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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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専門学校職員として働いていた自分と同僚の話。

2018.10.20 (Sat) Category : ミステリー・不思議な話

80:本当にあった怖い名無し:2006/05/07(日)21:18:56ID:Zba3ZYua0
去年の7月ごろの話。
当時俺は専門学校の職員として働いていた。

職場の環境が常駐スタッフが自分と先輩の女の人だけ。
おもに受付やったり購買やったりしてたんだけど最終施錠とか警備もやってたのね。
仕事が終わって学生がいなくなったら各階の施錠を確かめたり電気消したり。
どちらかというと楽な仕事だった。

んで俺1人で勤務する日ももちろんある訳さ。
その日も仕事が終わってすべての教室施錠してから2ちゃんを楽しんでた。
そしたら他校舎の同僚が遊びにいっていいか?とのこと。
俺1人のときはこの校舎で残って遊ぶのが恒例だったから早くおいで~っていって電話をきったんだわ。



83:本当にあった怖い名無し:2006/05/07(日)21:31:18ID:Zba3ZYua0
同僚が来てしばらくだべったあとそろそろ帰ろうか?ってなった。
で、職員室の電気消して外のドアまででたんよ。

この分校はビルの2フロアを間借りしてるところだったから外のドアって言うのは階段に面してるとこね。
で、最終警備をかけようとカードキーを通す。
そーするとさ、なぜか警備がかかんないんだよ。
ずーっと「ピーピー」っていってなんともならない。

確かめてみると「警備異常」マークが点滅してた。
こんなことってホントにめったにないのね?だってそのために各教室まわって確認してるわけだし。
「おかしいなー」
っていいながらもう一度友達と各教室確認しようってことになったわけよ。



85:本当にあった怖い名無し:2006/05/07(日)21:51:40ID:Zba3ZYua0
確認するっていってもそんなに教室数があるわけじゃないからあっという間に最後の教室へ。
まず教室のドアの鍵。もちろん鍵がかかってた。
このビルの教室ってのが結構広くて誰もいないとガラーンとしてて結構気持ち悪い。
教室に入るとなぜか風が吹いてくるの。

友達と2人で
「あれ?」
ってなってあわてて電気をつけた。

するとさ、教室の窓全開。
ぜんぶで8面ある窓が全部。
でもこれって普通じゃありえない。
だって友達が来る前にその教室もきちんと確認したし。
二人で青くなりながら窓をしめて早々に帰ったよ。

次の日さ、先輩の女の人にきのうあったことを話したんだよ。
教室の窓が開いててホントびびりましたよ~って感じに。
そしたら先輩が青くなって俺にメモ見たいのを渡してきた。
そのメモは一番最後の見回りのおじさんからのメモだった。

『53○2教室の窓の鍵が開いてました。今後気をつけてください』
・・・・・すごく背筋がぞっとした。
おわり。



86:本当にあった怖い名無し:2006/05/07(日)21:59:43ID:HnC5uyxA0
後日談とかにゃいの?



88:本当にあった怖い名無し:2006/05/07(日)22:05:29ID:Zba3ZYua0
>>86
うーん、ほんとたいしたことじゃないけど電源の入ってない換気扇がずっと回ってたりとかしかないかな。
でも変な音とかはわりと日常的にしてたよ?それ以降定時ですぐ帰るようになった^^;



89:本当にあった怖い名無し:2006/05/07(日)22:10:07ID:HnC5uyxA0
>>88
ありがとん^^



91:本当にあった怖い名無し:2006/05/07(日)22:48:03ID:Zba3ZYua0
>>89
いえいえ^^

じゃもひとつ投下。
専門時代の話。

じつはさっき話した友達っていうのが学生のとき同じクラスのやつ。
卒業後、彼は教員に俺は職員に就職したの。
彼は霊感があるんだけどいまだ「痛い目」って言うほどの体験をしてないから学生時代はよく2人で心霊ツアーとかいってたんだ。

で、そのときも
「じゃいこっか」
ってノリで松戸の某巨大霊園にいったのさ。

彼の特徴は[視覚]よりも[聴覚]に訴えてくることが多い点。
そして「これ以上は行ったらだめよボーダーライン」ってのが解る点。
いってしまえば霊感レーダーみたいなものなのよ。
だからいままで「痛い目」にもあわずにやってこれたんだと思う。

霊園についてすぐに13区というでるので有名なエリアへ。
ここはほかの区よりも土地が低く、なぜか森みたいに木々に囲まれている。
しかもALL無縁仏。でないほうがおかしいわな。



92:本当にあった怖い名無し:2006/05/07(日)22:48:51ID:Zba3ZYua0
正直、13区の前で2人ともびびっちゃて。あまりの雰囲気に。
で俺が彼に聞いてみたのよ。

俺「ねえねえ、なんか感じる?」
友「ん~、わかんないけどなんか聞こえるよ?」
俺「どんなの?」
友「しゃべってるね、うん、会話してる・・・2人・・?・・違う、ひとりだ、ひとりでしゃべってる」

ひとりで会話・・・?
びびりながら続きをうながす。

俺「やってみてよ」
友「いいよ・・・」

急に裏声で彼がしゃべりだす。

「ねえ、何々ちゃんだよね?」
「うんそうだよ?」
「どうしてなの?」
「だって何々ちゃんだし」
「ふーんそうなんだー」

・・・どうやら女のひとが会話してる感じらしい。
・・・しかもひとり二役で。声は一種類なのに。

俺「もういい。帰ろう。」
友「おう。」

結局びびりな2人でした。終わり。



94:本当にあった怖い名無し:2006/05/08(月)00:24:45ID:5GbDCz3m0
>>93
んー見えるのはもちろん恐いが聞こえるだけなのもかなり気持ち悪いね。



95:本当にあった怖い名無し:2006/05/08(月)15:08:25ID:8wlydLjs0
ビビりの私は霊なんて見たら絶対腰抜かしちゃう



96:本当にあった怖い名無し:2006/05/08(月)15:37:50ID:O4PPp4+80
>>94
確かに。
友人の場合はちゃんと見えるよ?ただ[視覚]<[聴覚]なだけ。
俺自身は最初霊感0だったけど友達と行動してていろいろ感じたりするようになってきたw
マジ迷惑www



99:本当にあった怖い名無し:2006/05/08(月)16:03:51ID:ocorl+Wa0
>>96
ホント迷惑だww
でもそんな人と心霊スポット行ってみたいww



100:本当にあった怖い名無し:2006/05/08(月)16:46:29ID:O4PPp4+80
>>96
こいつと心霊ツアーいくと
3年前→恐怖3倍
今→恐怖1,5倍
俺のパワーあがってるwww



101:本当にあった怖い名無し:2006/05/08(月)16:50:16ID:bVTkJfsL0
怖い話を長く溜めて書かれると読む気失せる。
スカッと1レスで短いならいいけど、ピークまで
セリフとか
「本当にそんな事そんな細かく覚えてんのかよ」
ってくらい書き込まれてると萎えるんだが。
読みたいとも思わん。



102:本当にあった怖い名無し:2006/05/08(月)17:13:39ID:Pyz3+dGR0
>>101
俺がいい事教えてやるぞ。
そういう時は読まなければいいんだよ。なっ、簡単だろ?


121:本当にあった怖い名無し:2006/05/10(水)09:16:46ID:ANZuaKA+0
>>80~はどう見てもネタだろ
考えながら書くから遅いしろくに練れてないからつまらない

ノートにまとめてからにコピペで貼れば早いしネタだと思われ難くなる(のろのろ考えて書くよりは



122:本当にあった怖い名無し:2006/05/10(水)09:46:27ID:zO4VZ/FY0
>>121
判りきってる事を書いちゃダメだよ。
>で、最終警備をかけようとカードキーを通す。そーするとさ、なぜか警備がかかんないんだよ。
>ずーっと「ピーピー」っていってなんともならない。
>確かめてみると「警備異常」マークが点滅してた。

>『53○2教室の窓の鍵が開いてました。今後気をつけてください』

あいた時点で警備保障がすっ飛んでくる罠。




引用元:実話恐怖体験談!
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1146671758/80-102




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なくしたピアス

2018.10.20 (Sat) Category : ミステリー・不思議な話

294:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2007/10/18(木)00:10:18ID:ABmJ0Et10
実際体験した話


俺の住んでる県は田舎なんだけど、都会の県が近い、言わいるベットタウンって感じの県。

高校生の時に粋がって空けたピアスの穴。
シルバー製のリング状のを時々つけてたんよ。
結構特徴的だから、まだ覚えてるんだけどね。

で、仕事が決まってベットタウンから都会の県に引越ししまして、当然ピアスなんかしていない。
さっき書いたピアスなんて家のどこかか、外でなくしてしまった位で存在を忘れてた。

月日が流れて、彼女とホテルに行った時の事。
ラブホのベットの上側に溝あるやん?マットレスとベットの隙間。

何故だかわからないけど、そこの場所を急に見たくなって少しめくったら、そのピアスが挟まってた・・・・。

初めていくホテルだし、その時の彼女は知りもしない・・・。
怖くなってその事を話したら、
「似たものだって」
ってからかわれたんだけど、そのリング状のピアスについてるガラス玉みたいなのにハッキリと特徴的なキズをつけてしまったのを思い出して、みてみると・・・。
やっぱり自分のものだった。

その事は話さなくて、ピアスも捨てたんだけどあれはなんだったんだろ・・・。


誰か説明してくれ。



引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~Part41
https://www.logsoku.com/r/2ch.net/occult/1190642221/294




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古い押し戸が見えるときがある

2018.10.19 (Fri) Category : ミステリー・不思議な話

539:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2007/01/04(木)08:20:58ID:X9PD89ZH0
死ぬほど洒落にならないほど怖い話しじゃないんだけど

実家の家限定のこと、結構古い家屋。
時々、目の錯覚かもしれないけど廊下の突き当たりに古い押し戸が見えるときがある
それは常に見えているわけじゃなく、夏になると見えるようになる

爺ちゃんにそんなのが見えると酒の席で話したら俺の家系にあった実話を話してくれた。

大正初期からあるこの家屋には昔本当にあの押し戸があったという
その先は倉庫になっていたのだがあるときその家の子供が違和感を感じて報告
母親は忙しかったので子供に見てくるよう頼んだらしい

そして子供はろうそくを持って中に入りそのまま蝋燭と一緒に消息を絶ったそうだ。
ちなみに現在はその倉庫の入り口は封鎖、見えなくなっていて倉庫自体は撤廃してただの壁になっている。

最後に爺ちゃんが
「こうして俺が現代にたどり着いたんだよ」
と笑いながら言っていたがそれの真実は定かではない



引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話をあつめてみない?154
https://www.logsoku.com/r/2ch.net/occult/1167114083/539





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絹厚番長の体験談(前編)

2018.10.18 (Thu) Category : ミステリー・不思議な話

引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話をあつめてみない?154
https://www.logsoku.com/r/2ch.net/occult/1167114083/515-524
515:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2007/01/03(水)23:43:20ID:4MnN4DcnO
今から書く話だが、信じてくれなくても構わない。
だが俺はこの話を書く事を今日この場を借り一回限りにする、後は墓まで持って行く覚悟だ。
携帯、長文だがどうか付き合ってくれ、頼む。

昨日、久々に俺はM県にある実家に帰省。
上京してから6年振りという事もあったが、実家までの景色は全く様変わりはしていなく懐かしく思えた。

だが、実家に着いた途端なにかがおかしい事に気づいたんだ。
最初のうちは久々に帰ってきたからか、と思いあまり気にはしなかった。

家へ入るため、車を車庫に入れようとハンドルをきった瞬間…俺は頭の中をかき回される感覚がし、思わず車内で吐いてしまった。
「あー、やっちまった!」
と言う前に、その時は
「俺はじゃない!(父親の名前/健在)だ!」
となぜか一人で呟いていた。

俺はふとゲロからサイドミラーに目を移し、車庫の横に目をやった。
ここでようやく今の実家が、前の実家となにが違うかに気がついた。

俺が産まれるより、もっとずっと昔からある小さな倉庫が綺麗さっぱりなくなっている。
「19歳までは絶対に入ってはいけない」
と念を押さた。
うろ覚えだが扉には大きな黒紙に白字で「封殺納孫」と書かれており、たしか「納」の字だけが赤字だったはずだ。

それから俺は変わった様子もなく元気な家族に会い手土産を渡し、車内にあるゲロを片付け気づけば夕方になっていた。
夕飯を食べようと居間に行くと、そこには飯だけが用意されており両親と祖父母の姿はない。



516:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2007/01/04(木)00:11:23ID:ksWvN6ViO
俺は直感的に
「あの倉庫だ」
と思い、音を立てず雨戸の隙間から倉庫があった場所に目を向けようとした。
だが雨戸は固く閉ざされており、ビクともしない。
俺が帰ってきた時には雨戸はすんなり開いたハズだが、どこからどう見ても釘や板で打ち付けた形跡はどこにもない。

そこで何を思ったのか俺は、大声で
「ぎゃー!ぎいやあー!」と叫んだ…今思うととても恥ずかしい。
すると倉庫があった辺りから怒鳴り合う声が聞こえ、俺は雨戸に聞耳をたてた。

「(父親の名前)!だから帰ってこすな言ったべや!」
「爺様がちゃんと殺さなかったがらだべ!」
「婆様しぶ(か、すぶ)はどうだ!?」
「なんとかなっと思うけぇ」
「いいから(俺の名前)をしぶ(か、すぶ)さやれ!」
「しぶ(か、すぶ)には※す??ろ(※上手く聞き取れなかったがたしか4文字)様がいっから死ぬぞ!」

等と言っていた。
後は方言がきつく聞き取れない、すまん。

そして両親と祖父母は荒々しく玄関を開け、俺の元へとかけ寄ってきた。
その時の顔は一生忘れぬ程の形相で、例えて言うならば青鬼だ。



517:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2007/01/04(木)00:13:00ID:ksWvN6ViO
皆一様に顔面蒼白で、歯をギリギリ鳴らしている。
呆気にとられた俺の肩を父親は強く掴み揺さぶり、片手に持っていた小刀の様な物で俺の左手の甲を少し切ったんだ。
痛みよりその形相への恐怖が上で、俺はガタガタと震え泣いた。
「まだ大丈夫みたいだ」
その「まだ」、という言葉の意味は一体?

情けないと思うだろうが、俺はこの後失神し今に至る。
この話を書いている事がもし家族に知られたらというのもあるが、父親の発した
「まだ大丈夫みたいだ」
の意味が気になる。
だがこの事を家族に問いただしてもいいのだろうか?

時期が来たらなんらかの形で、話を聞く事になるかもしれない。
それまで俺は沈黙を守ろうと思う。
もし家族がこの事を俺に話す気がないのならば、最初に書いた通り俺はこの話を墓まで持って行く覚悟だ。

最後に。
今朝倉庫があった場所を通りかかったのだが、穴を掘った様な跡があった。
その上には紙を燃やした様な跡もあり、どこか血生臭い臭いもしたんだ。

長文すまんかった。
そして付き合ってくれた奴、本当にありがとう。
少し楽になった。
本当にありがとう。



519:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2007/01/04(木)00:30:45ID:e9ksqZONO
>>515はすぐに実家から離れた方がいいような気がするんだけど…
無事を祈りつつ続報待つ!



520:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2007/01/04(木)01:07:20ID:d+XJzFzI0
宮城県?



522:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2007/01/04(木)01:18:41ID:ksWvN6ViO
>>519
ありがとう。
なにかあったら書き込む、だが俺からは手を出さないようにするつもりだからあまり期待しない方がいい。

>>520
言っても大丈夫だろうか。
もしもの事を考えて伏せておいたのだが…。



523:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2007/01/04(木)01:23:34ID:d+XJzFzI0
>>522
もし見られてたら↑の文章で既に分かるし、地名の一つや二つ問題なかろう

それと、相談を続けるつもりなら
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1165564415/
こっちスレの方が対応がいいと思うよ、移動推奨



524:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2007/01/04(木)01:26:48ID:ksWvN6ViO
>>523
そうか、ありがとう。
宮城県は当たり。

>>523の言う通り、こっちのスレに行ってみる。
本当にありがとう。


(続きは『続きを読む』をクリック)













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寝ぼけてた?

2018.10.17 (Wed) Category : ミステリー・不思議な話

310:本当にあった怖い名無し[]2018/07/23(月)16:14:14.48ID:RwwtuGOb0.net
家族で引っ越して間もない高校生の頃、家族全員不在で1人寝てた。
平日のまっ昼間。

何度かピンポン鳴ったんで起きて、インターホンで
「はい」
って出たら、女の人(おばちゃん的な)の声で
「すいませーん、下の階の者なんですけど、お洗濯物がベランダに落ちて来てたんでー」
って言われたのね。

だから普通に
「ああー!すみません!」
とかなんとか返事して玄関出たら誰もいないの。

うちは団地で、ワンフロア10室あるうちの「304」でほぼ真ん中。
どっちかに立ち去ったなら見えるし、走り去ったなら足音がそこそこ響くと思う。

だからキョトンだったんだけど、あとからじわじわなんか怖くなって、戸締りを二度も三度も確認したのは覚えてる。
で、これだけをもし自分が第三者で聞いたのなら
「酔ってたんじゃ?」
もしくは
「寝ぼけてたんじゃ?」
っていうと思う。

ただ自分はアルコールだめなので酔ってたという選択肢はない(もとより未成年)し、仮にあれが寝ぼけだというならあんなにもハッキリ?と逆に怖くなる。
大学で心理学に進み、人の記憶ほど当てにならない明確で鮮明な記録というものをたくさん学んで、その怖さはより一層大きくなった。
結局いまだにあれがなんだったのかわからなくて、不満が残る。



311:本当にあった怖い名無し[]2018/07/23(月)17:23:53.70ID:gTM797zh0.net
>>310
レオパレスなら直ぐに解決してたのに・・・w
他に何か異変は無かったん?



312:本当にあった怖い名無し[]2018/07/23(月)17:32:53.55ID:RwwtuGOb0.net
>>311
それが他にはなーんにもなかった
だからこそ家族には
「寝ぼけてたんでしょう」
で済まされる

本当に寝ぼけてたとしても、あれだけ鮮明な記憶を作り出すことが怖いよ
掛け布団を慌ててはねのけたこと、引っ越して初めてとったインターホンの、握った慣れない感触、中年おばちゃんの、ちょっと間延びした感じの声とチェーンを外してからドアノブを掴んで開けた一連の動作
あれが全部夢や寝ぼけなら本気で怖い



313:本当にあった怖い名無し[]2018/07/23(月)17:44:35.68ID:RwwtuGOb0.net
>>311
連投ごめんだけど、それは20年ほど前の話で、今でも両親2人ともそこに住んでるんだけど、相変わらず何一つ変なことはないからやはり寝ぼけだったのか夢だったのか記憶の改ざんだったのか

父親の勤めてる工場のほうは男の人が出て困るらしいので、そっちのがちゃんとした(?)話だなぁと思う



314:本当にあった怖い名無し[]2018/07/23(月)17:49:52.98ID:DWtvAa2k0.net
で、洗濯物は?



315:本当にあった怖い名無し[]2018/07/23(月)17:53:05.53ID:RwwtuGOb0.net
>>314
その後に帰宅した母親に聞いたら、ベランダに干してたもので減ってるものはなかったとのこと



引用元:ほんのりと怖い話スレ 131
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1531051499/310-315




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