都市伝説・・・奇憚・・・blog
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【人間怖い】ロシアで「知人のレバー ポテト添え」を食べていた男が逮捕される
2011.05.19 (Thu) | Category : トピックス
先日、モスクワ市街で四肢と頭が切断されたバラバラ死体の一部が発見されるという事件が発生。警察は実行犯を逮捕すべく捜査を進め、最終的にこの男のところに行き着きました。
犯人逮捕にあたったモスクワ西部の警察のスポークスウーマンは、「警官が容疑者を逮捕しようとしたところ、その男はじゃがいもを添えた人間の肝臓を食べているところだったのです」と逮捕当時の状況を語りました。
男のアパートにある冷蔵庫からは、人間の肝臓の残りの部分が発見されました。スポークスウーマンによると、バラバラ死体にされてしまった容疑者の知人について、死因は明らかになっていないとのこと。
捜査担当チームのリーダーである検察官は「容疑者は知人の肝臓を食べたことを含め、犯行を認めている」と語っており、犯行がこの容疑者によるものであることはほぼ間違いないようですが、動機については明らかになっていません。
ソース:GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20110518_human_liver_with_potatoes/
原文:Russia arrests man who ate human liver with potatoes | Reuters
http://www.reuters.com/article/2011/05/17/us-russia-crime-idUSTRE74G5F820110517
- - - - - - -
レバーといえど、人間のレバーを食べて美味しいのかどうか…。
それにしても、ちゃんとポテトを添えて料理っぽくしてるところがなんとも…。
犯人逮捕にあたったモスクワ西部の警察のスポークスウーマンは、「警官が容疑者を逮捕しようとしたところ、その男はじゃがいもを添えた人間の肝臓を食べているところだったのです」と逮捕当時の状況を語りました。
男のアパートにある冷蔵庫からは、人間の肝臓の残りの部分が発見されました。スポークスウーマンによると、バラバラ死体にされてしまった容疑者の知人について、死因は明らかになっていないとのこと。
捜査担当チームのリーダーである検察官は「容疑者は知人の肝臓を食べたことを含め、犯行を認めている」と語っており、犯行がこの容疑者によるものであることはほぼ間違いないようですが、動機については明らかになっていません。
ソース:GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20110518_human_liver_with_potatoes/
原文:Russia arrests man who ate human liver with potatoes | Reuters
http://www.reuters.com/article/2011/05/17/us-russia-crime-idUSTRE74G5F820110517
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レバーといえど、人間のレバーを食べて美味しいのかどうか…。
それにしても、ちゃんとポテトを添えて料理っぽくしてるところがなんとも…。
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【ブラジル】 異常性欲障害の女性、仕事場でポルノを見て自慰行為する権利を獲得
2011.05.18 (Wed) | Category : トピックス
以前、【アイスクリームやスナック菓子を食べると性的興奮を感じる病気にかかった女性】という記事を掲載したが、似たような症状の女性の話。
以下引用。
- - - - - -
仕事中に不安やストレスを感じた時、あなたならどうしますか?
オンラインのショッピングサイトを見る?自販機でチョコレートを買う?それともタバコ休憩?
あるブラジル人の女性はそういう時オナニーをします。1日に18回。
36歳の会計士、アナ・カテリーナ・べゼラさんは脳内の化学的不均衡という障害を抱えています。
彼女はこれまで幾度も不安感や異常性欲に悩まされ続けていました。
そんな彼女が見つけた解決法は「オナニー」。
オナニーをすればもやもやが解消されるそうです・・・ほんのちょっとの間だけ。
ガナビー紙の取材に対してべゼラさんは
「ひどい時は一日に47回もオナニーしなきゃならないの。そういう時は助けを呼ぶわ。それが異常な事は知ってるけれど・・・」
現在べゼラさんは医者にかかり投薬を受けてそんなにオナニーをする必要がなくなったとのこと。
しかしまだ少しは必要なため、仕事中にオナニーする許しを得るために彼女の雇用主と共に裁判所へ。 数週間後彼女は裁判に勝ち、仕事中、必要なときにオルガスムスに達する権利を見事に勝ち取りました。
―ついでに仕事用のパソコンでポルノを見る権利も。
ソース:働くモノニュース
http://workingnews.blog117.fc2.com/blog-entry-3930.html
原文:JEZEBEL
http://jezebel.com/5801655/brazilian-woman-wins-the-right-to-watch-porn--masturbate-at-work
- - - - - -
仕事中、しかもオフィスのPCを使ってもいいなんて、なんと太っ腹。
…ってことは、オフィスのデスクで自慰行為を行うのだろうか…。
気になる女性の画像は、【画像】をクリックで。
ちなみに、
一日に70回オーガズムに達する女性のインタビュー動画もある。
インタビュー中にも…
ソース:ザイーガ
http://www.zaeega.com/archives/50622403.html
こちらも同じくザイーガより、1日に100回のオーガズムに達する女性。
http://www.zaeega.com/archives/50622403.html
なんとも不幸な話ではある。
以下引用。
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仕事中に不安やストレスを感じた時、あなたならどうしますか?
オンラインのショッピングサイトを見る?自販機でチョコレートを買う?それともタバコ休憩?
あるブラジル人の女性はそういう時オナニーをします。1日に18回。
36歳の会計士、アナ・カテリーナ・べゼラさんは脳内の化学的不均衡という障害を抱えています。
彼女はこれまで幾度も不安感や異常性欲に悩まされ続けていました。
そんな彼女が見つけた解決法は「オナニー」。
オナニーをすればもやもやが解消されるそうです・・・ほんのちょっとの間だけ。
ガナビー紙の取材に対してべゼラさんは
「ひどい時は一日に47回もオナニーしなきゃならないの。そういう時は助けを呼ぶわ。それが異常な事は知ってるけれど・・・」
現在べゼラさんは医者にかかり投薬を受けてそんなにオナニーをする必要がなくなったとのこと。
しかしまだ少しは必要なため、仕事中にオナニーする許しを得るために彼女の雇用主と共に裁判所へ。 数週間後彼女は裁判に勝ち、仕事中、必要なときにオルガスムスに達する権利を見事に勝ち取りました。
―ついでに仕事用のパソコンでポルノを見る権利も。
ソース:働くモノニュース
http://workingnews.blog117.fc2.com/blog-entry-3930.html
原文:JEZEBEL
http://jezebel.com/5801655/brazilian-woman-wins-the-right-to-watch-porn--masturbate-at-work
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仕事中、しかもオフィスのPCを使ってもいいなんて、なんと太っ腹。
…ってことは、オフィスのデスクで自慰行為を行うのだろうか…。
気になる女性の画像は、【画像】をクリックで。
ちなみに、
一日に70回オーガズムに達する女性のインタビュー動画もある。
インタビュー中にも…
ソース:ザイーガ
http://www.zaeega.com/archives/50622403.html
こちらも同じくザイーガより、1日に100回のオーガズムに達する女性。
http://www.zaeega.com/archives/50622403.html
なんとも不幸な話ではある。
アリの頭部に寄生して発芽に有利な場所に移動させ死ぬ時間までも操作する恐怖のキノコ
2011.05.18 (Wed) | Category : トピックス
以前、寄生虫の話で【カタツムリ】という記事を書いたが、今度はキノコの話。
以下、抜粋
- - - - - -
昆虫に寄生する植物としては冬虫夏草などがよく知られていますが、アリに寄生して発芽するOphiocordyceps属の一種は、宿主の精神を乗っ取って生存に有利な場所に移動させ、最も適した時刻に宿主が死ぬように操作するという特性を持っていることが分かりました。
キノコに寄生されたアリは、ほぼすべての個体が正午近くに死ぬべき最終地点に到達し、日没に死に至るとのこと。アリの行動を支配するだけでなく、その場所と時間までも操作する恐るべきキノコの実態は以下。
研究者によると、このキノコに寄生されたアリは寄生されてから完全に死亡するまで3~9日ほどかかり、それまではしばらく自分の巣でほかのアリと接触し、エサも食べるなど、いつも通りの生活を送るそうです。
発芽の時期が来ると、 アリは酔ったように歩き回って低い位置にある葉へと誘導され、葉の裏側の葉脈に噛みつき、そのまま死に至ります。寄生された16体のアリを観察したところ、彼らはみな正午過ぎに葉に噛みついた状態で停止しており、停止状態に至る際の太陽の状況や気温、湿度などに関連性が見られたとのこと。
ペンシルベニア州立大学の研究者David Hughes氏によると「死んだ場所への到着に相関が見られたことは、注目すべき現象です。(アリを操るだけでも)かなりの離れ業だというのに、さらに複雑な要素が加わっているのです」と語り、さらに「アリが葉脈に最後に噛みつくのは正午ですが、実際にはアリは日没まで生きています。これは、恐らくアリの頭を突き破って発芽するプロセスを、涼しい夜の間に行うための戦略と考えられます」と述べています。
(後略)
ソース:GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20110517_zombie_ant/
原文:Zombie Ants Bite at High Noon, Die at Sunset | Parasites & Mind Control | LiveScience
http://www.livescience.com/14064-zombie-ant-fungus-parasite.html
- - - - - - - -
寄生して宿主を操るとは、なんとも恐ろしいキノコ。
なにやらコミック「寄生獣」を思い出してしまった。
以下、抜粋
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昆虫に寄生する植物としては冬虫夏草などがよく知られていますが、アリに寄生して発芽するOphiocordyceps属の一種は、宿主の精神を乗っ取って生存に有利な場所に移動させ、最も適した時刻に宿主が死ぬように操作するという特性を持っていることが分かりました。
キノコに寄生されたアリは、ほぼすべての個体が正午近くに死ぬべき最終地点に到達し、日没に死に至るとのこと。アリの行動を支配するだけでなく、その場所と時間までも操作する恐るべきキノコの実態は以下。
研究者によると、このキノコに寄生されたアリは寄生されてから完全に死亡するまで3~9日ほどかかり、それまではしばらく自分の巣でほかのアリと接触し、エサも食べるなど、いつも通りの生活を送るそうです。
発芽の時期が来ると、 アリは酔ったように歩き回って低い位置にある葉へと誘導され、葉の裏側の葉脈に噛みつき、そのまま死に至ります。寄生された16体のアリを観察したところ、彼らはみな正午過ぎに葉に噛みついた状態で停止しており、停止状態に至る際の太陽の状況や気温、湿度などに関連性が見られたとのこと。
ペンシルベニア州立大学の研究者David Hughes氏によると「死んだ場所への到着に相関が見られたことは、注目すべき現象です。(アリを操るだけでも)かなりの離れ業だというのに、さらに複雑な要素が加わっているのです」と語り、さらに「アリが葉脈に最後に噛みつくのは正午ですが、実際にはアリは日没まで生きています。これは、恐らくアリの頭を突き破って発芽するプロセスを、涼しい夜の間に行うための戦略と考えられます」と述べています。
(後略)
ソース:GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20110517_zombie_ant/
原文:Zombie Ants Bite at High Noon, Die at Sunset | Parasites & Mind Control | LiveScience
http://www.livescience.com/14064-zombie-ant-fungus-parasite.html
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寄生して宿主を操るとは、なんとも恐ろしいキノコ。
なにやらコミック「寄生獣」を思い出してしまった。
東北震災被災地に乱立する謎の看板
2011.05.17 (Tue) | Category : トピックス
ミステリー? 被災地に乱立する謎の看板
荒野のようになった住宅街の一角に不可解なものを見つけた。
廃墟と化した土地にぽつりと看板が立っている。
この土地の所有者が目印に立てたものかと思われたが、少し歩くとまた見つかった。
それどころか、そこら中に乱立している。記者が確認しただけで14個の看板があった。
これは何を意味しているのか。
市の職員、警察署、自衛隊に聞き込みをしても返ってくる言葉は全て「わからない」だ。
近隣を通りかかる住民に話を聞く。看板の存在に気づいている方、気づいていない方は
分かれるが、やはり「わからない」という答え。謎はますます深まる。しかしある非番の
警察官が「この会社とは関係ないかもしれないが」と断った上で、こんな噂を聞かせてくれた。
「震災のどさくさに紛れて、滅茶苦茶になった他人の土地に囲いをして、所有権を叫ぶ外国人がいると聞きます。
しかし目にしたことはありませんし、登記簿を確認すれば一目瞭然なわけですから、震災の混乱の中で生まれたデマだと思いますが。
しかし火事場泥棒的な事例として、壊れた車の撤去を格安で請け負うとうたう業者はいるようです。
車の撤去は自衛隊や市がもちろん無料で行っているので、そんな所に頼む必要はありません」
ソース:探偵ファイル
http://www.tanteifile.com/diary/2011/05/13_01/index.html
その看板。


まさか、こんな終戦間際の頃のようなことが現実にあるとは…。
これは本当なのだろうか?
荒野のようになった住宅街の一角に不可解なものを見つけた。
廃墟と化した土地にぽつりと看板が立っている。
この土地の所有者が目印に立てたものかと思われたが、少し歩くとまた見つかった。
それどころか、そこら中に乱立している。記者が確認しただけで14個の看板があった。
これは何を意味しているのか。
市の職員、警察署、自衛隊に聞き込みをしても返ってくる言葉は全て「わからない」だ。
近隣を通りかかる住民に話を聞く。看板の存在に気づいている方、気づいていない方は
分かれるが、やはり「わからない」という答え。謎はますます深まる。しかしある非番の
警察官が「この会社とは関係ないかもしれないが」と断った上で、こんな噂を聞かせてくれた。
「震災のどさくさに紛れて、滅茶苦茶になった他人の土地に囲いをして、所有権を叫ぶ外国人がいると聞きます。
しかし目にしたことはありませんし、登記簿を確認すれば一目瞭然なわけですから、震災の混乱の中で生まれたデマだと思いますが。
しかし火事場泥棒的な事例として、壊れた車の撤去を格安で請け負うとうたう業者はいるようです。
車の撤去は自衛隊や市がもちろん無料で行っているので、そんな所に頼む必要はありません」
ソース:探偵ファイル
http://www.tanteifile.com/diary/2011/05/13_01/index.html
その看板。
まさか、こんな終戦間際の頃のようなことが現実にあるとは…。
これは本当なのだろうか?
SEAL Team 6
2011.05.08 (Sun) | Category : トピックス
オサマ・ビンラディン容疑者を殺した闇の対テロ特殊部隊「SEAL Team 6」とは?(動画あり)
オサマ・ビンラディン容疑者を殺害したのは、米軍最強のエリート集団「SEAL Team 6」です。
Team 6(1987年解散後DEVGRUとして再結成)というのは非公式な俗称で、本名は極秘に伏せられています。米政府はその存在すら認めていません。
担当は対テロ特殊戦。
陸軍の闇の集団・デルタフォース同様、Team 6もその任務が報告書に載ることは滅多になく、ましてや新聞に載ることはないのです。
それが新聞の一面に「SEALの手柄」とデカデカ出てしまうんですから、今回どれだけ米国がオサマ・ビンラディン殺しのニュースを世界にアピールしたがってるか想像つきますよね...。
SEAL Team 6隊員は全員が全員、「闇」工作のプロです。
軍規も適用されない超法規的存在で、最高機密の作戦に従事し、国際法の境界をまたぐこともしばしば。捕まった場合うまいこと否定できるよう、その闇の任務が記録に残ることはまずない、あったとしても極めて稀です。
SEAL Team 6が結成されたのは、1979-1981年イランアメリカ大使館人質事件がきっかけ。
1980年4月のデルタフォース主導の救出作戦が大失敗に終わり、こんなことが二度と繰り返されぬよう、超極秘で動ける対テロ特殊部隊を設けなくては.. .ということになったのですね。
ソース:GIZMODO
http://www.gizmodo.jp/2011/05/seal_6.html
- - - - - -
上記記事のコメント欄にもあったが、逮捕するつもりが抵抗されて、やむを得ず殺害…というならいざしらず、最初から殺害する気で特殊部隊を差し向ける。
自国の都合で他国に潜入して殺人を犯すための組織を持っている米国。
- - - - - -
下手をすると、今回の殺人は、政権の支持率向上や自国の経済活性化の為に行われた可能性が高いので、テロよりタチが悪いかも知れませんよ。
- - - - - -
戦力の名の下に掲げる正義に意味はあるのか、と疑問に思う。
ちなみに、この話と憲法九条、自衛隊についての論議は全くの的外れであるので、そういう話は遠慮願いたい。
とはいえ、このSEALもwikipediaに項目がある程度には有名なので、闇の…というのもどうかと思うが。
オサマ・ビンラディン容疑者を殺害したのは、米軍最強のエリート集団「SEAL Team 6」です。
Team 6(1987年解散後DEVGRUとして再結成)というのは非公式な俗称で、本名は極秘に伏せられています。米政府はその存在すら認めていません。
担当は対テロ特殊戦。
陸軍の闇の集団・デルタフォース同様、Team 6もその任務が報告書に載ることは滅多になく、ましてや新聞に載ることはないのです。
それが新聞の一面に「SEALの手柄」とデカデカ出てしまうんですから、今回どれだけ米国がオサマ・ビンラディン殺しのニュースを世界にアピールしたがってるか想像つきますよね...。
SEAL Team 6隊員は全員が全員、「闇」工作のプロです。
軍規も適用されない超法規的存在で、最高機密の作戦に従事し、国際法の境界をまたぐこともしばしば。捕まった場合うまいこと否定できるよう、その闇の任務が記録に残ることはまずない、あったとしても極めて稀です。
SEAL Team 6が結成されたのは、1979-1981年イランアメリカ大使館人質事件がきっかけ。
1980年4月のデルタフォース主導の救出作戦が大失敗に終わり、こんなことが二度と繰り返されぬよう、超極秘で動ける対テロ特殊部隊を設けなくては.. .ということになったのですね。
ソース:GIZMODO
http://www.gizmodo.jp/2011/05/seal_6.html
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上記記事のコメント欄にもあったが、逮捕するつもりが抵抗されて、やむを得ず殺害…というならいざしらず、最初から殺害する気で特殊部隊を差し向ける。
自国の都合で他国に潜入して殺人を犯すための組織を持っている米国。
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下手をすると、今回の殺人は、政権の支持率向上や自国の経済活性化の為に行われた可能性が高いので、テロよりタチが悪いかも知れませんよ。
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戦力の名の下に掲げる正義に意味はあるのか、と疑問に思う。
ちなみに、この話と憲法九条、自衛隊についての論議は全くの的外れであるので、そういう話は遠慮願いたい。
とはいえ、このSEALもwikipediaに項目がある程度には有名なので、闇の…というのもどうかと思うが。
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