするなよ。勉強になったろ?」
婚約者家族の言い分
「まぁまぁこれから家族じゃないですか。お金は返しますからお互い穏便に。」
まま、相手の意見をまとめると
『姉がお金を盗むように財布にカードを入れて誘惑し、分かりやすい暗証番号を付けてた。姉を泥棒にしたのはお前。お前が悪い。』
バカバカしくなって冷めたよ。
婚約者への愛も、もうすぐ結婚する幸せな私(笑)気分も。
光の速さで婚約破棄。
被害届はそのまま。示談は応じないが。
すぐに婚約者家族から盗んだ金額が返され姉も弁護士をつけ、反省した態度を見せてるとの事で大した罪には問われず終了した。
しかし、今回の事で婚約者姉は自身の婚約者に泥棒行為がバレて婚約破棄されてた。
婚約破棄した後、元婚約者からメールで
「姉が1人でカードを抜き出し、銀行でお金をおろせたのはおかしい!今回の事件は俺たちの幸せを壊そうと企むメガバンクの陰謀だったんだよ!!今回の件はすでに政府も関係してる!警察もグルだ!もしかしたら僕の命は危ないかもしれない。でもこのまま別れたら全て奴らの陰謀のままになってしまうよ!!」
という「な、なんだってーー!?」なキバヤシも真っ青の妄想小説メールが約3年ほど毎週届き。
100年の恋も冷めた瞬間というより、恋も冷め、コイツと関わったらヤバイという身の危険を感じるようになった。
その後、警察へ相談。
今は婚約者家族は遠い田舎へ引っ越したらしいので私は平和です。
949 :おさかなくわえた名無しさん:2010/07/14(水) 15:06:25 ID:djFcAvRd
もう色々、結婚前にわかって何よりだ、としか言いようのない話が続くな。
過去は仕方ないが、将来はこれからだ。
直前回避、危機一髪。
ワラシッコ
2013.02.16 (Sat) | Category : 人を信じすぎる人へ
1 :1 ◆yvvRSflhoI :04/11/10 03:05:48 ID:7SXC6qT5
『座敷童子の出る宿』として名高い、岩手県は金田一温泉にある旅館・緑風荘。
ここに泊まったことのある人、その体験を書き込んでくださりやがれ。
24 :本当にあった怖い名無し:04/11/11 16:08:47 ID:dvDFd7/u
俺の田舎、二戸市金田一。
で、宿の主人は俺の親父の同級生。
で、親父も俺も大昔泊めさせて貰って、それらしいものを見たらしいんだな。
俺は記憶全く無し。
ただ、それなりにご利益はあったみたいよ。
成功者かはともかく、現在親父は一万人強の人間を動かせる立場にあるし。
ただね、座敷童子に限らず、あのあたりはいろいろあんのよ。
それでは
25 :1 ◆yvvRSflhoI :04/11/11 17:48:18 ID:jcUHsa/4
おっ、待ってました>>24。
『一万人強の人間を動かせる立場』ってスゲーな。
お父さんが出世したことは分かったが、>>24自身はどうなの?
あと、『あのあたりはいろいろあんのよ』って、支障のない範囲で教えてよ。
26 :24:04/11/11 20:28:04 ID:9b6gRkoD
>>25
おお、妄想だの何だのって煽られるかと思ってたから、嬉しいレスありがとです。
まあ、オヤジは上級職(今の国家一種)のキャリアで定年まで後数年だからね。よく上り詰めたと思うよ。
まあ、俺は2ちゃんやってるくらいだから推して知るべし。
仕事はディーラーしてるけどどうなのかな?
いい時は(相場で儲かった時)年収一本行く時(といっても一度だけ)もあるけど、悪い時は本当に死にたくなる。
けどまあ、刺激ある毎日だね。
オヤジに言わせると不良息子らしいがw
『あのあたりはいろいろあんのよ』
親父から聞いた話。
昔、あのあたりは陸の孤島みたいなもんでさ、貧しい土地柄だったのよ。
で、ガキを作っちゃ売り飛ばしてたような家もあってさ、売れないガキ(白子とかダウン症とか)は、家の奥に閉じ込めたり捨てたり(これが河童)してたそうなのね。
遠野の河童はたぶんこれ。
で、家の中に閉じ込められた子供が、座敷童子って昔は呼ばれてたらしい。
親父は、そうやって虐待されて死んだ子供の霊が座敷童子だって言うんだよ。
だから、その霊が出てきた時に怖がらずに遊んであげると、喜んで御礼をしてくれるんだと。
本当かどうかはよく分からないけど、そういう悲しい霊が座敷童子なんだって。
だから面白半分で行くと、幸運どころか罰が当たるって言ってた。
まだいろいろあんだけどこのくらいでいい?
気が向いたらまたカキコするです。
27 :1 ◆yvvRSflhoI :04/11/11 22:03:21 ID:jcUHsa/4
>>26
煽るつもりはないんだが。
お父さんは国家公務員だよね。
でもって定年まであと数年、かつ緑風荘の主人と同級生だったと。
俺が調べたところでは、緑風荘の主人は五日市和彦さんといい、そろそろ70歳になる。
公務員だったらとっくに定年なのだが、『同級生だった』とは一体どういうことなの?
28 :24:04/11/11 22:15:09 ID:VyhnBW2h
ん?それは本当?
俺は同級生だったって聞いてるんだが。
週末にでも電話して確認してみる。
記憶違いだったらすまん。
それでは
41 :24:04/11/12 17:13:02 ID:talhO8CL
同級生の件は明日親父に聞くとして、ちょいと追加。
座敷童子がかわいそうだという話の続きですが、誤解されるといけないので補足です。
虐待された子供と言っても、緑風荘で虐待されたというのではなく、どこか別の家で虐待された子供です。
田舎での昔話によると、そうやって虐待されて死んだ子供は、優しくしてくれる人を捜して各家を巡るそうです。
その際に、一人で閉じ込められていた経験から、使われていない部屋のある家へ行くそうです。
だから、大きなお屋敷とか宿などに行くんです。
それで緑風荘にも行ったのでしょう。
実際に俺の田舎では、家を新築する際に、小さくてもいいから使わない部屋を作る習慣があります。
田舎では座敷童子のことを『ワラシッコ』と呼んでいて、
いつか家にきてくれることを願って、『ワラシッコ』専用の部屋を作るのです。
俺の田舎の家も、そうした部屋があります。
今はいとこも大きくなって子供は誰も居ないのですが、小さな子供が喜びそうなおもちゃや絵本など、『ワラシッコ』の為に用意した部屋があります。
ちょうど緑風荘の部屋みたいな感じです。
二戸あたりの大きな家や旧家では今もやっていると思います。
そして居心地良くしてあげるんです。
良く『座敷童子が居なくなると悪いことがおきる』と言われますが、これは、居なくなるには、いじめられたり怖がれたりして出て行くそうです。
その際に、その家の幸運もいっしょに連れて行くそうで、悪い事が起きるのではなくて、いい事を持ち去ってしまうということが本当のようです。
それと、以前つのだじろうさんが座敷童子をみて絵を書いていましたが、髪が白髪でした。
おそらく白子の子だったんでしょう。
妖怪で子泣きジジイというのがありますが、あれは河童と同じでダウン症の子だと言われています。
雪女は白子の女の子でしょう。
そういった話が、あのあたりでは昔からあるのです。
それでは
42 :本当にあった怖い名無し:04/11/12 17:19:20 ID:T24bKbJP
>>41の話を読んでいると何故だか懐かしくて、涙が出そうになりました。
いいお話ありがとうございました。
44 :24:04/11/12 17:55:17 ID:5j0lPIx/
>>42
どういたしまして。親父から聞いたり田舎で聞いたりした話です。
ちなみに今思い出したのですが、『ワラシッコ』は向こうの話し方だと、『ワラスッコ』に近い発音です。
あのあたりの方言で子供=ワラスです。
良く語尾に『こ』『に』『の』『たorだ』などがつきます。
スレには関係ありませんが補足です。
45 :24:04/11/12 18:08:13 ID:5j0lPIx/
今思ったんだけど、ちょっとカキコしすぎたかも。
なんで東北地方に人型の妖怪伝説が多いのか、理由がわかりますよね。
たぶんこれって、隠しておきたい歴史(伝説)だったかも・・・
46 :若 ◆88NDKnKnUU :04/11/12 18:14:25 ID:vsozSIZC
>>45
つまり、隠蔽というやつですか?
偏見や差別から生まれる伝説もあると思う。
ただ、現代でも目撃例があるだけに、一言では片づけられないよ。
僕の中にロマンを捨てたくない気持ちもあるのだと思いますが。
50 :24:04/11/12 18:45:43 ID:tCBZ/vxh
>>46
隠蔽ってことじゃないと思うんだけどさ。
さっき気になってちょっとググって見たのよ。
そしたら、全く違う説明で、天皇がどうした神様がって話ばかりなの。
俺の田舎じゃ誰でも知ってることなのに、俺のレスした内容はどこも紹介してないんだよ。
それで、もしかしたらって思ったわけ。
誤解して欲しくないのは、そういった子供達がそう呼ばれていたってんじゃなくて、そういった子供達の霊だって言われているってこと。
俺は霊的経験はないけど(親父に言わせればあるそうだが)、ロマンとかじゃなくても、霊的なことはあると信じたい。
それでは
56 :24:04/11/13 20:12:46 ID:+lbDm5kb
さて、親父に聞いたら、同級生だったのは親父の兄貴とのことでした。
ちなみに兄貴は七人兄弟の一番上で、親父は次男でありながら下から二番目。
歳は十歳以上離れてます。
やはり俺の記憶違いでした。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
『座敷童子の出る宿』として名高い、岩手県は金田一温泉にある旅館・緑風荘。
ここに泊まったことのある人、その体験を書き込んでくださりやがれ。
24 :本当にあった怖い名無し:04/11/11 16:08:47 ID:dvDFd7/u
俺の田舎、二戸市金田一。
で、宿の主人は俺の親父の同級生。
で、親父も俺も大昔泊めさせて貰って、それらしいものを見たらしいんだな。
俺は記憶全く無し。
ただ、それなりにご利益はあったみたいよ。
成功者かはともかく、現在親父は一万人強の人間を動かせる立場にあるし。
ただね、座敷童子に限らず、あのあたりはいろいろあんのよ。
それでは
25 :1 ◆yvvRSflhoI :04/11/11 17:48:18 ID:jcUHsa/4
おっ、待ってました>>24。
『一万人強の人間を動かせる立場』ってスゲーな。
お父さんが出世したことは分かったが、>>24自身はどうなの?
あと、『あのあたりはいろいろあんのよ』って、支障のない範囲で教えてよ。
26 :24:04/11/11 20:28:04 ID:9b6gRkoD
>>25
おお、妄想だの何だのって煽られるかと思ってたから、嬉しいレスありがとです。
まあ、オヤジは上級職(今の国家一種)のキャリアで定年まで後数年だからね。よく上り詰めたと思うよ。
まあ、俺は2ちゃんやってるくらいだから推して知るべし。
仕事はディーラーしてるけどどうなのかな?
いい時は(相場で儲かった時)年収一本行く時(といっても一度だけ)もあるけど、悪い時は本当に死にたくなる。
けどまあ、刺激ある毎日だね。
オヤジに言わせると不良息子らしいがw
『あのあたりはいろいろあんのよ』
親父から聞いた話。
昔、あのあたりは陸の孤島みたいなもんでさ、貧しい土地柄だったのよ。
で、ガキを作っちゃ売り飛ばしてたような家もあってさ、売れないガキ(白子とかダウン症とか)は、家の奥に閉じ込めたり捨てたり(これが河童)してたそうなのね。
遠野の河童はたぶんこれ。
で、家の中に閉じ込められた子供が、座敷童子って昔は呼ばれてたらしい。
親父は、そうやって虐待されて死んだ子供の霊が座敷童子だって言うんだよ。
だから、その霊が出てきた時に怖がらずに遊んであげると、喜んで御礼をしてくれるんだと。
本当かどうかはよく分からないけど、そういう悲しい霊が座敷童子なんだって。
だから面白半分で行くと、幸運どころか罰が当たるって言ってた。
まだいろいろあんだけどこのくらいでいい?
気が向いたらまたカキコするです。
27 :1 ◆yvvRSflhoI :04/11/11 22:03:21 ID:jcUHsa/4
>>26
煽るつもりはないんだが。
お父さんは国家公務員だよね。
でもって定年まであと数年、かつ緑風荘の主人と同級生だったと。
俺が調べたところでは、緑風荘の主人は五日市和彦さんといい、そろそろ70歳になる。
公務員だったらとっくに定年なのだが、『同級生だった』とは一体どういうことなの?
28 :24:04/11/11 22:15:09 ID:VyhnBW2h
ん?それは本当?
俺は同級生だったって聞いてるんだが。
週末にでも電話して確認してみる。
記憶違いだったらすまん。
それでは
41 :24:04/11/12 17:13:02 ID:talhO8CL
同級生の件は明日親父に聞くとして、ちょいと追加。
座敷童子がかわいそうだという話の続きですが、誤解されるといけないので補足です。
虐待された子供と言っても、緑風荘で虐待されたというのではなく、どこか別の家で虐待された子供です。
田舎での昔話によると、そうやって虐待されて死んだ子供は、優しくしてくれる人を捜して各家を巡るそうです。
その際に、一人で閉じ込められていた経験から、使われていない部屋のある家へ行くそうです。
だから、大きなお屋敷とか宿などに行くんです。
それで緑風荘にも行ったのでしょう。
実際に俺の田舎では、家を新築する際に、小さくてもいいから使わない部屋を作る習慣があります。
田舎では座敷童子のことを『ワラシッコ』と呼んでいて、
いつか家にきてくれることを願って、『ワラシッコ』専用の部屋を作るのです。
俺の田舎の家も、そうした部屋があります。
今はいとこも大きくなって子供は誰も居ないのですが、小さな子供が喜びそうなおもちゃや絵本など、『ワラシッコ』の為に用意した部屋があります。
ちょうど緑風荘の部屋みたいな感じです。
二戸あたりの大きな家や旧家では今もやっていると思います。
そして居心地良くしてあげるんです。
良く『座敷童子が居なくなると悪いことがおきる』と言われますが、これは、居なくなるには、いじめられたり怖がれたりして出て行くそうです。
その際に、その家の幸運もいっしょに連れて行くそうで、悪い事が起きるのではなくて、いい事を持ち去ってしまうということが本当のようです。
それと、以前つのだじろうさんが座敷童子をみて絵を書いていましたが、髪が白髪でした。
おそらく白子の子だったんでしょう。
妖怪で子泣きジジイというのがありますが、あれは河童と同じでダウン症の子だと言われています。
雪女は白子の女の子でしょう。
そういった話が、あのあたりでは昔からあるのです。
それでは
42 :本当にあった怖い名無し:04/11/12 17:19:20 ID:T24bKbJP
>>41の話を読んでいると何故だか懐かしくて、涙が出そうになりました。
いいお話ありがとうございました。
44 :24:04/11/12 17:55:17 ID:5j0lPIx/
>>42
どういたしまして。親父から聞いたり田舎で聞いたりした話です。
ちなみに今思い出したのですが、『ワラシッコ』は向こうの話し方だと、『ワラスッコ』に近い発音です。
あのあたりの方言で子供=ワラスです。
良く語尾に『こ』『に』『の』『たorだ』などがつきます。
スレには関係ありませんが補足です。
45 :24:04/11/12 18:08:13 ID:5j0lPIx/
今思ったんだけど、ちょっとカキコしすぎたかも。
なんで東北地方に人型の妖怪伝説が多いのか、理由がわかりますよね。
たぶんこれって、隠しておきたい歴史(伝説)だったかも・・・
46 :若 ◆88NDKnKnUU :04/11/12 18:14:25 ID:vsozSIZC
>>45
つまり、隠蔽というやつですか?
偏見や差別から生まれる伝説もあると思う。
ただ、現代でも目撃例があるだけに、一言では片づけられないよ。
僕の中にロマンを捨てたくない気持ちもあるのだと思いますが。
50 :24:04/11/12 18:45:43 ID:tCBZ/vxh
>>46
隠蔽ってことじゃないと思うんだけどさ。
さっき気になってちょっとググって見たのよ。
そしたら、全く違う説明で、天皇がどうした神様がって話ばかりなの。
俺の田舎じゃ誰でも知ってることなのに、俺のレスした内容はどこも紹介してないんだよ。
それで、もしかしたらって思ったわけ。
誤解して欲しくないのは、そういった子供達がそう呼ばれていたってんじゃなくて、そういった子供達の霊だって言われているってこと。
俺は霊的経験はないけど(親父に言わせればあるそうだが)、ロマンとかじゃなくても、霊的なことはあると信じたい。
それでは
56 :24:04/11/13 20:12:46 ID:+lbDm5kb
さて、親父に聞いたら、同級生だったのは親父の兄貴とのことでした。
ちなみに兄貴は七人兄弟の一番上で、親父は次男でありながら下から二番目。
歳は十歳以上離れてます。
やはり俺の記憶違いでした。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
こうかは ばつぐんだ‼
2013.02.15 (Fri) | Category : 人を信じすぎる人へ
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