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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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深夜に俺の部屋の前を駆け抜けていく奴が居た

2017.11.21 (Tue) Category : ミステリー・不思議な話

575:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/02/1215:59
引っ越してから気付いたくらいどうでもいい話なんだけど

深夜二時くらいにいっつも俺の部屋の前を駆け抜けていく奴居たんだよね。

新しいんだけどつくりがぼろいアパートで
「ズダッ、ズダダダダダダダダー」
っていう音がいつも聞こえてたの。
そりゃぶちきれるよ。
何度竹刀持って飛び出したか。

でも一度も姿すら見えなかった。
逃げ足の速い奴だと思って寝起きだった事もあって納得してそのままいつも寝てたんだよね。

で、その部屋引き払って約一年。
同じアパートの一階に済んでる後輩から電話がかかってきたんよ。
ダラダラと話してるうちにふと走る男の事を思い出した。

俺「なぁ、そういえば夜二時ごろにうろつくやつってまだそのアパート居る?」
後輩「はぁ?なんのことっすか?4年住んでますけどそんな音聞いたことないっすよ?」

実際に見たわけじゃないんで恐怖ってわけじゃないんだけど今は恐怖だから恐怖体験って事でかきこませてもらいますた



引用元:引っ越した先での恐怖体験スレ
https://hobby2.5ch.net/test/read.cgi/occult/1030090555/575




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人生のやり直し(2)

2017.11.21 (Tue) Category : ミステリー・不思議な話

377:本当にあった怖い名無し:2006/02/20(月)09:56:07ID:lSlcuSVl0
8名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・04/07/2019:27ID:dG7SxDkK
いくつかあるんだけど一番記憶深く残ってるものを3つ

姉と喧嘩をし、母がうちのすぐ上にある神社に姉と僕を連れてった。
神様におしおきをしてもらうのだと母は言う。
神社のご神体が見えるところから白い大きな虎がでてきた。

母は姉と僕を連れて一目散に逃げた。あまりの恐怖に姉と僕は仲直りをした。
母は
「このことは誰にも話すんじゃないよ」
と言うと僕と姉をその日中家の中に閉じ込めた。
その数年後、今からだと10数年前、ご神体(木でできた龍)の首が盗難目的で切断されているのが発見された。



小学1年生から2年生に進級し、1学期を半分ほどすごした。
するとある日、突然大地震が起こり、学校がつぶれ、僕はその下敷きになり死んだ。
透明な姉が現れると
「大丈夫、またやり直せるから」
と僕に言う。

気づくと僕は布団の中にいた、まだ2年生がはじまる前の春休みだった。
その頃の僕は
「死んだらこういう風に少し時間が戻るんだなぁ」
と思っていた。
体感時間2ヶ月ほどの長い長い夢だった。
でも・・・もしかしたら・・・




小学2年の冬、毎日毎日同じ夢を見た。
でてくるのは3人の美女、主役は僕。美女3人はいつも僕を守ってくれる。
信じられないかもしれないけど5ヶ月ほど連続して
ちょうど前の夢の終わりからまた夢がはじまるのが続いた。

今日も夢の中で守ってくれるのかと思ったら突然美女3人にサヨナラを告げられる。
「これからは一人でも頑張って生きなさい。」
みたいなことをそれぞれから・・・
そして二度とその美女が僕の夢の中に現れることはなかった。
そういえばその頃、ちょうど僕は学校でちょっとしたイジメにあっていたんだよなぁ。



378:本当にあった怖い名無し:2006/02/20(月)12:54:35ID:CktyWxo60
姉ちゃんがいると生き返れるのか



379:本当にあった怖い名無し:2006/02/20(月)13:04:27ID:Pp7NbFpFO
にっ…兄ちゃんじゃダメかな(((・・;)



380:本当にあった怖い名無し:2006/02/20(月)13:46:44ID:m/7gpOHZO
俺も似たような体験ありますよ!
小学校のとき、クラスでパーティーみたいなのをした。

俺は準備をしてて教室まで長い台をはこんでいた。
二人で持っていて、俺は後ろ向いて歩いいて階段降りるとき、足がすべって階段から落ちた。
頭を強打した気がするけど、きづいたら家で、ぅわ!パーティーだったのに、気絶して家に送られてきたのか、、、。
とショックだった。

しかし、晩飯を食うとき、昨日と同じテレビ番組がやってることにきづいた。
日付を確認するとパーティーの日は明日になってて、俺は昨日にもどってた!
夢じゃないはず。テレビ番組の内容は確かに同じだったし、見覚えがあったから。
不思議だけど、そんなもんかなぁと納得してた体験、、、。



382:本当にあった怖い名無し:2006/02/20(月)16:07:42ID:q/RBtY8/O
>>380
次の日のパーティーでその台を運んだ?



引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part31
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1138579267/377-382




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人生のやり直し(1)

2017.11.20 (Mon) Category : ミステリー・不思議な話

351:本当にあった怖い名無し:2006/02/17(金)15:43:06ID:0UI7+CN90
子供の頃の変な記憶の過去ログからコピペ
結構インパクトがあったので…
190:本当にあった怖い名無し:04/08/0610:52ID:ZqaX10hk
亀レスになるが、俺も一度死んだことがある。
これだけだとただの電波なので詳細を説明すると、小一の頃夏休みが終わり二学期がはじった。
運動会やら遠足もあったし毎日普通に生活してた。

ところが12月のある日のこと。
その日天気がとても悪く(俺の住んでいたのは当時香川だったんだけど雨がほんと少ない)て雷もすごかった。
信じられないことになんと雷が俺の家に落ちた。
その時一緒に家にいた姉(当時17)と俺は火事で死んでしまった(と思われる。)
そしてそれから俺と姉は真っ暗な空間にいて、俺は何がなんだかわからななかった。

しかし姉が、
「死んでしもたけんやり直しするやろ?」
と意味不明なことを言う。
俺はとりあえず
「うん」
と返事をした。

するとそこは自分のベッドのうえ。
しかもなぜかそのときは夏休みであるという認識までできている。
それからまた俺は二学期の生活を過ごした。
はじめはぼけーっとしていて誰にもこの話をできないし、(してはいけないと思っていた)そのままの生活をつづけた。

それから俺が中一になったころそのことを思い出し勇気をだして姉にその話をした。
すると姉は、
「もうその話はえーやろ」
と半笑い。

つられて俺も
「そやな」
と笑って普通に返した。

これはどー考えても夢ではない。
上で誰かが地震で死んだとかかいていたがそのレスとほぼ一緒。
さっきそのレス読んでなぜだか涙がでた。
同じ経験をした人がいるという恐い反面うれしい思いと神秘さで。。


354:本当にあった怖い名無し:2006/02/17(金)22:07:58ID:sqtHjN2A0
>>351
ああそれ覚えてるよ
他には

いきなり子供時代の自分に戻ってそれから十数年生きてきた
とか
いきなり見ず知らずの他人になってしまってそのとき住んでたところに行って見たら前まで自分自身であった人間がいた
とか
不思議だったな



356:本当にあった怖い名無し:2006/02/18(土)04:03:39ID:ymENDOa10
>>354
それすごい話だね
ちゃんと読んでみたいな
過去ログ読めるかな



359:351:2006/02/18(土)10:39:37ID:jdOSaKPH0
>>354
>>356
これのことかな?↓
強烈に記憶に残っているものを一つ。
私は過去に戻って、人生をやり直した(?)と思われる経験があります。

ある日、まだ幼い頃の写真を部屋でずっと見ていました。
その写真に写っている光景は、私がテーブルにかじりついて母が食べている弁当の方を向いている というものです。
「あー・・あの時に戻りたいなぁ」
なんて思いながらその写真を凝視していました。

次の瞬間、気がついたら、その写真と同じ状況になっていました。
机かじりながら、
「!!??夢じゃないよね?感触あるし」
と思っていたのをよく覚えています。
写真の自分の頃の自分に同化(?)した感覚でした。

ただ、やり直す前の記憶は殆ど消えてしまったようです。


360:351:2006/02/18(土)10:40:11ID:jdOSaKPH0
25:本当にあった怖い名無し:2005/04/29(金)22:22:33ID:GpBBIY0I0
>>19
やり直した時点て何歳の頃?
20とかだったら凄い。。



26:19:2005/04/29(金)23:08:09ID:LP1qbhVY0
それが、前の記憶は殆どないんですよ。
写真見ていて、過去に戻った事しか覚えてないんです。
戻る前は10代後半だとは思いますけど。戻った先は3歳ごろです。
今は20になりました。

ちなみにこれまで同じ写真を見て、戻ろうと試みたけどできませんねぇ。


引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part31
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1138579267/351-360




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過去と未来

2017.11.19 (Sun) Category : ミステリー・不思議な話

311:本当にあった怖い名無し:2006/02/16(木)00:43:24ID:vHzncjqa0
小学生のときの寒中休みにひとりで母方のじいちゃんばあちゃんちにいったときのこと。
じいちゃんばあちゃんちは田舎にあるんですることもなく、近くのマレットゴルフ場にばあちゃんと行ったんです。
まあマレットゴルフ場っていっても近所の人ならいつでもできるようなゲートボール場みたいな感じです。

で、そこには人がいたんですが俺とばあちゃんが近づくとまるで化け物を見たかのように逃げてしまいました。
そのときはぜんぜん気にしなかったのですが・・・

昨日大学の冬休みだったんで地元に帰ってきたんですよ。
そして今日正月に帰ってこれなかったもんで母ちゃんが
「ばあちゃん(母の)のお墓参りでも行ってきなさい」
っていうもんだから
「暇だからいいか」
って思って行ったんです。

その帰りに
「久しぶりにマレットゴルフでもやるか」
と思い、まあ一人でやって行ったわけです。
そして第4ホールでのこと、向こうから死んだはずのばあちゃんと幼き頃の俺と思われる子どもが来たんです。
これはヤバイと思ってすぐに車に乗り込み急発進して逃げました。
心霊?現象見たいなのは初めてだからマジでパニくりました。



314:本当にあった怖い名無し:2006/02/16(木)09:45:13ID:6HNipfZ+O
>>311
幼いときに見た相手の顔は、どんなだったんだよ



328:本当にあった怖い名無し:2006/02/16(木)18:15:35ID:uTss4zTC0
>>311
これで仮に逃げなかったらどうなるんだろうなぁ



引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part31
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1138579267/311-328




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見知らぬ町並み

2017.11.18 (Sat) Category : ミステリー・不思議な話

303:本当にあった怖い名無し:2006/02/15(水)00:21:43ID:V+Xec/c40
流れ切ってスマソ。
田舎の高校に通ってた高1の夏休みのときの話します。
部活が夜8時に終わり、その後11時くらいまで部室で怖い話をしてた。
さすがに遅くなったから帰るか、ということになって家が近いAといつも通り帰ることに。

しかし、怪談に怖くなって帰れなくなったJを家まで送っていくことになった。
Jの家は自分の家の反対方向のド田舎なのに。
今思うとなんで自分たちが送って行くことになったのか謎。

3人で自転車を走らせていると、空は晴れ渡っているのに道が異様に暗いことに気付いた。
並んで走っている隣の奴の顔も確認できるかわからないくらい。

あと時折なにもないところでいきなり顔に霧吹きで水をかけられた様に顔がいきなり濡れるってことが何度もあった。
天気雨とかじゃなく局所的に一瞬だけ。

最初は3人で
「こえぇぇ!」
とか半分ふざけながらいたからなんとか平気だったんだけど、だんだん空気全体がおかしいことに気付き始めて、とにかく急ぐことだけを考えてたと思う。



304:本当にあった怖い名無し:2006/02/15(水)00:22:32ID:V+Xec/c40
Jの家に着くともう12時半になっていた。
自転車で30分の道のりなのに…とJは不思議がっていた。
とにかく怖いのと遅いのでAと一緒に家路を急ぐことに。

来た道を戻ってるうちにいつの間にかまったく知らない場所に。
「いつ道を間違えたんだろう」
なんて思い、電柱にある住所を見てみるとJの家があるI町の隣の隣のK市に来ていた。時計は12時45分。
A「K市にいるってことはいつの間にか俺らの家を通り過ぎちゃったみたいだな」
俺「だな。とにかく急ぐか。西にひたすら行けば新幹線の線路にでるはず。そしたらもう少しで家だ」

しかし、なぜか道にあった看板や地図を参考にしながら西を目指しても新幹線の線路なんてない。
昭和っぽい町並みやシャッターの閉まった商店の前をひたすら走り続けた。
2時間くらい走ってやっと遠くに線路が確認できた。
線路の近くにある小さい頃通いなれた市民プールも発見できて、Aと一緒に安心していた。

プールの裏は田んぼばかりで用水路が張り巡らされていた。
用水路を渡るときいつも使う橋があったからその橋を通ろうとしたら、橋がなくなっている。
ていうか橋に続く道がなくなっていた。プールから一本道なのに…。
仕方なく住宅地を縫うように走り、見知らぬ橋で用水路を渡ることに。



305:本当にあった怖い名無し:2006/02/15(水)00:23:18ID:V+Xec/c40
そして橋を渡ろうとした途端、急に息苦しくなり、音も明かりもなくなり、空気がさらに重くなって異様な雰囲気になった。
Aを見ると涙目で目をキョロキョロさせながら口をパクパクしている。たぶん俺もそうなっていた。
「ここはヤバイ…!」
と感じ急いで橋を引き返した。

橋から離れてやっと呼吸が落ち着いた時は二人とも冷や汗でびっしょり。
その後はどうやって水路を渡り帰ったかは覚えてない。
家に着いたら4時になっていた。

後日Aと昼間にプールに行ったついでに橋を念入り探して見たけど、結局見つからなかった。
いつも使う橋も元に戻っていた。あと昭和な町並みや商店はK市やその周りの街にはないことが分かった。

一体自分とAはどこを彷徨っていたのか、橋を渡っていたらどうなっていたか、と考えると今も怖い。
Aもその時の話はよく覚えている。
ちなみに自分は方向感覚だけは優れていて、道に迷ったのはこの時以外経験してない。
部活の仲間にAと話したら
「お前が道に迷うなんて珍しい」
と笑われた。
長文失礼しました。



引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part31
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1138579267/303-305




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