都市伝説・・・奇憚・・・blog
都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。
メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ
☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中!
☆☆気がつけば1億PV☆☆
長岡京殺人事件
2013.04.13 (Sat) | Category : 人を信じすぎる人へ
1979年5月23日、長岡京市内にあるスーパーでパートをしていた主婦二人が、仕事終了後、近くの山の竹林にワラビ採りに行ったまま消息不明となり、2日後の25日、山頂付近で遺体となって発見された。
直接の死因は主婦A(当時43歳)が絞殺、主婦B(当時32歳)が刺殺。二人のリュックには、それぞれ空の弁当箱、採ったワラビ、財布が入ったままであった。検死の結果、死亡時刻はどちらも正午過ぎから二時半までと判明。
どちらも金を奪われた形跡はなかったが、主婦Aの衣服のポケットから

“ オワレている たすけて下さい この男の人わるい人 ”
と鉛筆で走り書きをした、勤務先のスーパーのレシート(日付は事件当日より2日前)が発見される。
だが、どちらの荷物にも衣服のポケットにも、この鉛筆がなかった。後日の捜索で、殺害現場から少し離れたところで芯の先端だけが見つかっているが、鉛筆そのものは見つからなかった。
主婦Aは全身30箇所以上も殴打され、肋骨が折れて、肝臓が破裂しており、主婦Bは全身50箇所以上も殴打され、包丁が体に突き刺さったままだった。その上、両名ともアキレス腱が切られていたという。
なお警視庁の鑑定結果によると、犯人の血液型はO型と判明している。
犯行現場は、殺された主婦たちのように、ピクニックがてら山菜採りに地元の人が訪れているようなところだったが、犯行発生前から木や竹が生い茂り、昼間でも薄暗いところが多く、レイプ事件も発生していた。遺留品は主婦Bの遺体に突き刺さっていた包丁一本のみで指紋は検出されず、販売ルートも解明されずじまいだった。
そして、有力な手がかりも得られないまま、1994年5月24日に公訴時効が成立した。
もう一つの事件
事件から約10年後、同市で主婦Cが首や背中をメッタ刺しにされた上、布団に包まれた状態で火を点けられて殺害されるという残忍な事件が発生した。警察がこの事件と長岡京殺人事件の関連性を調べていたことが判明して、次のような噂が出現した。
主婦Cはかつて最初の事件当日、主婦AやBとワラビ採りに出かけたが、先に一人で下山したので殺害から免れた。マスコミと警察は報道協定を結んで、主婦Cの安全のため彼女の存在を公表しなかった。
後日、主婦Cは何らかのトラブルでワラビ採り殺人の真犯人に殺された。
ところが第二の殺人事件の警察記者会見では、最初の殺人事件と主婦Cとの関係はまったく言及されず、マスコミ関係の人物から報道協定についての証言は一切得られず都市伝説のレベルである。
ただ、残った血液型はO型で右足の第二指が突出していることが判明している。 この事件も同様に未解決となっている。
(wikipediaより)
直接の死因は主婦A(当時43歳)が絞殺、主婦B(当時32歳)が刺殺。二人のリュックには、それぞれ空の弁当箱、採ったワラビ、財布が入ったままであった。検死の結果、死亡時刻はどちらも正午過ぎから二時半までと判明。
どちらも金を奪われた形跡はなかったが、主婦Aの衣服のポケットから
“ オワレている たすけて下さい この男の人わるい人 ”
と鉛筆で走り書きをした、勤務先のスーパーのレシート(日付は事件当日より2日前)が発見される。
だが、どちらの荷物にも衣服のポケットにも、この鉛筆がなかった。後日の捜索で、殺害現場から少し離れたところで芯の先端だけが見つかっているが、鉛筆そのものは見つからなかった。
主婦Aは全身30箇所以上も殴打され、肋骨が折れて、肝臓が破裂しており、主婦Bは全身50箇所以上も殴打され、包丁が体に突き刺さったままだった。その上、両名ともアキレス腱が切られていたという。
なお警視庁の鑑定結果によると、犯人の血液型はO型と判明している。
犯行現場は、殺された主婦たちのように、ピクニックがてら山菜採りに地元の人が訪れているようなところだったが、犯行発生前から木や竹が生い茂り、昼間でも薄暗いところが多く、レイプ事件も発生していた。遺留品は主婦Bの遺体に突き刺さっていた包丁一本のみで指紋は検出されず、販売ルートも解明されずじまいだった。
そして、有力な手がかりも得られないまま、1994年5月24日に公訴時効が成立した。
もう一つの事件
事件から約10年後、同市で主婦Cが首や背中をメッタ刺しにされた上、布団に包まれた状態で火を点けられて殺害されるという残忍な事件が発生した。警察がこの事件と長岡京殺人事件の関連性を調べていたことが判明して、次のような噂が出現した。
主婦Cはかつて最初の事件当日、主婦AやBとワラビ採りに出かけたが、先に一人で下山したので殺害から免れた。マスコミと警察は報道協定を結んで、主婦Cの安全のため彼女の存在を公表しなかった。
後日、主婦Cは何らかのトラブルでワラビ採り殺人の真犯人に殺された。
ところが第二の殺人事件の警察記者会見では、最初の殺人事件と主婦Cとの関係はまったく言及されず、マスコミ関係の人物から報道協定についての証言は一切得られず都市伝説のレベルである。
ただ、残った血液型はO型で右足の第二指が突出していることが判明している。 この事件も同様に未解決となっている。
(wikipediaより)
PR
一人娘
2013.04.11 (Thu) | Category : 人を信じすぎる人へ
921 :名無しさん@HOME:2006/12/25(月) 02:32:53
十数年ほど前に夫から又聞きしたコワイ話を思い出した。
新婚早々の転勤で夫の勤務する会社の工場がある地方都市に住んでいた頃。
夫のセクションの女子社員の一人がまーーーったく使えなかったらしい。
なにせ3桁の足し算がもうできないとか、ファイルの背表紙の漢字が読めないとか、しまいには「硬貨を十枚づつセロテープでとめる」という仕事(!)を任されていた、とか。。。
なんでそんな娘が入社できたかというと、『縁故』だそうな。
一応「名前だけ書ければ入れる」高校に入ったらしい。
そのまま卒業したようだ。
で、その娘は当時20才そこそこだったんだけど、ある日突然、その娘の親が結婚退職のご挨拶の品を持って会社に挨拶に来そうな。
アレが寿で円満退社=>使える女子社員の補充(゚∀゚)キタコレって思いと同時に、なんでアレが結婚できるんだ?と、ちょっと周りに探りを入れてみたら。
922 :921:2006/12/25(月) 02:34:37
・会社には婿探しの為に無理に押し込んだ<夫の会社は現地ではステイタス
・同年輩のライン勤務の男の子を半ば無理矢理家に誘って父親が酔い潰す
・目が覚めたら娘が横に!!!
・「責任をとれ!」等大騒ぎの末、男の子は二ヶ月後会社を辞めさせられた
<娘父親の手が廻ったとか廻ってないとか。。。
・娘両親の「一人娘は手放せない」のゴリ押しで婿入りケテーイ
>男の子専業農家後継者ケテーイ
・娘の家で飲まされた日から四ヶ月後には結婚式<デキ婚じゃないのに。。。
両親は娘に知的に問題があるのは幼少の頃からわかっていたらしい。
なので早くから本人が全く知らないところで婿探しに必死だったそうな。
小中で同窓の男の子達はみんな彼女のコトも親が必死なコトも知っていて、彼女には同情しつつ敬遠してたそうな。
で、親の焦りが頂点に達した時に他の町から就職してきた男の子が。。。
なんか横溝正史の世界を垣間見た気がしたよ (((( ;゚Д゚)))
十数年ほど前に夫から又聞きしたコワイ話を思い出した。
新婚早々の転勤で夫の勤務する会社の工場がある地方都市に住んでいた頃。
夫のセクションの女子社員の一人がまーーーったく使えなかったらしい。
なにせ3桁の足し算がもうできないとか、ファイルの背表紙の漢字が読めないとか、しまいには「硬貨を十枚づつセロテープでとめる」という仕事(!)を任されていた、とか。。。
なんでそんな娘が入社できたかというと、『縁故』だそうな。
一応「名前だけ書ければ入れる」高校に入ったらしい。
そのまま卒業したようだ。
で、その娘は当時20才そこそこだったんだけど、ある日突然、その娘の親が結婚退職のご挨拶の品を持って会社に挨拶に来そうな。
アレが寿で円満退社=>使える女子社員の補充(゚∀゚)キタコレって思いと同時に、なんでアレが結婚できるんだ?と、ちょっと周りに探りを入れてみたら。
922 :921:2006/12/25(月) 02:34:37
・会社には婿探しの為に無理に押し込んだ<夫の会社は現地ではステイタス
・同年輩のライン勤務の男の子を半ば無理矢理家に誘って父親が酔い潰す
・目が覚めたら娘が横に!!!
・「責任をとれ!」等大騒ぎの末、男の子は二ヶ月後会社を辞めさせられた
<娘父親の手が廻ったとか廻ってないとか。。。
・娘両親の「一人娘は手放せない」のゴリ押しで婿入りケテーイ
>男の子専業農家後継者ケテーイ
・娘の家で飲まされた日から四ヶ月後には結婚式<デキ婚じゃないのに。。。
両親は娘に知的に問題があるのは幼少の頃からわかっていたらしい。
なので早くから本人が全く知らないところで婿探しに必死だったそうな。
小中で同窓の男の子達はみんな彼女のコトも親が必死なコトも知っていて、彼女には同情しつつ敬遠してたそうな。
で、親の焦りが頂点に達した時に他の町から就職してきた男の子が。。。
なんか横溝正史の世界を垣間見た気がしたよ (((( ;゚Д゚)))
一軒家を貸した
2013.04.10 (Wed) | Category : 人を信じすぎる人へ
27 :part1:2005/10/29(土) 14:15:05 ID:OXpG3vFI0
わたしが実家を出て2年。
1人で一軒家に住んでいた母親が再婚を機に遠くへ引っ越す事になったので、実家を人様に貸すことになりました。
運良くすぐに、家を新築する間だけというご夫婦が借りてくれる事に決まりました。
半年ほどその夫婦が住んでいましたが、先月めでたく家が完成したとの事で出ていかれたので、一番住まいが近いわたしが家の様子を見に行きました。
まず庭に向かうと、庭の隅に板が立っているのが見えました。
板は雨にさらされたからか汚れていましたが、字が書いてあったように見えます。
裏を覗くと『○年○日』と、こちらはなんとか読み取れる字が残っていました。
まさかこれ・・・ペットとかのお墓?
いくらペットとはいえ、借家の庭にお墓等を立てるものでしょうか?
わたしも昔犬を飼っていましたが、絶対そんな事したくないです。
それに、契約時にペットを飼うという話は聞いていませんでした。
何か嫌な気分になり家に入ると、ツンとする臭いが感じられました。
半年だけでも他の方が住んでいたのですから、多少その家庭の臭いがついてしまっているのだろうと思って、気にしないようにしていましたが、どうやら匂うのはお風呂場の方からだけでした。
脱衣場の扉を開けると、すえたような不快な臭いがこもっていました。
実家は築20年以上ですが、3年程前に大規模なリフォームを行ったので、(特にお風呂場は完全に取り壊して作り直しました)古さから来る臭いではありませんでした。
下水道が臭うのかしらと足を踏み入れると、下に濃紺の足ふきマットが敷いたままになっていました。
28 :part2:2005/10/29(土) 14:15:48 ID:OXpG3vFI0
母の引越しを手伝ったので、それは母の物ではないのが分かりました。
これが臭いの原因かとめくってみると、床に大きな染みが残っていました。
染みを隠す為にわざとマットを敷いたまま出て行ったのかと思うと凄く腹が立ったので、その場で仲介した不動産屋に電話をしました。
『すぐ確認しに行きます』と担当の方が言ったので電話を切って、何もない居間に座って待っていると、ぴたん、ぴたん、と足音のような、水音のようなものが聞こえて来ました。
気のせいかと思い無視していても、かすかに聞こえてくるので、台所やトイレ等の水まわりを見ましたが、どこも水は出ていません。
となると残りはお風呂場なのですが、行く気になれずにそのまま放置決定。
居間に戻るとまた、ぴたん、ぴたん・・・
外は薄暗くなり、電気が通ってないのを思い出して怖くなりました。
やっと担当さんが来て染みを確認してもらい、その車でお店に行き、借りていた方に連絡を取ることになりました。
『よく覚えていない』と言う借り主の奥さんの言葉にちょっと怒り気味な担当さんは、
「今から現場に来て、一緒に確認してもらえませんか?」
と奥さんを呼び出しました。
1時間後、奥さんと現地で待ち合わせた我々は、暗くなっていたので懐中電灯を持って染みの確認に入りました。
「これですよこれー覚えない程小さな物じゃないでしょ」
と声高に言う担当さん。
(ちゃんと退去時に確認とらない貴方も悪いんじゃ・・・と思うわたし)
すると奥さんは
「すみません」
と言って、泣き出してしまいました。
びっくりしましたが、取り合えず事情を聞く為に一緒にお店に戻ると、奥さんが事情を話しはじめました。
29 :part3:2005/10/29(土) 14:16:19 ID:OXpG3vFI0
ウチに住んでいる時、脱衣場で大怪我をして、その染みは血によるものという事。
(本当かどうかは分かりませんが、奥さん曰く「そのまま病院に入院して、拭く暇がなく染みになってしまった。いくら掃除してもとれなかった」との事です)
そして何故か、ご主人が浮気をして全然家に帰って来ない事まで泣きながら話されました。
とにかく
「分かっていたなら一言言って欲しかった」
と担当さんが言い、床は張り替えて、工事費用は全て借り主さんが払うという事で折り合いがつきました。
その時ふと、庭のお墓の事も思い出したので聞いてみると、
「住んでいる時に流産したので、その子供のお墓を建ててあげた」
とおっしゃいました。
担当さんもわたしも絶句。
奥さんは
「主人が悪いんです」
と泣きじゃくっているし、どうしようもなくなったので、一旦お帰り願い、後日改めて担当さんと話してもらう事にして、わたしは自宅へ帰りました。
話合いの結果、お寺にお願いして、先週末に庭のお墓をお寺に移動してもらい、きちんと御祓い等もしてもらったのですが、なんとも後味の悪い思いをした秋の日でした。
下見に来た時はとても仲良さそうなご夫婦だったのにな・・・。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
わたしが実家を出て2年。
1人で一軒家に住んでいた母親が再婚を機に遠くへ引っ越す事になったので、実家を人様に貸すことになりました。
運良くすぐに、家を新築する間だけというご夫婦が借りてくれる事に決まりました。
半年ほどその夫婦が住んでいましたが、先月めでたく家が完成したとの事で出ていかれたので、一番住まいが近いわたしが家の様子を見に行きました。
まず庭に向かうと、庭の隅に板が立っているのが見えました。
板は雨にさらされたからか汚れていましたが、字が書いてあったように見えます。
裏を覗くと『○年○日』と、こちらはなんとか読み取れる字が残っていました。
まさかこれ・・・ペットとかのお墓?
いくらペットとはいえ、借家の庭にお墓等を立てるものでしょうか?
わたしも昔犬を飼っていましたが、絶対そんな事したくないです。
それに、契約時にペットを飼うという話は聞いていませんでした。
何か嫌な気分になり家に入ると、ツンとする臭いが感じられました。
半年だけでも他の方が住んでいたのですから、多少その家庭の臭いがついてしまっているのだろうと思って、気にしないようにしていましたが、どうやら匂うのはお風呂場の方からだけでした。
脱衣場の扉を開けると、すえたような不快な臭いがこもっていました。
実家は築20年以上ですが、3年程前に大規模なリフォームを行ったので、(特にお風呂場は完全に取り壊して作り直しました)古さから来る臭いではありませんでした。
下水道が臭うのかしらと足を踏み入れると、下に濃紺の足ふきマットが敷いたままになっていました。
28 :part2:2005/10/29(土) 14:15:48 ID:OXpG3vFI0
母の引越しを手伝ったので、それは母の物ではないのが分かりました。
これが臭いの原因かとめくってみると、床に大きな染みが残っていました。
染みを隠す為にわざとマットを敷いたまま出て行ったのかと思うと凄く腹が立ったので、その場で仲介した不動産屋に電話をしました。
『すぐ確認しに行きます』と担当の方が言ったので電話を切って、何もない居間に座って待っていると、ぴたん、ぴたん、と足音のような、水音のようなものが聞こえて来ました。
気のせいかと思い無視していても、かすかに聞こえてくるので、台所やトイレ等の水まわりを見ましたが、どこも水は出ていません。
となると残りはお風呂場なのですが、行く気になれずにそのまま放置決定。
居間に戻るとまた、ぴたん、ぴたん・・・
外は薄暗くなり、電気が通ってないのを思い出して怖くなりました。
やっと担当さんが来て染みを確認してもらい、その車でお店に行き、借りていた方に連絡を取ることになりました。
『よく覚えていない』と言う借り主の奥さんの言葉にちょっと怒り気味な担当さんは、
「今から現場に来て、一緒に確認してもらえませんか?」
と奥さんを呼び出しました。
1時間後、奥さんと現地で待ち合わせた我々は、暗くなっていたので懐中電灯を持って染みの確認に入りました。
「これですよこれー覚えない程小さな物じゃないでしょ」
と声高に言う担当さん。
(ちゃんと退去時に確認とらない貴方も悪いんじゃ・・・と思うわたし)
すると奥さんは
「すみません」
と言って、泣き出してしまいました。
びっくりしましたが、取り合えず事情を聞く為に一緒にお店に戻ると、奥さんが事情を話しはじめました。
29 :part3:2005/10/29(土) 14:16:19 ID:OXpG3vFI0
ウチに住んでいる時、脱衣場で大怪我をして、その染みは血によるものという事。
(本当かどうかは分かりませんが、奥さん曰く「そのまま病院に入院して、拭く暇がなく染みになってしまった。いくら掃除してもとれなかった」との事です)
そして何故か、ご主人が浮気をして全然家に帰って来ない事まで泣きながら話されました。
とにかく
「分かっていたなら一言言って欲しかった」
と担当さんが言い、床は張り替えて、工事費用は全て借り主さんが払うという事で折り合いがつきました。
その時ふと、庭のお墓の事も思い出したので聞いてみると、
「住んでいる時に流産したので、その子供のお墓を建ててあげた」
とおっしゃいました。
担当さんもわたしも絶句。
奥さんは
「主人が悪いんです」
と泣きじゃくっているし、どうしようもなくなったので、一旦お帰り願い、後日改めて担当さんと話してもらう事にして、わたしは自宅へ帰りました。
話合いの結果、お寺にお願いして、先週末に庭のお墓をお寺に移動してもらい、きちんと御祓い等もしてもらったのですが、なんとも後味の悪い思いをした秋の日でした。
下見に来た時はとても仲良さそうなご夫婦だったのにな・・・。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
これはひどい
2013.04.04 (Thu) | Category : 人を信じすぎる人へ
473 本当にあった怖い名無し sage New! 04/08/15 02:09 ID:tQDOjJfF
ルーマニアにて手術中に患者のペニスを分断した医師が停職処分を受け、現在調査を行っているとのこと。
調べによれば、医師は事件当時、患者の睾丸を陰嚢に入れようとしている最中、誤って尿道を切断、そこでカッとなってペニスをバラバラに分断してしまったという。
手術を行ったブカレスト病院のベテラン外科医ナウム・チオム医師は今後6ヶ月間に渡って停職処分を受け、今後詳しい調査を受ける予定である。
また患者はその後他の医師らにより排尿機能確保の為に手術を受けるも、既に手遅れであったと話している。
「我々が手術を始めたときには切断から既に48時間が経過しており、ペニスを再生する事は不可能でした。分断されたペニスの部分が残っていたとしても、おそらく再生は不可能だったでしょう。」
しかしまた医師は今後数ヶ月をかけて患者のペニスの再生を試みると話している。
ルーマニアにて手術中に患者のペニスを分断した医師が停職処分を受け、現在調査を行っているとのこと。
調べによれば、医師は事件当時、患者の睾丸を陰嚢に入れようとしている最中、誤って尿道を切断、そこでカッとなってペニスをバラバラに分断してしまったという。
手術を行ったブカレスト病院のベテラン外科医ナウム・チオム医師は今後6ヶ月間に渡って停職処分を受け、今後詳しい調査を受ける予定である。
また患者はその後他の医師らにより排尿機能確保の為に手術を受けるも、既に手遅れであったと話している。
「我々が手術を始めたときには切断から既に48時間が経過しており、ペニスを再生する事は不可能でした。分断されたペニスの部分が残っていたとしても、おそらく再生は不可能だったでしょう。」
しかしまた医師は今後数ヶ月をかけて患者のペニスの再生を試みると話している。
見知らぬ男が立っていた
2013.04.03 (Wed) | Category : 人を信じすぎる人へ
535 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2013/03/26(火) 13:57:17.24 ID:QrzQrRX4
20年ほど前の話
古い高層マンション
一階のエントランスに部外者シャットアウトする仕組みはない
上層階にすむ知人の母が、夕方、料理を作っていた
「ピンポーン」
「は~~いどなた~?」
ドアを開けると見知らぬ男が立っていた
見知らぬ男はその母を体当たりで突き飛ばし、そのまま家の中に突進
そしてベランダから外へ出て、そのままダイブ・・・・・・・・・
そう自殺者だったのです
そのマンションは自殺の名所として地元では有名
屋上からダイブが相次いだため、対策として屋上は閉鎖された
閉鎖を知らなかったと思われる男が、家へ侵入し、ベランダからダイブしたのだ・・・
その後、そのマンションで飛び降り自殺というのは1件しか聞かなかった
時流が変わったのか、自殺報道がまったくされなくなったみたいだ
20年ほど前の話
古い高層マンション
一階のエントランスに部外者シャットアウトする仕組みはない
上層階にすむ知人の母が、夕方、料理を作っていた
「ピンポーン」
「は~~いどなた~?」
ドアを開けると見知らぬ男が立っていた
見知らぬ男はその母を体当たりで突き飛ばし、そのまま家の中に突進
そしてベランダから外へ出て、そのままダイブ・・・・・・・・・
そう自殺者だったのです
そのマンションは自殺の名所として地元では有名
屋上からダイブが相次いだため、対策として屋上は閉鎖された
閉鎖を知らなかったと思われる男が、家へ侵入し、ベランダからダイブしたのだ・・・
その後、そのマンションで飛び降り自殺というのは1件しか聞かなかった
時流が変わったのか、自殺報道がまったくされなくなったみたいだ
カレンダー
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
アーカイブ
過去50ヶ月分を表示しています
アクセス解析
